まぐWCCF番外編第7節/レアカードのホロシール貼り
・はい、まぐのブログのアクセス解析から検索ワードというのを調べてみたら、1位~29位までで20項目近くがWCCF、オリカ、作成で検索されている事が分かりました。まさにヴェルディのジャンル関係ねーじゃん。週に1回はヴェルディネタやってるけど、WCCFのネタの方が明らかに多いからね。更に稼働日が近いので、週に2度は更新するハメになるねぇ。
まぐWCCF番外編第1節/WCCFオリカ作成
まぐWCCF番外編第2節/WCCFオリカ作成-フォント-
まぐWCCF番外編第3節/WCCFオリカ作成-補足-
まぐWCCF番外編第4節/WCCFオリカ作成-印刷-
まぐWCCF番外編第5節/WCCFオリカ作成-キラカード-
まぐWCCF番外編第6節/ATLE、LEオリカ作成

・まず、印刷されたものを切ります。これは普通に1枚づつ切り刻んでけば大丈夫。さして技術も要らないです・・・と思うでしょ? まぐってばこれが下手なのよ。カッターで切る方が真っ直ぐ切れていいんですが、カッターの刃によっては上記の画像の様にケバケバになってしまうんです。黒カードになると色が剥げちゃうんです。かといって、ハサミにすると綺麗に切れるかわりに真っ直ぐ切れない。むむむ、手先が器用な方がうらやましい。
・とまぁ、とにかく全部切って1枚づつバラします。こうやって全部並べると壮観ですなぁ。ここまでで結構時間かかるんです。まぐは1~2時間近くここでかかってます。まぁ、TV見ながらやってるので手が遅いってだけですがね。キラカードは半透明なので机の柄が写り込んでます。白と黒はこの時点で終了です。後は既存のWCCFカードの上に重ねて、透明なシートに入れて下さい。模様? 何それ? あくまでも個人的に楽しむもんですよー。SEGAさんが苦労して獲得した版権、その上に重ねちゃうだけでも罪悪感を持ってプレイしましょー。意外とゲーム中に擦ると中のカードがボロボロになるので、まぐは更にハードケースにも入れてます。
・ここで注目。ホロシールをカードと同じぐらいの大きさに切り分けておきます。さっきの机の上のと違い、これは半透明で透けてないですね。そうなんです。今度はホロシールを切る際に使う、別の白い紙(裏紙でも可)に印刷したものを用意します。更に注意が必要です。カードは裏側から貼るのです。つまり、ホロシールの接着面を紙側につけます。↑の画像では分かりやすくキラキラしてる部分を表にしてますが、実際に切る場合は緑色だったり黄色だったりとシールの裏側になってるのが基本状態です。
・つまり、↑こうなってるはずです。上の切り刻まれたカフーは普通の紙で印刷したやつです。下の緑色のはホロシールの裏側です。裏っ返せば、キラキラしてる部分が見えるはずです。一応、切り刻んだものを全部並べました。もっと分かりやすく次で説明します。
・今度は分かりやすく裏返しました。ちょっと分かりづらくてすいません。一応、反転してるの分かります? 鏡に写した感じで逆になってるはずです。WCCFオリカで検索すると結構出てくる言葉に「OHP反転法」というのがあります。あれと同じで印刷段階で反転するのではなく、ホロシールを切り刻む際にシール自体を反転させてるので印刷段階で反転する必要はありません。後はこのまま貼ってしまえばいいのです。ちなみに右側のカフーのシルエットは使わないので捨てる事になります。勿体無いけどね。
・後はシールを貼るだけです。今度はOHPフィルムに印刷したカフーのカードを反対にします。ここにさっきのホロシールを貼ればOKです。上記の様にシルエット以外の背景をキラキラにするのです。シールを貼る際に注意なんですが、1発で決めてください。2度貼りは厳禁です。空気が入ったり、ホコリが入ったり、ホロシールが歪んでしまうからです。細心の注意でもって貼ってください。まぐはこんな大きなシールを貼る事は出来ません。自分、不器用ですから。ここから更に切り刻んで自分がもっとも張りやすい形状に分割して貼ります。ピンセットで反対側を持ち、もう反対側をカードに近づけてじっくりと戦って下さい。妥協も大事ですよ。
