まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -296ページ目

サカつくRTWをやっていた方達へ




・きたーーーっ! クリスティアーノ・ロナウドっ!! 間違いなく、今回引くべき選手の1人。かつてはメッシを引いたか引いてないかで引退するか引退しないかで悩んだ人もいたはず。それぐらい今回のCR7は引くべき案件。しかも、100連すれば好きな選手を獲得出来るので、無課金でも100連回せば手に入る仕組み。そんなものは3ヶ月遊んでいれば溜まる数値。まぁ、ある程度の強さは必要ではあるのだが、ずっと長く遊べば届かないものではない。さぁ、今こそ復帰してっ!!





・サカつくを遊ぶ年齢ってのはきっとオッサンなんじゃないでしょうか。そうなると、きっとこの世代なんじゃないの? CR7より反応いいんじゃないかな。それはデコ。デコもかなり強い選手なんですが、どうやら5凸すれば強いっていう感じの様ですね。ただ、それでも同じキャラを重ねる必要はないんです。凸はアイテムですればいいので、まずは1体でもいいので母体を獲得すれば大丈夫。





・今回は大型アップデートでのガチャだったんですが、CR7&デコの後に追撃ガチャが到来。それがなんとポルトガルのルイス・フィーゴが登場。こちらも新プレースタイルでの登場、更に普通に強い。なんですが、サカつくと言えば架空選手ですよね。サカつくモデルとでも言いますか。一応、インターコンチネンタルを優勝すると手に入る「ムイス・フィーグ」ってのもいるんですねー。これで河本鬼茂と釜本邦茂の2トップが可能みたいな遊びも出来ますよ。若干、フォメコンが合わないのが残念ですが。





・更にはEURO2000、黄金の世代を懐かしんでしまうDMFパウロ・ソウザまでガチャに入ってるんですよ。いやー、まぐ世代は胸アツですね。こうなると、いつか出てくるであろう、もしくはすでに★4で出てるかもしれない「ルイ・コスタ」「フェルナンド・コウト」「ヌーノ・ゴメス」「セルジオ・コンセイソン」も揃えたくなるよね。日替わりマッチやればよかったかな。ちなみにGKヴィットール・バイーア、DFリカルド・カルバーリョあたりは通常★5で出てきますね。という訳でサカつく、始めるなら今。復帰する場合も今はちょうどいいんじゃないかな。ちなみにCR7のガチャは8月19日までです。時間はある。熟慮の上、いざサカつくの世界へ。

 

FIFA21・・・今年はどうする?




・うーん、悩んでおる。毎年、ウイイレとFIFAで悩むという年を過ごしてきたが、昨年はとうとうどっちも買わないという選択を取った。今年はどうするべきか。別段、欲しいゲームと被っても居ない。ただ、どちらもガチャゲーである。課金は必須だ。まぁ、それでもまぐはしないつもりだが、好きな選手を引く事は無いまま終わるのはザラだ。さらに対戦も下手なので全く楽しくない。でも、サッカーは好きだ。さて、どうしよう。とはいえ、ニンジャラもFOOTISTAも勝てないけれど、動画配信はしてるし楽しい。ともかく、FIFA21が10月9日だそうだ。さて、まだまだ出来る限り悩むか。

 

僕が第1クールの新潟戦に分けた理由(わけ)

・もう、また移籍? いつもヴェルディの若い選手をよそのチームが狙っていくんだ。これでまたチームを1から作り直さないといけないじゃないか。まったく。・・で? また鹿島なのかい? それともマリノスなのかい? おや、シティグループから撤退されたとかっていう報道はどうしたのかな? ・・・って、ポルトガルなの?
 

