サカつく2013日記第43節/44-45シーズン、日本人GK、DFランキング
・さ、今回からサカつく選手ランキングへ移りたいと思います。これが始まると最終回までのカウントダウンになります。まぁ、そうは言ってもまだ後10年は続きますけどね。今回はGK、DFランキングとなります。動画ではベスト3までですが、こちらでは「まぐだったら獲得する」順番となっております。上位20位ぐらいまでやりたいっすね。さて、今年のサカつくですが、モカレレを獲得した事をすっかり忘れてました。画像も無いけどメンバーにいますです。育てる予定でもあります。
・ジョシュア・ブルックさんのおかげで探索がこんなんなってます。なので移籍先を検討してあげました。リードはフルハム、ソニーはウィガン(フィニーの移籍先はプレミアにない)、サルトンはセインツ、スピサレッタ、グラーフはバルサっぽいユニのウェストハム、フォンヘネハンはWBA。一応、それっぽいところへ移籍させてます。ただ、ハマーズがバルサっぽいってだけで移籍させてたらビッグクラブになりそーだ。元バルサ何人いんだよと。
・はい、凍らせておきました。今シーズンは探索よりも検索が重要でした。ベッカムが19歳、ネイマールが21歳となかなかの年齢ですよね。まぐ的にはベッカムは凍らせておきましたです。んで、この中ではもっとも重要なのがキング・オブ・レジェンドですね。「チャールズ」が若返ってます。モデルはご存知、キャノンシュートの代名詞でおなじみのサー・ボビー・チャールトンですよ。いやー、使いたいっすねー。
-44-45年目のアーセナル6年目-
監督:バングル59 / 交渉:ジョシュア・ブルック43
GK:バング28、ザマン24、ジーマン20
CB:マルゲッティ31、レスタ28、ジョン・テリー25、ナバーロ25
SB:フェリーラ35、ジャンノール22
DF:ピルロ29、フォーリット23、モカレレ19
OM:ディザン28、トッティ22
FW:マリッシュ36、ニステルルーイ30、アリン27、デステファン29、ウィトラ21
WG:カール・ルンゲ19
・はい、今回は順位を省いて動画の紹介から。動画では先ほども言いましたが、日本人国内ランキングベスト3を発表しております。どんな性能で、どんな六角形で、どんなポリシーなのかを参考にしてください。中には左サイドで発表しておいて、右サイドも出来るなんて選手もいますので。さ、いよいよランキングの発表でーすっ! 攻略本では全ての能力を数値化して発表してあります。それを参考にしつつ、まぐなりの評価で順番を付けてます。なので、攻略本の数字通りじゃありません。まぐならこの順番で獲得したいってことです。あくまでも参考程度にどぞ。
-日本人選手GKランキング-
・GK王者はこの方、「屋村謙太郎」選手でーす。やはり、GKだけじゃなく全ポジションこなせる万能さでトップになりました。実は攻略本の数字だけで言うと、3位の三神選手なんですが、成長タイプが早熟なので下げちゃいました。先にここで使う用語を解説、「まぐランクS」=まぐなら獲得する、「まぐランクA」=「S」が出てこないなら代役として使う。このランクにない選手は獲得しないという事になります。攻略本で言う「S」とか「A」とかの格を表すものとは別なので注意して下さいね。ちなみにGKで言うと「まぐランクS」はGKの能力にSSがある、「まぐランクA」はSSが無いが能力が高いで選んでます。
-日本人選手GKランキング「まぐランクS」-
屋村謙太郎、河本龍将、三神尚紀、楢崎正剛、西川周作、石黒幸四郎、園田 肇、川口能活、喜山政史、菅野孝憲
