賞味期限切れの乾パンをどうにかして消費しようパート2
・前回、おしるこに入れるという奇策に打って出たまぐ。さすがにおしること乾パンが絶妙なハーモニーを奏でる事は無く、それぞれが強い個性を出してきただけだった。まぁ、おしるこはおしるこで上手い訳だが。やはり、胡麻の風味と塩っ気がおしるこの邪魔をした様だ。なので、今度はその風味をより活かしたものに変更してみた。

・はい、今回も割と簡単なのからいきました。「ポタージュ乾パン」です。前回と同じで乾パンはやはり気になるのは「硬さ」ですよね。そこで液体に浸してしまおうという魂胆です。前回のおしるこでまるっと入れる硬さが残るので、今回は真っ二つに割って入れてみました。ちょっと大きめのクルトンぐらいの感覚。これなら、料理も出来ないまぐにも楽に出来ます。だって、お湯入れるだけだもの。

-材料-
乾パン 5個
ポタージュ 1杯
-作り方-
1.ポタージュにお湯を入れる(粉末)
2.乾パンを入れる
3.出来上がり
・↑だから、これいる? という訳で食べてみましたよ・・・うん、これは上手い。やはり、胡麻の風味とサクサク感がともにポタージュに合う。もう、最初から入ってたんじゃないの?ってぐらいに。ちょうど、今の気候が寒いぐらいなので食べやすい。真夏だったら、この手は無いかもな。あ、明日から暑いんだっけか? また次のを考えねば。

・まぁ、結局酒のつまみになるだけよ。ずっと、こんな調子でお送りします。さて、次は何にしようかな。おかげ様でレシピだけはいっぱいあるんでね。いろんなことをして遊びたいと思います。まぁ、基本は酒のつまみなんでそこらへんを今度は狙ってみますか。
賞味期限切れの乾パンをどうにかして消費しようパート1
・乾パンが賞味期限切れになりまして、職場で乾パンのタワーが出来上がっておりました。なので、その乾パンで何か出来ないかと、「乾パン レシピ」で検索したら出てくる出てくる。という訳で「クックパッド」ならぬ「まっぐパッド」になって乾パンレシピを作ろうじゃないか・・・うん、語呂悪い。ともかく、乾パンレシピ通りに作って食べるだけのブログがこっからずっと続きます。お楽しみに。

・はい、割と簡単なのからいきました。「おしるこ乾パン」です。乾パンはやはり気になるのは「硬さ」ですよね。そこで液体に浸してしまおうという魂胆です。もちろん、お餅なんて入れませんよ。そのお餅の代わりが「乾パン」なのよ。これなら、料理も出来ないまぐにも楽に出来ます。だって、温めるだけだもの。
-材料-
乾パン 5個
おしるこ 1杯
-作り方-
1.おしるこを温める(レトルト)
2.乾パンを入れる
3.出来上がり
・↑これいる? という訳で食べてみましたよ・・・うん、胡麻の風味が効いてる乾パンなんでね。ちゃんと味が付いてるのよ。だからね・・・おしるこの味を邪魔してるの。あまーいおしること乾パンの味がちゃんと別々にやってくる。喧嘩してるね。まぁ、まぐにとっては甘ければ何でもいいので、結局さっさと乾パンを食っておしるこ飲んでるだけなんだけども。乾パンはまるごと入れると硬さが残るので、半分ぐらいに割るとふにゃふにゃになって良い感じでした。乾パンは2つでもいいので割る事をお勧めします。

・まぁ、結局酒のつまみになるだけよ。賞味期限切れの乾パンでビール飲んでるんだからね。という訳でこっから先もずっと乾パンブログになります。しっかり喧嘩してるって言ってるけども、楽しいので色々なレシピの中に「おしるこ」も選択肢に入れて貰いたいな。さて、次は何するか。
ノーロンダービー / 2連勝すれば4位
・・・・・・負けた。
-トッテナムのメンバー- Hケイン 孫 興? クルセフ (ベルフワイン) (Lモウラ) セセニョン ホイビル ベンタン エメルソン デイビス ダイアー サンチェス (Jロドン) Hロリス 監督:アントニオ・コンテ SUB:ゴリーニ、ウィンクス、ホワイト、ディバイン、スカーレット -アーセナルのメンバー- エンケティア (ラカゼト) マルティネリ ウーデゴール サ カ (スミス・ロウ) Gジャカ エルネニ 冨安健洋 ガブリエル ホルディン セドリック (タヴァレス) (退 場) ラムズデール 監督:ミケル・アルテタ SUB:レノ、ホワイト、スワンソン、ロコンガ、ペペ、、パティノ

・・・・お前か。

・また、お前か。

・お前なのかーーっ!!
・・・・取り乱しました。それにしても、ソン・フンミンも肘を入れてはいるものの、ホールディングのそれは完璧に振ってるやつよ。ってか、その役目はジャカだから。むしろ、よくジャカが我慢したよ。それなのに、ギリギリまで迷って迷ってホワイトを投入しないという選択をしたアルテタ。今シーズンに4位で終わった時にこの采配が神がかっていたとなるといいね。ガブちゃんの負傷は気になるけど。ってか、冨安は右に左に真ん中に忙しいな。