まはえのスター☆達♪

まはえのスター☆達♪

このブログは、介護施設まはえ(有料老人ホーム、ショートステイ、デイサービス)のスター☆達、すなわちスタッフの皆さんの元気な日記をアップしていきます。

おはようございます。

社長の横山です。

 

世の中は新型コロナウイルスの猛威に戦々恐々としております。

 

この介護・医療という仕事は、テレワークや時差出勤(元々シフトもありますが)という訳には中々いきません。

また、スタッフへの感染が心配だから休業しようというのも簡単なことではありません。

そんな中、ご自身の体調管理にも気を遣い、頑張って仕事をしてくれている皆様には本当に頭が下がります。

 

ありがとうございます。

 

このコロナ騒ぎで事業を停止しなければならない業種もあり、また倒産の危機に瀕している方さえおられます。

私達の事業は幸いにもマイナス影響は今のところ免れておりますが、今後も気を引き締めてゆく必要があります。

こんな状況下で私たちが今一番大事にすべきことは何か、

 

それは、改めて意識する社内の信頼関係ではないでしょうか。

 

目の前の仲間が安心する事。

その為に自分には何ができるか。

 

社外のお客様、ケアマネジャー、その他取引先の方々に対して、

誠実な対応をもって、安心して頂ける関りをする。

 

お互いに助け合うこと。

あなたといれば安心だと思ってもらえる、そんな行動、そしてあり方。

 

このコロナ騒ぎは、想像以上に深刻です。

リーマンショック時が世界の経済成長率-0.1%であるのに対して、今回は-3%だと報道されておりました。

このような先の見えない大打撃に私たちはどう対応したらよいのでしょうか。

 

徹底的な予防、外出自粛など、長く続くと緊張感が切れそうになる事もあります。

それでも、何のためかと言えば、自分のため、家族のため、職場のお客様、仲間のためです。

 

こんな時こそ、優しさを忘れないで欲しい。

 

皆様の日ごろのご協力に心から感謝します。

皆で力を合わせて、この難局を乗り越えましょう。

 

皆さんこんにちは。

社長の横山です。

 

私は結構ひどい花粉症なんですが、今年はかなり快調です。

薬も一回も飲んでいません。(予防程度にマスクはしますが)

実は理由がありまして、昨年の6月から『舌下免疫療法』という花粉症の根治治療を始めたのです。

これが、びっくりするほどの効果。

花粉症で苦しんでいる方には是非ともお薦めいたします。

 

 

さて、前置きはこれくらいにして・・・。

今日のテーマは少し重ためです。難しいかもしれない。

 

でも大切なことなので。(ちょっと長いよ)

 

ストレスというものとの付き合い方。

仕事をしていると、自分のキャパを超えた業務量や人間関係など、ちょっときついなあと思うような

ストレスにさらされることがある。

実は、このストレスを乗り切るために重要な【心の資質】というものがあるという話。

 

 

それは以下の3つ。

 

・情緒的余裕感

 

・全体把握感

 

・経験的処理可能感

 

漢字ばっかでわかりにくーーー、全然わかんねーーー、もーイヤ(--)

と思うかもしれないが、

わかりやすく少し説明をしてみる。

 

 

まず、1つ目、『情緒的余裕感』というのは・・・

簡単に言うと、

つらいことや、面白みの感じられないことに対しても、何らかの意味を見いだせる感覚のこと」

 

今は面白くないが、後から何かの役に立つかもしれない、という感覚。

これは最近の若者には少し欠けている感覚かもしれません。

例えば、先生が「この本読んでおくといいよ」と言うと、「それテストに出ますか?」なんて答えちゃったりする。

「テストに出ない」(すぐに使えない)=「読む価値がない」となってしまう。

 

仕事というものがすべて合理的でわかりやすいとは限らない。今は意味が分からなくても、今面白くなくても

後から「ああ、そういうことだったのか」と思うことがたくさんある。

逆に言うと、自分に求められることに対してこのような解釈ができずに無理やり仕事をしていると逆につらくなって

身体やメンタルに支障をきたすなんてこともあったりする。

 

 

そして2つ目、『全体把握感』というのは・・・

簡単に言うと、

時間的に全体を把握して、今起きている事象を捉えられる感覚のこと」

 

例えば、

今は厳しいけれどもあと2週間頑張れば楽になる、とか。

今週末は出勤だけど、来週は連休があるのでもう少し頑張ってみよう、とか。

 

先々を見通して自分をコントロールできるという感覚。

この感覚がないと、今大変なことがずっと続くものだと思ってしまい、自分で閉塞感に陥り、後ろ向きな考え

になってしまう。心に余裕がないので、ストレスをまともに感じてしまう

 