-日本人選手GKランキング「まぐランクA」-
川島永嗣、佐和 涼、曽ヶ端 準、織田典幸、関口圭一郎、川内義和、波天 洸
-日本人選手 右SBランキング-
・まぐも序盤で獲得しました。第2位は「おまかせタッキー」こと小沼多喜夫選手でーす。2番手の亀田選手より差が付いてしまったので、早熟でも1位とさせていただきました。実はですね、下のランクを見ていただけると分かるんですが、右サイドはイマイチ使える選手が少ないですね。下の選手名は左から右の順番で能力が高いという意味です。
-日本人選手 右SBランキング「まぐランクS」-
小沼多喜夫、亀田慎二、長嶋玄次
-日本人選手右SBランキング「まぐランクA」-
今橋健児、高野修作、鷹山 陽、中酉水輪
-日本人選手 左SBランキング-
・まぁ、そうですよね。インテルのレギュラー選手として戦える能力を携えないといけないんだもの。サネッティやマイコンに匹敵しておかないと。なので、今作では日本人No.1の能力となっております。あの中田や鬼茂を越えております。なので、当然右サイドで使っても1位となります。右は少ないので回したいですね。
-日本人選手 左SBランキング「まぐランクS」-
長友佑都、御厨親典、鬼頭栄一郎、海堂 大、法月恒聖、水原優一
-日本人選手左SBランキング「まぐランクA」-
早馬正樹(相馬直樹)、池田 守、権原 要、須並 哲(都並敏史)、西井 翼、松本太郎(松木安太郎)、山内忠義、南雲亮三
-日本人選手 CBランキング-
・最高のCBは萩原忠志選手でしたーっ! 今回、まぐも育てたんですが、六角形の伸びは松田直樹より小さかったですね。まぐの育て方が悪かったんでしょう。上位4名はSSという能力が3ヶ所もあります。「まぐS」と名付けたところはSSが2ヶ所、「まぐA」はSSが0~1ヶ所ってな感じです。
-日本人選手 CBランキング「まぐランクS」-
萩原忠志、岬 健二、今野泰幸、田中マルクス闘莉王、長尾実之、森崎 敬、辻元孝充、中澤佑二、槙野智章
-日本人選手 CBランキング「まぐランクA」-
邑久村大誉、甲斐純哉、井畠正輝(井原正巳)、紅池流星、玖珂次郎、秋戸豊作(秋田 豊)、林谷勝二(柱谷哲二)、栗原勇蔵、広瀬宗吉、太崎宣輝
・さ、如何だったでしょうか。このランクはあくまでも目安ですので、完璧で詳細なデータを知りたい方は攻略本でどうぞ。次回もこのランキングをやりますです。次はMF編です。DMF、OMFをお送りしたいと思います。OMFはまぁみんな知ってるあの選手・・・とお思いかもしれませんが、今回はちょっとだけ波乱が起きてますよ。
・ジョシュア・ブルックさんのおかげで探索がこんなんなってます。なので移籍先を検討してあげました。リードはフルハム、ソニーはウィガン(フィニーの移籍先はプレミアにない)、サルトンはセインツ、スピサレッタ、グラーフはバルサっぽいユニのウェストハム、フォンヘネハンはWBA。一応、それっぽいところへ移籍させてます。ただ、ハマーズがバルサっぽいってだけで移籍させてたらビッグクラブになりそーだ。元バルサ何人いんだよと。
・はい、凍らせておきました。今シーズンは探索よりも検索が重要でした。ベッカムが19歳、ネイマールが21歳となかなかの年齢ですよね。まぐ的にはベッカムは凍らせておきましたです。んで、この中ではもっとも重要なのがキング・オブ・レジェンドですね。「チャールズ」が若返ってます。モデルはご存知、キャノンシュートの代名詞でおなじみのサー・ボビー・チャールトンですよ。いやー、使いたいっすねー。
-44-45年目のアーセナル6年目-
監督:バングル59 / 交渉:ジョシュア・ブルック43
