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WCCF11-12 Ver2.0 第82節 / おのれ、ACミラン・・・

・さ、今回はタイトルで分かっちゃうと思いますが、スケジュールにICCが入ってきたんですよ。残り10試合を切ったネイマールチームの最後の一花を咲かせる時ですよ。ここ最近で全冠を達成出来なかったチームは記憶にないですよ。チームは結構強いんですけどねー。



「東京ヴェルディ2013」 (オリカはコチラ )

       高原直泰  中島翔哉
      (巻誠一郎)(常盤 聡)
       飯尾一慶  西 紀寛
 小池純輝              森 勇介
(前田直輝)    鈴木 惇

    石神直哉  刀根亮輔  福井諒司

          佐藤優也



・さー、こっちも残り30試合ぐらいなのでICCのみに本腰を入れたいところですよ。CTの2回目を狙うってのもありですけどね。むしろ、こっちの方が全冠取れなさそうなのに、意外とこっちが獲っちゃったりするんでしょーね。


「Arsenal2013~14」

            Oジルー
          (ウォルコット)
     カソルラ   Mエジル   ロシツキ
                  (ラムジー)
         アルテタ  フラミニ
             (ウィルシャー)
 Kギブス  コシェルニー  メルテザッカ  Bサニャ
      (ベルマーレン)
           シュチェスニ


・うーん、WCCFでもフラミニが手離せないですね。ウィルシャーはやっぱり奪った後に前へ行きたいですからね。フラミニみたいに戻りが早くないですよ。フラミニは戻った後も抜かれた後もしつこいですからね。なかなかに良い奪い所となっております。今回はフレンドリーリーチ無いのにフレンドリーだけ。


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「DecimoUltimo(最後の10番)」

  ネイマール
  (パ ト)         フッキ
    Jパウリスタ    
    (ロビーニョ) カ  カ

      F・メロ  ラミレス

ドラセナ  Tシウバ  Dルイス  アウベス

         セザール


・いやー、終盤になって発見したこのシステムでも全冠はダメだったか。何とCPUのロッソ・ネロ・90に予選で0-1と敗戦。2位で通過となってしまい、準決勝は対人戦。レアリティこそU-5で4-3-0-3というWCCFではオーソドックスなフォメ。通称「ヲタフォメ」と呼ばれた7バックですね。前はカカだのロナウドだのという定番。えぇ、普通に敗れました。ところがですよ、その7バックをもってしても決勝で当たったCPUのロッソ・ネロ・90が何と前半で0-3。えぇ、台バンしちゃうぐらいの。大画面で見てたけどシェフチェンコ無双。そういや、最近使われてるの観ないけど、昔はみんなシェフチェンコが前にいたもんだよ。最終的に諦めたのか、試合は1-5の大敗。うひゃー、まぐが決勝行ってもこうなる可能性あったかも。






・最後までは撮りませんでしたが、残り3試合を切ってプレーをしました。推薦枠での参加が出来ました。結果は出てますが、明日のブログでどうぞ。一応、ICCは準決勝敗退なので、残り6試合あったのでチャンスはあったのですが諦めました。さっさと終わらせて次へ行きたいもんです。そして次回のチームですが、この3rdチームは「贅沢」なチーム編成が多い事に気付きました。それならば、いっそもっと輝こう・・・まるでカード会社のCMみたいですが、キラキラなクラブで遊びますです。ヒントが答えだと思いますが、一応次回のチームは「ドロップキック」です。


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・今回は16クレでキラが出ちゃいましたが、ICCがあったので500円追加という面倒な事に。16クレですぱっと終わらせる感じでいきたかったですね。何なら予選で負けてくれたなら、追加しなくて済んだのにな。んで、キラはダブリ。アザールを起用するチームは作りそうも無いな。いつか、プレミアチームでもやってみる気が起きればの話だけど。

サカつく2013日記第11節/9年目、びっぐばーんっ!


・今シーズンも1月の移籍リストは目白押し。詳しくはゆっくりと動画で解説するとして、移籍リストに楢崎正剛、川内義和(川口能活のモデル)、遠藤保仁が登場。それだけでなく、右サイド架空選手「亀田慎二」が登場。前回も言いましたが、右サイドの最強選手が「古沼多喜夫」です。ただ、彼は能力は高いけど早熟なのです。それなら、能力は劣るけど早熟じゃない亀田の方が成長させる期間が長いので上かもしれないです。ここらへんは出てきた年齢で決めた方がいいですよー。





・実はJリーグなのでスタジアムを建てずに「大型競技場」だけで終わろうと思ったのです。ただ、やっぱスペースが無いので満足度が低すぎる。そこでこの年からじっくりとサカスタを建てて行きたいと思います。それに動画にする内容も必要だったのでね。




