アルテタ先生のELコース一回戦 / 第三国開催のELなんです
・今回はコロナの影響でイギリス、ポルトガルでも渡航禁止の影響により、ホーム&アウェーで開催出来ないそうです。なので、今回はベンフィカのホームなんですが、場所はイタリアのローマでの試合になっております。そして、次はギリシャでアーセナルホームをするそうです。こうなると、ホームアウェーの地の利が無いんでね。アウェーゴール倍のルールがあんま意味無さそうではあります。
-ベンフィカのメンバー- Dヌネス ヴァルト (セフェロ)(Rシルバ) タラブト フェルナン (ガブリエル) バイグル(エベルトン) グリマルド ディオゴ フェルトン オタメン ベリッシモ (チキーニョ) Eレイテ 監督:ジョルジェ・ジェズス SUB:スピラー、ヴラホディモス、ジウベルト、タバレス フェレイラ、セルビ、ペドリーニョ -アーセナルのメンバー- オーバメヤン (ペ ペ) スミスロウ ウデゴー サ カ (マルティネリ) (ウィリアン) Gジャカ セバジョス (エルネニ) セドリック ガブリエル D・ルイス ベジェリン (ティアニー) レ ノ 監督:ミケル・アルテタ SUB:ライアン、ハイン、ホルディン、チェンバース、パブロ・マリ ラカゼット、エンケティア

・こないだはハットトリックで復活宣言だったんですが、今回はどうやらコロナの影響下にも拘わらず、タトゥーなんぞ彫っていたそうで。それで規約違反ではないか?として問題視されております。これでケチがついてしまいましたかな。この試合では2~3点取れそうな決定的なシーンを外しましたなぁ。GKと一対一なんかは決めて欲しかった。ま、シティ戦で頼んます。

・んで、この試合で一番良かったのはサカでしたね。カットインシュートも正面ではあったけれども強烈でしたし、右からのクロスにスミスロウが合わせたボレーもサカ。カットインシュートは何度もあったけれども、途中からサカは「潰し」にかかってましたね。やたら、ファールが多くなってたし。でも、サカはケガさせないで。んで、後半にセドリックからのクロスに飛び込んで同点ゴールを決めたのもサカ。やっぱ、サカはもうかかせない選手なの。

・まさか、ウーデゴールと併用するとはね。トップ下のスミス・ロウですが、今は左でプレーさせてますね。ただ、ウーデゴールがまだイマイチ結果に関わる部分で顔を出せてないかな。この試合では縦パスとかゲームメイクはセバージョスがやってたかな。やっぱ、半年ぐらいのレンタルでは推し量れないのよ。どう? 完全移籍してみては? さて、先制点は実はベンフィカ。スミス・ロウが手を上げてクロスをブロックしようとして、上げた手に当たってしまってPK。これで先制されちゃいましたと。
・という訳で初戦は1-1。まぁ、アウェーゴールを得たって事で満足しますか。もともと、第二戦で勝てばいいのだから。そして、我々には「マンチェスター・シティ」戦が待っている。師弟対決、ほとんど師匠に軍配が上がってるんだけども。少しでも師匠に成長した姿をみてもらいたい。そして、もう師匠を越えたい。さ、アルテタの免許皆伝を目の当たりにしましょうか。
これも欲しいんだがどうしよう・・・

・舞台はアメリカのシカゴ。1920年、悪が輝いた狂騒の時代。暗黒街を支配するのがこのゲームの目的だ。方法はあらゆる悪事をはたらくこと。密造酒、カジノ、警官を買収し、殺し屋、闇医者・・・どんな手を使ってでも暗黒街を生き延びろ。はい、こんなゲームですね。いやー、欲しい。やってみたい。でもなぁ、まぐは優しいからなぁ。仏の様な心の持ち主だからなぁ。こんな悪い事出来ないなぁ。
・14人のボスから選べるそうなんだけど、まぐはもっぱらこの女性がいいですね。ゴールディですって。この裏でかかってる歌も素敵やね。暗黒街をまぐみたいな優しい奴が制する事が出来るんでしょうか。そして、まさかサッカークラブライフはあんまり面白くないんじゃないかと思っていたので、ここまでハマるとは思っても居なかった。さて、このゲームは本当にどうしよう・・・・。
