トレクル / 再び来たぞスゴフェス確率アップ

・前回は7月にやったので2ヶ月の間、まともにキラを引かずやり過ごしてまいりました。おかげで虹の宝石も100を超えております。そして、待ちに待ったこのタイプのスゴフェス。50個で11回引ける上に、スゴフェスの確率はアップしてるわ、全部金色の手配書確定というボーナスチャンス。このタイプのスゴフェスだけを待っておりましたよ。
・はい、3日間あったスゴフェスは1日ごとに確率アップのキャラが変わるんですね。まぐが狙ってるのは以前から言っている通りで「海賊女帝 ボア・ハンコック様」一択なのです。もはや、ハンコックより良いキャラは無数に存在してるんですが、キャラ性能で欲しい訳じゃないので今回もハンコック様をゲットしたいと思います。さ、それでは行きますよ、50回 x 2を回していきまーすっ!
海賊貴公子「白馬のキャベンディッシュ」
白ひげ海賊団1番隊隊長「不死鳥マルコ」
天夜叉「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」
・2回もやって赤の手配書が3枚も出たなら最高の引きだと思います。1回(11回引き)で赤が1枚も出ない事もあるのに3枚も出たのはおいしいです。上に全体の引きも載せてますが、1回目で3枚も出たんですが2回目は0枚という事です。そして、引いた中で攻略サイトを見ると満点の採点になってるぐらい優秀なのが不死鳥マルコ。こいつぁ、ヤバイらしいですよ。そして、同じく満点なドフラミンゴもかなりヤバい。まぁ、どの程度やばいのかはまだ使ってないのでわからないわけですけど。
・また、今回のシークレットガチャだそうで「浴衣マルコ」ってのもあるそうです。えぇ、まぐったら引きましたが、別にこんなのいらない。浴衣ハンコック様とかないんかな。こんな野郎の浴衣なんか見たくないんだよっ!! まぁ、年内は難しいかもしれないけど、もしかすると不死鳥マルコも麦わらの一味になるかもしれないしね。まぁ、満足満足。
あーー、またハンコック様引けなかったーーっ!!!
僕が第二クールの讃岐戦に勝った理由(わけ)
・一ヶ月ぶりのヴェルディの試合であります。いやー、そういう意味でも今回は是が非でも勝ち点3が欲しかった。その為にヴェルディはある意味、現実的に戦いましたね。うん、現実的に「卑怯」と言われてでも狙い続けました。ごめんね、我那覇。そら、当然そこを狙いますって。
-東京ヴェルディのメンバー- ドウグラス 高木善朗 二川孝広 ピニェイロ (田村直也) (澤井直人) 中後雅喜 南 秀仁 (井上潮音) 安在和樹 平 智広 井林 章 大木 暁 鈴木椋大 SUB:柴崎貴広、渡辺皓太、高木大輔、北脇健慈
・少し驚きをもって迎えたのがボランチでの南。のらりくらり中盤でボールをキープするという観点ではある意味、ヴェルディ寄りな傾向ではあるんですがプレスにあった際に少々不安。アーセナルでいうカソルラ的な使い方で頑張ってくれるといいんだけどね。んで、実際先制された際に南が相手に一対一で横から衝突したのだが、あっさりと弾き返されてそのまま繋がれましたね。そこからのカタチで1人1人の守備が後手後手にズレていっての失点。なんとなく失点は中盤や前線から起きるどこかのミスが原因。
・さて、ここでヴェルディが前半から行い続けた「卑怯」な手段が実を結びます。それが3バックの我那覇とアランの間を狙い続けるという手法。どちらも本職CBじゃないのにやらされている格好なので、そこへロングボールを放り続けておりました。いやー、相手が泣くまでやれぃっ! そして、大木からのロングボールを左手で押さえつけながらのぬるぬるドリブル。何をどうやってもぬるぬるしてて奪えないまま、ゴール前へドリブルしていきループシュート。GKも飛び出してきてくれましたね。それもボールのバウンドのタイミングもばっちりでした。
・そして、後半も狙い続けてたんですけど、何気にこの3バック。意外と固いんでロングボール作戦って効果あったんかな。後半も安在や大木からのクロスが何本も上がったんだけど、クロスへの対応は意外と良かったのかもしれない。フリーでヘッドするという格好にはなかなかなってなかった。ただ、やはり効果があったのは別の意味で。おかげさまで急造3バックがどんどん下がるもんだから、最終ラインの位置が下がりバイタルがフリーになりましたね。ここからミドルレンジでのシュートも増えます。ピニィエロ、二川と立て続けにミドル。そして、逆転の善朗のゴールもミドルシュートから。ボールロストは多いけど、これで4試合連続ゴールですか。すっかり点取り屋になってきた。
・そして、またもなんとなく失点。サイドからのクロスをトラップしよーとして相手に奪われてシュート。これはシュートブロックしたものの、ここまで安定感のあった平のミスから。こういうたった1度のミスで失点に繋がるなんて嫌な職業だねCBって。このCKをファーサイドで藤井航大のヘッドで同点。エブソンかと思ってた。ここでマークしていたピニェイロの上を行くヘッドをされてしまった・・・。
・んで、讃岐が4バックになってからはエブソン vs ドウグラスが白熱しております。お互い必ず身体にガツガツぶつかってやりあっておりました。ボールがない時も何か言い合いしてるぐらいアツかったですねー。これ以上は無いってぐらいぶつかりあってるので、エブソンも勘違いしちゃったのかな。PA内の中で激しくぶつかった相手は善朗。まぁ、そら激しく吹っ飛びますわな。これでPKを獲得・・・いやー、これで勝った勝った。おいおい、PKスポットで待ってるやついるんですけど。ここは中後だろ、中後じゃないの?・・・あー、中後譲っちゃったよ・・・ゴール裏の緊張感がピリピリとしてる中でのPKをドウグラスが決めて3-2。
東京ヴェルディ 3-2 カマタマーレ讃岐
得点者:ドウグラス・ヴィエイラ2、高木善朗 / 木島、藤井
MOM:FWドウグラス・ヴィエイラ(3度目)
MOM:MF高木善朗(6度目/通算12度目)
MVP:DF大木 暁(2度目)
MVP:MF木島徹也(先制点は完全に崩された)
MVP:DF藤井航大(CKでの一発)
・降格争いに巻き込まれる事無く、今年1年を過ごすためには勝ち点3が欲しかった。これで何とかなるんじゃないかなんて安心してるとこっから先全部負けたりなんかしかねない。それでも、今回は勝ち点3が欲しかったの。安心したいの。その為にヴェルディらしさを捨ててまで拘った勝ち点3。何か少し報われてほしいね。最初から最後までヴェルディに拘るサッカーができる日がくるといいな。
まぐKOF14 第2試合 / CPU戦だけ
・今回はKOFのCPU戦のみをお届けします。KOFももっとやり込めば面白いのは分かってるんですが、さすがに今回はここまで。まぁ、ウイイレをやってるからなんですけども。ウイイレもまた感覚を取り戻すために1日を費やしてるので、これまた時間がかかりそうだ。
・さて、今回の動画はエンディングまでお届けしております。まぁ、女性格闘家チームなのでエンディングはこんなもんですよね。まさかの女子会でした。何気に試合前のイベントがあるのなら、もうちっと組み合わせを考えて挑めばよかったですね。リョウとキング、アンディと舞など想像しやすいですしね。さ、また次回があるかどうか。