毎年恒例クリスマスキャンペーン
・あれ? ヒャダインじゃないよ? 「クリスマス? なにそれ美味しいの?」が定番だったのに。実はですね。まぐったら2012年にめちゃくちゃハマったのがニコニコ動画でのヒャダインさん。ゲーム音楽を駆使して面白い歌詞を当てはめて歌っていました。しかしですね、まぐったらこの人プロの方って知らなかったんですよ。前山田健一でしたっけ? つまり、その「前山田健一」名義の曲をほとんど抑えてなかったんです。そこで2013年頭から「前山田健一」で検索してたら、ももクロにどハマりしましたよ。以下、ヒャダインが作った曲をどぞ。
ココ☆ナツ
Z伝説
ワニとシャンプー
・いつもなら年末に2013年まぐが気に入った曲をお送りしてるんですが、今年はほとんどももクロばっか聴いてましたので発表できませーん。やばい、他の曲が印象に無い。いやー、youtubeでライブ映像とか観ましたが、モノノフとやらにはなれそうにないですね。物凄い統率とれてるんですもん。そして、トドメが・・・「ヒャダイン」は最近クビ切られたらしいと言う事。あらら、そういや布袋さんとか作ってたね。どーでもいいけど、ももくろってアイドルじゃないね。動画を色々見て回ったけど、お笑い芸人も真っ青なぐらい面白いわ。実はまぐはアイドルって嫌いなんですよ。よくあるじゃない、手でハートをかたどって「大好きだよ♪」みたいなフレーズ。あれ、大っ嫌いなんですよ。イラっとする。でも、ももクロがやると「何の前フリだ?」って思って笑っちゃう。どういうアイドルなんだか。
・その中でもまぐがどんピシャでハマった映像をどうぞ。今、会える悪役だそうです。動画は途中までだけど、最後はプロレスにほぼ参加しちゃってるそうです。凄い娘達だね。そういや、singo達が踊ってたのはコレか。プロレスLOVEのポーズまでしちゃってるし、武藤敬司も楽しそうだ。昨年の紅白では、ももクロをまったく注目してなかったけど、今年は注目してみるか。
サカつく2013日記第23節 / 22-23シーズン、チームカラーにこだわろう
・はい、秘書を変更します。ずーっと20年間ローラ一筋で頑張ってきました。どっちかっていうとローラは好きな方なので別に代える気無かったんですけどね。そういえば、かつてのサカつくでも愛子ちゃん以外は金髪美女と相場が決まっていました。どちらかというと外人ね。なので、ローラは黙ってれば別にいいんですよ。たまに雑誌の表紙とかで映ってる時はえらく美人ですからね。まぁ、声も入ってたら入ってたでそれも有りだったかもしれんけど。
・現在のまぐの監督はフディングさんです。モデルは「フース・ヒディング」さんですね。韓国代表が一番有名でしょうか。名将と誉れ高い反面、PSVでのトレブルではロマーリオが在籍し、韓国代表での功績もやや疑問符が付く。その後はロシアやトルコなどワールドカップ出場すら逃している。それでも、サカつくでは評価が高いので就任させました。アン・ファールは「ファン・ハール」さんですね。アヤックス無敗優勝、バルサ、バイエルン、オランダ代表を歴任。シャビやイニエスタをカンテラから昇格させた事などから若手育成に定評がある。そして、ミクレス。実際はこのミクレスの方が格も上です。モデルは「リヌス・ミケルス」。クライフを擁した「トータルフットボール」でワールドカップ準優勝、EURO優勝に輝いた時の監督さんです。
-22-23年目のまぐまぐろん横浜-
監督:フディング / 交渉:エールケンス
GK:石黒幸四郎25
SB:ヴェルメーレン20
CB:中澤佑ニ33、萩原忠志27、スタン24、バンチ17
SM:ブラーメン33、立浪重則25、奥村辰彦19
OM:平塚浪馬24
FW:河本鬼茂23、カッセルバインク20
WG:アデマール31、グラーフ24、ケルガン18
・今回からチームカラーも出来る限り頑張ってやってみてます。今回、挑戦したチームカラーが「トリプルストッパー」+「ラインディフェンス」がLV2、「トリプルストライカー」、「サイドアタック・MF」+「サイドアタック・ALL」Lv2などです。詳しくは攻略本に載ってますが、ざっと紹介すると。トリプルストッパーは3バックが全員ストッパー系のプレースタイルです。1人は中級プレスタじゃないとダメ。まぁ、まぐは全部上級なのですが、それでも発動するのはLv1。これに「ラインディフェンス」を掛け合わせるとお互い相乗効果でLV2に化けるという仕組み。「ラインディフェンス」は戦術の項目でラインにすれば良し。基本的には3トップ、3バックが多いんですね。これがかなり厄介だったり。まぐは4-4-2が好きなもんでね。
