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あまり意味のない日常のこまごましたこと。

折れない心を作るたった一つの習慣の読書まとめ


結論としては、超プラス思考のすすめである。


○人の言葉は聞き流す。

○嫌なことを考える時間をなくす。

○人のせいにしない。

○人に頼らない

○理想の自分になる努力をたえまなく続ける

○自分だけ不幸だと思わない

○マイナス思考の徹底排除

○今の自分が好きだと思う。

○最悪の感情、「怒り」をなくす。そのために人を許す。

○自分に集中する。

○いい面を数える加点の思考で人も自分もものごとも見る。

○現実の問題には適切に対処する。

○人を喜ばせる

○自ら行動する

○人の評価でなく自分の評価を基準にする。

○感情がたかぶっても絶対にネガティヴな言葉ははかない

○ものごとはよいように解釈する。

○ダメージを受けたことを繰り返して思い出さない。

○悔しさや怒りは自分の想像の産物、妄想。

○試練はうらまず教訓と思う。

○好きなことをして、ここちよい環境にいる。

○メリットを求めて交際しない、一緒にいることを純粋に楽しむ。

○常識はマイルール、人と接するときは人にあわせるためにマイルールを変える

○悪口、愚痴はいわない聞かないとりあわない。

○嫌いな人を減らす。

○不安はあたりまえ、それを抱えたまま前進する。

○自分にあるものを有難がり、ないものにダダをこねない。

○落ち込んでもすぐに嫌なことを頭から振り払い立ち直るくせをつける

○人のを幸せを喜ぶ

○人に助けてもらったりなぐさめてもらったりすること前提に生きない



以上、あまりまとまってない読書メモです。


自分なりに要約すると・・

24時間100パーセントプラス思考でいることを目指す。

そのために、手段は選ぶな。

マイナス思考はプラス思考という白い画用紙に落ちる一点の黒いインクである。

即座に排除

ということかなと思う。


かなりよい本です。




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「きれいを引き寄せる美容瞑想」「幻想世界11か国語ネーミング辞典」「脳には妙なクセがある」「しつこい怒りが消えてなくなる本」「自分の居場所の作りかた」「占いの世界1」「折れない心をつくるたった1つの習慣」 週末に買った本である。

なんでこんなものがというものもあるが、いろいろそれなりに理由があるのである。





iPhoneからの投稿
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竹生島、無事上陸、
今、帰りの船の中。
曇り空でちょうどいい感じ。


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竹生島にフェリーで行こうてしているのだか、風で島に上陸できないかもしれないので出航できるかどうかわからないとのこと。せっかくきたのだが、待機中。

日本に南米から労働者を日系人限定で受け手れて久しい。

この政策の発祥には外圧もあったのだろう。

しかし、中途半端な時期に母国に帰る青少年の中に、日本と母国の言葉、日常生活レベルではバイリンガル、しかし、学業で使用すとなると不十分で進学などに支障をきたすらしい。


特に近年の不況でブラジルに帰り、中学卒業後帰国してもブラジル人でありながらポルトガル語の教室に通い、高校に進学できないらしい。


以上、読売新聞記事です。


しかし、これは仕方ないように思う。

どこの国の人間だからどの言葉が話せるというものではない。

言葉は環境により身につくものである。

各個人の置かれてきた環境によりその人の言葉の状況というものは違う。

どちらも話せるがどちらも高度な内容には対応できない。

しかし、どちらのネイティヴでもあるのである。


そして、少数派である。少数派が大多数のための環境に適応するための補正が必要となるのだと思う。

それがこのような教室なのかなと思う。

しかし、言葉をほんとうに学ぶには教室では難しい。

のちのちの人生を考えるなら、育つ環境にというのにも計画性がいるのかなと思う。

あるいはその希少性を生かして生きるか。


みなさんおはようございます。

いえ、たいしてアクセス数のないブログで、たいしたことを書いてません。

昨夜、なかなか寝付けないのに、朝は4時に起きてしまいまいした。することもないので、とりあえず昨年からつづけている(ひきずるにもほどがある)、いわゆるときめきかたづけをぼちぼちと。


問題は何も片付いてないのに、4時間睡眠にもかかわらず、心身のコンディションが絶好調で朝からテンションがまた高い。

本日も日本は快晴で、私は元気です。

つい先日まで夏バテでくたばっていたのがうそのようです。


かたづけていたら昔のメモが出てきました。災害の記事について自分がメモをしたものがありました。

災害のあった町と無事だった町、10年後に災害のあった町の方がものすごく発展している、もとより発展している。

例外なしにそうである。元の記事はなんであるか記録してませんでしたが、例外なしだそうです。

福島のみなさん、日本のみなさん、元に戻すのではなくもとより発展させる、いえできるのです。

災害にあうと忍耐力がつくし、危機感が出ます。人はできるのです。

もし人前で演説する政治家だったらこれくらいの演説したいなあ。

しかし、私は政治には全く興味がありません。できる能力もありません。

また、領土問題などややこしいことにかかわりあいになりたくありません。

なぜなら、そんなことより自分のペースで自分の人生を生きたいからです。

分裂してますか?いいじゃないですか、今日はこんなに天気がよくて気分がいいのですから。



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どうせ誰も読んでないので、こっそりとハイテンションで。

画像の足場はうちの修理中の蔵のもの、そして日本晴れ。

特に意味ありません。

仮面ライダーウィザードというのがライダーの新作として始まった。

ここ二年くらいは少し幼稚すぎたり(まあ、ライダーを見てる時点のそんなことを言えたものではないが)、ライダーらしくなかったりして見ていなかった。しかし、この新作は人の心の中に入って行って敵の怪人を倒すというなかなかシュールな設定である。いや、少し参った。斬新である。

