Yahooファンタジーサッカー第1節結果
| 試合日 | ホーム | アウェイ | チケット情報 | |
| 3/7 (土) |
F東京 | 1 - 4 | 新潟 | |
| 横浜FM | 2 - 4 | 広島 | ||
| 名古屋 | 3 - 2 | 大分 | ||
| 千葉 | 0 - 3 | G大阪 | ||
| 鹿島 | 2 - 0 | 浦和 | ||
| 川崎F | 1 - 1 | 柏 | ||
| 磐田 | 2 - 6 | 山形 | ||
| 3/8 (日) |
大宮 | 0 - 0 | 清水 | |
| 京都 | 1 - 0 | 神戸 |
・おのれ、FC東京。開幕に強いからと入れてやったにも関わらず負けるだなんて。やっぱ、佐原秀樹が居ないからか。新人くんもミス出ちゃったしね。更に川崎F、清水も勝てなかったりと大失敗。まさか、両方勝つ訳無いだろと思ってた広島と山形が勝利。それぞれ1人づつ入れてたんだけど、2名づつ入れても良かった訳か・・・
| 出場選手 システム 4-3-3 | ボ:ボーナスポイント、 |
| 位置 | 選手 | チーム | ファンタジー年俸 | ファンタジーポイント(fp) | |||||||
| 第1節年俸 | 前節との差 | 出場 | 守備 | 攻撃 | 勝利 | 警告 | ボ | 合計 | |||
| GK | 川島 永嗣 | 川崎F | 3100万 | 0万 |
3fp | 1fp | 0fp | 0fp | 0fp | 1fp | 5fp |
| DF | 市川 大祐 | 清水 | 5870万 | +770万 |
3fp | 4fp | 0fp | 0fp | 0fp | 3fp | 10fp |
| DF | 石川 竜也 | 山形 | 3000万 | +500万 |
3fp | 0fp | 0fp | 1fp | 0fp | 9fp | 13fp |
| DF | 寺田 周平 | 川崎F | 3310万 | -290万 |
3fp | 1fp | 0fp | 0fp | 0fp | 0fp | 4fp |
| DF | 長友 佑都 | F東京 | 3240万 | -360万 |
3fp | -3fp | 0fp | -1fp | 0fp | -1fp | -2fp |
| MF | 今野 泰幸 | F東京 | 3420万 | -380万 |
3fp | -1fp | 0fp | -1fp | -2fp | 1fp | 0fp |
| MF | 谷口 博之 | 川崎F | 3080万 | +280万 |
3fp | 0fp | 0fp | 0fp | 0fp | 2fp | 5fp |
| MF | 柏木 陽介 | 広島 | 2100万 | +600万 |
3fp | 0fp | 4fp | 1fp | 0fp | 0fp | 8fp |
| FW | ヨンセン | 清水 | 4000万 | 0万 |
3fp | 0fp | 0fp | 0fp | 0fp | 3fp | 6fp |
| FW | カボレ | F東京 | 3870万 | -430万 |
1fp | 0fp | 0fp | -1fp | 0fp | 0fp | 0fp |
| FW | レナチーニョ
|
川崎F | 4600万 | -400万 |
3fp | 0fp | 0fp | 0fp | 0fp | 1fp | 4fp |
・トータルは57fpでした。残念ながらFC東京勢いが足を引っ張ってしまい平均超えず。平均ポイントが58.1fpなのであと少しだけ足りなかった。それにしても、途中まで今野をキャプテンにしようと悩んでいたんだけど、そこは何とか堪えた格好。山形の石川ったらボーナスポイントが9点も付いてるんだけど、2アシストするだけで+5ポイントはいくんだね。これからも入れてあげようかな。
-入れるの悩んだ選手-
MF:古橋達弥(山形)・・・9点
MF:野沢拓也(鹿島)・・・12点
MF:ディエゴ(京都)・・・4点・・・レナチーニョと迷ったあげく同じ点数
MF:狩野健太(横浜M)・・・13点・・・負けたのに高いね
・勝ったチームは当然としても、比較的高かったのが大宮。平均してスタメンフル出場選手は7~9点取ってるんだね。あと、負けたチームの狩野とかジウシーニョが2ケタ行ってるので、ゴールを決める事さえ出来ればポイントは高いみたいだよん。それにしても、今回は悩んだ選手が軒並み高く選んだ選手が失敗に終わってます。長友やカボレなんか居れずに野沢と古橋にしとけば良かったわけだ。よし、来年の頭には「FC東京は開幕に強い」というジンクスを忘れる様にしなきゃ。さー、次の第2節こそは平均を超えるぞーっ!!
まぐWCCF07-08第9節/SEGAのゲームセンターか・・・
・オリジナルデッキケースプレゼントだそうです。前回もコレと似たようなイベントありましたよね。前は国のデッキでしたが、今回はチームカラーに近いデッキケースですね。バルサカラーなんかは分かりやすいけど、バルサの隣が微妙ですね。アーセナルとも言えるし、マンチェスターとも言えるし。まぁ、別にどうという事は無いんでしょーけどね。
・ただ、今回もこれがネックなんです。実はSEGAのゲーセンじゃないとこのイベントをやってないんですよね。おかげでSEGAの店舗が混んでくれるんだろうけど、まぐの最寄ゲーセンにはSEGA店舗がない。わざわざ、慣れ親しんだゲーセンから離れてまで欲しいアイテムでもないんだけど・・・なんかズルイなと。無理矢理、このイベントのおかげで普通店舗が空いてくれるので丁度良いって思う事にしてます。
・横浜にもSEGAのゲーセンはあるんですけど、これが当たる手段がなかなか面倒くさい。ピローカードに絶好調マークが付いていると当たり。この当たりシールを7枚集めないとダメなんだって。何枚に1シールなのか分からないけど、5クレやって5枚貼ってることは無いだろうからね。幾ら分遊べば1箱貰えるのだろうか・・・さすがに今回も遠慮しますわ。
・ちなみに、今シーズンのピローカードも集めてます。当然、自分がやった分だけしか持って帰らないんだけどね。今度もクラックカードとかATLEプレゼントとかやってくんないかなー。今回はネタも無いのでこの辺で。
WWE:PPV「ノー・ウェイ・アウト2009」
・次のPPVがレッスルマニア。事実上ここで王者を奪った人がレッスルマニアへ行く事は決定となります。今まではロイヤルランブルで優勝した人がレッスルマニアのメインイベントで王者を奪う事もほぼ決定事項。ランディ・オートンはいったいどっちの王座を狙うんでしょーね。
-WWE王座戦 エリミネーション・チェンバーマッチ-

