まぐWCCF07-08第17節/イヤーブック発売♪
・いやぁ、桜の季節ですね。んで、まぐは花見に行った訳ではなく。
- WCCF IC 2007-2008 yearbook (エンターブレインムック)
- ¥1,995
- Amazon.co.jp
・何かと攻略本を買う機会が多いです。それより、攻略本が千円以上ってのはやりすぎですよ。むしろ、サウンドトラックはこっちの方が欲しいかも。今回のは攻略本っていうより「選手名鑑」ですね。全てのカードを調べる時に楽なんですよ。名前とか国籍とか連携とかはネットで見れるんですが、どこのポジションなのかが分からないんですよね。調べるのはネットで、ポジションは名鑑で見るのが最適ですよ。
・今回の名鑑で知らなかった事は、マンチェスター・ユナイテッドのFW「ウェイン・ルーニー」が権利系の問題でカード化されてなかったんです。まぐってば、当たり前の様にカード化されてると思ってました。もしかして、パク・チソンはこれのおかげでカード化されたんかな。今年の活躍なら間違いなくカード化ですけど。他にもATLEに入れたかったらしいファルカンとか、カントナも引き続き頑張るそうです。うんうん、そこは頑張ってくれよ。ストイコビッチなんかはグッジョブだったし。後はまぐが引けるかどうかなだけで・・・。
・うん、さして他に書く事も無く。完全にサボりブログでしたっと。紳介のクイズ見たいしー♪、アーセナルの試合も生で見たいしー♪ そういう訳でサボらせて下さい。
ふっちぼぅ・えうにーにょ
・今回はインターナショナルマッチウィークなので、どこのリーグもお休みしてるみたいですね。なので、今回はワールドカップ予選の模様をお送りしたいと思います。当然、アジア枠なんて世界的に見ればどーでもいいのでスルーします。前日の食べた料理でお腹を下したせいだとか、なら血液検査受けさせろコラ!だとか、この試合での出来事について謝罪と賠償を・・・なーんてのはどーでもいいのです。まぁ、あらかた言っちゃったね。アジアはまぁこのぐらいか。
-ワールドカップ南米予選-
ブラジル 3-0 ペルー
得点者:ルイス・ファビアーノ2、フェリペ・メロ
ブラジルメンバー:ジュリオ・セーザル/ダニエウ・アウベス、ルッシオ、ルイゾン(ミランダ)、クレーベル/フェリペ・メロ、ジウベウト・シウバ、エラーノ(ロナウジーニョ)、カカ/ロビーニョ(パト)、ルイス・ファビアーノ
・2点目のロビーニョかな?右足アウトサイドで浮かせるループパスって凄いね。そもそも、その発想があの場で出てくるのが凄いわ。それ以外でも普通にゴール出来そうなシーンがいっぱいありましたね。ドゥンガはあんまり評価されてないけど、このまま評価されないままにワールドカップへ行きそうな感じですね。なんせ、ライバルであるアルゼンチンが・・・・↓
ボリビア 6-1 アルゼンチン
得点者:マルセロ・マルティンス、ホアキン・ボテロ3、アレックス・ダ・ロッサ、ディディ・トリッコ/ルイス・ゴンサレス
アルゼンチンメンバー:ファン・パブロ・カリッソ/ハビエル・サネッティ、エミリアーノ・パパ、マルティン・デミチェリス、ガブリエル・エインセ/フェルナンド・ガゴ、ハビエル・マスケラーノ、ルイス・ゴンザレス(マルコス・アンヘレリ)、マキシ・ロドリゲス(アンヘル・ディ・マリア)/リオネル・メッシ、カルロス・テヴェス(ダニエル・モンテネグロ)
・うわっ、これは凄い事になりましたね。マラドーナ大丈夫でしょうか。まぁ、リケルメが居る居ないの問題じゃない場所だけどね。富士山で試合しろってのは無理な話だ。身体が動かないだけでなく、頭も動かないので、あちこちでスペースが出来まくってますしね。更にアルゼンチンはメッシもテベスも走るタイプだし。どしっと構えてサイドからクロスだけで済む選手の起用が必要だったかもね。クレスポとパレルモだけでいいぐらいの。
