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言わずと知れたイラン情勢の影響で、海外から招聘のオーケ

ストラの入場料が高くなった。

 

聴きたいなと思うものは、何と

 

A席32,000円 B席27,000円 C席22,000円 D席17,000円 

E席12,000円 

 

まるで、以前のオペラ引っ越し公演の値段だ。

 

これでは、ちょっと手が出ない。

 

まあ、CDで我慢しよう。

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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「チャーンドーギャ・ウパニシャッド」(上)第1刷・正誤表

 

以下の表のようにご訂正下さい。

よろしくお願いいたします。

 

『チャーンドーギャ(上)』第1刷 正誤表

                   2026.06.  真下 尊吉

20頁

下から4行目

ソーマ神

聴覚

36頁

下から2行目

すべ

削除する

 

下から5行目

अह

अहम्

50頁

下から8行目

褒める

52頁

5行目

を、を、

終局のゴールは

69頁

下から7行目

アウーホイ

アウホーイ

72頁

下から3行目

気づいき

気づき

95頁

4行目

72頁

70頁

122頁

13行目

の活力

活力

181頁

6行目

サトヴァカーマ

サティヤーカーマ

193頁

7行目

あるります

あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近松門左衛門の浄瑠璃から映画化された3作品を

久しぶりに観た。

 

1.「近松物語」(長谷川一夫・香川京子)←「大経師昔暦」

2.「槍の権三」(郷ひろみ・岩下志麻)←「槍の権三重帷子」

3.「夜の鼓」(森雅之・三国廉太郎・有馬稲子)←「堀川波鼓」

 

1.3.はモノクロ、2.はカラー作品である。

 

それぞれ適役の俳優に恵まれ、これからも、高いレベルの作品

として、残るものである。

 

多分、VHSやLDで発売されていただろうが、入手は困難。

しかし、今は、プライムビデオなどで見られるのではなかろうか。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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スペイン、バルセロナのサグラダ・ファミリアの

イエスの塔が完成したとか!

 

テレビで中継していた。

 

訪れたのは、もう、ずいぶん昔のことで、10年以上

になるかも。

 

100年単位で、ものごとを進めていく根気の良さには

感心させられる。

 

デザインの斬新さは、今も、その輝きを失っていない。

世界中の人が、これからも訪れるであろう名所である。

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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「チャンドーギャ・ウパニシャッド(上)」(第1章~第4章)

 

を発売しました。

 

「チャンドーギャ・ウパニシャッド」は、「ヤジュルヴェーダ」

 

から流れてきた、重要な「ウパニシャッド」です。

 

大著のため、(第1章~第4章)を(上巻)に、

 

(第5章~第8章)を(下巻)の2分冊となります。

 

今回は、その上巻です。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第4章 ・(下)第5章~第8章

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G・ショルティ指揮のモーツアルト:歌劇「魔笛」が

放映になった。(1991年ザルツブルク音楽祭)

 

初めて海外のオーケストラを聴いたのは、

ショルティ指揮のベートーヴェン:交響曲第7番だった

ので、非常に強烈に印象に残っている。

(オケは、ロンドン交響楽団)

 

その後も、彼の指揮でウイーンフィルを聴くことになった。

 

(曲は、ブルックナー:交響曲第7番)

 

あの有名なワーグナー指揮:「ラインの黄金」のレコー

ディングが話題となった時代である。

 

今回の「魔笛」の演奏は、大変に素晴らしい。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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傳益瑶(ふえきよう):水墨画「深き河を越えカササギの橋

を渡る」が、放映になり感動して見た。

 

描かれているのは、天と地を繋ぐ、壮大な天橋立。カササギ

が彼方から飛んできて、飛び交う水墨画。

 

天橋立は、地の利もあり、ヨーガのメンバーはじめ、友人や、

縁のあった外国人の方々など、何度も案内してきた。

 

特に、印象に残っているのがアメリカ人の教授で、これがご縁

で、後に、妹がアメリカに留学する時、大変お世話になること

となる。また、イギリス人の老ご夫婦も、帰国後、娘さんから

感謝の言葉を頂いた。丁度、お雛祭りの頃で、ひな人形を、お

土産に差し上げた。イギリスにお帰りになって、その写真も届

いた。

 

日本三景の中でも、天橋立は、一度は、訪れてご覧頂きたい

所である。また、上記の番組が再放送になれば、これも、是非

見てほしい。

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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この前、「吉野・大峰」の番組がTVであり、思いだした。

 

もう、だいぶ昔のことになるが、大峰蛇之倉七尾山

に行ったことがある。(多分、2015年頃?)

 

ヨーガのメンバー7人くらいで、道場で一泊させていただき、

白装束で山歩き、空海が修行したと伝えられる洞窟にも垂直

の穴場を昇って行かせてもらったし(現在はダメらしい)

朝の勤行で、大太鼓と共に「般若心経」も唱え、身体が

震えるような貴重な体をさせていただいた。

 

巨大な、蔵王権化像(釈迦・観音・弥勒)は、当地を訪れて、

ご自身の目で、その迫力を実際に、ご覧になるとよい。

 

ところで、これほど唱えられる機会の多い「般若心経」

でありながら、殆ど意味が分かって唱えられているとは

思えない。

 

なんとも、不思議なことだ。

 

と言うわけで、

 

『サンスクリット原典から学ぶ・般若心経入門』

 

(東方出版)を書いた。(2018年)

 

 

やはり、ちゃんと意味を知ろうという人が多いようで、

第2刷り、その後、第3刷り?になっているかもしれない。

 

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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斎藤秀三郎の「英和中辞典」は、非常に有名で

 

 

「綴り糸が切れたら、合格前祝いの赤飯を炊け。」

 

と言われた辞書である。

 

ご子息は、あの小沢征爾などを育てた斎藤秀雄(音楽家)

である。

 

しかし、斎藤秀三郎の「和英大辞典」があるのは

知らなかった。

 

これまた、本当に凄い辞書で、ようやく入手!

 

結構、大型の辞書で、これから「読むのが」楽しみ。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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ちょっと、色むらが出たりしてプリンターの具合

が良くないので、インストールし直した。

 

今時、プリンターに添付のCDでインストール

しなくても、プリンタ・メーカーのサイトに

繋いでくれるので、指示に従えば、簡単に

更新できる。

 

 

 

【新発売】 (上)第1章~第3章 ・(下)第4章~第6章

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