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ベンゲルスクール5時間目 / 本来の力を取り戻してきた

・いやー、タイトルを見ると「嘘だろ?」って感じですけど、ある意味「チャンスいっぱい」でも「入らない」ってぐらいの方がアーセナルらしくていいかなと。更に言えば、最終的にセットプレイで同点ぐらいあっても面白いかなと。まぁ、今年も何試合かはそんなんだろうし。だって、チャンスが全部決まればアーセナルって毎試合5ゴール以上入っちゃう計算になるし。


        -アーセナルのメンバー-

           ウォルコット
           (Oジルー)
    アレクシス   Mエジル   ラムジー
   (アルテタ) (チェンバレン)
         コクラン  カソルラ

 モンレアル  コシェルニ  ガブリエル  ベジェリン

            Pツェフ

SUB:オスピナ、ドビュッシー、ギブス、キャンベル





・今シーズンはいよいよウォルコットのCF姿が観られるんですね。そして、早速の大チャンス。右サイドからのクロスにアレクシスがヘッドもポスト。このこぼれがウォルコットの目の前へ。GKも転んでる状況でのシュートは枠の外・・・お、お前もか。スタジアム全体を包む、「お前もか」という空気感はたまりませんね。その数分後、ベジェリンのクロスにどんピシャヘッドも枠の外へ。うん、ヘディングシュートやり慣れてないしなぁ。





・年間20ゴール獲れる選手がいない? 流れじゃなくても決めるスペシャルな選手がいない? 何を言ってるんですか、今シーズンのそれを実現するのはコチラの御方。アレクシス・サンチェス様がいらっしゃるではないかっ! 早速、直接FKで壁をこえてGKの手を煩わせ、左サイドからのお得意のカットインシュートでは流れじゃないのに強烈なシュートがゴールを襲いましたよ。まぁ、2度ともポストに当てるという意味ではアレクシスも2ゴール出来たって事なんですが・・・。まぁ、彼の場合はコパ・アメリカもあったからという事で許して。





・んで、何度目かのチャンスでよーやっとゴールイン。カウンターからのチャンスで貰ってすぐに裏へのロングフィード。これが絶妙のパスに。後ろからのパスに対するウォルコットのトラップも絶妙。左手で相手DFを静止しつつの流し込みシュートで先制。いやー、これぞウォルコットなゴールでしたね。今後はこういう裏への飛び出しで一発ゴールってのも出来る訳ですね。ただ、現地の映像でもウォルコットのゴールより、エジルのパスの方が凄いってニュアンスになってますかね。





・さぁ、なかなかゴールが入らない展開で後半まで来ちゃいました。そこでジルーの登場ですよ。相手がクリアしたボールが相手へ当たってこぼれたボール。何故か、相手同志でお見合いというミスにミスが重なった展開で、GKと一対一のプレゼントボールをジルーにくれるという展開。フランス代表でも外しに外してブーイングだったそうで、サッカーの女神から「どうぞ決めなさい」とプレゼントされた訳ですよ。これも枠に行かないというね、もはや名人芸。最近のお笑い芸人にもいる「スベリ芸」みたいなのを確立したかもしれんね・・・て言ってるとCKからニアサイドでヘディングばちこーんっ!! こういうのはキャノンヘッドで決めるんやね。これで2-0。




・はい、ロスタイムにもベジェリンからのグラウンダーを滑り込んでシュートするも外しましたよ。DFが側に居たからっていう事にしておきましょか。まぁ、2-0どころじゃない試合でしたが、勝ち点3が入れば良しとしておきましょうか。さて、今回はエジルもアレクシスもCL目当てで途中交代しております。どうやら、プレミア勢はCLでメッタメタな様ですので、アーセナルはしれっと勝っちゃったってので行きましょうか。


WWE:PPV「サマースラム」




・燃やせ、燃やせ♪ 命を燃やせ~えぇ~♪・・・さすがにこの歌は流れなかったか。それでも、名前はそのまま「Jushin THUNDER Liger」で登場。試合もNXTではあったんですが、実況も解説もとにかく「ジャパニーズレジェンド」と言いまくり。Youtubeなどの普及で日本人レスラーにも詳しい人が多く、試合中も「サンダーライガー」コールでした。いやー、日本人がWWEに出るってのはいいもんですねー。ではでは、今回はサマースラムです。



ランディ・オートン vs シェイマス


-WWEタッグ王座戦-


プライムタイム・プレイヤーズ「タイタス・オニール & ダレン・ヤング」

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ニューデイ「コフィ・キングストン & ビッグ・E・ラングストン」

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ルチャドラゴンズ「シンカラ & カリスト」


ロス・マタドーレス「ディエゴ & フェルナンド」



ドルフ・ジグラー with ラナ
VS
アレクサンダー・ルセフ with サマー・レイ




スターダスト & キング・バレット
VS
ネヴィル & スティーブン・アメル(俳優)