-9年目のまぐまぐろん横浜-

監督:トレグリオ / 交渉:リオス
GK:畑中 忍24、楢崎正剛20
SB:田尻吾郎30、刀根亮輔29、須並 哲24、古沼多喜夫20、亀田慎二
CB:ベントリ32、小岩 強28、松葉正樹24、中澤佑ニ21
DM:戸口和幸29、足立瞬達22、遠藤保仁22
SM:北山 剛28、小林祐希29、ブラーメン21
OM:内海 功20、舞薗昌樹22
FW:中山雅史28、竹葉広伸23、小幡謙次郎24、三浦知良23


・チームに長年在籍した南、岡崎が退団。血を新しく入れ替える為には避けて通れないのだよ。まぁ、遠藤出てきちゃったら仕方無いよね。んで、ドイツのブラーメン登場。かつてはSSクラスでしたが、今回はどうでしょうかね。それを抜きにしても「左SB」「左WB」「左MF」と左のラインほとんどが起用可能なのは大きい。ブラーメンはモデル選手で「アンドレアス・ブレーメ」です。「精密機械」だそうです。うぃきうぃき。





・さぁ、ACCも連覇し、Jリーグもこんな感じです。いよいよ、レッズ時代が終焉を迎えましたね。まぁ、うちがこっから先は連覇し続けるので、2位以下の話ですよー。動画では紹介してますが、ユースに「世市川巌太」という「長谷川健太」のモデル選手が居るのですが、こういう選手は清水に送り込みます。これである程度は戦力が分散して、レッズ時代にはならないと踏んでますよ。





・びっぐばーんっ!! はい、WPSも優勝しました。動画でリセットの話もしております。ここで優勝しておかないと動画のネタがヤバイので無理矢理優勝しておきました。実は昨年もWPS決勝戦で負けだったので、いつか優勝出来るだろうとほったらかしにするつもりでした。さすがに2年連続勝てないとまずいのでね。ズルしちゃった。





・はい、これで9年目終わりです。発売から一ヶ月も経って、まだ9年目かいっ!ってな感じですね。ゆっくりペースですが、なにとぞお付き合いの程を。このペースで50年遊ぶ気ですからね。うんうん、来年のJリーグ開幕まで遊びそうな予感。


ベンゲルスクール11時間目 / 引導を渡せず・・・

・ちっ、ここでユナイテッドを叩いて、少しだけ芽生えた自信を失わせてやろうと思ったのに。少しの勇気だけで立ち向かってきた感じでした。今のユナイテッドはまだまだスペシャルな選手の恩恵無くして勝利は有り得ませんね。ファン・ペルシー、ルーニーの輝きが眩しすぎて、その他はかなり見劣りしました。だからこそ、出る杭は打たねば。必死に背伸びしてるのを見逃してると、本当に伸びちゃうんでね。

   -マンチェスター・ユナイテッドのメンバー-

           ペルシー
          (フェライニ)
           ルーニー
   香川真司            バレンシア
  (Rギグス)
       キャリック  ジョーンズ

Pエブラ  ヴィディッチ  エバンス  スモーリング
      (クレバリ)
           デ・ヘア


       -アーセナルのメンバー-

           Oジルー

   カソルラ    Mエジル    ラムジー
  (ベントナ)
        アルテタ  フラミニ
       (ナブリー)(ウィルシャー)
Kギブス  ベルマーレン  コシェルニー  Bサニャ

          シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、モンレアル、ジェンキン、ヘイデン





・あー、そういや、今シーズンのファン・ペルシーキラは使わずじまいだったなぁ。白カードの頃から起用し続けて、最高の頃のファン・ペルシーを使わないってのは残念だ。まぁいい。結果的には、GKと一対一になるとか、得意のボレーを魅せるほどのチャンスは与えませんでした。DF陣も完璧に近い対応をしてましたよ。ただ、唯一の得点はCK一本。ルーニーからニアへ走りこんだファン・ペルシーずどんっ!! アーセナルはゾーンで守るので、ジルーの前へ入り込まれました。また、そこへ落とすルーニーのキック技術も見事なもんです。


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・もともと、ルーニーは守備も厭わず献身的に走り回るタイプです。それでいて、いざ攻めるとしたなばらスペシャルなプレーを連発し、遠目からキャノンだって決められる。決定的チャンスを決めるというより、決定的チャンスじゃないのに決めるというイメージ。ここがスペシャルかそうでないかの差。この試合では香川も居た事で中盤より下がってくるぐらいに、チャンスメイクに徹していた。ただ、少しでもゴールエリアに侵入しようもんなら、どこまでもコシェルニーが着いて来る。スピード勝負で挑んでも負けてなかったですね。