GK:バング28、ザマン24、ジーマン20
CB:マルゲッティ31、レスタ28、ジョン・テリー25、ナバーロ25
SB:フェリーラ35、ジャンノール22
DF:ピルロ29、フォーリット23、モカレレ19
OM:ディザン28、トッティ22
FW:マリッシュ36、ニステルルーイ30、アリン27、デステファン29、ウィトラ21
WG:カール・ルンゲ19
・はい、今回は順位を省いて動画の紹介から。動画では先ほども言いましたが、日本人国内ランキングベスト3を発表しております。どんな性能で、どんな六角形で、どんなポリシーなのかを参考にしてください。中には左サイドで発表しておいて、右サイドも出来るなんて選手もいますので。さ、いよいよランキングの発表でーすっ! 攻略本では全ての能力を数値化して発表してあります。それを参考にしつつ、まぐなりの評価で順番を付けてます。なので、攻略本の数字通りじゃありません。まぐならこの順番で獲得したいってことです。あくまでも参考程度にどぞ。
-日本人選手GKランキング-
・GK王者はこの方、「屋村謙太郎」選手でーす。やはり、GKだけじゃなく全ポジションこなせる万能さでトップになりました。実は攻略本の数字だけで言うと、3位の三神選手なんですが、成長タイプが早熟なので下げちゃいました。先にここで使う用語を解説、「まぐランクS」=まぐなら獲得する、「まぐランクA」=「S」が出てこないなら代役として使う。このランクにない選手は獲得しないという事になります。攻略本で言う「S」とか「A」とかの格を表すものとは別なので注意して下さいね。ちなみにGKで言うと「まぐランクS」はGKの能力にSSがある、「まぐランクA」はSSが無いが能力が高いで選んでます。
-日本人選手GKランキング「まぐランクS」-
屋村謙太郎、河本龍将、三神尚紀、楢崎正剛、西川周作、石黒幸四郎、園田 肇、川口能活、喜山政史、菅野孝憲
-日本人選手GKランキング「まぐランクA」-
川島永嗣、佐和 涼、曽ヶ端 準、織田典幸、関口圭一郎、川内義和、波天 洸
-日本人選手 右SBランキング-
・まぐも序盤で獲得しました。第2位は「おまかせタッキー」こと小沼多喜夫選手でーす。2番手の亀田選手より差が付いてしまったので、早熟でも1位とさせていただきました。実はですね、下のランクを見ていただけると分かるんですが、右サイドはイマイチ使える選手が少ないですね。下の選手名は左から右の順番で能力が高いという意味です。
-日本人選手 右SBランキング「まぐランクS」-
小沼多喜夫、亀田慎二、長嶋玄次
-日本人選手右SBランキング「まぐランクA」-
今橋健児、高野修作、鷹山 陽、中酉水輪
-日本人選手 左SBランキング-
・まぁ、そうですよね。インテルのレギュラー選手として戦える能力を携えないといけないんだもの。サネッティやマイコンに匹敵しておかないと。なので、今作では日本人No.1の能力となっております。あの中田や鬼茂を越えております。なので、当然右サイドで使っても1位となります。右は少ないので回したいですね。
-日本人選手 左SBランキング「まぐランクS」-
長友佑都、御厨親典、鬼頭栄一郎、海堂 大、法月恒聖、水原優一
-日本人選手左SBランキング「まぐランクA」-
早馬正樹(相馬直樹)、池田 守、権原 要、須並 哲(都並敏史)、西井 翼、松本太郎(松木安太郎)、山内忠義、南雲亮三
-日本人選手 CBランキング-
・最高のCBは萩原忠志選手でしたーっ! 今回、まぐも育てたんですが、六角形の伸びは松田直樹より小さかったですね。まぐの育て方が悪かったんでしょう。上位4名はSSという能力が3ヶ所もあります。「まぐS」と名付けたところはSSが2ヶ所、「まぐA」はSSが0~1ヶ所ってな感じです。