      -東京ヴェルディのメンバー-

           端戸 仁
  井上潮音    (山下諒也)    藤本寛也
 (福村貴幸)            (小池純輝)

     井出遥也        佐藤優平
    (森田晃樹) 譲瑠チマ 
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志
 (山本理仁)
           マテウス

監督:永井秀樹
SUB:柴崎貴広、阿野真拓

 


・ごめん、新潟分かんないや。そもそも、開始10分ぐらい経ってた。ヴェルディは山形戦より最終ラインの高さがあったので、裏へのボールが面白い様に通ってましたね。特に「スポット」と呼ばれる位置を狙ったボールは非常に効果的でした。前半でも端戸から若狭、後半には奈良輪から端戸、山下からってのもありました。まぁ、この試合では端戸が自らターンをしてのシュートなど、積極的にゴールを奪おうという姿勢はみられましたね。





・うららららら。この試合ではうるさかったですね。ヴェルディじゃないと思うんだけど、明らかに「部活動」でしたね。うんうん、わかるわかる。まぐは野球部だったんでね。あの無意味な声出ししてましたよ。だって、「声出せ」って言われるんだもん。この試合でもきっとそういう出身の子が居たんでしょうね。その理由がずっと「へいへい」しか言ってないから。もう、何の実も無い声出しね。怒られるから適当に声出してるだけのやつ。まぐもそうだった。ヴェルディはユース出身者が多いせいか、あまりこの手の声出しを聞かないんだよね。アレは明らかに部活よ。ただね、何か青春を思い起こさせるというかね。嫌いになれないんだ。誰だったのかな。

 

 

 

      -東京ヴェルディのメンバー-

        佐藤優平  井上潮音

    山下諒也          小池純輝
             
        譲瑠チマ  井出遥也
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志

           マテウス

        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

      -東京ヴェルディのメンバー-

 山下諒也   佐藤優平  井上潮音   小池純輝




        譲瑠チマ  井出遥也
          
 奈良輪雄太  平 智広  高橋祥平  若狭大志

           マテウス

 


・ん? どした? おそらくは4-4-2だったはずだ。それも佐藤と潮音の2トップ。しかしだ。攻撃時に相手の最終ラインすっぽりと4枚が並んだぞ。解説の渡邊さんも「4-2-4」ですか? って言ったぐらい。奥寺監督の「2-4-4」を思い出すね。失敗したやつ。これも永井監督がたまにやる相手の守備ラインをワイドに開かせる意味でやるやつね。すると、DFとDFの間が空くってやつだ。ここからの展開で得たCK。これをニアで祥平が叩き込んで1-0。





・あれ? またジェロニモ? また、「声出せ」って言いたいの? そう、ロスタイムにマテウスが飛び出して触れず。若狭がクリアしたボールを繋がれて渡辺が流し込んで1-1同点・・・そう、ここのシーンでマテウスはキャッチ出来たんですね。なので、コースを開けて欲しいなにかを合図するべきだった。それが言語の統一ですよね。こういう時は何って言うべきか? を決めておくと外人選手とでも意思疎通が図れるんじゃないでしょうか。まぁ無難に「キャーーチッ! 」でもいいし、チャーリー浜みたく「どけーっ!!」でも良いですし、さっきの部活みたいに「へいへい」でも案外どくかもしれんよ。やっぱ、最後は「声出し」ってのは大事だよって事でお開きにしたいと思います。


東京ヴェルディ 1-1 アルビレックス新潟
得点者:高橋祥平 / 渡邉新太

MOM:FW渡邉新太(この人が外しまくったおかげで勝ったにならんかった)
MOM:DFマウロ(相手が端戸だろうと山下だろうと弾き返すのみ)

MOM:GKマテウス(2度目)
MOM:FW佐藤優平(2度目/通算14度目)・・・ロスでもずっと走ってた
MVP:DF高橋祥平(初選出/通算14度目)・・・勝ってればMOM
MVP:MF井上潮音(2度目/通算8度目)・・・ノーゴールもオサレ

MVP:MF本間至恩(しおん対決だったみたいよ。潮音のゴールはオシャレだった)
MVP:DF田上大地(うちが小さいからか凄くデカく見えたよ)



・はぁ、とはいえ悔しい。勝つべき試合だったよ。相手がセットプレイに強いっていうチームなのは分かっている。そこを相手にCKだけで1-0で勝つとか楽しくて仕方ないじゃん。そういうオチにしたかったよぉ。最後はセットプレイ、ミスも絡んでの失点だったのが悔やまれる。MOMにもしてる通りマテウスのミスを帳消しにするぐらいのビッグセーブがあったもんでね。あれ入ってれば普通に負けも有り得る訳で。まぁ、次は何とかしよか。まずは「へいへい」から。