・上記でも書きましたが、新戦力としてアーセナルのDFヴェルメーレン、DMF中 孝介、FWカッセルバインクを獲得しました。中 孝介はかつては優秀な国内トップ下だったんですが、最近は弱体化。それでも、トップ下に誰もいないなら獲得してもいいです。まぐは獲ったけど、Jリーグチームに移籍させました。FWのカッセルベインクは「ハッセルバインク」のことね。
・ちょっと忘れてまして、いつの間に獲ったのか知らなかった「神の領域」。今回はアデマールが「疾風」、平塚浪馬が「ピッチの指揮官」と2名が追加となりました。過去にブラーメンが神の領域になってますね。んで、神の領域で引退すると、何か称号が付くみたいなので余裕あらばやってみて下さい。まぐは海外移籍中なので追いてっちゃう可能性もありますです。
・ここにきてカリームさんが猛威を振るってます。あのエストデーラさんも目くじらを立てて怒ってますよ。そんな中、CLでいよいよ直接対決と相成りました。相手はカリームさん率いる「アル・ダラム」ですよ。メンバーがかなりやばいので是非ご覧下さいませ。勝てばトロフィー「石油王を制す!」がもらえますよ。
・もはや、順位が優勝なのは当然なんですが、見てください全勝優勝・・・じゃなくて、総失点ですよ。まさかの1失点。総得点も147点って異常な数字を記録しちゃってますね。チームカラーをLV2にしただけでメンバーは変わってないんですが、効果はご覧の通りですよ。みなさんもなるたけチームカラーをLV2にしていきましょー。
・んで、動画ではCLを制した後にエンディングが流れてます。まぁ、海外編ではこのCLを制して3年間で移籍を繰り返すというカタチでいきます。なので、次回はいよいよオランダ編最終回と言う事になります。いやー、忙しいゲームですねー。まったく。
THE MANZAI 2013
・毎回、文句ばっか言ってるけどお笑い番組は大好きなんで、結局見てるんですよね。今回は誰が優勝するんでしょーか。最近では、優勝してもその後にゲストなどで出る番組を「1周」して、2度目が無かったらそれまでという風潮ですね。M-1の頃から、優勝した芸人さんよりも2番手の方が面白いという風潮を買って出世するパターンが多いです。
-審査員一覧-
・西川きよし(関西)
・秋元 康(関東)
・テリー伊藤(関東)
・オール巨人(関西)
・大竹まこと(関東)
・木村祐一(関西)
・ラサール石井(関西)
・天野ひろゆき(関西)
・高須光聖(関西)
・こういう審査員も今後は問題視して欲しいですね。よしもとの番組とはいえ、公平性に欠く印象は拭えない。育ってきた環境によって笑う琴線って全然違うよね。今回も起きてたけどお客さんは関東だったりすると、笑ってないのに予選突破ってのがあったしねー。さて、今回も点数を付けずに順位だけ付けるという仕様に変更します。笑った数だけで測定しちゃうとナイツが有利で、スリムクラブが不利になっちゃうので。最終的には全部の順位を勝手に付けてみました。
-A組順位-
1位 : オジンオズボーン(松竹芸能/結成:1999年)
2位 : チーモンチョーチュウ(よしもと/結成:2001年)
3位 : 千鳥(よしもと/結成:2000年)
4位 : レイザーラモン(よしもと/結成:1997年)
・この中できちんと漫才してたのはチーモンチョウチュウだけでしたね。名前の由来はバーチャファイターの裡門頂肘を読めなかったからだそうで。オジンオズボーンは相変わらずのオードリーっぽさがありますね。ダジャレボケっていう漫才。ただ、そのボケを更にボケかぶせるという新たなスタイルをみせていたので予選を突破して欲しかったですよ。千鳥はすし屋ネタだったんだけど、今回は1笑いも起きなかった・・・。さっきの審査員ところでも書いたけど、関西の笑いはわからんですねー。公式で突破したのは千鳥。
-B組順位-
1位 : ウーマンラッシュアワー(よしもと/結成:2008年)
2位 : 風藤松原(太田プロ/結成:2004年)

3位 : 学天即(よしもと/結成:2005年)
4位 : 銀シャリ(よしもと/結成:2005年)
