まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -829ページ目

ベンゲルスクール35時間目 / 無敗記録ストップ

・・・・あーー・・・・あー・・・・ちからが、力が出ない・・・こんなにもがっくり来ちゃうとは。ずっと負けてなかったからねー。まだ、ユナイテッド戦も残ってるのに。という訳で悔しいのでちょこっとだけの観戦記にします。

         -アーセナルのメンバー-

             Oジルー
 アレクシス     (ウォルコット)     Mエジル


       カソルラ        ラムジー
             コクラン
           (ウィルシャー)
 モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ  ベジェリン

             オスピナ

SUB:シュチェスニー、ギブス、ガブリエル、フラミニ、ロシツキー





・いやー、いつでもゴールが決まると思ったんだけどねー。違いを魅せつけたのがカソルラとアレクシス・サンチェス。人をブロックして時間を作ってのシュートとか恐ろしいね。アレクシス・サンチェスはたまにユニフォームを脱ぐときがあるんだけど、あの細くて小さい身体から鋼の様な筋肉が隠されてるんですねー。だから、横から当たられてもビクともしないんですねー。





・んで、今回勝てなかった最大の理由はコレですよ。GKファビアンスキーのビッグセーブの連発ですよ。さすがにシュチェスニーの牙城を崩す事は出来なかった為に、長年在籍したアーセナルから飛び出した訳です。一時期はレギュラーかと思われたが、意外とボールをこぼしやすくてミスからの失点もあった。そこからシュチェスニーになったと。今年はもう出番は無いと思ったんだろうけど、まさか喫煙でポジションを奪われるとは。ファビアンスキーも残ってたら出れたのかもね。まぁ、いまじゃオスピナ万歳ですけど。







・まさかの最先端の技術でやられてしまうとは。まぁ、ズルはよくないよ。よくないけど、これもサッカー。これまで一度も崩されなかったのに、最後の最後で左サイドからのクロスをゴミスにヘッドされてしまった。これをオスピナが横っ飛びでスーパーセーブ。いやー、危ない危ないと思ってた所。審判がゴールだと宣言、審判に詰め寄るアーセナル。ただ、審判も疑心暗鬼なまま腕時計を選手に見せている。「いや、俺もよくしらないけどGOALって出てるし」みたいな。いやー、こんな技術無ければノーゴールだったっぽい印象でしたね。ちなみにリプレイで観ると、ばっちりゴールインでした。議論にもならないぐらいハッキリ入ってた。



-プレミア順位表-

優勝 : チェルシー   25勝2敗9分 勝点84 +42
2位 : M・シティ   22勝7敗7分 勝点73 +41
3位 : アーセナル   21勝7敗7分 勝点70 +32 *1試合未消化
4位 : M・Utd   20勝8敗8分 勝点68 +25
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5位 : リバプール   18勝10敗8分 勝点62 +11
6位 : トッテナム   17勝12敗7分 勝点58 +2
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7位 : セインツ    17勝12敗6分 勝点57 +20
8位 : スウォンジー  16勝12敗8分 勝点56 +0


・さ、順位はこんなんなってますよ。残り2~3試合という事で面白くなってますね。まず、大一番は次節のユナイテッド vs アーセナル。ここで敗れても3位以内は堅いんですが、2位のシティとの差が開いてしまいます。何が起こるか分かりませんから、やはり勝っておきたい。アーセナルは残りの2試合がホームと言えども、水曜日を挟む連戦が気になりますね。最後はサンダーランド、WBA。FAをアーセナルが獲れば6位までELになるので、スパーズが何故かアーセナルを応援するという展開になっております。


WCCF13-14第31節 / ディ・ステファノ使用感 その1




・全冠達成かと思ったんですけど、ジャパントロフィーを逃していた様です。そういえば、店内大会優勝者のゴーストチームが出てくるので勝てなかったんですね。あと、他の対人戦用の大会なんかは最初から参加もしてなかったりして。さ、今回はRIP DESTEFANの使用感をお送りします。



GK:ボド・イルクナー

・今回のチームがしっかり勝つかしっかり負けるかだったので、1試合しかPK戦が無かったです。使用感としては、及第点よりちょい上ってところ。ビッグセーバー系なので、飛び出しボタンを押してシュートを撃たれる直前で離すといい感じ。ただ、ほとんどはゴールされるので、イチかバチかでやってみましょ。まぐが過去に使ったビッグセーバータイプではシュマイケルがNo1ですが、イルクナーではその牙城は崩せませんね。ま、レアル縛りならカシージャスですよ。



DF:セルヒオ・ラモス

・CBを代用するのがWCCF的サイドバックの基本なんですが、左右サイドバックを出来るCBなので遜色はありません。奪いに行っても良し、引いて守ってもよし。メッシやロナウドに対抗する1枚として最高の出来でしょう。白エインセ、白トゥーレは白カードという事で需要がありましたが、最近は対抗がメッシやロナウドなので白カードでは心もとない。対人戦重視の方は是非入れた方がいいと思います。課題はたまに食いつき過ぎて居なかったりすることぐらいか。まぁ、それもトゥーレやシルベストルはもっとどっか行っちゃうけどさ。



DF:アイトール・カランカ

・あまり需要は無いかもしれませんが、パスコースにじっと我慢して待つカバーリンガーです。スルーパスなどを多用するチームなどには効果的かも。メッシやロナウドの単独ゴリドリには敵いませんが、パス交換で崩そうとした瞬間ぬるっと奪います。うちはカンナバロがガンガン奪いに行っちゃうので、そのカバーリングとして抜群の相性でした。ただ、サイドを突破された時にサイドのカバーまではしませんね。あと、空中戦で勝つことはほとんどなかったので、サイド攻撃重視の場合も難しいかも。まぐの中では黒センシーニのカバーリングがまだトップかな。それに次ぐぐらいのスイーパーと言えるけど、他にネスタやマルディーニなど昔のCBはカバーリングも兼ね備えてるので、カバーのみってのはちと不利かも。