 

そして3つ目、『経験的処理可能感』というのは・・・

簡単に言うと、

「これまでの成功体験に基づいて、ここまではできる、ここから先は未知の部分だと判断し、

早い段階で自分にできない部分について人に助けを求めることができる感覚のこと」

 

80の仕事を与えられた時に、50まではやったことがある。だから、30をどのようにやったらいいか考えてみよう。

できなそうだったら早めに上司に相談してみよう、となる。

この、助けを求める、というのができそうでできない。

この助けを求めることができない人が、実はメンタルが弱くつぶれやすい傾向があると言える。

 

 

これらの3つの能力が備わっている人をレジリエンス(自己治癒力)が高い人といいます。

少し意識をしてみてもらえればなと思いました。

 

 

 

皆さんこんにちは。

社長の横山です。

 

このところ業績回復のために営業にも一生懸命なのですが、

まはえの独自性について考えてみました。

独自性というのは、他と違ってまはえならではのもの。

よく差別化という言葉が使われますが、これとは少しニュアンスが違います。

差別化とは、ライバル会社と違うアイデアをもって、いったイメージとなりますが、

独自性はそもそもお客様をみています

お客様にとってどんな価値があり、それがどのようなものとしてまはえならではなのか。

 

まはえの独自コピーは、

 

 

 

ズバリ!

 

 

 

『かゆいところに手が届く』です。

 

 

 

これは実は昔から大切にされているまはえの考え方です。

お客様の困った(><)にそっと手を差し伸べて、なんとかしようと努力する。

そんな優しさあふれるサービス提供。

 

何とかできないか

どうやったらできるか

 

これを限界まで考え抜き、

時には頭を下げ、人に頼み、無理も言い

お客様のために全力を尽くします。

 

それぞれの事業所にできることがあります。

現状にとどまらず、10歩先を見据えて1歩先をゆく。

現状の課題から目をそらさず、

また、常に課題を探して、

日々サービスの向上に努めます。

 

まはえの独自コピー、『かゆいところに手が届く』

実践できていますか?

 

 

 

 

 

皆様お疲れ様です。

社長の横山です。

 

暑ーい夏が大変だと思っていたら、だいぶ涼しくなりましたね。

なんだか毎日忙しくて、秋を通り越していきなり冬なんて、去年と同じことになりそう。

あー、秋をじっくり楽しむって難しいな。

 

さて、このところよく本を読むのですが、お気に入りの著者に前野隆司さんという方がいらっしゃいます。

この方は慶応大学大学院の教授なんですが、専攻の理工学から研究しているうちに心理学や社会学

に興味が移ってしまい(というか考えが広がり)、今では心理学、幸福学については第一人者の域まで達しています。

詳しくは、著書をお読みください。

 

簡単に言います。

誰もが幸せになれる

と断言できます。

幸せな人にも、不幸せな人にも特徴があります。

 

幸せな人は、

夢や希望や強みを持ち、つながりと感謝を持ち、前向きかつ楽観的に、自分らしく生きる人。

 

不幸せな人は、

その逆、

夢や希望や強みを持てず、孤独で、後ろ向きかつ悲観的で、人の目を気にしすぎる人。

自分を信じられず、他人を信じられない人です。

 

実に単純明快。

みなさんが幸せに生きるには、幸せな人の特徴をただ実践すればよいのです。

選んで不幸せな人のまねをしないように。

 

お金お金と思って生きている人。

人はお金があるから幸せになるのではないのですよ。

幸せだからお金が入ってくるのです。

 

皆様お疲れ様です。

社長の横山です。

 

最近読んだ本の中に、『ポジティブ心理学』なるものがあります。

ポジティブ思考ってのも聞いたりしますが、それとはちょっと違う。

結構臨床実験に基づいた理論的な内容で、幸福についていろいろ書かれています。

 

いろいろあるんですけどね、その中で一つご紹介。

幸せになるハッピーエクササイズ。

 

毎日寝る前に『今日会った良かったことを3つ書く』、これを続けること。

3つはどんな些細な事でもOK。

・仕事が意外にスムーズに進んじゃった。

・ランチが美味しかった。

・問題が一つ解決した。

・机の上が片付いた。

・やろうと思ってたアレができた。

・待ってたメールの返事が来た。

 

これを続けていると、

大変な事も確かにあるけど、よい事だってあるんだという感覚が

だんだん入ってくるそうです。

良かったことに心がフォーカスできるんですね。

 

