WWE:PPV【ヘル・イン・ア・セル2019】
・ヘル・イン・ア・セル戦も最近では女性だって戦います。そう、ある意味これも男女平等って事なのかしら? 男性の試合をレフェリーが女性って事も率先してやります。それがWWE。乳がんのピンクリボンに関しても男性も率先して付けるし、さすがはアメリカって感じですね。サウジアラビアでの大会にもいよいよディーバが試合するそうだし、お客さんにも女性がいるんですよね。中東諸国でも男女平等になってきてますね。
-RAW女子王座【ヘル・イン・ア・セル】-

〇ベッキー・リンチ vs サーシャ・バンクス×
-トルネードマッチ-

〇ダニエル・ブライアン vs ロマン・レインズ
vs
×エリック・ローワン vs ルーク・ハーパー


〇ランディ・オートン vs ムスタファ・アリ×
-WWE女子タッグ王座戦-

×アレクサ・ブリス & ニッキー・クロス
VS
〇カブキ・ウォリアーズ【アスカ & カイリ・セイン】

-6人タッグマッチ-

ギャローズ & アンダーソン

×AJスタイルズ vs ブラウン・ストローマン〇

バイキング・レイダース

バロン・コービン vs チャド・ゲイブル〇
-SD女子王座戦-

×ベイリー vs シャーロット・フレアー〇
-ユニバーサル王座【ヘル・イン・ア・セル】-

セス・ロリンズ vs 【ザ・フィーンド】ブレイ・ワイアット
・これ、メインっすよ。メインだけどクソ見辛い。わざと真っ赤な照明のままで試合をやったんだろうけど、単純に目悪くするわ。もう、本気で今回限りにしてくれ。まさか、最後までこのままだと思ってなかったんだ。しかも、決着はしないという決着。王座変動無し。最後はお決まりのホラー決着。どうやら、これは現地でも最低の評価だったそうで。新団体の「AEW」コールがなったそうですよ。近年にしては珍しくWWEやらかしたみたいです。
まぐWCCF FOOTISTA 第29節 / 無料を活かして毎日リーグ戦