エッジ vs ジェフ・ハーディー
HHH vs ウラジミール・コズロフ

アンダーテイカー vs ビッグショー
・一発目の試合がコレとは迫力ありますな。最初は一騎打ちの段階で王者であるエッジがジェフ・ハーディーに勝利し新王者誕生が確定。その後、順番にコズロフ、HHH、ビッグショー、アンダーテイカーが登場。最初にコズロフが退場、その後全員のフェイバリットを食らったビッグショーが敗退。次にジェフ・ハーディーが敗れて、HHHとアンダーテイカーの2人となる。お互い、ペディグリーとツームストンを受けても立ち上がったので最後まで分からない試合でした。最後はHHHが2度目のペディグリーで沈めて、13度目の王座を手中に収めました。
-ノー・ホールズ・バードマッチ-

ランディ・オートン vs シェイン・マクマホン
・WWEの会長であるビンスに張り手と脳震盪キックをお見舞いした件の話は、自分が病気で感情を制御できないんだと弁護士を引き連れて誤魔化した。不当な解雇をしたら訴えるぞとビンスの娘であるステファニーに迫る。しかし、ステファニーも「クビにするだけなんて甘いわ」とビンスの息子のシェインが登場。反則無しの過酷なデスマッチ形式で戦う事になった。相変わらず、机の上にダイブしたり、ゴミ箱を抱かせてドロップキックはするわと散々。まぁ、最後はランディがRKOで勝利。
-ECW王座戦-

ジャック・スワガー vs フィンレー
・うん、この試合はジャック・スワガーが王座防衛・・・ってか、それよりも驚いた。なんと、先週のECWのTV放送で、いつも通りジャック・スワガーがマイクで傲慢な態度を取っていた。すると、懐かしい音楽と共に現れたのはTNAに行ったはずの「クリスチャン」だった。TNAで王座になったりと活躍していたと思ったら、ブッカーTやらカート・アングルのせいで気付いたら彼らの前座試合になってたもんね。最初はECW王座を狙うみたいだけど、戻ってきてくれただけで何か嬉しいもんだ。
-オール・オア・ナッシング-

JBL vs ショーン・マイケルズ
・上司 vs 従業員。勝てば報酬、負ければ一文無しという過酷な勝負。会場にはマイケルズの奥さんも登場。その奥さんにJBLが何かいちゃもんを付けていたらビンタを食らって逆転。ショーン・マイケルズのスウィート・チン・ミュージックを食らって終了。勝ったのはHBKだけど、奥さんが殴った辺りを何か言いそうだな。まだ、続きそうだ。
-世界ヘビー級王座戦 エリミネーション・チェンバーマッチ-