ライバック
VS
ビッグショー VS ザ・ミズ




ロマン・レインズ & ディーン・アンブローズ
VS
ブレイ・ワイアット & ルーク・ハーパー
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-WWE世界ヘビー級 & US王座総取りマッチ-


セス・ロリンズ vs ジョン・シナ


-3 vs 3エリミネーションマッチ-

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「ニッキー & ブリー & アリシア・フォックス」 vs


「ナオミ & タミーナ」


「サーシャ・バンクス vs ペイジ」



「シャーロット & ベッキー・リンチ」



セザーロ vs ケヴィン・オーエンズ



ブロック・レスナー vs アンダーテイカー


・いやー、ユー・タップト・アウト!って言われちゃいそうですね。アンダーテイカーは最後タップしてましたよ。まさか、テイカーが疑惑の勝利をしちゃうとは。これでもう一度戦わないといけませんね。まさか、レッスルマニアまで引っ張っちゃいます? まぁ、それでもいいけどさ。





・んで、もう1人日本人レスラーがWWEに出そうです。まぐは存じませんが「華名」と呼ばれる女性がWWEに入るそうですよ。一応、動画でも見たんですが、WWEでも通用するのでしょうか。今後の展開を楽しみにしましょか。フレアーの娘とかと試合する事もあるんでしょうかね。ただ、過去に活躍したHiroko(ケンゾーの嫁)は英語が達者だったから出れた訳で。とにかく、レスリング技術よりも英語だぞ。まず、しゃべれないと。


サカつくシュート2015 第69節 / 今更、サカつくに本気出してみた その2

・さ、今回も頑張ってみましょうか。全てを貫く矛、全てを防ぐ縦、パーフェクトディフェンス、数多のチャンスメイク・・・これらの戦術が欲しい。という事で、前回コメントを頂いた通りでカギは「リミテッド」ですね。リミテッドで★5の選手を獲得すると、大アップ系の戦術も手に入るという事で。尚更、手に入れたくなりますね。ではでは、今回はどうやって手に入れるかというを見てみましょう。ほとんど、自分が覚えて置くためのメモ的なものになっております。







・普通にガチャをやるより100%引ける方がいい。リミテッド選手★5を100%引くにはリミテッドチケットが5枚必要。そこで、まず2枚はこういうカップ戦で得られます。ただ、開催期間を過ぎるとリミテッドチケットは回収されてしまう。なので、すぐに5枚手に入れて使わないといけない。では、残りの3枚はどうやって手に入れるのか。





・金玉5個で1枚貰えるやつもあります。これで後2枚になりますが、残りの2枚をいつも手に入れた事はありません。なにせ、50個金玉が必要になりますよ。まぁ、こんなのをやる必要は無いかと諦めておりましたが、それをする価値があるんですね。今後は金玉を50個溜めてみますかね。さて、無課金で50個溜めるにはどれだけの月日がかかるものか・・・





・さて、課金すると幾らなのか。金玉55個手に入れるには4200円の様です。手が出ない程ではない金額なので、ついうっかり課金してしまいそうになりますね。まぁ、出してもいいけどさ。ともかく、サカつくで本気を出したい方はこういう方法があるという事ですね。よし、まぐは出来る範囲で頑張ろう。まずは金玉を55個集めよう。





・さ、本気を出すのは今回のイングランド大会ですね。まずは現在のまぐチームのイングランド選手を見てみましょう。ぴったり11人いるんですが、GKいないし、クレバリが被ってる。こんな状況で戦うのはかなり厳しい。左サイドも2人もいるしね。そこで今回も頑張って引きましたよ。SPプラチナガチャでイングランド限定ガチャを引きました。





・4回引いたんですが、悪夢の様な展開が待っておりました・・・25%で★5が引けるはずなのに、全部★4という体たらく。更に先ほど見たメンバーの中にいるアシュリー・コールX3、チェンバレンの4枚。最悪ですよ。これでせっかくの4枚の引きが無かった事と同意になりました。さて、どうしましょ。





・という訳でカップ戦で手に入れたGKの★2ボリットで急場を凌ぐ配置に。CBには★3ケーヒル、★4スモーリング、右に無理矢理アシュリー・コール、ボランチはキャリックに両SHはチェンバレンとダウニング。FWは右にウォルコット、FWはカップ戦で手に入れたシャルンガム(シャリンガム)、リーグイベントで獲得したディーカでやってみます。それにしても、このディーカってのはエバートンのレジェンドでウィリアム・ディーンのこと。エバートンで433試合383得点という驚異の数字で今も守り続けている。ってか、20年代の選手ってまるまる100年になっちゃうよ。