魔法がテーマらしいが、フィクション設定としてはあまり得意でない。ハリーポッターさえ受けつけなかった。しかし、この番組は見られそう。といいつつ、歴代の戦隊ではマジレンジャーが好きなのだが、まあ、勝手なものである。


特撮というのは少し近未来的な設定にしてあるが、それは子供の感性がそういう世界を好むからだろう。これは昔からそういう傾向がある。いろいろ、少し先の時代を感じるのによいのである。

といい歳をして特撮を見る言い訳をしておこう。もう寝よう。

疲れが取れたので走ったらテンションが上がって眠れない。

することもないのでブログを書いているのだか。

昼に久々のカキフライとカレーを食べたのが効いているのか、エネルギーが余っているようだ。


それはともかく、ブログのなにげない書き込みが仕事にまつわることでたまにニュースになったり、処分されたり、また自分の会社から訴えられたりするのを目にする。


今日も見たのだが、気をつけねばなるまい。以前、自分の仕事先でもまあ少し揚げ足取りされた人がいた。そういうことをされやすい人だったこともあるが、少し騒ぎになった。詳しいことを書きすぎるのもなんだが。


そういうことも考えて、あまり仕事や身辺のことはぼかすようにしているのだが、便利になったようでそうするとまた別の窮屈なことが出てるくこの社会。



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中原淳一のカレンダーを買ったのだが、もったいないので終わった月のを貼ってみたがちょっとこわいかな。


まあ、とりあえずなんなんだろうこのたんたんと過ぎていく毎日。外では鈴虫か何かが鳴いている。

・・・どうしたものか。

どうも少しの夏バテの揺り戻しがあったが、また回復傾向にある。

そういや、夏場に動き回って小中学校のころに学校休むことが9月に多かったことを思い出した。

あと、2月の風邪と6月の胃腸の不良が子供の時からの定番だった。


今日は少し運動もできたしまあ回復。


しかし、体が疲れるとどうもくらい考えにとらわれる。

ささいなことでイライラしたり怒ったりする。

脳も臓器だからやはり疲れているのだろう。

精神的に行き詰ってるなと思ったらそれは頭の疲れだから、眠ったり横になったりしたほうがよいのかもしれない。まあ、ほんとうのメンタルヘルスの問題ならそれではだめだろうが。


今日の気づき。


とんでもない失敗をしていてそのことに気付いてないことがあるような気がする。

自分の今いる状況をよく見てないとダメである。脳天気に事の重大さに気付いてないことがよくある。

まあ、今気づいただけでもよかったのかもしれない。

今からなにができるのだろうかよく考えよう。


やりたいこと、するべきことはどんどん片付ける。できるかぎりのことをして素早く。


ものすごくネガティヴな感情を出してくる人はとりあえずスルーして、相手の頭が冷えたらふつに接することにしよう。サッカーでパス回しをして相手にボールを与えないあの感じである。


何かものやサービスを作るから人からも提供を受けられるのである。

何でもいいから作り出そう。


結局、今の自分がどうあるかが何を作るかを決めるのである。


どんな人にも丁寧で適切な対応を。それが自分の目的に近づくことにもなる。

人にあたってもなんにもならない。


何をしたいか決める判断基準は、どういう人間になりたいか、どういう人でいたいかということがその動機にあるような気がする。



8月の最終日、夏の終わり、といっても今午後9時前であるが湿度が高くむしあつい。


今日は1日一人の仕事場であった。といってもお客さんもあり打ち合わせて等で来られる方もあるのでまったく一人というわけではないが、時間があるとどうも考え事をしてしまう。

今年の夏はそこそこ計画的によく動けたなと思う。

情報収集をいろいろしたが、片づけができていず資料が山積みである。

スケジュールつくりの前にとりあえず自室の片づけからはじるないといけない。


昨日までの疲れがとれたせいか、無意味な落ち込み感はなくなった。

やはり、体の疲れはメンタルにも出るにちがいない。


少し前のことを考えていたのだが、人間関係で実はあれは失敗していたのかと気づくことがあった。

うっかりと失敗していてかなり時間がたってからしまったなあと思うことが多いのだがまたそのパターンである。。

今から何かできるのか。今頃になって気づく、自分の幼稚さ無神経さ罪の重さ。

いろんな人にそうしてるんだろうなあと思う。


今日感じたこと

○人生はどんどん決めていかねばならない。

○体の疲れとは内臓の疲れかもしれない。

○整理されていない資料や持ち物には意味がない。どんどん整理整頓を

○人にひどいことをしない

○目の前にあることからつぎつぎと片付けていこう

○人のよいところはほめないといけない

○編頭痛はこころの問題?

○テレビで見た格言のおぼえがき 「思いついたら行動してみる、たえまない努力をする、目標を持ち続ける。」

○コンタクトにして視界が開けると気分が明るくなる。視界はメンタルに影響が強い。


さて、秋である。物思いにもふけるわけだ。

音楽と本がものすごく読みたい聞きたい季節である。