まぐWCCF05-06第107節/おこぼれ頂戴♪
→
ホワイトマグロン05-06のメンバー
-第1試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:グランデ・アルビセレステ
マグロン クラファ トマソン (ベンゼマ) 中村俊輔 ハグリブ 小野伸二 (スネデル) カビアソ (セスクF) エインセ クフォー アンドラ ヂ ダ 結 果=0-2 ● 得点者=グ:メッシ、クレスポ カード=DF:ジャンルカ・ザンブロッタ(ユベントス)・・・黒
・前回でもう残り1試合かと思ったら、まだ残り2試合もあったレギュラーリーグ。この時点で首位との差は4もあった。負けたので優勝の芽は完全に絶たれた訳だ。最低でもカップ戦に出場出来る4位以上を目指さねば。それにしても、次回稼動が来月と言われると途端にプレイの意欲が無くなるもんだね。今日は完闇だよ。
-第2試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:ビッグアップルスターズ
マグロン クラファ トマソン (ベンゼマ) 中村俊輔 スネデル (セスクF) カビアソ (小野伸二マ) エインセ クフォー アンドラ コロチニ ヂ ダ 結 果=2-1 ○・・・3位で終了 得点者=ま:マグロン(クライファート)、ベンゼマ(アンドラーデ) :ベルッチ カード=FW:ティム・フィンケン(フェイエノールト)・・・白
・結局3位で終了。2位にもなれなかったか。まぐは一回もやった事無いけど、ゲーセンにはトレード板というのがあってダブったカードとかを交換するのに一役買う。まぐはダブったカードそのものに価値のあるものが無かったのでやらず仕舞い。持ってるカードはレートが低く、持ってないカードはレートが高い・・・成立するはずないしね。
-第3試合-
大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:トロス・アスル
マグロン クラファ トマソン (ベンゼマ) 中村俊輔 セスクF (スネデル) カビアソ (小野伸二マ) エインセ クフォー アンドラ コロチニ ヂ ダ 結 果=2-0 得点者=ま:中村俊輔、ベンゼマ(マグロン) カード=FW:ホセ・パオロ・ゲレーロ(バイエルン・ミュンヘン)・・・白
・この試合で丁度50試合終了。任期延長も起きていないので実質残り半分って所まで到達しましたよ。全選手白カードなので有り得ないゴールってのは出てきませんね。LEコクの5人抜きゴールとか無謀なシュートも見たいけどね。ちなみに俊輔のは右足だったりします。このゴールは動画撮り忘れ。
-第4試合-
大会名:KINGS CLUB CUP SEMI FINAL
対戦相手:ノースレイン・スパーズ
クラファ トマソン 小野伸二 マグロン セスクF カビアソ エインセ クフォー アンドラ コロチニ ヂ ダ ↓↓↓↓↓↓ マグロン クラファ ベンゼマ スネデル トマソン カビアソ エインセ クフォー アンドラ コロチニ ヂ ダ 結 果=0-4 ● 得点者=ま:サロモン・カルー2、ミド2 カード=MF:アルベルト・リベラ(ベティス)・・・白
・だから、完闇(誰も居ない、対人戦が無い)なんだってば!! ここでCPUに完敗しちゃうかね、普通。ミドっていうFWが綺麗なジグザグドリブルからのゴールを決めたかと思えば、GKヂダがPA外まで飛び出さないという痛恨のミスでの失点有りと多様な失点でした。これは全部動画にしますです。