-日本人選手 CBランキング「まぐランクS」-
萩原忠志、岬 健二、今野泰幸、田中マルクス闘莉王、長尾実之、森崎 敬、辻元孝充、中澤佑二、槙野智章
-日本人選手 CBランキング「まぐランクA」-
邑久村大誉、甲斐純哉、井畠正輝(井原正巳)、紅池流星、玖珂次郎、秋戸豊作(秋田 豊)、林谷勝二(柱谷哲二)、栗原勇蔵、広瀬宗吉、太崎宣輝
・さ、如何だったでしょうか。このランクはあくまでも目安ですので、完璧で詳細なデータを知りたい方は攻略本でどうぞ。次回もこのランキングをやりますです。次はMF編です。DMF、OMFをお送りしたいと思います。OMFはまぁみんな知ってるあの選手・・・とお思いかもしれませんが、今回はちょっとだけ波乱が起きてますよ。
WCCF12-13第13節 / 今度はICCを目の前で逃す
・まぁ、今回はスルーしちゃいますね。最初は完闇って訳じゃなかったけど、普通にWCCFをプレイしてたらすぐに完闇。それも今回も12クレでキラが出てくれたので、少ない予算で遊べて大満足。ところが、スケジュールを見てみると遥か後方に「ICC」の文字が・・・・・。EPCだけプレイしたものの、ここから更に1時間プレイするのはちょっと。しかも、途中で誰か座るかもしれんし。あのまま、ICCが完闇だったかどうかは定かではない。ただ、悔しいなぁ。
「WhyAlwaysMe?」
・うーん、6バック気味の布陣の割りになかなか守備が上手くいかない。何か最終ラインまでボール通ってる様な気も。更に攻撃陣もいまいちな格好なので1-0勝利だらけ。まぁ、イタリアらしくっていいんだけどさ。毎試合、ヒヤヒヤしながらの戦いは辛いです。結局、EPCは全試合1-0勝利で優勝でした。

「Arsenal2013~14」
・レギュラーリーグを優勝して終わっております。それでも、最後の試合で負けるかね。そろそろ、試合数が100試合なんですが、現在のアーセナルカードはモンレアルだけでした。ところが、今回のクレで「キーラン・ギブス」を引きまして、アーセナルは通算2枚目となりました・・・す、すくない。このカードが無いとダメ的な選手はジルーだけなんで、一刻も早くジルーを引きたい。
「Looking4ERIC」
・今回も中央突破がほとんどでベッカムは輝かず。それよりも、中央突破ゴールばかりになってきました。あと、今回の動画では左サイドをCロナウドが突破するシーンがあるんですが、そっちは1回で1アシストになってるし・・・。ま、まだ伝家の宝刀になるまではガマンガマン。
・イタリアの方がなかなかゴール数が増えないもんで、動画の時間も格段に短くなっております。それにキラの出も良いので試合数増えないっすね。4チームも持ってる意味無くなっちゃったな。まぐは前作でも言いましたが、長時間ゲーセンで座ってられないぐらいゲームへの集中力無くなってます。なので、今回の短さは非常に助かる。これなら飽きずに続けられるよ。でも、古参の廃人などと呼ばれる人はどうなんでしょかね。結局、キラなど関係なく遊んでるんかな。
・はい、今回のキラカードはマルコ・ロイスでした。その前がキーラン・ギブスだったので、「ARSENAL」の文字で心躍りました。キラカードの選手がアルテタとカソルラの2名いらっしゃるので、可能性はあるんでね。そういえば、ここ2シーズンほどMVPおよび、KOLEなどのカードを引いてませんね。今シーズンこそは引きたいもんです。メッシなんかどーでもいいので、ロマーリオを是非っ!!