・この組は全組面白かったです。死の組でした。こちらも漫才をちゃんとやってた感あってよかったのが学天即。風藤松原のテンポの良いボケと突っ込みは良かった。もはや、最初のジ・アルフィーでウケてしまった。銀シャリはいつの間にかブラマヨみたいな喧嘩漫才っぽくなってたんですね。このネタだけかもしれんけど。ウーマンラッシュアワーはかつてマシンガントークが受けいられないと勘違いし、2回目ではテンポを下げて喋ったところイマイチだった。今回は元に戻しましたね。予選ではお客さんも爆発しましたし、予選突破は順当なところですかね。
-C組順位-
1位 :東京ダイナマイト(よしもと/結成:2001年)
2位 :流れ星(浅井企画/結成:2000年)
3位 :NON STYLE(よしもと/結成:2000年)
4位 :天竺鼠(よしもと/結成:2003年)
・天竺鼠は最初から最後までコントをやりよった。もともと、コント出身の方なんですね。あんま笑わなかった。NON STYLEは相変わらず安定して面白い。スベってるところを見た事が無いな。若干、飽きがきてるけれどもね。敗者復活で突破した流れ星も肘の踊りとかは面白かった。最近多くなってるみたいですね、このボケが全く関係無い事を言うパターン。最後は東京ダイナマイト。みのもんたネタをやってきましたね。お尻触ったり、子供がサイフを盗んじゃったりとか。お客さんが「ひや~」って言ってたので大笑いしちゃいました。実はこの番組でさんざん「被ってる」という言葉を言ったら、たけしが「小倉さんか!」って言ってるぐらいギリギリの事を言ってたんですね。それが元オフィス北野でもある東京ダイナマイトがやる事で更に引き立ったんですよ。ただ、予選を通過しちゃいけないね。きっと、決勝はこれを超えるネタ無かった様な気もするし。
-決勝戦-

1位 :ウーマンラッシュアワー(よしもと/結成:2008年)
2位 :千鳥(よしもと/結成:2000年)
3位 :NON STYLE(よしもと/結成:2000年)
・NON STYLEはいつもの。タバコを吸ってる高校生を注意したいというネタなんだけど、結局最後までボケ倒してやらせないという展開。M-1を制した時の自分を戒めるボケはもうやってくれないんだね。千鳥は歌ネタ。歌のボケとかよりも突っ込みの仕方で笑ってしまった。完全にネタ関係無かったり。今回はいつもの変な世界観を出さずに、きちんと漫才してた感じあって面白かった。千鳥はこういうのもあるんですね。一度、入った世界観を戻してくれると面白くなる。いつもこうなら面白いのに。ウーマンラッシュアワーは最初の入りが予選と同じだったのでダメかなーと思ったけど、中盤から終盤にかけて相方イジリの方向に変化したので面白かったです。優勝しちゃいましたけど、アフリカに学校建てないといけませんねー。
-まぐ最終順位-
1位:東京ダイナマイト
2位:ウーマンラッシュアワー2回目
3位:オジンオズボーン
4位:流れ星
5位:ウーマンラッシュアワー1回目
6位:風藤松原
7位:千鳥2
8位:NON STYLE1回目
9位:学天即
10位:NON STYLE2回目
11位:チーモンチョーチュウ
12位:銀シャリ
13位:千鳥1回目
14位:レイザーラモン
15位:天竺鼠
・単純に大笑いして腹を抱えて笑ったのは東京ダイナマイトだけでした。そういう意味では、過去の例を見るとあんまり面白かったのはいなかった事になるんですかね。漫才のネタで競うという点で東京ダイナマイトが1位って違うけどね。ギリギリなネタで笑い取ってるのはある意味反則技ですから。そういや、過去にもナイツとかギリギリのネタやった時はまぐは評価高いんですけど。結局は笑ったもん勝ちって事で。
-審査員一覧-
・西川きよし(関西)
・秋元 康(関東)
・テリー伊藤(関東)
・オール巨人(関西)
・大竹まこと(関東)
・木村祐一(関西)
・ラサール石井(関西)
・天野ひろゆき(関西)
・高須光聖(関西)
・こういう審査員も今後は問題視して欲しいですね。よしもとの番組とはいえ、公平性に欠く印象は拭えない。育ってきた環境によって笑う琴線って全然違うよね。今回も起きてたけどお客さんは関東だったりすると、笑ってないのに予選突破ってのがあったしねー。さて、今回も点数を付けずに順位だけ付けるという仕様に変更します。笑った数だけで測定しちゃうとナイツが有利で、スリムクラブが不利になっちゃうので。最終的には全部の順位を勝手に付けてみました。
-A組順位-
1位 : オジンオズボーン(松竹芸能/結成:1999年)
2位 : チーモンチョーチュウ(よしもと/結成:2001年)
3位 : 千鳥(よしもと/結成:2000年)
4位 : レイザーラモン(よしもと/結成:1997年)