・↑がバラバラに表記されてる方はパソコンで見てね。パソコンだと綺麗に表示されてるのさ。まぁ、ともかくパラグアイはエクアドルとの試合で引き分けたので勝ち点差が詰まってきました。まだまだ、ブラジルの南米1位の可能性は残ってます。こうなると、ブラジルのマスコミはドゥンガ叩きが出来なくなりましたね。んで、もっと切実なのはアルゼンチンでしょうか。6位7位のエクアドル、コロンビアも勝ち点14なのでうかうかしてられません。残り4試合、首位のパラグアイは3位チリ、2位ブラジル、4位アルゼンチンと試合が残っております。下手をすると、パラグアイですら3連敗は有り得ます。対して、ブラジルもアウェーでのアルゼンチン戦が残ってます。まだまだ、一波乱も二波乱もありそうですよ。
-ワールドカップ欧州予選-
・こちらもパソコンでご覧下さい。まぁ、ざっと話題に出来そうなのは1組目のポルトガルでしょうかね。クリスティアーノ・ロナウドはワールドカップで見れないなんて事が出てきそうですよ。白い巨人へ移籍か?なんて馬鹿な事をしてるとプレーの勘が鈍ってしまい予選敗退なんて事も有り得るぞ。それにしても、1組って4位がスウェーデンなんで、ズラタンも見れない訳か。チェコもネドヴェドとロシツキーの共存は不可能・・・なんて、騒がれた時代も終わり、遠慮なくロシツキーの出番か?と言われて全治1年。やっぱ、ネドヴェドが必要かな? ドイツ・スペイン・イングランド・イタリア・オランダなど超一流国は磐石・・・と思ったらフランス。首位も狙えるが、3位4位とも1試合で入れ替わる位置。いやぁ、実はフランスってまだまだ超一流国って言っちゃいけないのかもね。そもそも、プラティニ・ジダンが居なかった時代はしょっちゅう予選敗退していた。パパン・カントナ時代で2度も予選敗退だもんね。その前はコパとかフォンテーヌとかの時代。何かヒーローが居ないと勝ち上がれないんだろね。
・アフリカは分かりにくいので割愛します。そもそも、聞いた事のある「アンゴラ」「セネガル」とかは二次予選で敗退してたのね。国名で聞いた事の無い名前もいっぱいで「ガボン」とか「マラウィ」とかも勝ち上がってるんだよね。まぐはアーセナル好きなので、アーセナル在籍アフリカ人って結構多いので「コロ・トゥーレ」「エブエ」「アデバヨル」を応援しよっと。さっそく、トーゴ代表の試合でアデバヨルがゴール決めて勝ってるみたいだし。・・・・って、あれケガ治ってるのね。まさか、試合に出てるとは。土曜のマンチェスター・シティ戦出てくれるのかな? 何気にアーセナルは「ヤヤ・トゥーレ」「サロモン・カルー」などの選手を取りそうなので、更にアフリカ系になっていきそーだ。
-ワールドカップ南米予選-
ブラジル 3-0 ペルー
得点者:ルイス・ファビアーノ2、フェリペ・メロ
ブラジルメンバー:ジュリオ・セーザル/ダニエウ・アウベス、ルッシオ、ルイゾン(ミランダ)、クレーベル/フェリペ・メロ、ジウベウト・シウバ、エラーノ(ロナウジーニョ)、カカ/ロビーニョ(パト)、ルイス・ファビアーノ
・2点目のロビーニョかな?右足アウトサイドで浮かせるループパスって凄いね。そもそも、その発想があの場で出てくるのが凄いわ。それ以外でも普通にゴール出来そうなシーンがいっぱいありましたね。ドゥンガはあんまり評価されてないけど、このまま評価されないままにワールドカップへ行きそうな感じですね。なんせ、ライバルであるアルゼンチンが・・・・↓
ボリビア 6-1 アルゼンチン
得点者:マルセロ・マルティンス、ホアキン・ボテロ3、アレックス・ダ・ロッサ、ディディ・トリッコ/ルイス・ゴンサレス
アルゼンチンメンバー:ファン・パブロ・カリッソ/ハビエル・サネッティ、エミリアーノ・パパ、マルティン・デミチェリス、ガブリエル・エインセ/フェルナンド・ガゴ、ハビエル・マスケラーノ、ルイス・ゴンザレス(マルコス・アンヘレリ)、マキシ・ロドリゲス(アンヘル・ディ・マリア)/リオネル・メッシ、カルロス・テヴェス(ダニエル・モンテネグロ)