・とまぁ、一応のところコレでWCCFオリカ作成講座は終了という感じなんですが、今後も何か書くだろうか・・・。一応、07-08の枠組が曲線みたいなので、すぐにではありませんが07-08の枠組の作り方などもやっていきたいと思います。あ、最後にレアカードの場合はメモ帳でもノートでも何でもいいので、カードサイズに切った白い紙を間に通すといいですよ。つまり、オリカ(OHP+ホロ貼り済)の後ろに、白い紙、WCCF既存のカードという具合にするとキラキラ具合がハッキリと見えます。前は数ヶ月もかかったオリカ作成ですが、現在は画像探し→枠組作り→作成→印刷→シール貼りを含めて、休日5日間(3連休+土日)だけで完成出来ました。何気に1日以上かかったのが画像探しだったりします。サッカー雑誌やら、スキャナなどもやっぱり必須かもしれんねー。
まぐWCCF06-07第44節/全冠達成の裏で酷い成績・・・
L E:リケルメ(ボカ)
BAN:マルディーニ(ACミラン)、サネッティ(インテル)
CRA:カカ(ACミラン)、クリスティアーノ・ロナウド(マンU)
YGS:イグアイン(Rマドリード)
WGK:カリッソ(リーベル)
WMF:セードルフ、ピルロ(ACミラン)
WWF:ロシツキー(アーセナル)、ロビーニョ(Rマドリード)
WFW:トッティ(ローマ)
・はい、一応↑がまぐの所有レアカードです。04-05、05-06のMVPカード以外はコンプリートしたんですが、さすがに今シーズンのカードは無理だわな。将来的に値段が下がってきた頃にカードショップで買う予定です。ただ、将来的にカード化されないカードはここで獲得出来なかったら、その後は二度と手に入らない可能性が高い。キラで言えばWWF・LEのベッカム、YGSイウシーニョ、YGSアグエロ、LEショル、LEロベカル、LEロナウドらは次で絶対出ないんだよね。普通のカードでも価値が出そうなもんだ。
セレソンマグロン

-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ホライズン
リバウド ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイル ルッシオ カフー タファレル 結 果:1-4 得点者:リバウド(レオナルド)/ペレ4 カード:DFジュニオール(サンパウロ)・・・白
・ほぼ同じ試合数の立ち上げたばっかチーム同士。しかし、お互いの力関係は歴然。相手にペレが居るのと居ないのとでここまでレベルが違うとは。引いたけれど恐らくは使わないであろうキングペレ。うちのCBなんて居て居ない様なもので、するすると抜け出されて4失点。全失点が中央突破でした。
-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ASローマ
リバウド ロナウド (カ カ) ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル アウダイル ルッシオ カフー (ザーゴ) タファレル 結 果:1-1 得点者:ロナウド(レオナルド)/トッティ カード:MFクラレンス・セードルフ(ACミラン)・・・黒
・まさか、こんな試合数でローマと試合できるとは思わなかった。あっさりとトッティに失点をしたけれど、すぐにロナウドで同点。その後は凡戦で一向に決定的なチャンスが生まれずにドロー。ぬぬぬ、この時期は勝率を稼ぎたかったのにな・・・。
-第3試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ノースレインスパーズ
カ カ ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル ザーゴ ルッシオ マイコン タファレル 結 果:1-3 得点者:Sカルー3/カカ カード:FWエマニュエル・アデバヨル(アーセナル)・・・白
・ぬぬぬぬぬ、まさかの3失点。この相手に負けた事すら恥だな。さっきはローマだったからという言い訳が出来るがこのレベルで負ける様じゃ、3試合カップ戦で優勝するなんざ夢のまた夢。失点傾向は相変わらず、CBの無能ぶりを発揮し棒立ち。更に中盤との間延びも気になるところ。最大の問題は攻撃陣がすぐに奪われること。レオ様の「キープレイヤーアタック」が問題なのかな・・・。