-第5試合-
大会名:NATIONAL SUPER CUP
対戦相手:アフリカン・イーグルス
マグロン クラファ ベンゼマ スネデル 小野伸二 (中村俊輔)(トマソン) ハグリブ カビアソ エインセ クフォー アンドラ (ブラブル) ヂ ダ 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ベンゼマ(小野)、クライファート(ベンゼマ) カード=DF:ロン・フラール(フェイエノールト)・・・白
僕が日本へ行ける理由(わけ)
・はい、こっから先はUEFAチャンピオンズリーグの決勝戦の話をします。まだビデオを撮って観てないという方はお引取りを。とはいえ、昼のニュースとかネットニュースでも散々やってましたけどね。個人的にはクリスティアーノ・ロナウドが勝っても負けても来日しないっぽいのでチェルシーに勝って欲しいですね。WCCFっぽくしてみました。
大会名:CHAMPIONS TROPHY FINAL
対戦相手:マンチェスター・Utd vs チェルS-
-マンチェスターUメンバー- テヴェス ルーニー ロナウド ハグリブ キャリク スコルズ エブラ ビディチ リ オ ブラウン VDサル -チェルシーのメンバー- ドログバ マルーダ Jコール ランパド バラック マケレレ Aコール Jテリー Rカルバリョ エシェン Pツェホ
・柱谷監督が清水戦で語ったらしい「一対一で負けるな!」という言葉、要所要所でこの両チームも激しかったですよ。「守備の際には一対一の状況を作るな! でも、攻撃なら一対一を勝負しろ!」なんですね。リスクをかけて攻めるというシーンは皆無。いや、リスクをかけるほど上がるタイミングが無いという感じ。前線でタメを作るという仕事は両チームともに出来ませんでした。テニスの様なサッカーで行ったり来たり。ラストパスすらなかなか上がらないので、シュート数もなかなか上がらなかった。
・毎回、サッカーを見る際にはノートをとる。今回はしっかりと相手を崩すカタチになかなかならなかったので、ノートの半分は空白。そこで選手の出来を個別に見て行きましょうか。まずはユナイテッド。FWのテベスもルーニーもサイドへ開いたり、ボールをもらいに来たりと大忙し。ほんの数秒持ってしまうだけで鬼の形相でテリーやカルバーリョが削りに来る。ルーニーに至ってはボールを何回触れただろうかってぐらいの出来。一番ボールが渡ったのはハーグリーブスだったけど、1人で何とか出来ちゃう選手ではないのでアーリークロスぐらいしか出来なかった。
・チェルシーの方はCロナウドへの対応のせいか、ジョー・コールの攻撃力は活かせず。左サイドのアシュリー・コールもなかなかオーバーラップをさせてもらえない。おかげで攻めは中央中央へと偏る。それでもマルーダのチャンスメイクのおかげでこちらはラストパスなどのチャンスは作れてた。試合全体はチェルシーの方が試合をコントロールしている印象でしたよ。
・9年前はピッチに立てなかったスコールズが右サイドでしぶとく残した。ここからのスローイン、ワンツーパスでフリーとなったブラウンからのクロス。ファーサイドでフリーで合わせたのはクリスティアーノ・ロナウド。これで1-0とマンチェスター先制。クロスが上がった際にマークしてるDFとの駆け引き。裏へ行くフリ、前へ行くフリ、これをお互いが視野に入れつつ行なうのだ。Jリーグでぼーっと突っ立ってる選手とか、競ろうともしないくせに「しっかり上げろっ!」とか言ってない?