・うわっ、これは凄い事になりましたね。マラドーナ大丈夫でしょうか。まぁ、リケルメが居る居ないの問題じゃない場所だけどね。富士山で試合しろってのは無理な話だ。身体が動かないだけでなく、頭も動かないので、あちこちでスペースが出来まくってますしね。更にアルゼンチンはメッシもテベスも走るタイプだし。どしっと構えてサイドからクロスだけで済む選手の起用が必要だったかもね。クレスポとパレルモだけでいいぐらいの。
-南米予選順位表- 1位:パラグアイ 7勝2敗3分 勝点24 2位:ブラジル 5勝1敗6分 勝点21 3位:チリ 6勝4敗2分 勝点20 4位:アルゼンチン 5勝3敗4分 勝点19 ---------------------- 5位:ウルグアイ 4勝3敗5分 勝点17
・↑がバラバラに表記されてる方はパソコンで見てね。パソコンだと綺麗に表示されてるのさ。まぁ、ともかくパラグアイはエクアドルとの試合で引き分けたので勝ち点差が詰まってきました。まだまだ、ブラジルの南米1位の可能性は残ってます。こうなると、ブラジルのマスコミはドゥンガ叩きが出来なくなりましたね。んで、もっと切実なのはアルゼンチンでしょうか。6位7位のエクアドル、コロンビアも勝ち点14なのでうかうかしてられません。残り4試合、首位のパラグアイは3位チリ、2位ブラジル、4位アルゼンチンと試合が残っております。下手をすると、パラグアイですら3連敗は有り得ます。対して、ブラジルもアウェーでのアルゼンチン戦が残ってます。まだまだ、一波乱も二波乱もありそうですよ。
-ワールドカップ欧州予選-
-1組- -2組- 1位:デンマーク 勝点13 1位:ギリシャ 勝点13 2位:ハンガリー 勝点13 2位:スイス 勝点13 3位:ポルトガル 勝点 6 3位:ラトビア 勝点10 4位:イスラエル 勝点 9 -3組- -4組- 1位:北アイルランド 勝点13 1位:ドイツ 勝点16 2位:スロバキア 勝点12 1位:ロシア 勝点12 3位:ポーランド 勝点10 1位:フィンランド 勝点 7 4位:チェコ 勝点 8 -5組- -6組- 1位:スペイン 勝点18 1位:イングランド 勝点15 2位:ボスニア 勝点12 2位:クロアチア 勝点10 3位:トルコ 勝点 8 3位:ウクライナ 勝点 7 -7組- -8組- 1位:セルビア 勝点12 1位:イタリア 勝点14 2位:フランス 勝点10 2位:アイルランド 勝点12 3位:リトアニア 勝点 9 3位:ブルガリア 勝点 7 4位:オーストリア 勝点 7 -9組- 1位:オランダ 勝点15 2位:スコットランド 勝点 7 3位:アイスランド 勝点 4
・こちらもパソコンでご覧下さい。まぁ、ざっと話題に出来そうなのは1組目のポルトガルでしょうかね。クリスティアーノ・ロナウドはワールドカップで見れないなんて事が出てきそうですよ。白い巨人へ移籍か?なんて馬鹿な事をしてるとプレーの勘が鈍ってしまい予選敗退なんて事も有り得るぞ。それにしても、1組って4位がスウェーデンなんで、ズラタンも見れない訳か。チェコもネドヴェドとロシツキーの共存は不可能・・・なんて、騒がれた時代も終わり、遠慮なくロシツキーの出番か?と言われて全治1年。やっぱ、ネドヴェドが必要かな? ドイツ・スペイン・イングランド・イタリア・オランダなど超一流国は磐石・・・と思ったらフランス。首位も狙えるが、3位4位とも1試合で入れ替わる位置。いやぁ、実はフランスってまだまだ超一流国って言っちゃいけないのかもね。そもそも、プラティニ・ジダンが居なかった時代はしょっちゅう予選敗退していた。パパン・カントナ時代で2度も予選敗退だもんね。その前はコパとかフォンテーヌとかの時代。何かヒーローが居ないと勝ち上がれないんだろね。
・アフリカは分かりにくいので割愛します。そもそも、聞いた事のある「アンゴラ」「セネガル」とかは二次予選で敗退してたのね。国名で聞いた事の無い名前もいっぱいで「ガボン」とか「マラウィ」とかも勝ち上がってるんだよね。まぐはアーセナル好きなので、アーセナル在籍アフリカ人って結構多いので「コロ・トゥーレ」「エブエ」「アデバヨル」を応援しよっと。さっそく、トーゴ代表の試合でアデバヨルがゴール決めて勝ってるみたいだし。・・・・って、あれケガ治ってるのね。まさか、試合に出てるとは。土曜のマンチェスター・シティ戦出てくれるのかな? 何気にアーセナルは「ヤヤ・トゥーレ」「サロモン・カルー」などの選手を取りそうなので、更にアフリカ系になっていきそーだ。