-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ブラックパンサー浪速
カ カ ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル ザーゴ ルッシオ マイコン タファレル 結 果:0-1 得点者:ロニ カード:FWロドリゴ・チウイ(サントス)・・・白
・またか・・・これで今日の成績が0勝なんですよ。引き分けも負けと同じと換算するので、これは任期延長にも関わる一大事。急遽、セレソンマグロン六角形の画像と同じ「コンビネーションプレイ」へと変更してやる事にしました。レオ様中心サッカー・・・ここで終了。レオ様がボールキープしてパス出さずに突っ込んじゃうのが難点でした。カカとかロナウド使わねー。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:フェアーズ・ユナイテッド
カ カ ロナウド ガウショ レオナルド Mシウバ ドゥンガ ロベカル ザーゴ ルッシオ マイコン タファレル 結 果:3-2 得点者:カカ3(レオナルド2、ロナウド)/ケジュマン2 カード:DFジェイミー・キャラガー(リバプール)・・・黒
・戦術変えたらレオ様が見違える様にパス出しまくり。スルーパススキルあるんじゃーん♪ もう、最初からやってくれよー。おかげでカカがフリーになりまくり、3ゴールともにGKと一対一の楽なゴールでした。このコンビネーションプレイはロナウジーニョのスキルなので、自動的にゲルソン・マグロンの出番は無くなりました。
・あ、そうそう雑誌付録のカードって稲本潤一でしたね。がっかりです。ここで高原出さないでいつ出すんじゃー!!07-08では浦和に来てるじゃんかーっ!! 06-07シーズンこそが30試合11得点と活躍したっちゅーのにーっ!! ま、フランクフルトさんか高原が権利を出さなかったんでしょーな。稲本ならいいよみたいな。来シーズンはそろそろ森本カードなんかあってもいいんじゃないのかな?

・はーい、ありがとーございまーす♪ サブチームのアーセナル08-09が目出度く全冠達成と相成りました。「黄金時代到来」画像を撮り忘れたのは痛かった。それにしても、まだ通算70試合しか終わってないんですよ。こんなに早く全冠達成したのは初めてですかね。これもまたアーセナルへの愛がそうさせたって事にしましょー。あまりにも強かったので次のシーズンもアーセナルチームでやる可能性が高いです。残り50試合近く残ってるので、現状ではフレンドリー待ちの黄金選手、黄金連携が10個近く残ってるのでそっちを鍛えます。更に可能な限りではありますが、全冠達成ダブルを狙っていきたいと思います。
まぐの全冠達成へのスケジュール表 --------------------------------- ランク| カップ戦の名称 |試合数|C|A --------------------------------- S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| |◎ S |チャンピオンズトロフィー |5試合| |◎ S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| |◎ --------------------------------- |レギュラーリーグ1部優勝 |7試合| |◎ --------------------------------- A |コンチネンタルカップ |3試合| |◎ A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| |◎ B |W4タイトルホルダーズカップ |4試合| |◎ --------------------------------- |レギュラーリーグ2部優勝 |7試合| |◎ --------------------------------- C |キングスクラブカップ |3試合| |◎ C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合| |◎ D |エンタープライズカップ |3試合| |◎ E |プレシーズンカップ |3試合| |◎