・さて、現在のフッティスタは毎日1プレイ無料というキャンペーンをやっております。なので、まぐもその恩恵を得ようと毎日1試合はプレイしております。残業続きなのでプレイ時間が21時とかだったりしますが、ここ最近はリーグ戦での対人戦が非常に弱くて12試合勝ち無しでしたから。なので、どうせ負けが続いてもいいので、せめて自分のサッカーぐらいは確立したい。なので、今は毎日対戦しております。
-毎日1プレイ無料でのリーグ成績-
1日目:W3rd 4-2〇 5-3-2・・・Cロナ、シェフチェンコ
2日目:W3rd 3-1〇 4-3-3・・・メッシ、アグエロ、ムバッペ
3日目:W3rd 1-2× 4-3-3・・・オールドルトムント楽しかった
4日目:Con1 2-0〇 4-4-2・・・CP2400ぐらいあった
5日目:Con1 1-0〇 5-3-2・・・5バックに勝てる様になったね
6日目:W3rd 3-0〇 4-5-1・・・CPU戦でした
7日目:W3rd 1-2× 5-3-2・・・残り5分で大逆転負け
8日目:W3rd 3-1〇 5-3-2・・・後半で3バックにしてくれた
・あらら、6勝2敗ですか。そうなんです。これは全部動画にしてない試合なんです。むしろ、そっちが勝ってるんです。うーん、これはズバリあれですね・・・カメラが邪魔って事ですね。うん、まぐはカードを動かしたい人なんですけど、その為にはカメラ邪魔なんすよ。毎日1プレイ無料分は動画にしないので、そっちは伸び伸びと画面をじっくり見れるし、カードも気兼ねなく動かせる。動画配信者あるあるなんじゃないかな、これって。
僕が第二クールの横浜FCに負けた理由(わけ)
・素晴らしいシュートでしたね。さすがは中村俊輔。レジェンドですよ、まさに生けるレジェンド。お金が取れますよ、あのゴール見たさにお金払う選手ですよ。ポジションこそ中盤ではありましたが、そこからのサイドチェンジなどの展開は見事でしたね。その絶妙なフィードをたまにトラップミスしてタッチライン割ってるのもありましたが、あんな事をしてるとまだまだJ2って言われちゃうぞ。ましてや、イバにしか合わないクロス送ってるのもダメだぜ。ピンポイントクロスを磨かないと、J1へ行くんでしょーに。
-横浜FCメンバー- 皆川佑介 (イ バ) 松尾佑介 Lドミンゲス 中山克広 (齋藤功佑) 佐藤謙介 中村俊輔 (松井大輔) 武田英二郎 ヨンアピン 田代真一 北爪健吾 南 雄太 SUB:竹重安希彦、渡邊一仁、斉藤光毅、草野侑己 -東京ヴェルディのメンバー- 森田晃樹 小池純輝 パライバ 井上潮音 クレビー (佐藤優平) 梶川諒太 奈良輪雄太 近藤直也 若狭大志 澤井直人 (永田拓也) (李 栄直) 上福元直人 SUB:柴崎貴広、平 智広、新井瑞希、河野広貴
・まぐは幼少の頃に同じSEGAユーザーだった友人がいまして、彼は後に桐光学園のDFとしてレギュラーだったんです。なぜか、桐光の香取慎吾なんて言われてましたが。仕方ないから桐光学園を応援してましたよ。そこで10番の中村俊輔を観ました。当時は高校ナンバーワンストライカーの北嶋秀朗との対決が話題でした。さて、今回はこんな思い出話ばっかになるかな。さて、試合ですが、お互いリスクをかけず時間だけが消費されるサッカー。特に横浜FCは「掬い上げるクロス」ばっかで、まさに「イバ専用」のもの。まぁ、これなら失点は無いなとタカをくくってましたよ。
・そういえば、中村俊輔のJ初ゴールはこの三ッ沢なんですね。ヴェルディとの対決は確かブービーがゴールを決めた1-1の引き分けのやつだったと記憶してます。まだ、卒業してなかった気がする。それにしても、まぐも年を取ったな。1人の選手のデビューから記憶してるんだから。さて、試合は0-0の気配濃厚ながら、中村俊輔のミドルで先制と。あれも練習してるだろうけれども重要性はさほど高くなく、牽制の意味合いが強いだろう。シュートで終わろうという程度のもの。まぁ、それもシュートブロックが入っていないので、このレベルのシュートが飛んできちゃうんですね。J2ではあんまり観ないゴールシーンでしたね。だって、この手のシュートは枠越えるもの。
・ワールドカップでの初ゴール。幸運な先制点で誰もが初戦の勝利を確信した。あの交代があるまでは・・・まぁ、それは別の話。ただ、ここでの交代は中村俊輔にかえて松井大輔。なんと贅沢な。凄い交代ですね。これでうまく回るもんだ。確かに技術は自転車と同じで忘れないと言われるが、初速・加速・敏捷性などは一歩出遅れるというか、どうしても若い選手には敵わない。ヴェルディもそこを狙っていければ良かったんだけどもね。ただ、この試合では忘れがちだったけれども、トップ下にレアンドロ・ドミンゲスもいるんだよね。結果的に彼からのスルーパスからの起点で2点目と。実際はそんなに存在感があった訳でも無いんだけど、結果的に試合を決めるパスを出せるんだよなぁ。せっかく、佐藤が入ってヴェルディの「ポゼッション」のキープレイヤーが登場したってのに。今のヴェルディのポゼッションサッカーにおいて、佐藤がもっとも理解していると言ってもいい。居るのと居ないのとでは大違いだ。
・やっぱ、ファン・デル・サールんとこだよね。あのFKは日本選手最高のFKでしょ。あ、木村和司もあれはあれで。時代背景も込みでのゴールなんで。それにしても、横浜FCの選手はもっとドリブルしなさいよ。そして、FK取りなさいよ。1試合で2~3回は蹴るチャンス与えなさいよ。まぁ、イバがFWだとファール取られる方が多いか。もちろん、ジャッジの内容は「イバだからファール」なんでしょうけど。そういえば、こっちのクレビーニョはどっちもくれなかったなぁ。パライバの回した手が気になるところですけど、南もパンチングでいいんじゃないかな。このこぼれを李押し込んで2-1。若狭のヘッドがクロスバーなど2-2になる可能性も秘めていた2-1の敗戦。問題は残り15分でピタっと動かなくなっていたパライバをどうするか。彼は90分持たないねぇ。これなら残り時間を新井の方がいいかもしんない。
横浜FC 2-1 東京ヴェルディ
得点者:中村、松尾 / 李
MOM:MF中村俊輔(中村俊輔観戦記になっちった)
MOM:FW皆川佑介(何だかんだでイバより良かったかもね)
MVP:MFレアンドロ・ドミンゲス(2点目んとこだけ良かった)
MVP:FWイバ(時間稼ぎがウザかった、しかし効果抜群)
・はい、って事で中村俊輔物語になってしまいましたね。まぁ、それも仕方ない。あんなシュート観たんだしね。たまにはこんな観戦記もいいんじゃないかな。日本を代表するMFですよ。ただ、なんでだろうね。小野伸二ではここまでしなかったんだけども。やはり、同い年ってだけで感慨深いものがあるんですよ。そして、言いたい事は・・・まぐも年を取った。真面目な観戦記は若い子に任せて、まぐはどこまでもふざけていきますか。これぐらいがまぐには丁度いい。