・1-0になった途端にお互いがしっかりとラストパスまで持ってくる様になってきて面白くなった。チェルシーがリスクをかけてくる様にもなったしね。左でCロナウドがエッシェンと一対一で勝負させてくれるなど序盤には無かったし。そっからテベスのシュートもGK、こぼれをスコールズもGKツェホがビッグセーブを魅せて得点ならず。ツェフ?ツェヒ?ツェホ?・・・ま、どっちでもいっか。
・Cロナウドに散々おちょくられてきたエッシェン。試合中にしっかりと修正を図ってきました。Cロナウドと言えども、自分のエリアの裏を取られたらそら戻りますよ、守備しますよ。エッシェンがだいぶ前がかりになってCロナウドのポジションを下げさせる様になった。そのおかげで同点。エッシェンがミドルシュート。DFにピンボールの様に跳ね返ったボールはランパードの前へ。押し込んで1-1と同点。これで前半終了。
-後半-
・さー、これで後半は面白くなるぞー・・・・と思ったらスコアが同じになったので、また堅いサッカーへ逆戻り。がっくし。鼻でも骨折しちゃったのか、鼻の色がだいぶ変わってるスコールズが鼓舞。アンカーとしてだけでなくボールを奪う際のプレスも激しいマケレレら、中盤の選手ばかりが顔を出すサッカーへ。バラックも単発ですがシュート打ってましたよ。
・プレミアの得点王はアデバヨールから次第にCロナウド、ドログバの一騎打ちの様相になってましたね。このドログバもこの試合で有り得ないシュート狙いましたね。左サイドからのパスにもらって反転右足ズドンですよ。助走も無く、「半歩ずらし」も足が長いから1歩分ぐらいありそーな軸ずらしシュート。これがゴールポストへかきーん♪ ってか、崩すとか、流れとかの概念全くの無視でゴール奪えますよ。
・今、考えてみると最初からサッカーの女神に嫌われていたのかもね。PA内で落ち着いてバラックがランパードへ。戻りながらもGKと一対一をシュート。これがクロスバーへヒット。うーん、これでもかっていうシーンでも何故か入らない。結果論ではあるけれど、最初から微笑んでくれてなかったんかもね。
・結局、延長戦でも決着付かずでPK戦。これで優勝すれば誰からも世界最優秀選手だと認められるであろう。クリスティアーノ・ロナウドのPKは面白かったですよ。走ってきてフェイントを入れる為に目の前で一度ストップ・・・しかし、GKのツェホは引っかからず。あの瞬間のCロナウドはビビったろうね。一度止まってからのキックだから威力もスピードも無くGKツェホがセーブ。これで正直終わったと思いましたよ。
・あー、なるほど。新聞の一面はチェルシーのバンディエラ、ジョン・テリーの雄叫びのシーンですね。彼が最後に決めてガッツポーズ、もしくは彼がビッグイヤーを掲げてのシーン、いやぁ、編集者はどれにしようか頭を悩めてますね。しかし、女神が微笑んでくれなかったのはここのシーン。ジョン・テリーは思いっきり蹴ろうと決めていたのかな。雨で濡れたピッチで軸足を持っていかれました。蹴り損ねたシュートはポストへばこーん♪ この後、アネルカも外して試合終了。チェルシーの初優勝はなりませんでした。
マンチェスター・ユナイテッド 1-1 チェルシー
得点者:Cロナウド / ランパード
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:GKエドウィン・ファン・デル・サール
MOM:DFネマニャ・ヴィディッチ
MVP:DFジョン・テリー
・まぁ、悪かった選手などいないですよ。ジョン・テリーも可哀想だけど仕方無い。今頃は思いっきり蹴る事を後悔してるかもしれないですけど。あ、ちなみにそこまで早く起きれなかったので順序逆でビデオで観ましたよーん。ゴールシーンは後から観ました。日本にはマンチェスターUtdが来る事が決定しましたが、Cロナウドは移籍するんですよね? 果たして、国立はどうなるか? 満員になるんでしょーか。
*アーセナルのフレブにインテル、レアル・マドリードが獲得に動く・・・何をしてくれとんじゃーっ!!