まぐWCCF07-08第16節/何故か絶不調
・そういえば、今年はまだ「KLE」のボビー・チャールトンを起用している人を見た事が無い。前回のバージョンだと、すでにペレ使いを何人か見たんだけど。まだ、CPUで使ってるのも拝見した事が無いので、動いてるボビー・チャールトンの髪の毛がどう表示されてるのか注目したいです。
セレソンマグロン
→
-第1試合-
大会名:Regular League Division1 第3節
対戦相手:ビッグアップル・スターズ
・はい、実は今回は絶不調ブログなのです。どういう訳か、ここ最近まぐったら物凄く負け越してるのです。何故か?といわれても分からないレベルで、禁句である「ROM変?」とさえ言いたくなる程の体たらくなんです。それも、まぐの実力うんぬんじゃない負け方が多すぎるので。序盤ならまだしも、中盤である60試合以降で「バックパスをドス・サントスに渡してゴール」が2回も続いての負け。まぐんとこのルッシオが壊れ気味です。
-第2試合-
大会名:Regular League Division1 第4節
対戦相手:エンニオ・プロシュート
・いやぁ、この試合でもパスミス相次ぐ事態です。例えば、リバウドからガウショのパスが通らない・・・これは分かります。相手の守備の選手がそこに居るので動かずとも奪ったと。納得します。ところがですよ、ルッシオがボールを奪い、目の前にマグロンもMシウバも目の前にいるんです。なのに、左サイドのちょっと下がり目のロベカルにマイナスパスを出すんですね。そこには何もしてないアスプリージャがどっしり構えてますよ。まぐは十字キーで←↑→を点灯させっぱなしなので、確かに左サイドにパスを出します。でも、どうせ取られるにしてもガウショに出してよ。このパスはアシストもんだよ。
-第3試合-
大会名:Regular League Division1 第5節
対戦相手:フェアーズ・ユナイテッド
・うん、この試合ではバックパスでのミスではなかったんだけど、今度は攻撃陣でもミスパスだらけ。とにかく、FWのロナウドへパスが通らない。酷いもんでダブルシウバからリバウドとカカにすらパスが通らない事態。ショートパスで当てりゃいいのに、何故か浮き玉だったり、遠くに蹴りすぎたり、挙句の果てにはパス出さないでどこまでも突っ込む始末。何でだろ、一夜にしてこんなに動きの悪いチームになっちゃうとは。何か悪い事でもしたんだろか。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:レアルモドキ
・完全な泥仕合というか何というか。ロナウドも中央突破ゴリゴリゴールだけで4ゴール。ちょっと呆れちゃいますね。これだけでゴールを取ってきたツケが今の不調なんでしょうか。確かにコンビネーションパスワークなんて銘打ってる割にはロナウド単独ゴールばっかなんです。何か選手のモチベーションとか下がるんでしょうか。某緑色の引退したMFなんかはかつて「ブラジル人ばっかで面白くない」なんて発言をしちゃいました。現在のチームまぐでも「ロナウドばっかで面白くない」なんて感情が渦巻いてるんじゃ・・・。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:FCウディネ
・うーん、何だったんでしょうか。この試合での練習が「連敗続きなのでミニキャンプなど如何でしょうか?」と秘書に言われたので、一応ミニキャンプをしたらいきなり効果が現れました。何だったんでしょうか。おかげでレギュラーリーグ降格せずに済みました。6位でギリギリ残留ですよ。それにしても、サブチームのアーセナルもここんとこ連続で大会優勝をCPUに負けて逃してます。何かあるんかな?