DF:ファビオ・カンナバーロ

・EMVPの方です。WMVPは持ってないのでわかりませんが、とにかくガンガンボールを奪いに行くCBです。まぐの動画ではゴール前まで行ってアシストしたりもあります。ボールを奪いに行くことに関してはメッシやロナウドからも奪えるのでいいのですが、逆にファール数も多いですね。レッドカードは印象にないんですが、FKを決められるケースは多かったです。こちらはサイドを抜かれた場合でもサイド深くまで追いかけてくれるので重宝します。カバーリングというより抜かれても諦めないって感じかな。1度抜かれても懲りないので、もう一回奪いに行く。



DF:ファビオ・コエントラン

・オーバーラップの戦術までつけて上がらせてあげたんですけど、いかんせんディ・ステファノとの連携が無連携だったのでセンタリングの質が悪過ぎました。本来はもっと凄いカードだと思うんですが、アシストも17にとどまりました。ディ・ステファノ自体もあんまり空中戦が強くないので、ボレーじゃないと決まらなかった印象があります。途中からロナウドとの連携を強化したので、ショートパスでのアシストがついたのだと思います。守備は空気だったかな。



DF:ラファエル・バラン

・白カードのストッパーとしては充分な活躍だったかな。対面に来た選手ならどっしりと構えて奪ってくれます。それがメッシやロナウドでも奪ったりするので、その意外性が非常に記憶に残りました。それでも、あくまでも控えDFという意味合いですけど。白カード縛りでも起用されてるそうなので、優良白カードと言っても良さそうです。サイドで使いましたが、オーバーラップはしないのでWCCF的には満足なレベルです。



MF:フェルナンド・イエロ

・今回はボランチでの起用にしました。FKは結局蹴らせてません。ボランチでも起用出来ると思って起用したのですが、正直言うと普通レベルだったりします。守備範囲はそれほどでもなく、スピード感のある奪い方もできない。側に来た選手には奪いに行くけど、それほど固執してくれない。守備よりも中盤でのコントロールがイエロの特徴かも。ドリブルで上がっていくけど奪われる心配は少なく、ロングフィードをずばっとベッカムへ通す事も多かった。縦への当てるパスは少なく、リンクマン系のパスを好むのでアシストは少なかったかな。



MF:シャビ・アロンソ

・イエロと組ませてる時点で同じタイプじゃんと思ってる人もいるでしょう。ただ、このWCCFのアロンソは守備的な戦術を持ってるので起用したのです。なので、奪えるボランチとしてアロンソを起用しました。結構、相手を追いかける守備をしてくれたので、守備範囲は広かったですよ。ただ、奪えるとは限らないけど。こちらもイエロ同様に奪った後のロングフィードが素晴らしかった。ただ、イエロもそうだけど相手がベッカムじゃキープしてくれないんだけどさ。アロンソもイエロもトレスボランチ採用のフォメだといい感じかもね。







・こんなにも黄金連携にしたってのにイマイチだったんだよねー。一応、ディ・ステファノを中心に黄金にしてみました。なので、結局は縦パスを当ててディ・ステファノやロナウドに頑張らせるという格好でした。こうやってメンバーを並べてみると、あんまりバランス良くなかったんですね。意外と中盤でボールを奪えないし、力強さが無いし、最終ラインで奪って中盤で奪われるってのも多かったなぁ。


サカつくシュート2015 第45節 / GW企画続き




・GWイベントでかなりの長期間プレイ出来た大会。それがこの「★1選手を超超激レア★6に育てよう!」カップでした。よくある「Road to Fantasista」と同じ仕組みでレベルをマックスにして、覚醒コーチを5人獲得して覚醒するを繰り返す大会。ただ、今回は1人じゃないんですよ。それがかなり厄介でした。





・うへぇー、こんなにいるんか。画像の通りで★1のファン・ペルシー、★1マスチェラーノ、★1カカ、★1イスコ、★1フェルナンド・トーレスの5名。いやー、これが★6になれるんだったら獲得しない手は無い。ただ、中身は若干疑問符が付く能力なんですよね。すべての選手の第1スキルが全部「ダーティ系」なんですね。相手の調子を一段感落とすだけ。本来はもっと強力なスキルがあるはずなんですけど、金玉を使わない無課金で手に入るんなら我慢我慢。





・更にGW中にはイベントミッションが多数行われていました。圧勝せよ、カップ戦をしろ、ワールドツアーをやれ、留学しろ、育成しろなどなど。これらを回数こなすと最終的にSPプレミアムチケットを手に入れる事が出来た。全部は無理だったので、画像の通りに★5のD・マルドラド(マラドーナ)と★5平塚浪馬(中田英寿)の2名だけ獲得しました。本当なら、もう1枚平塚浪馬のチャレンジが出来るかもね。





・何かの大会で日本人サカつく架空★4が大量に出るカップ戦がありました。それを全部で9枚獲得するまで遊び倒し、★4の状態で限界突破マックス(4枚かぶせ)にし、覚醒をして★5の状態でも限界突破マックス(4枚かぶせ)にしました。レベルはマックスじゃないんですが、それが上記の5選手です。清武★4に関しては普段のフレンドガチャで出てくるやつですが、ポイントが5万以上あったので9枚どころか10枚以上出てきましたよ。また、いつか日本人縛りの時にでも暖めておこうか。大会結果はまた次回。