チョー簡単ですよね。

こういうのは『だまされた!』と思ってやるのがいいです。

いや、やるかやらないか、が結局幸せな人なのかそうでないかの違いかもしれません。

皆さん、お疲れ様です。

社長の横山です。

 

さてさて、

今回は、皆さんの知識・技術の向上のために会社に何ができるか、

その一つとして、DVDの貸し出しをすることにしました。

 

なかなか研修に参加する時間がない、といった悩みもあるでしょう。

本を読もうと思うんだけど、3行で寝てしまう、なんて悩みもあるでしょう。

 

そこで、今回はDVDプレーヤーも一緒に、貸します。

レンタル期間は1週間。

窓口は、本社事務の大場です。

貸出ノートがあるので、それに記入をして持ち帰って頂いて結構です。

※機械の故障については賠償責任が生じますので大事に使ってください。

 

内容は以下の通りです。

プレーヤーは1台しかありませんので、空いてるかどうかは電話で先に確認してから借りに来ると

いいかもしれません。

 

従業員の交通事故と企業リスク 新生映画株式会社 ドライバーの義務として、業務で社用車運転する場合には、会社の代表としてハンドルを握っているという自覚と責任を持って、安全運転に徹することが大切です。企業にとって、発生率も高く、影響度も大きな交通事故は最大のリスクと言えます。
 本ビデオでは、交通事故を起こした従業員本人が負わなくてはならない「社会的・道義的責任と法的責任」について解説しています。
 更に事故によっては、企業にも責任が及ぶ場合があり、そうした場合に問われる「社会的・道義的責任と法的責任」や「企業の損失」についても、わかりやすく解説しています。
交通安全教育用ビデオ「セルフコントロールで事故防止!」 新生映画株式会社 ドライバー自身が自分の運転の癖や欠点を客観的に知ることは容易ではありません。そのために、運転適性検査を受けることは有効な手段と言えます。
 このビデオでは、実際にどのような性格が、どういった事故に結びつきやすいのかを具体的に紹介しています。
潜む危険を予測・回避せよ!  ある会社員の交通事故 株式会社 教配 交通事故を起こさないためには、交通ルールの遵守はさることながら、危険を事前にどれだけ予測できるかが重要になってきます。この作品では交通事故を起こしてしまった会社員の責任と勤務先や家族への影響を描き、様々なケースに潜む危険をクイズ形式で出題し、解説していきます。
ひとりの心を見つめるケア   老人病院で旅立たれた老婦人の遺書が遺品から見つかりました。宛名は「看護婦さんへ」でした。思わず涙してしまうお話です。
カラダにやさしい介護術 介護福祉士:  岡田慎一郎 日本古来の身体操法を応用し、体を痛めず楽に介護する方法を提案するDVD。筋力に頼らずちょっとしたコツを掴むことで、介護する側もされる側も気持ちよく過ごすことができる。初心者から専門の介護士まで、幅広く活用できる1枚。コツを掴むことで、カラダを痛めず楽に介護ができる方法を提案するハウツーDVD。初心者から専門の介護士まで幅広く活用できるような内容。
続・カラダにやさしい介護術 介護福祉士:  岡田慎一郎 日本古来の身体操法を応用し、体を痛めず楽に介護する方法を提案するDVD。床からの上体起こし、車椅子でスロープを上るなど、介護する側もされる側も気持ちよく過ごすことができる環境作りを紹介する。初心者から専門の介護士まで幅広く活用できる1枚
介護職が知っておくべき医療的行為と薬のはたらき 2008 キャリア教育プラザ 介護職にとっての医療的行為について、具体的に理解を深める。日常的ケアの場面で見聞きする薬と、その投与に関する基本的知識を習得することができる。