「WhyAlwaysMe?」
ディナタレ バロテリ (モントリ) ジャッケ (ジョビンコ) アバーテ (バルザレ) マルキジオ Aピルロ デロッシ キエリニ ボヌッチ バルザリ ブッフォン
・うーん、6バック気味の布陣の割りになかなか守備が上手くいかない。何か最終ラインまでボール通ってる様な気も。更に攻撃陣もいまいちな格好なので1-0勝利だらけ。まぁ、イタリアらしくっていいんだけどさ。毎試合、ヒヤヒヤしながらの戦いは辛いです。結局、EPCは全試合1-0勝利で優勝でした。

「Arsenal2013~14」
Oジルー カソルラ (ポドルスキー) Mエジル ロシツキ (ウォルコット) アルテタ フラミニ Kギブス メルテザッカ ベルマーレン Bサニャ シュチェスニ
・レギュラーリーグを優勝して終わっております。それでも、最後の試合で負けるかね。そろそろ、試合数が100試合なんですが、現在のアーセナルカードはモンレアルだけでした。ところが、今回のクレで「キーラン・ギブス」を引きまして、アーセナルは通算2枚目となりました・・・す、すくない。このカードが無いとダメ的な選手はジルーだけなんで、一刻も早くジルーを引きたい。
「Looking4ERIC」
カントナ (スールシャル)ニステル ベッカム Cロナウド (Rギグス) Rキーン Pインス (ハグリブ) Pネビル ビディチ リ オ Gネビル VDサル
・今回も中央突破がほとんどでベッカムは輝かず。それよりも、中央突破ゴールばかりになってきました。あと、今回の動画では左サイドをCロナウドが突破するシーンがあるんですが、そっちは1回で1アシストになってるし・・・。ま、まだ伝家の宝刀になるまではガマンガマン。
・イタリアの方がなかなかゴール数が増えないもんで、動画の時間も格段に短くなっております。それにキラの出も良いので試合数増えないっすね。4チームも持ってる意味無くなっちゃったな。まぐは前作でも言いましたが、長時間ゲーセンで座ってられないぐらいゲームへの集中力無くなってます。なので、今回の短さは非常に助かる。これなら飽きずに続けられるよ。でも、古参の廃人などと呼ばれる人はどうなんでしょかね。結局、キラなど関係なく遊んでるんかな。
・はい、今回のキラカードはマルコ・ロイスでした。その前がキーラン・ギブスだったので、「ARSENAL」の文字で心躍りました。キラカードの選手がアルテタとカソルラの2名いらっしゃるので、可能性はあるんでね。そういえば、ここ2シーズンほどMVPおよび、KOLEなどのカードを引いてませんね。今シーズンこそは引きたいもんです。メッシなんかどーでもいいので、ロマーリオを是非っ!!
ベンゲルスクール28時間目 / なんだ、いつものストークじゃん
・ストークと言えば、連想されるのは「パワープレイ」「ロングスロー」「フィジカル」・・・まぁ、筋肉バカなイメージですよね。それを覆さんとばかりに前半戦のストークはポゼッションを重視したショートパスサッカーでした。はぁ、ストークもがらっとサッカー変えてきたんだね。ただ、アーセナル相手にショートパスサッカーで真っ向勝負は有り得ない。んで、ホームで快勝させてもらいました。今回はアウェーのストークです。まぁ、あのポゼッションサッカーも少しは良くなったんかな?