・この中できちんと漫才してたのはチーモンチョウチュウだけでしたね。名前の由来はバーチャファイターの裡門頂肘を読めなかったからだそうで。オジンオズボーンは相変わらずのオードリーっぽさがありますね。ダジャレボケっていう漫才。ただ、そのボケを更にボケかぶせるという新たなスタイルをみせていたので予選を突破して欲しかったですよ。千鳥はすし屋ネタだったんだけど、今回は1笑いも起きなかった・・・。さっきの審査員ところでも書いたけど、関西の笑いはわからんですねー。公式で突破したのは千鳥。
-B組順位-
1位 : ウーマンラッシュアワー(よしもと/結成:2008年)
2位 : 風藤松原(太田プロ/結成:2004年)

3位 : 学天即(よしもと/結成:2005年)
4位 : 銀シャリ(よしもと/結成:2005年)
・この組は全組面白かったです。死の組でした。こちらも漫才をちゃんとやってた感あってよかったのが学天即。風藤松原のテンポの良いボケと突っ込みは良かった。もはや、最初のジ・アルフィーでウケてしまった。銀シャリはいつの間にかブラマヨみたいな喧嘩漫才っぽくなってたんですね。このネタだけかもしれんけど。ウーマンラッシュアワーはかつてマシンガントークが受けいられないと勘違いし、2回目ではテンポを下げて喋ったところイマイチだった。今回は元に戻しましたね。予選ではお客さんも爆発しましたし、予選突破は順当なところですかね。
-C組順位-
1位 :東京ダイナマイト(よしもと/結成:2001年)
2位 :流れ星(浅井企画/結成:2000年)
3位 :NON STYLE(よしもと/結成:2000年)
4位 :天竺鼠(よしもと/結成:2003年)
・天竺鼠は最初から最後までコントをやりよった。もともと、コント出身の方なんですね。あんま笑わなかった。NON STYLEは相変わらず安定して面白い。スベってるところを見た事が無いな。若干、飽きがきてるけれどもね。敗者復活で突破した流れ星も肘の踊りとかは面白かった。最近多くなってるみたいですね、このボケが全く関係無い事を言うパターン。最後は東京ダイナマイト。みのもんたネタをやってきましたね。お尻触ったり、子供がサイフを盗んじゃったりとか。お客さんが「ひや~」って言ってたので大笑いしちゃいました。実はこの番組でさんざん「被ってる」という言葉を言ったら、たけしが「小倉さんか!」って言ってるぐらいギリギリの事を言ってたんですね。それが元オフィス北野でもある東京ダイナマイトがやる事で更に引き立ったんですよ。ただ、予選を通過しちゃいけないね。きっと、決勝はこれを超えるネタ無かった様な気もするし。
-決勝戦-

1位 :ウーマンラッシュアワー(よしもと/結成:2008年)
2位 :千鳥(よしもと/結成:2000年)
3位 :NON STYLE(よしもと/結成:2000年)
・NON STYLEはいつもの。タバコを吸ってる高校生を注意したいというネタなんだけど、結局最後までボケ倒してやらせないという展開。M-1を制した時の自分を戒めるボケはもうやってくれないんだね。千鳥は歌ネタ。歌のボケとかよりも突っ込みの仕方で笑ってしまった。完全にネタ関係無かったり。今回はいつもの変な世界観を出さずに、きちんと漫才してた感じあって面白かった。千鳥はこういうのもあるんですね。一度、入った世界観を戻してくれると面白くなる。いつもこうなら面白いのに。ウーマンラッシュアワーは最初の入りが予選と同じだったのでダメかなーと思ったけど、中盤から終盤にかけて相方イジリの方向に変化したので面白かったです。優勝しちゃいましたけど、アフリカに学校建てないといけませんねー。
-まぐ最終順位-
1位:東京ダイナマイト
2位:ウーマンラッシュアワー2回目
3位:オジンオズボーン
4位:流れ星
5位:ウーマンラッシュアワー1回目
6位:風藤松原
7位:千鳥2
8位:NON STYLE1回目
9位:学天即
10位:NON STYLE2回目
11位:チーモンチョーチュウ
12位:銀シャリ
13位:千鳥1回目
14位:レイザーラモン
15位:天竺鼠
・単純に大笑いして腹を抱えて笑ったのは東京ダイナマイトだけでした。そういう意味では、過去の例を見るとあんまり面白かったのはいなかった事になるんですかね。漫才のネタで競うという点で東京ダイナマイトが1位って違うけどね。ギリギリなネタで笑い取ってるのはある意味反則技ですから。そういや、過去にもナイツとかギリギリのネタやった時はまぐは評価高いんですけど。結局は笑ったもん勝ちって事で。