認知症 そのこころの世界        ~認知症の人は何を感じているのか~ 認知症介護研究・研修東京センター このDVDには、3つの事例ごとに①私たちが見ている「現実の風景」②認知症の人が見ている「本人の世界」③認知症模擬演技者が感じた事を伝えます。 このDVDに出演する認知症・本人は認知症の人に成りきる技術を持ったACTの認知症模擬演技者研究会のメンバーです。模擬演技者は認知症の人がその時何を感じて行動していたかを伝えます。3つの事例をより深く考察する事が出来ます。その違いを見て認知症・本人の世界を理解すると共に、これから私たちに出来る認知症・本人との関わりについて考えてみましょう。
北欧に学ぶやさしい介護 腰痛をおこさないための介助テクニック 第1部 株式会社ワールドプランニング 第1部
 ・北欧式トランスファーの基本的な考え方
 ・北欧式トランスファーでよく利用する道具
 ・椅子からの立ち上がり介助
 ・椅子へすわるときの介助
 ・座位の姿勢をなおす介助
 ・床に転倒した人を起こす介助
北欧に学ぶやさしい介護 腰痛をおこさないための介助テクニック 第2部 株式会社ワールドプランニング 第2部
 ・介護用電動ベッド
 ・ベッド上での上方移動介助
 ・ベッド上での仰臥位での横移動介助
 ・ベッド上での仰臥位から側臥位への移動介助
 ・ベッド上での臥位から端座位への移動介助
 ・ベッドから車椅子への移乗介助
ユマニチュード 優しさを伝えるケア技術 IGMJapan 「マニチュード」は、体育学を先行する二人のフランス人、イヴ・ジネストとロゼット・マレスコッティによって作りあげられた、35年の歴史を持つ知覚・感情・言語による包括的なコミュニケーションに基づいたケア技法です。このDVDは、介護を拒む、同じことを何度も尋ねる、突然大声をあげる、攻撃的になる、食事を取らなくなった、徘徊するなど「認知症の症状」とされる多くの問題についてマニチュードによる解決法をご紹介しています。
介護のしごとの道しるべ アセスメントとチームケア 株式会社    自由工房 いま、介護の仕事には「尊厳」を支え「自立」をサポートする生活支援の専門家としての役割が求められています。高齢になっても、障がいを持っても、普段通りの日常生活を送りたいというものは誰もが望むこと。そんな生活を支えるケアは、どうやったら実現できるのか?本DVDでは、1976年に高齢者介護事業を始めた「総合ケアセンター・サンビレッジ」が、長年の経験を経て至ったケアの基本”アセスメント”と”チームケア”に注目し、同法人が新設した特別養護老人ホームで、それがどのように実践されていくのか、最初の1年を追った記録です。
介護のしごとの道しるべ2 アセスメントを深めるケーススタディ 株式会社    彼方舎 映像教材「介護のしごとの道しるべ」は、記録映画の手法で介護の現場を取材し、実践の中から学びを探すシリーズです。シリーズ第2作の本DVDでは、自宅での介護が難しくなり、短期間施設に入所して在宅復帰を目指す1人の利用者に注目。在宅に戻るための課題解決に取り組む、約1か月半のケアの様子を追いました。舞台はシリーズ第1作でも取り上げた「総合ケアセンター・サンビレッジ」。そこでスタッフたちはどんなケアをするのか。利用者はどのように変化するのか。
介護職場のマナー&コンプライアンス向上講座 日経ヘルスケア 昨今、老人ホームで職員による不正行為や事件が次々に発覚し、世間の介護事業者を見る目は一段と厳しくなっています。今後、各介護事業者は職員のマナーやコンプライアンス教育を強化し、信頼を獲得していかなければなりません。
本DVDでは、架空の介護事業者の日常をドラマ化。映像の中には様々なNG行動が潜んでいます。そのNG行動を探しながら、適切なマナーやコンプライアンスについて職員同士で話し合い、職場でのルールを再認識することができます。
さらに、経営者・管理者向けとして、組織のモラル崩壊を防ぐために重要なマネジメントや労務管理の勘所を解説するコンテンツも収録しました。職場のマナーとコンプライアンスの向上に直結する本DVDをぜひご活用ください。

