目指せ!1万枚! / 戦国メダルゲーム?
・さぁ、メダルゲームは相変わらずMJ5の大会が無い時だけ遊んだりします。なので、前より本気出してないですね。そうこうしてる内に、ホームのゲーセンにこんなゲームが登場してました。それが戦国カードゲーム「鬼武者Soul カードラッシュ」ですね。これでも、メダルゲームなんですよ。まず、メダルゲームにとって一番の「攻略法」とは「知る」事なんです。ルールを理解せねばなるまい。
・まずは画面ですね。ハイエナが出来そうなゲームなので、画面の見方は非常に重要なんです。まず、ジャックポットは3種類。「人」「鬼」「幻」の3つ。「人」の方が配当が高そうです。つまり、この3つのJPを目指すということ。左下にJPの文字がありますね。3つ集まればJPのチャンスをもらえると。では、何をすればJPのチャンスが増えるのか。それはスロットで奇数が当たるか、Cコインでカードを引くか、CコインでJPに変えるかのいずれか。Cコインとは100円で2枚出てくるので、課金に近いですね。場合によってはCコインの方が早くJPが出来、早く退席出来るのでお金払った方が楽な事もあります。体感ですが、「通常のカードをJPに変更出来ます」の場合は払った方が楽かなという印象。
・JPチャンスは真ん中の物理抽選で始まります。JPカードに書いてある右下の数字の数だけJPの可能性は増えます。更にまたも課金アイテムであるCコインで可能性を増やす事も出来ます。こちらは場合によっては課金してもいいかもしれないですが、無課金で遊びたいならぐっと我慢ですよ。これも通ったらいよいよJPチャレンジです。複数のボールが同時に飛び出し、1と10に入ればJPです。まぐはまだひいてません。引いたら動画でお届けしますねー。
・他にもハイエナの要素がありまして、黄色い球を落とすと右下の武将が増えます。7人揃うとボーナスチャンスに突入します。更に手持ちのカードが8枚に達すると、ボーナスチャンスに参加出来ます。こちらはCPU相手にサイコロで勝負します。ここではカードの色が3枚同じ色だとサイコロが全員+1され、Cコインを入れれば更に+1されます。勝てばそこそこメダルがもらえます。こういうので元を取りながらやれば長い時間遊べるので、台選びの参考にはなりますね。まぁ、結局「回収期」か「放出期」かで出るか出ないかは変わりますけど。
・まぐにとって、一番残念なのはプレイ記録を残す方法がスマホってところ。今じゃSEGAのAimeカード、KONAMIのカードなどICカードで記録するのが通常。CAPCOMだってスト4とかでカードあるんだから、これもカードに保存させて欲しいよ。
ベンゲルスクール1時間目 / 開幕前に監督解任?
・さぁ、いよいよ始まりましたプレミアリーグ。アーセナルの試合前にはユナイテッドが一足先に開幕しておりました。負けてしまえっ!と念を送りながらの試合でしたが、見事に開幕で負けるという嬉しい大番狂わせを演じてくれました。2年連続5位以下期待しております。ただ、前半で3-4-1-2をスパっと見切る辺りは只者じゃないですね。
・ユナイテッドも苦しんだし、リバプールも苦しんだ。そして、アーセナルも非常に苦しみました。まだまだ、開幕するにはレギュラー組もいませんし、コンディションもあがってない。まだ移籍市場が閉まってないので活躍すれば移籍できるかもしれんと意気揚揚と攻め込んでくるし。守りでもガツガツが止まりませんよ。いやー、難しい試合でしたよ。先制点もたった一回のCKでハンゲランが決めちゃうし。あぁ、ここらへんはいつものアーセナル。
・プレミアでは今シーズンからワールドカップでも導入された「バニシングスプレー」を採用しております。ほとんどの試合では主審がスプレーをやる時にセットプレイの様な応援をしてました。「おおおおおおおおお・・・・・・・」で溜めて、主審がスプレーをやると「おおおーーーーーいいいっ!!!」の大合唱。ただ、アーセナルでは一発目のスプレーの出が悪かったらしく、確かめるつもりで空中に散布。すると、カソルラの顔面にぶわっと泡が出る始末。何て事してくれるんだ!と思いつつも笑ってしまいました。
・まだまだ新人君と侮っちゃいけませんね。サウサンプトンから獲得した若いチェンバースくん。この試合でも卒なくこなしておりました。タックルもタイミングばっちし、ガツガツ行けるし、妙なミスもなく、あの若さでどっしりと構えておりました。何かサニャのCBコンバートとか、スイスのCBジュルーより見てて安心しました。そんな若いもんの活躍に刺激を受けたのか前半終了間際にセットプレイからコッシーがヘッドで同点。身体だけ先に行って頭だけ残すという、とんでもない格好のヘディングシュートでした。よく枠内に行ったもんだ。
・何か試合後にウィルシャーを擁護する様な発言が飛んでるんですけど、ウィルシャーが調子悪い感じはありましたけどそこまで酷かったかなっていう感じしました。確かにエジルの居ない間に存在感出さないといかんのだが、何故か気合が空回りしてパスの連携が合わなかっただけに思えちゃって。ベンチにはロシツキーもいるので、モンレアルの交代が無ければ変更とかもするつもりだったのかもね。ってか、開幕で早速ケガ人かよっ!