2008年かんぺおなーと・ぶらじれいろん-第2節-
・いつもまぐが使っていたブラジルのスポーツ新聞のサイトさんが更新遅くなりましたよ。おかげで別の新聞を探さなくちゃならない。基本的にまぐは大手検索サイトの翻訳サイトでたどたどしく読んでるので、100%あってる記事では無いんですよ。だから参考にしないでね。どうせ、まぐは日本語もたどたどしいけどさ。
-ブラジル全国選手権第2節結果-
パルメイラス 2-1 インテルナシオナル
P:デニウソン、アレックス・ミネイロ(元鹿島)/I:インジオ
クルゼイロ 1-0 ボタフォゴ
C:ギリェルメ
フィゲイレンセ 2-1 コリチーバ
F:クレイトン・サビエル2/C:ウーゴ
ヴァスコ・ダ・ガマ 3-1 ポルトゲーザ
スポルチ 0-0 ヴィットーリア
Aパラナエンセ 1-1 サンパウロ
P:ダニーロ/S:エデル・ルイス
サントス 4-0 イパチンガ
S:クレーベル、クレーベル・ペレイラ3
ゴイアス 1-1 Aミネイロ
G:パウロ・バイエル/M:バンデルレイ
グレミオ 0-0 フラメンゴ
フルミネンセ 0-2 ナウチコ
N:ワルレイ、ウェリントン
・スポルチのGKになんとマグロン!! アレッサンドロ・ベティ・ロッサ。はい、どこにもマグロンがかかってる部分ありませんね。今でも「マグロン」というニックネームは続々と出てくるんですね。身長は187cmです。うん、これからは少しぐらい気を付けてスポルチを見てきましょう。
・何が気に入らないんだ。第2節だというのに監督解任スタート!! アトレティコ・ミネイロのジェニーニョが解任されて、元FC東京で「ガーロ、辞めろ!」でお馴染みのガーロが就任。まぁ、ブラジルでは辞めても辞めてもすぐに勤め先は見つかるみたいです。んで、可哀想なのはガーロが監督をしていたフィゲイレンセ。勝手に出て行くんじゃないっ!!それも有りなのがブラジル流。他にはアトレティコ・パラナエンセのネイ・フランコさんも辞任。すでに3クラブが変更です。
・いまだ未勝利のゴイアスの監督を勤めているのが我らがヴァドン監督・・・・あ、痛てててて、物を投げないで下さい。ブラジルとはいえ物を投げる文化は(略)。「腕を組み、じっと見つめて、降格と」季語は無いな。ヴェルディサポには辛い名前ですね。現状は辛いヴァドン監督は早くもチームに補強しろっ!とうるさい様です。5~7人取れ!ってレギュラー半分以上じゃないのっ!!腕組んでないでアンタが何とかしなさいよっ!!
・どうやら、ワシントン vs アドリアーノはリベルタドーレスの事らしいです。まだ、行なわれてなかったので次回までには結果をお伝えできると思います。いまだに新聞紙上ではこの2トップの画像がしきりに出てます。いやぁ、ヴェルディも凄いFWを獲得出来たもんだよなぁ。きっと浦和さんだけじゃ出来ないと思うぞ。野獣といいワシントンといい、うちってブラジル人選手の獲得に関しては恵まれてるんだよなぁ。最後にアドリアーノがブラジル代表復帰です。
-親善試合メンバー-
Goleiros:ジュリオ・セーザル(インテルミラノ)、ジエゴ・アウベス(アルメリア)、ドニ(ローマ)
Laterais:マイコン(インテルミラノ)、マルセロ(レアルマドリード)、ダニエウ・アウベス(セビージャ)、ジウベルト(ヘルタ・ベルリン)、クレーベル(サントス)
Zagueiros:アレックス(チェルシー)、ファン(ローマ)、ルッシオ(バイエルン・ミュンヘン)、ルイゾン(ベンフィカ)
MEIAS:ジュリオ・バチスタ(レアルマドリード)、ジョズエ(ボルフスブルグ)、ミネイロ(ヘルタ・ベルリン)、エラーノ(マンチェスター・シティ)、ジウベルト・シウバ(アーセナル)、ジエゴ(ベルダー・ブレーメン)、カカ(ACミラン)、アンデルソン(マンチェスター・ユナイテッド)
Atacantes:アドリアーノ(サンパウロ)、アレシャンドレ・パト(ACミラン)、ラファエル・ソビス(ベティス)、ロビーニョ(レアル・マドリード)、ルイス・ファビアーノ(セビージャ)