高齢者施設での終末期ケアの関り方 Disk1~4

 

講師:高口光子 Disk1:生活の場におけるターミナルケアの位置づけ
Disk2:高齢者施設でのターミナルケアの現状
Disk3:ターミナルケアを行う上でのポイント
Disk4:施設内の体制作りと医療機器との協力

 

 

皆さんこんにちは

社長の横山です。

 

毎日暑いですね(^^;)

 

さて、今日8月1日は、7月決算(毎年7月に単年度の締めを行う)の弊社にとっては、新たなスタートを切る重要な日です。

昨年一年間を振り返ってみて、どうだったでしょうか?精一杯の自分を表現できましたか?

私は、前厄から本厄に突入!いろんなことが起きて、大きな転換期を迎えているようです。

 

いいことばかりです(^^)

 

今まで見えていなかった問題がどんどん見えてきて、まさに、大成功へのレールが敷かれ、そこへ導かれるような。

今期は挑戦の期になります。

従業員の皆さんが、

 

仕事が楽しくて楽しくて仕方ない!

 

と思えるようになるべく、どんどん動いていきます。

必ずよくなります。

 

ある本にこんなことが書いてありました。

 

「嫌なことが起きたから、気分が下がる」という順番ではなくて、

「気分が下がっているから、嫌なことが起きてくる」。

 

ほんとにそうなんだと思います。

自分の気持ちをコントロールするのは自分です。

目の前の出来事に振り回されているんでは、ずーっと誰かのせい、自分以外のせいになります。

気持ちが下を向いている人にいいことは起きません。

明るい挨拶、元気、楽しい、そんな気持ちで動いている人に、いいことが起こりまくります。

 

心と出来事は繋がってるんですね

 

今日から新しい期が始まります。

元気いっぱい、張り切って参ります!

皆さんお疲れ様です。

社長の横山です。

 

今日のテーマ、『人が喜ぶことをする』。

これを常に意識してるって人、どれくらいいますか?

これね、とっても大事。

なぜなら、『人が喜ぶことをする』と、

自分がとっても嬉しくなって気持ちがプラスの方向に向くからなんです

 

え、なにすりゃいーの??

こんなのチョー簡単です。

 

・恥ずかしがらないで、元気な挨拶をする

・メッチャいい笑顔で仕事する。

・困っている人を見つけて助ける

他にも簡単なことたーくさん。

 

今日のランチは、ちょこっと外出して『スマル亭』に行ってきました。即席おそばやんの『スマル亭』です。

とーっても暑い今日でしたが、ここぞとばかり温かい月見そばにトウガラシをいっぱいかけて、うまい!

というのは本題とは違うんですが・・・。

実は、このお店で働くおばちゃんは、元々青葉通り店でも働いてて、飲んだ後なんかにも寄ったことがあって

少しだけ顔見知り。大の仲良しとかそういうんじゃないんだけど。

今日は、人を喜ばそっと決めてたので、

「おばちゃん!こんちは!食べに来たよ!!!」と笑顔いっぱいで声をかけました。

そしたら、おばちゃんとっても喜んでくれました。

食べ終わった後には、「美味しかったぁ!!!ありがとね!またくるね!」ともちろん笑顔で!

 

たったこれだけの事。

そのあとずっと、とーってもいい気分だったのは、ワ・タ・シ(^▽^)/

ちょっとしたことで、自分が楽しくなります、気分がよくなります。

 

大きなことしなくていい。少しずつ、自分ができる範囲で。

明日もきっとたのしいな。

みなさんこんにちは

社長の横山です。

 

今年も『ふじのくにケアフェスタ2018』が9月15日(土)、16日(日)の二日間でツインメッセにて

開催されます。

昨年は展示ブースの出展をして、まはえのキャリアパスを紹介し、様々な方々と交流する機会を頂きました。

今年も展示ブースの出展希望を出しているところではありますが・・・

 

このイベントには他にも目玉があります。それは・・・

・介護技術コンテスト

・ケアDANコンテスト

どうでしょう。出てみませんか!?

いつもやってる皆さんの介護、本物ですか!?

そして、まはえのイケメン介護職員は誰だ!!!

こんなイベントで盛り上がるのも面白い。

 

だから、

介護技術コンテスト参加者には、5,000円

         優勝したら、プラス10,000円

ケアDANコンテスト参加者には、2,000円

         優勝したら、プラス3,000円

 

の賞金を、私のポケットマネーから出しましょう!!!

希望者は、自分で調べて応募する事。分からなければ所属事業所の長に聞いて下さい。

自薦、他薦は問いません。いっちゃえ、盛り上がっちゃえ。

さあ、楽しみだぞぉ。

 

 

 

 

みなさんこんにちは

社長の横山です。

 

この3日間の猛暑は、ほんとーーーーにスゴイ(^^;;;)

暑過ぎて暑過ぎて・・・。

熱中症も大変みたい。

皆さん、本当に気を付けて。

 

さて、先週からお願いしておりました、西日本豪雨災害の義援金ですが、昨日いっぱいで受付を締め切り

先ほど郵便局にて静岡新聞文化福祉事業団を通じて送らせて頂きました。

短い期間でしたが、全事業所から23,252円の募金が集まりました。

みなさんの気持ちが、被災された方々の復興に役立ちます。

 

お財布の中のジャラジャラでいいんです。

困っている人を助けたいという素直な気持ちが、たった少しでもみんなで集めれば大きくなります。

このように協力的になってくださる皆さんを心から誇りに思います。本当に素晴らしい。

そして、もし今回は気が向かなかった方がいたら、次回このようなことがもしあったとしたら、その時は

協力してもいいかな、これでもいいと思う。

 

ご協力ありがとうございました。

 

おまけ

『ふるさと納税』でも被災地への寄付が可能です。静岡に納める地方税の一部を回すという事になるのですが

これも一つの考え方。やり方、仕組みが知りたい方は私が説明します。聞きに来てください。