WWE:NXT「テイクオーバー/ウォー・ゲームズ」
・すでに一ヶ月半も経ってるんです。申し訳ない。ってか、観たのはちゃんと一か月前なんですけどね。ただ、今回のこのウォーゲーム。なんか、どっかで観たことあるんだよなー。リングを真横に2つ並べて戦うというカタチなんだけど・・・って考えてたら、思い出しましたよ。それがキン肉マン王位争奪戦で姫路城と名古屋城がくっついたシーン。あれがまさに同じですよね。

×カシアス・オーノ vs ラーズ・サリバン〇

〇アレイスター・ブラック vs ベルベティーン・ドリーム×
-NXT女子王座決定4WAY戦-

カイリ・セイン vs ペイトン・ロイス

〇エンバー・ムーン vs ニッキー・クロス
-NXT王座戦-

×ドリュー・マッキンタイア vs アンドラデ・シエン・アルマス〇
-ウォー・ゲームズ【3 vs 3 vs 3】-

ロデリック・ストロング & オーサーズ・オブ・ペイン vs

SAnitY【アレキサンダー・ウルフ & キリアン・デイン】

SAnitY【エリック・ヤング】 vs アダム・コール

〇アンディスピューテッド・エラ【ボビー・フィッシュ & カイル・オライリー】
・いやー、かなりの白熱したバトルで面白かったですねー。観客も「NXT!」の大合唱。みんなケガも恐れずにかなり激しい技の応酬でした。毎回の番組を観てない事もあって、マジで誰が勝つか分からなかったのも面白かった。日本人女性のカイリ・セインも実際まだ観てなかったんですが、アスカと比べると体格がかなり劣るので難しそうですね。アスカみたいな早い出世は無さそうなので気長に観ますかな。
WCCF 16-17 Ver.3.0 第63節 / 昨年のだったりします。
・まだ、新年初蹴りはやっておりませんです。ただ、1年の丁度終わりという事で、まさかの仕事納めの日に蹴って参りました。どうせ、最後にするのだからとバイエルン・ミュンヘンチームをさっさと終わらせておきました。これで年始にかけて、新しいチームを作成する事を考える時間がじっくり取れますね。さぁて、誰を入れようかな。

「メダグリア・フオリジョコ」
エルシャラ Fピッポ (デウロ)(Aシェバ) カ カ (ルイコスタ) セードルフ ドナドーニ Aピルロ (モントリボ) マルディニ デサイー バレージ タソッティ ドンナルンマ
・こちらのチームでもFWの決定力によっては1-0が続いちゃう試合がありますね。インザーギが止められまくるんだ。決定力という点ではシェフチェンコに劣るのは致し方ないとはいえ、さすがに最近ちょっと多いかな。レベル30なのにな。ただ、そろそろ起こるであろうレア戦術で更に決定力の調査は続けていきたいですね。

「オットマグ ヒッツフェルト」
エウベル クリンス (Cピサロ) (Mショル) エフェン (Vボメル) ブライトナ ハグリブス シュバイニ ジョルジー ブイテン アウゲン ルッシオ Oカーン
・最後は珍しくレギュラーメンバーが揃いましたね。そして、最後なのであんまやったことが無いユニオントロフィーとかいう店舗大会にも出てみました。うーん、なんだかよくわからんすね。こういうカテゴリーもあるんですね。まぁ、最後だからやってみましたよ。
・さて、今回のは雑誌付録がいっぱいと、エクストラキャンペーンでのカード。クリスティアン・ヴィエリがシークレットってやつですね。更にはキャンペーンで当たったのが、マリオ・ケンペスら白カードいっぱい。今回のレアはダブりのカードばかり。うーん、新年早々に一蹴り行ってきますが、次回作が1月25日に確定されましたね。当日遊ぶのは不可能っぽいですから、余分にプレイしておくかもしれませんです。
ヴェンゲルスクール21時間目 / DFとして基本の事だよ
・いやー、まぁこっから経験というものを得て成長していってくださいとしか言い様がない試合になってしまいましたね。それは後でお送りするとして、現在チェルシーで出番が無くなってしまったDFダビド・ルイス。どうやら、冬に移籍を志願しているそうだが、その矛先に何とアーセナルが浮上してるんですねー。今まで話題にも上がらなかったのですが、どうやら逆オファー的な何かかとも噂されています。だからこそ、彼は頑張らないと行けなかった。DFチェンバースに明日はあるのか。
-アーセナルのメンバー- ラカゼト アレクシス イウォビ (ウェルベック) コラシナツ Gジャカ ジャック ベジェリン (ナイルズ) コシェルニ ムスタヒ チェンバス (メルティ) Pツェフ SUB:オスピナ、コクラン、エルネニー、ウォルコット

・アーセナルあるあるになってきましたね。ここにきてコッシーは完全な強行出場ですね。持病でもあるカカト痛が治ってないみたいで、騙し騙しで出場しておる様です。なので時間で交代が決まっていたのか、途中で交代を志願したのかは分かりませんが大事をとっての交代でしたね。んで、前半にはコラシナツも自らで×サイン。ここ最近試合に出場せずにメイトランド・ナイルズが出場してましたが、コラシナツの方も違和感を抱えて試合に出てたのかもしれませんね。

・この試合でもラカゼットはかなりシュートの意識を持ってプレイしてましたね。他の選手がフリーでも自分が撃てるチャンスならぶっ放しましたね。ただ、やはりリヨン時代と違って、GKと一対一になるチャンスは皆無ですからね。やや難しくても撃っていくしか無さそうですね。後半にイウォビとのワンツーで撃ったシュートが唯一決定機だったかな。でも、これに慣れていかないとダブルスコアは難しいんでね。ガンガン撃っていくしかないですよ。あと、ウィルシャーの独特なタイミングのスルーパスはまだ分かって無さそうだし。これは時間が解決するかな。

・このまま、0-0が妥当な試合展開。むしろ、相手にもラストパスまでは出ていたので非常に危険な感じはしていた。そして、何より次節の相手がチェルシー戦。さすがに意識するなっていう方が難しい。そんな中、後半38分の直接FKをアレクシスがシュート。壁の横を巻いて決める画だったのかな。これが壁に当たってそのままゴールイン。ベン・フォスターにはとってはただの不運。それでも、1-0でアーセナルがリードと・・・ただ、これで終わる予定だったのにねー。

・いやー、これもまた経験ですよ。てか、普通は基本として知ってる事だとは思うけれども、両腕をプランプランさせてましたねー。PA内で相手の縦を切る行為をする際には、両腕を後ろ手に構えて守るもんですよ。素人でも分かりますよ。そして、相手は身体に当ててCKにでもしよーとしたのか、裏通りの失敗なのか、ボールを浮かせたんですよ。普通なら腰に当たって終わりのシーンだったのに、そこに腕があってハンドと。いやー、お粗末なPKでした。
・まぁ、色々な記録がかかってる中での試合。そこで大チョンボをしてしまいましたね。まさか、これがキッカケという訳じゃないと思いますが、急にダビド・ルイスの話が出てきちゃった訳ですよ。もともと、移籍は既定路線ですが、アーセナルは狙ってなかったのでね。コッシー、ムスタフィも強行出場ですから、丁度良いと言えば丁度いいかも。ただ、この失敗は彼をきっと成長させるんでね。チェンバースもそのままで居て欲しいね。