ふっちぼう・えうにーにょ
・アーセナルに待望の選手がやってきたーっ♪ なんと、ロシアの英雄アルシャビンを獲得決定ーっ! 当初の移籍金がアーセナルは14億円出せる、ゼニトというクラブは24億出せ!と折り合いが付かなかったのだが、結局はお互い妥協して19億円で移籍決定!! EUROの後じゃ倍額必要だったが、半年待ったら値段下がったーっ♪ これでもASローマとの試合には出せないんだっけか・・・。
・おっとと、話をブラジルに戻してっと。ブラジルではまだ州選手権の真っ最中です。日本では馴染みが薄いんですが、ブラジルでは全国選手権の前に州ごとに大会が開かれています。日本では「千葉銀カップ」とか94-95年にあった「コパ・ド・カナガワ」みたいなもんでしょーか。いずれも4チームぐらいしか出れませんので2試合やって終わりでした。州選手権だと10チーム以上で総当りなので、4月ぐらいまでは試合やってるかもしれませんね。結果はめんどーなのでしません。主力だけでもやろーかな。でも、今回は各チームの補強動向なんぞで濁します。
昨年優勝:サンパウロ
IN
SB:ワグネル・ジニス(ヴァスコ)、ジュニオール・セザール(フルミネンセ)、ジャディウソン(元札幌クルゼイロ)、CB:レナト・シウバ(ボタフォゴ)、MF:アロウカ(フルミネンセ)、カルリーニョス・パライーバ(コリチーバ)、エジノ(ポルトゲーザ)、FWワシントン(元東京V浦和でフルミネンセ)
OUT
SB:ジャンカルロス(クルゼイロ)、ジュニオール(解雇)、CBジュニーニョ(ボタフォゴ)、MFレナン(Aミネイロ)、FWエデル・ルイス(Aミネイロ)
・ワシントンですよ。さっそくサンパウロでゴールをしまくってるみたいなので、サンパウロのサポーターはレアンドロの事なんて忘れてそうです。あの胸を叩くパフォーマンスも何だか懐かしいですねー。上位のチームの選手ってのは結構移籍しやすいんですが、サンパウロの選手は他所へ行かないので今年も優勝候補ナンバーワンですね。

昨年準優勝:グレミオ
IN
SB:ファビオ・サントス(サントス)、ルイ(ナウチコ)、ジャディウソン、CBファビオ・フェレイラ(コリンチャンス)、ラファエル・マルケス(ゴイアス)、MFディオゴ(フィゲイレンセ)、マルセロ・マットス(パナシナイコス)、FWタデウ(フィゲイレンセ)、アレックス・ミネイロ(元鹿島、パルメイラス)、ジョナス(ポルトゲーザ)
OUT
SB:パウロ・セルジオ(ヴァスコ)、フェリペ・マッティオーニ(ACミラン)、アンデルソン・ピコ、CBペレイラ(コリチーバ)、ジャーン(コリンチャンス)、MFラファエル・カリオカ(スパルタク・モスクワ)、アマラウ(ヴァスコ)、FWマルセウ(ヴィッセル神戸)、アンドレ・ルイス(ヴィットーリア)、ソアレス(クルゼイロ)
・何気にモスクワとかACミランへ移籍とかブラジルの上位クラブだと夢が膨らみますね。まだ、20歳の選手なのでレオ様の仕業っぽいですね。正直、見たこと無いしどこのポジションかも知りません。右なのか左なのか。サイドバックって事しか分かりません。セリエA好きの方はお楽しみに・・・って試合には出ないか。
昨年3位:クルゼイロ
IN
SB:ジャンカルロス(サンパウロ)、CBアンデルソン(サンパウロ)、レオナルド・シウバ(ヴィットーリア)、MFエンリケ、ジャエウ(Aミネイロ)、エジノ(ポルトゲーザ)、FWソアレス(グレミオ)、ウェリントン・パウリスタ(ボタフォゴ)、アレッサンドロ(アルビレックス新潟)、クレーベル(パルメイラス)
OUT
GKガッティ、SBマウリーニョ、ジャディウソン、CBテコ、ウェリントン、チアゴ・マルティネッリ(ガンバ大阪)、MFレオ・シウバ、レアンドロ・ドミンゲス、ブルーノ、レイナ、ワグネル、ラミレス、マルシーニョ、FWウェウドン、ディエゴ、ギリェルメ、ワンデルレイ
・うん、これが普通のブラジルの光景。3位に輝いたチームなのに草刈場。上位進出したクラブからぼんぼん移籍されちゃった。条件の良い方にオレは行く。これがブラジルでの当たり前の市場なんです。補強人員よりも倍の人数が移籍しちゃいました。これからもまだ補強は続きそうです。レギュラー1人も居なくなるんじゃないの?