・ん? なーんだ、いつものストークじゃん。パワーでゴリゴリくるサッカーは一切変わってなかったです。あのポゼッションサッカーは何だったのか。まぁ、それもそのはず、実はあのサッカーで降格争いしちゃってたからなんです。やっぱ、いつもの馴染み深いサッカーが良いんでしょーね。選手もそういうの集めたんだし。んで、前半のチャンスはアルテタスルーパスからポルディの左っ! ぼっさぼさの芝生でボールが弾んでしまいミート出来ず。ちっ、わざと刈らなかったな。
・いやー、ショートパスのサッカーにおいては芝生は綺麗に刈り上げて、試合前に若干湿らせておくと良い。まぁ、そうしちゃったらアーセナルに有利ですからね。ロングボールを遠くへ放っても進まない様にしたんでしょう。こういうピッチ条件でも足元のコントロールは重要になります。カソルラがバイタルエリアへドリブルで切り込んでミドルシュート。ゴールになりそうな威力のあるミドルが飛びました。結構、ドリブルしててもぽんぽん弾むんだけど上手ですね。
・まぁ、前線はピーター・クラウチですよ。フィジカルは弱そうなんですけど、上背は誰よりも高い。なので、サイド浅い位置からでもぼんぼんアーリークロス入れてきますよ。ただね、クラウチだけじゃなく上背のある選手にありがちなのが、せっかくのクロスをジャンプしといて「胸トラップ」するっていうね。今回のクラウチもそんなんが多くて助かりました。ダイビングヘッドのジャストタイミングで足を振り上げるとかしてました。まぁ、意外と足元のテクニックあるから、頭より自信あるんだろうけど。頭で行くべき時を見誤る機会も多い。
・・・・ぐぬぬぬぬぬ、相手のホームだから致し方無い。空中戦のボールを競り合って当らず、ワンバウンドして偶然手に当たっただけ。明らかに故意ではないが、ストークが勝つにはこれしかない。選手全員で、スタジアム全体で、声高らかに「ハンドッ!」って響きましたよ。そら、審判もびっくりして吹いちゃうわ。この残念なPKを決められて1-0。むむむむむ、やばいやばい。エミレーツなら絶対に吹かないシーンですね。
・急遽、お休み中だったエジル投入。有給も与えて南の方へ旅行してきたそうですよ。リフレッシュ出来てるといいなぁ。まさにそういう姿勢が見えたのが、エジルからジルー、ダイレクトでエジルが抜ききらずにシュート。惜しくも枠をそれましたが、抜ききらずに相手を引き摺りながらシュートしたのは珍しいですね。いつもなら切り返すんですが、ここ最近はこの切り替えしで奪われてるんですよね。プレミアではここで足を引っ掛けてもファールにならない事が多く、リバプール戦もこれで失点までいきました。最初の10試合で2得点6アシストだそうですが、次の10試合は2アシスト。単純にエジル対策が練られたって事でしょう。残りの10試合はそれを跳ね返してくれる事を期待しましょ。
・ウェルカム、サノゴ!って言いたかったんだけどねー。「持ってない」選手になっちゃうのか、今後に引き摺らないといいけど。ロスタイム、同点弾を決められる願っても無いチャンス。ヒーローになれたんだけどねー。右サイドチェンバレンが深くえぐってマイナスパス。どフリーで走りこんだヤヤ・サノゴがシュートも宇宙開発。インサイドで優しく蹴ったのが逆に仇に。足の角度的にも枠に入る気のしないシュートでした。インフロントで対角線へグラウンダーが正解でしたね。もし、GKに当っても誰かが押し込めるシュートが理想だったのですよ。本人も呆然としてましたね。ウェルカム、サノゴ!は今シーズン中に言えるといいんだけど。
・ストークはアーセナル相手に勝つ方法を全部実践してきました。「セットプレイ」「0-0の時間を長くする」「必ず相手の身体に触れる」ですね。最後の「必ず相手の身体に触れる」ってのが厄介で、アーセナルの選手はころころ転んでました。ジルーのカカトなんか磨り減って無くなるんじゃないかってぐらい削られてました。だいぶ、怒ってましたね。怒るのはいいんですが、解説者もおっしゃってた通り「痛がる」仕草は「嫌がる」に直結します。ここではどんなに痛がってもファールはもらえないので、ジルーは冷静さを欠いてましたね。フラミニみたいな選手が必要でしたが、人より強めに行きそうなので退場しかねないから外したんかな。