・んで、開幕戦はまさかの引き分けスタートが濃厚だったロスタイム。またしてもCKからコッシーが繋いでジルーが落としてドビュッシーがボレーシュート。GKの弾いたところにラムジーなんですよ。昨年から引き続き、ラムジーの確変は継続モードの様ですね。ワールドカップ出てないので元気っちゃ元気か。前半はアルテタの横に居たんですけど、後半はほとんど戻らなかったのでTVの通り4-1-4-1布陣にしちゃいました。
・いやいや、ほっと胸を撫で下ろした試合でした。開幕から落としちゃうかと。今日の夜にはCL予備戦があります。アウェーでベジクタシュ戦だそうです。ジルーはここの試合に出るつもりでベンチだったのかな。ケガ人の情報で言うとディアビーと宮市はそろそろ大丈夫だそうで。CL予備の2戦目、カップ戦などには出番ありそうなので、それまでに治ってて欲しいですね。
-アーセナルのメンバー- Yサノゴ (Oジルー) カソルラ ラムジー ジャック アレクシス (チェンバレン) アルテタ Kギブス コシェルニー チェンバース ドビュシ (モンレアル) シュチェスニ SUB:マルティネス、コクラン、ロシツキ、キャンベル
・ユナイテッドも苦しんだし、リバプールも苦しんだ。そして、アーセナルも非常に苦しみました。まだまだ、開幕するにはレギュラー組もいませんし、コンディションもあがってない。まだ移籍市場が閉まってないので活躍すれば移籍できるかもしれんと意気揚揚と攻め込んでくるし。守りでもガツガツが止まりませんよ。いやー、難しい試合でしたよ。先制点もたった一回のCKでハンゲランが決めちゃうし。あぁ、ここらへんはいつものアーセナル。
・プレミアでは今シーズンからワールドカップでも導入された「バニシングスプレー」を採用しております。ほとんどの試合では主審がスプレーをやる時にセットプレイの様な応援をしてました。「おおおおおおおおお・・・・・・・」で溜めて、主審がスプレーをやると「おおおーーーーーいいいっ!!!」の大合唱。ただ、アーセナルでは一発目のスプレーの出が悪かったらしく、確かめるつもりで空中に散布。すると、カソルラの顔面にぶわっと泡が出る始末。何て事してくれるんだ!と思いつつも笑ってしまいました。
・まだまだ新人君と侮っちゃいけませんね。サウサンプトンから獲得した若いチェンバースくん。この試合でも卒なくこなしておりました。タックルもタイミングばっちし、ガツガツ行けるし、妙なミスもなく、あの若さでどっしりと構えておりました。何かサニャのCBコンバートとか、スイスのCBジュルーより見てて安心しました。そんな若いもんの活躍に刺激を受けたのか前半終了間際にセットプレイからコッシーがヘッドで同点。身体だけ先に行って頭だけ残すという、とんでもない格好のヘディングシュートでした。よく枠内に行ったもんだ。
・何か試合後にウィルシャーを擁護する様な発言が飛んでるんですけど、ウィルシャーが調子悪い感じはありましたけどそこまで酷かったかなっていう感じしました。確かにエジルの居ない間に存在感出さないといかんのだが、何故か気合が空回りしてパスの連携が合わなかっただけに思えちゃって。ベンチにはロシツキーもいるので、モンレアルの交代が無ければ変更とかもするつもりだったのかもね。ってか、開幕で早速ケガ人かよっ!
・んで、開幕戦はまさかの引き分けスタートが濃厚だったロスタイム。またしてもCKからコッシーが繋いでジルーが落としてドビュッシーがボレーシュート。GKの弾いたところにラムジーなんですよ。昨年から引き続き、ラムジーの確変は継続モードの様ですね。ワールドカップ出てないので元気っちゃ元気か。前半はアルテタの横に居たんですけど、後半はほとんど戻らなかったのでTVの通り4-1-4-1布陣にしちゃいました。
・いやいや、ほっと胸を撫で下ろした試合でした。開幕から落としちゃうかと。今日の夜にはCL予備戦があります。アウェーでベジクタシュ戦だそうです。ジルーはここの試合に出るつもりでベンチだったのかな。ケガ人の情報で言うとディアビーと宮市はそろそろ大丈夫だそうで。CL予備の2戦目、カップ戦などには出番ありそうなので、それまでに治ってて欲しいですね。