コフィ・キングストン vs レイ・ミステリオ

マイク・ノックス vs ケイン

ジョン・シナ vs クリス・ジェリコ
・一試合目のHHHとかアンダーテイカーと比べるとやや体格的に劣る。順番逆の方が良かったんじゃないの? と思って見ておりました。すると、コフィ・キングストンが登場した瞬間、背後からエッジが乱入し、鉄階段とで挟んで椅子を振り下ろすコンチュアート。更に勝手にリングに入り試合に参加。怒り狂ったミステリオがエッジを執拗に狙ったりもするが、最終的にはエッジが王座に。うん、エッジが乱入した時点で勝敗は見えた。それにしても、ジョン・シナもあっさり負けたんだけどケガでもしてるんじゃないだろな。
・これでHHH、エッジがレッスルマニアに王者として残った。エッジとオートンがやりあうとは思えないので、HHH vs ランディ・オートンになるんかな? クリス・ジェリコはミッキー・ロークと試合するのが決定だと思うので、エッジは誰と対戦するんだろ。アンダーテイカーだと無敗記録あるから挑まない方がいいだろうし。後はマネー・イン・ザ・バンクも誰が優勝するんだろ。更にJスポーツが今までアメリカとのタイムラグが3週間あったものを縮めるそうなので、これからは毎日放送に変更し、来月にはアメリカと数日遅れで放送を予定してるんです。これからは見るのが大変そうだ。
-WWE王座戦 エリミネーション・チェンバーマッチ-

エッジ vs ジェフ・ハーディー
HHH vs ウラジミール・コズロフ

アンダーテイカー vs ビッグショー
・一発目の試合がコレとは迫力ありますな。最初は一騎打ちの段階で王者であるエッジがジェフ・ハーディーに勝利し新王者誕生が確定。その後、順番にコズロフ、HHH、ビッグショー、アンダーテイカーが登場。最初にコズロフが退場、その後全員のフェイバリットを食らったビッグショーが敗退。次にジェフ・ハーディーが敗れて、HHHとアンダーテイカーの2人となる。お互い、ペディグリーとツームストンを受けても立ち上がったので最後まで分からない試合でした。最後はHHHが2度目のペディグリーで沈めて、13度目の王座を手中に収めました。
-ノー・ホールズ・バードマッチ-

ランディ・オートン vs シェイン・マクマホン
・WWEの会長であるビンスに張り手と脳震盪キックをお見舞いした件の話は、自分が病気で感情を制御できないんだと弁護士を引き連れて誤魔化した。不当な解雇をしたら訴えるぞとビンスの娘であるステファニーに迫る。しかし、ステファニーも「クビにするだけなんて甘いわ」とビンスの息子のシェインが登場。反則無しの過酷なデスマッチ形式で戦う事になった。相変わらず、机の上にダイブしたり、ゴミ箱を抱かせてドロップキックはするわと散々。まぁ、最後はランディがRKOで勝利。
-ECW王座戦-

ジャック・スワガー vs フィンレー
・うん、この試合はジャック・スワガーが王座防衛・・・ってか、それよりも驚いた。なんと、先週のECWのTV放送で、いつも通りジャック・スワガーがマイクで傲慢な態度を取っていた。すると、懐かしい音楽と共に現れたのはTNAに行ったはずの「クリスチャン」だった。TNAで王座になったりと活躍していたと思ったら、ブッカーTやらカート・アングルのせいで気付いたら彼らの前座試合になってたもんね。最初はECW王座を狙うみたいだけど、戻ってきてくれただけで何か嬉しいもんだ。
-オール・オア・ナッシング-

JBL vs ショーン・マイケルズ
・上司 vs 従業員。勝てば報酬、負ければ一文無しという過酷な勝負。会場にはマイケルズの奥さんも登場。その奥さんにJBLが何かいちゃもんを付けていたらビンタを食らって逆転。ショーン・マイケルズのスウィート・チン・ミュージックを食らって終了。勝ったのはHBKだけど、奥さんが殴った辺りを何か言いそうだな。まだ、続きそうだ。
-世界ヘビー級王座戦 エリミネーション・チェンバーマッチ-

コフィ・キングストン vs レイ・ミステリオ

マイク・ノックス vs ケイン

ジョン・シナ vs クリス・ジェリコ
・一試合目のHHHとかアンダーテイカーと比べるとやや体格的に劣る。順番逆の方が良かったんじゃないの? と思って見ておりました。すると、コフィ・キングストンが登場した瞬間、背後からエッジが乱入し、鉄階段とで挟んで椅子を振り下ろすコンチュアート。更に勝手にリングに入り試合に参加。怒り狂ったミステリオがエッジを執拗に狙ったりもするが、最終的にはエッジが王座に。うん、エッジが乱入した時点で勝敗は見えた。それにしても、ジョン・シナもあっさり負けたんだけどケガでもしてるんじゃないだろな。
・これでHHH、エッジがレッスルマニアに王者として残った。エッジとオートンがやりあうとは思えないので、HHH vs ランディ・オートンになるんかな? クリス・ジェリコはミッキー・ロークと試合するのが決定だと思うので、エッジは誰と対戦するんだろ。アンダーテイカーだと無敗記録あるから挑まない方がいいだろうし。後はマネー・イン・ザ・バンクも誰が優勝するんだろ。更にJスポーツが今までアメリカとのタイムラグが3週間あったものを縮めるそうなので、これからは毎日放送に変更し、来月にはアメリカと数日遅れで放送を予定してるんです。これからは見るのが大変そうだ。