昨年4位:パルメイラス
IN
SBパブロ・エルメロ(カリ)、CBマウリシオ・ラモス(コリチーバ)、ダニーロ(Aパラナエンセ)、エジミウソン(ヴィジャレアル)、MFマルキーニョス(ヴィットーリア)、クレイトン・サビエル(フィゲイレンセ)、ウィリアン(ヴィットーリア)、マルドナド(フェネルバフチェ)、FWケイリソン(パルメイラス)、フレッジ(リヨン)、ルイス・アドリアーノ(シャクタル)
OUT
SBバウミール、エウデル・グランジャ、レアンドロ、CBチアゴ・ゴメス、レオナルド・シウバ、グラッジストン、グスタボ、MFマイコスエウ、マケレレ、レオ・リマ、FWアレックス・ミネイロ、ジョルジ・ペレア、ワシントン、レニー
・こっちも草刈場。聞いた事ある名前の選手が次々に移籍。しかし、3位のクルゼイロよりも強みなのは海外組の獲得を狙ってる点。エジミウソン、フレッジってちょっと大物過ぎやしないか。更に若手有望株のケイリソンまで獲得とは。正直、欧州挑戦かと思ってました。ちなみにまだ補強動向なので、欧州組を獲得と発表はしていません。きっと、誰も獲得出来ない可能性の方が高いんだけど釣られてみましょう。ちなみに上の2人はフルミネンセも狙ってるみたいです。
昨年15位:サントス
IN
監督マルシオ・フェルナンデス、SB:トリギーニョ、ルイジーニョ、レオ(ベンフィカ)、ヴィットール、エウデル・グランジャ、CBパウロ・エンリケ、アンドレ・アストルガ、MFルシオ・フラビオ、ジェルマノ、マジソン、ロメウ、FWロニ(ガンバ大阪)、アデイウソン、レアンドロ(元東京V?)、ボラーニョス
・何かひとつ気になる選手名がありますね。移籍先が見つからなくてヴェルディ残留と噂されていたFWレアンドロ。なんとブラジルでは各チームの補強動向にちょくちょく出てくるんですよ。これって、オファーが無かったという噂よりも「ダウン提示でも残って活躍したい!」という噂の方を信じて良いんじゃないでしょーか。普通に考えても、サンパウロやサントスからのオファーは断っちゃいけないっ!!・・・お、漢だ。これは応援せねばなるまい(んで、数ヶ月で移籍したりして)

FWロナウド(ACミラン) → コリンチャンス
FWレイナウド(千葉) → ボタフォゴ
FWマルコス・アウレリオ(清水) → コリチーバ
MFロペス(横浜M) → Aミネイロ
監督エメルソン・レオン → Aミネイロ
MFマルシーニョ(鹿島) → Aパラナエンセ
監督ガロ(元FC東京) → バイーア
・まぁ、色々と書きましたが、やはり最大の注目はフェノーメノことロナウドじゃないでしょーか。怪物の面影はだいぶ無くなってますけどね。昨年はインペラトーレ「皇帝」と呼ばれたアドリアーノも面影がなくサンパウロにいましたね。あんまり、記憶に無いです。だから、ロナウドも影が薄いまんま在籍しそーな気配あります。でも、ロナウドには期待してしまう訳よ。
・最後にウルク情報ーっ!!アーセナルがCLで敗れて以来、ポルト情報をまったく見てなかった訳ですが、見てない間に絶好調みたいですね。まずはおさらい。6試合前は首位のベンフィカと勝ち点5差。しかし、その間の6試合が4勝2分、9試合負け無しで首位に浮上です。ここ6試合でのウルクの成績4得点、警告2枚。後半残り5分ぐらいで交代という事が多いですが全試合スタメンです。得点王の選手が15試合で10得点だそうなので、このままのペースで行けばウルクにも得点王の可能性は充分にありそーです。公式HPに行けばゴールシーンも見れますよ。いよいよ、来週はベンフィカとの直接対決、更に下旬にはCLアトレティコ・マドリード戦もあり真価が問われますね。