-プレミアリーグ順位表-
1位:チェルシー 勝ち点63 +30
2位:リバプール 勝ち点59 +38
3位:アーセナル 勝ち点59 +24
4位:マンチェスターC 勝ち点57 +42 *2試合少ない
・シティは雪で中止とキャピタルワンカップ優勝により、プレミアリーグを2試合消化していないので、2試合勝ったらチェルシーと並ぶ成績。終盤に過密日程になり負けてくれる事を期待しよう。まぁ、そんな事はさておき、アーセナルがかなり後退してしまった訳だが、その原因となったリバプールがちゃっかり2位浮上。モイーズのおかげで1席空いた4位以内の座どころか優勝も狙える格好になりましたね。FAカップも欧州カップ戦も無い上に、チェルシーやシティ戦を終盤に残している日程。ひょっとすると、リバプールがもっとも優勝に近い存在かもしれんよ。まぁ、いつもの様に取りこぼしてくれると思うけど。
-アーセナル日程表-
3/8 FAカップ vs エバートン
3/11 CLアウェー vs バイエルン・ミュンヘン
3/15 プレミア A vs トッテナム
3/22 プレミア A vs チェルシー
3/29 プレミア H vs マンチェスター・シティ
4/1or2 CL vs 勝ち上がると仮定して
4/5 プレミア A vs エバートン
4/8or9 CL vs 勝ち上がると仮定して
・なんだ、この地獄の日程は。こんなんあるからストークに負けてる場合じゃなかったのに。これに代表選手が軒並み抜ける、FAエバートン戦なんてユースばっかになるんじゃなかろうか。代表フル出場しちゃった選手なんかは地獄やね。更にアウェー地獄も待っている。バイエルン、スパーズ、チェルシーの3連戦厳しいでしょ。しかも、チェルシーなんか前後の試合がパレスとヴィラでしょ。メンバー休ませる気まんまんですよね。でも、それでも勝たねばならんのです。
-アーセナルのメンバー- Oジルー ポドルスキー カソルラ ロシツキ (Mエジル) (チェンバレン) アルテタ ウィルシャー (Yサノゴ) Kギブス コシェルニー メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、フラミニ、ナブリ
・ん? なーんだ、いつものストークじゃん。パワーでゴリゴリくるサッカーは一切変わってなかったです。あのポゼッションサッカーは何だったのか。まぁ、それもそのはず、実はあのサッカーで降格争いしちゃってたからなんです。やっぱ、いつもの馴染み深いサッカーが良いんでしょーね。選手もそういうの集めたんだし。んで、前半のチャンスはアルテタスルーパスからポルディの左っ! ぼっさぼさの芝生でボールが弾んでしまいミート出来ず。ちっ、わざと刈らなかったな。
・いやー、ショートパスのサッカーにおいては芝生は綺麗に刈り上げて、試合前に若干湿らせておくと良い。まぁ、そうしちゃったらアーセナルに有利ですからね。ロングボールを遠くへ放っても進まない様にしたんでしょう。こういうピッチ条件でも足元のコントロールは重要になります。カソルラがバイタルエリアへドリブルで切り込んでミドルシュート。ゴールになりそうな威力のあるミドルが飛びました。結構、ドリブルしててもぽんぽん弾むんだけど上手ですね。
・まぁ、前線はピーター・クラウチですよ。フィジカルは弱そうなんですけど、上背は誰よりも高い。なので、サイド浅い位置からでもぼんぼんアーリークロス入れてきますよ。ただね、クラウチだけじゃなく上背のある選手にありがちなのが、せっかくのクロスをジャンプしといて「胸トラップ」するっていうね。今回のクラウチもそんなんが多くて助かりました。ダイビングヘッドのジャストタイミングで足を振り上げるとかしてました。まぁ、意外と足元のテクニックあるから、頭より自信あるんだろうけど。頭で行くべき時を見誤る機会も多い。
・・・・ぐぬぬぬぬぬ、相手のホームだから致し方無い。空中戦のボールを競り合って当らず、ワンバウンドして偶然手に当たっただけ。明らかに故意ではないが、ストークが勝つにはこれしかない。選手全員で、スタジアム全体で、声高らかに「ハンドッ!」って響きましたよ。そら、審判もびっくりして吹いちゃうわ。この残念なPKを決められて1-0。むむむむむ、やばいやばい。エミレーツなら絶対に吹かないシーンですね。