・何が原因かは分かりませんが、まぐったらいきなり勝てなくなりました。今回のメインが5クレで1勝、サブチームのアーセナルも5クレで2勝ですよ。あれだけ無類の強さを誇ったチームがいったいなぜ。更に対人戦の方が勝ってたりもします。しかも、サブなんかはセスクが今まで全選手に均等にパスを出していたのに、今ではファン・ペルシーにしかパスを出さない現状で、ミックスパスじゃなくなってます。ペルシー頼みになっちゃってます。しかも、黄金連携は他の選手と繋がってるはずなのに。どうしちゃったんだろ。そういう訳で次回は「3チームの紹介」で悪い流れを断ち切りたいと思います。
セレソンマグロン
→
-第1試合-
大会名:Regular League Division1 第3節
対戦相手:ビッグアップル・スターズ
ガウショ ロナウド リバウド レオナルド マグロン Mシウバ ロベカル ザーゴ ルッシオ マイコン タファレル 結 果:1-2 得点者:ドス・サントス2/ロナウド カード:MFロドリゴ・アルチュビ(リーベル)・・・白
・はい、実は今回は絶不調ブログなのです。どういう訳か、ここ最近まぐったら物凄く負け越してるのです。何故か?といわれても分からないレベルで、禁句である「ROM変?」とさえ言いたくなる程の体たらくなんです。それも、まぐの実力うんぬんじゃない負け方が多すぎるので。序盤ならまだしも、中盤である60試合以降で「バックパスをドス・サントスに渡してゴール」が2回も続いての負け。まぐんとこのルッシオが壊れ気味です。
-第2試合-
大会名:Regular League Division1 第4節
対戦相手:エンニオ・プロシュート
ガウショ ロナウド リバウド カ カ マグロン Mシウバ ロベカル ザーゴ ルッシオ カフー タファレル 結 果:2-3 得点者:アスプリージャ3/ロナウド2 カード:DFアウシデス(PSV)・・・白
・いやぁ、この試合でもパスミス相次ぐ事態です。例えば、リバウドからガウショのパスが通らない・・・これは分かります。相手の守備の選手がそこに居るので動かずとも奪ったと。納得します。ところがですよ、ルッシオがボールを奪い、目の前にマグロンもMシウバも目の前にいるんです。なのに、左サイドのちょっと下がり目のロベカルにマイナスパスを出すんですね。そこには何もしてないアスプリージャがどっしり構えてますよ。まぐは十字キーで←↑→を点灯させっぱなしなので、確かに左サイドにパスを出します。でも、どうせ取られるにしてもガウショに出してよ。このパスはアシストもんだよ。
-第3試合-
大会名:Regular League Division1 第5節
対戦相手:フェアーズ・ユナイテッド
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Gシウバ Mシウバ ロベカル ザーゴ ルッシオ カフー タファレル 結 果:0-1 得点者:誰だったか・・・忘れた カード:DFエリック・アビダル(バルセロナ)・・・黒
・うん、この試合ではバックパスでのミスではなかったんだけど、今度は攻撃陣でもミスパスだらけ。とにかく、FWのロナウドへパスが通らない。酷いもんでダブルシウバからリバウドとカカにすらパスが通らない事態。ショートパスで当てりゃいいのに、何故か浮き玉だったり、遠くに蹴りすぎたり、挙句の果てにはパス出さないでどこまでも突っ込む始末。何でだろ、一夜にしてこんなに動きの悪いチームになっちゃうとは。何か悪い事でもしたんだろか。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:レアルモドキ
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Gシウバ ドゥンガ ロベカル ザーゴ ルッシオ カフー タファレル 結 果:2-2 得点者:ロナウド2/ロナウド2 カード:GKグレゴリー・クペ(リヨン)・・・黒
・完全な泥仕合というか何というか。ロナウドも中央突破ゴリゴリゴールだけで4ゴール。ちょっと呆れちゃいますね。これだけでゴールを取ってきたツケが今の不調なんでしょうか。確かにコンビネーションパスワークなんて銘打ってる割にはロナウド単独ゴールばっかなんです。何か選手のモチベーションとか下がるんでしょうか。某緑色の引退したMFなんかはかつて「ブラジル人ばっかで面白くない」なんて発言をしちゃいました。現在のチームまぐでも「ロナウドばっかで面白くない」なんて感情が渦巻いてるんじゃ・・・。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:FCウディネ
ガウショ ロナウド リバウド カ カ Mシウバ ドゥンガ ロベカル ザーゴ ルッシオ カフー タファレル 結 果:5-0 得点者:ロナウド5 カード:MFクレーベル(サントス)・・・白
・うーん、何だったんでしょうか。この試合での練習が「連敗続きなのでミニキャンプなど如何でしょうか?」と秘書に言われたので、一応ミニキャンプをしたらいきなり効果が現れました。何だったんでしょうか。おかげでレギュラーリーグ降格せずに済みました。6位でギリギリ残留ですよ。それにしても、サブチームのアーセナルもここんとこ連続で大会優勝をCPUに負けて逃してます。何かあるんかな?
・何が原因かは分かりませんが、まぐったらいきなり勝てなくなりました。今回のメインが5クレで1勝、サブチームのアーセナルも5クレで2勝ですよ。あれだけ無類の強さを誇ったチームがいったいなぜ。更に対人戦の方が勝ってたりもします。しかも、サブなんかはセスクが今まで全選手に均等にパスを出していたのに、今ではファン・ペルシーにしかパスを出さない現状で、ミックスパスじゃなくなってます。ペルシー頼みになっちゃってます。しかも、黄金連携は他の選手と繋がってるはずなのに。どうしちゃったんだろ。そういう訳で次回は「3チームの紹介」で悪い流れを断ち切りたいと思います。