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・失点する前はどちらも様子見の展開でリスクを負わなかった。しかし、CK一本で先制されてからは攻守の関係はがらっと変わります。前半はそれでもユナイテッドが引きまくってはダメだ!とばかりに、フィジカル勝負で戦ってきました。それがフィル・ジョーンズとシュチェスニーの接触であり、ビディッチとデ・ヘアの接触に繋がったんですね。前半は肉弾戦の様相でした。こういう局面で激しく行く、決して折れない気持ちが重要になってきたせいでしょうか。ここ最近のサッカー観てると脳震盪多過ぎです。


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・ただ、後半になってからは断然アーセナル。ユナイテッドのホームでポゼッションが7:3になるってのも珍しい。ただ、それでも献身的に走り回るルーニーには感動的ですらありますね。香川も走ってる方かと思ったけど、ルーニーの方が断然良く見えるんですね。走行距離は分かりませんが、印象はルーニーの方が走ってるんですよね。本当はアーセナルの決定的チャンスが連発・・・するはずでした。カソルラの前が空いたとみるやジョーンズ、ジルーが左足に持ち替えてシュートの足元にはジョーンズ。まぁ、とにかくシュートまで行かせてくれないほどに身体を張るんですよ。あー、そーいやモイーズってシステムや戦術うんぬんの人ってより、こういうメンタルを強くするというか、チームを「戦う集団」にするってイメージですよね。脳震盪クラスの激突が多いのも、モイーズの指導が徐々に実を結んでるって事では。


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・アーセナルにも2~3度は決定機ありましたよ。いつもはシュートまで行くけど外すジルーですが、今回はアウェーって事もあって及び腰でしたね。1つ目はエジルとのワンツーパス交換でした。エジルがドリブルで壁パス。ここでエジルはPA内に切り込んで、もう一度ジルーへパスしたんですよ。2~3人はエジルがひきつけたので、ジルーが中へ居ればダイレクトでズドンでしたよ。ジルーも「うへー、ここでもう一度動き直すんですか」って顔しないの!。あと2つはサニャからのアーリークロス。この試合のサニャはDFも触れない、GKも触れないってボールを通しました。ここにジルーなり、ベントナーなりが反応出来ませんでしたね。特に90分のボールはベントナーが分かってればゴール出来ましたよ。つい「あー、持ってないなー」って口に出ちゃいました。それでも、グーナー達は「Hey Jude」でジルーを応援し続けてました。どうも、かなり気に入ってる御様子ですが、語尾が下がる部分がジルーの気持ちがどんどん落ちる映像に映るんですね。ももクロみたいに語尾を↑↑にしてご機嫌にしてあげないと。


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・最後は香川を下げて、試合の終わらせ方を知ってるギグス。クリアボールの収め方や、セットプレイでの守備要員にフェライニ投入と、この試合を1-0で終わらせるメッセージも乗せて試合終了。モイーズ批判は止まないと思いますが、ダメ監督ではないので乗せたくなかった。香川が試合に出れるかどうかも話題に上がりますねー。基本的には先程も言いましたが「戦える選手」が必要なんです。技術やテクニックはその後。ケガするかもしれないなんて弱気な事を考えてる選手は要らないんです。ケガを恐れず戦う。香川どころの問題ではなく、日本人全体でこういうプレーを苦手としているのでモイーズは難しいと言われるのです。香川も出来ない訳じゃないけど、これを真っ向から捉えたら絶対にケガする。相手からケガさせられるんではなくて、自分から行ってケガをしそう。それも大怪我になりそうで恐い。香川も100%モイーズ色に染まらずにほどほどで。



     -プレミアリーグ順位表-

1位:アーセナル         8勝2敗1分 勝ち点25
2位:リバプール         7勝2敗2分 勝ち点23
3位:サウサンプトン       6勝1敗4分 勝ち点22
4位:チェルシー         6勝2敗3分 勝ち点21
5位:マンチェスター・Utd   6勝3敗2分 勝ち点20
6位:エバートン         5勝1敗5分 勝ち点20
7位:トッテナム         6勝3敗2分 勝ち点20
8位:マンチェスター・シティ   6勝4敗1分 勝ち点19


・これが現在の順位ですが、サウサンプトンの躍進が凄いですね。マヤちゃん出てないのに。勝ち点5差をつけて首位だったアーセナルがユナイテッドに負けてこの勝ち点に。やっぱ、リバポに勝ったのは非常に大きかった。アーセナルは戦術が浸透するのが1月以降なので、それ以前にここまで勝ち点を積み上げたのは非常に有利。獲得したのもエジル、フラミニだけだし、入団早々完璧にフィットしてます。むしろ、ここにウォルコットとポドルスキー、チェンバレンが復帰する方が案外ややこしい事になったりして。


・・・あー、次は代表なのかー。プレミア無いと寂しいなー。代表ウィーク明けがホームで3位のサウサンプトン戦です。油断無き様に。それとケガも。