・急遽、お休み中だったエジル投入。有給も与えて南の方へ旅行してきたそうですよ。リフレッシュ出来てるといいなぁ。まさにそういう姿勢が見えたのが、エジルからジルー、ダイレクトでエジルが抜ききらずにシュート。惜しくも枠をそれましたが、抜ききらずに相手を引き摺りながらシュートしたのは珍しいですね。いつもなら切り返すんですが、ここ最近はこの切り替えしで奪われてるんですよね。プレミアではここで足を引っ掛けてもファールにならない事が多く、リバプール戦もこれで失点までいきました。最初の10試合で2得点6アシストだそうですが、次の10試合は2アシスト。単純にエジル対策が練られたって事でしょう。残りの10試合はそれを跳ね返してくれる事を期待しましょ。
・ウェルカム、サノゴ!って言いたかったんだけどねー。「持ってない」選手になっちゃうのか、今後に引き摺らないといいけど。ロスタイム、同点弾を決められる願っても無いチャンス。ヒーローになれたんだけどねー。右サイドチェンバレンが深くえぐってマイナスパス。どフリーで走りこんだヤヤ・サノゴがシュートも宇宙開発。インサイドで優しく蹴ったのが逆に仇に。足の角度的にも枠に入る気のしないシュートでした。インフロントで対角線へグラウンダーが正解でしたね。もし、GKに当っても誰かが押し込めるシュートが理想だったのですよ。本人も呆然としてましたね。ウェルカム、サノゴ!は今シーズン中に言えるといいんだけど。
・ストークはアーセナル相手に勝つ方法を全部実践してきました。「セットプレイ」「0-0の時間を長くする」「必ず相手の身体に触れる」ですね。最後の「必ず相手の身体に触れる」ってのが厄介で、アーセナルの選手はころころ転んでました。ジルーのカカトなんか磨り減って無くなるんじゃないかってぐらい削られてました。だいぶ、怒ってましたね。怒るのはいいんですが、解説者もおっしゃってた通り「痛がる」仕草は「嫌がる」に直結します。ここではどんなに痛がってもファールはもらえないので、ジルーは冷静さを欠いてましたね。フラミニみたいな選手が必要でしたが、人より強めに行きそうなので退場しかねないから外したんかな。
-プレミアリーグ順位表-
1位:チェルシー 勝ち点63 +30
2位:リバプール 勝ち点59 +38
3位:アーセナル 勝ち点59 +24
4位:マンチェスターC 勝ち点57 +42 *2試合少ない
・シティは雪で中止とキャピタルワンカップ優勝により、プレミアリーグを2試合消化していないので、2試合勝ったらチェルシーと並ぶ成績。終盤に過密日程になり負けてくれる事を期待しよう。まぁ、そんな事はさておき、アーセナルがかなり後退してしまった訳だが、その原因となったリバプールがちゃっかり2位浮上。モイーズのおかげで1席空いた4位以内の座どころか優勝も狙える格好になりましたね。FAカップも欧州カップ戦も無い上に、チェルシーやシティ戦を終盤に残している日程。ひょっとすると、リバプールがもっとも優勝に近い存在かもしれんよ。まぁ、いつもの様に取りこぼしてくれると思うけど。
-アーセナル日程表-
3/8 FAカップ vs エバートン
3/11 CLアウェー vs バイエルン・ミュンヘン
3/15 プレミア A vs トッテナム
3/22 プレミア A vs チェルシー
3/29 プレミア H vs マンチェスター・シティ
4/1or2 CL vs 勝ち上がると仮定して
4/5 プレミア A vs エバートン
4/8or9 CL vs 勝ち上がると仮定して
・なんだ、この地獄の日程は。こんなんあるからストークに負けてる場合じゃなかったのに。これに代表選手が軒並み抜ける、FAエバートン戦なんてユースばっかになるんじゃなかろうか。代表フル出場しちゃった選手なんかは地獄やね。更にアウェー地獄も待っている。バイエルン、スパーズ、チェルシーの3連戦厳しいでしょ。しかも、チェルシーなんか前後の試合がパレスとヴィラでしょ。メンバー休ませる気まんまんですよね。でも、それでも勝たねばならんのです。