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スペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリアの

イエスの塔が完成したとか!

 

テレビで中継していた。

 

訪れたのは、もう、ずいぶん昔のことで、10年以上

になるかも。

 

100年単位で、ものごとを進めていく根気の良さには

感心させられる。

 

デザインの斬新さは、今も、その輝きを失っていない。

世界中の人が、これからも訪れるであろう名所である。

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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「チャンドーギャ・ウパニシャッド(上)」(第1章~第4章)

 

を発売しました。

 

「チャンドーギャ・ウパニシャッド」は、「ヤジュルヴェーダ」

 

から流れてきた、重要な「ウパニシャッド」です。

 

大著のため、(第1章~第4章)を(上巻)に、

 

(第5章~第8章)を(下巻)の2分冊となります。

 

今回は、その上巻です。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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G・ショルティ指揮のモーツアルト:歌劇「魔笛」が

放映になった。(1991年ザルツブルク音楽祭)

 

初めて海外のオーケストラを聴いたのは、

ショルティ指揮のベートーヴェン:交響曲第7番だった

ので、非常に強烈に印象に残っている。

(オケは、ロンドン交響楽団)

 

その後も、彼の指揮でウイーンフィルを聴くことになった。

 

(曲は、ブルックナー:交響曲第7番)

 

あの有名なワーグナー指揮:「ラインの黄金」のレコー

ディングが話題となった時代である。

 

今回の「魔笛」の演奏は、大変に素晴らしい。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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傳益瑶(ふえきよう):水墨画「深き河を越えカササギの橋

を渡る」が、放映になり感動して見た。

 

描かれているのは、天と地を繋ぐ、壮大な天橋立。カササギ

が彼方から飛んできて、飛び交う水墨画。

 

天橋立は、地の利もあり、ヨーガのメンバーはじめ、友人や、

縁のあった外国人の方々など、何度も案内してきた。

 

特に、印象に残っているのがアメリカ人の教授で、これがご縁

で、後に、妹がアメリカに留学する時、大変お世話になること

となる。また、イギリス人の老ご夫婦も、帰国後、娘さんから

感謝の言葉を頂いた。丁度、お雛祭りの頃で、ひな人形を、お

土産に差し上げた。イギリスにお帰りになって、その写真も届

いた。

 

日本三景の中でも、天橋立は、一度は、訪れてご覧頂きたい

所である。また、上記の番組が再放送になれば、これも、是非

見てほしい。

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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この前、「吉野・大峰」の番組がTVであり、思いだした。

 

もう、だいぶ昔のことになるが、大峰蛇之倉七尾山

に行ったことがある。(多分、2015年頃?)

 

ヨーガのメンバー7人くらいで、道場で一泊させていただき、

白装束で山歩き、空海が修行したと伝えられる洞窟にも垂直

の穴場を昇って行かせてもらったし(現在はダメらしい)

朝の勤行で、大太鼓と共に「般若心経」も唱え、身体が

震えるような貴重な体をさせていただいた。

 

巨大な、蔵王権化像(釈迦・観音・弥勒)は、当地を訪れて、

ご自身の目で、その迫力を実際に、ご覧になるとよい。

 

ところで、これほど唱えられる機会の多い「般若心経」

でありながら、殆ど意味が分かって唱えられているとは

思えない。

 

なんとも、不思議なことだ。

 

と言うわけで、

 

『サンスクリット原典から学ぶ・般若心経入門』

 

(東方出版)を書いた。(2018年)

 

 

やはり、ちゃんと意味を知ろうという人が多いようで、

第2刷り、その後、第3刷り?になっているかもしれない。

 

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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斎藤秀三郎の「英和中辞典」は、非常に有名で

 

 

「綴り糸が切れたら、合格前祝いの赤飯を炊け。」

 

と言われた辞書である。

 

ご子息は、あの小沢征爾などを育てた斎藤秀雄(音楽家)

である。

 

しかし、斎藤秀三郎の「和英大辞典」があるのは

知らなかった。

 

これまた、本当に凄い辞書で、ようやく入手!

 

結構、大型の辞書で、これから「読むのが」楽しみ。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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ちょっと、色むらが出たりしてプリンターの具合

が良くないので、インストールし直した。

 

今時、プリンターに添付のCDでインストール

しなくても、プリンタ・メーカーのサイトに

繋いでくれるので、指示に従えば、簡単に

更新できる。

 

 

 

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コーヒーメーカーが壊れたので、買い換えた。

 

しかし、何だか味がもうひとつ。

 

いろいろ、考えたが、問題は、付属のフィルターにあり

そうなので、従来通り、1回1回紙のフィルターを使う

ことにした。

 

やっぱり、原因は、ここにあった。

 

コーヒーの味は、微妙なので、フィルターで味が変わって

は、元も子もない。

 

 

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「アラビアのロレンス」(岩波新書)を久しぶりに

取り出してきて読み始めた。

 

また、同時に、ピーター・オトゥール主演の映像のDVD

も見てみる。

 

このデヴィッド・リーン監督による映画も名作として

知られ、時代は変わっても、大国のエゴが、今も昔も、

ここ中東で起こっていることが、見事に描かれている。

 

ロバート・ペインの「アラビアのロレンス」や、「智恵の七柱」

も、どこかにあったはずなのに見つからないので、注文した。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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ロシアが、ウクライナに侵攻し、アメリカとイランの間にも

紛争が起こり、一気に、世の中がきな臭くなった。

前回の湾岸戦争の時と同じような状態である。

 

湾岸戦争の後、アメリカに行く機会があり、滞在中ポート

ランドでローズフェスティヴァルを見た。

 

この時、湾岸戦争で使われた戦車やヘリコプターなどが

展示され、また、エアショウなどもあり、ステルス機など

も飛来した。

 

歴史は、繰り返す。

 

大国が背後にあっての紛争は、「アラビアのロレンス」以来、

常に、ここ、中東で起こる。今は、石油を巡っての紛争である。

 

早く、平和が訪れてほしいものだ。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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