Xbox360第3節/便利アイテムゲットー♪
・がーーーーーん、まぐのハンター仲間達がこぞってモンハンFへの参戦を拒否。こりは参った。とはいえ、まぐはXboxを買ってしまったので当然モンハンFは買います。そもそも、PC自体やりたいとは思っていたんだけど、UちゃんのモンハンF見ただけで難しそうだし、後続で今からやるのもちょっと。Xboxならみんなが同じスタートライン。よーし、モンハンFやるぞー!!・・・の前にベヨネッタ。
・最初はイージーモードでやれば良かったと思ってます。まぁ、仕方ない。途中からは難しくなってコンテニューの山。ただ、何度も繰り返しプレーしていたら、「セレーネの光」というアイテムを獲得して以降は超楽チン♪ ダメージを食らった際に自動でウィッチタイムになる便利アイテム。そういや、武器も色々手に入れたのに使ってないや。
・最初はイージーモードでやれば良かったと思ってます。まぁ、仕方ない。途中からは難しくなってコンテニューの山。ただ、何度も繰り返しプレーしていたら、「セレーネの光」というアイテムを獲得して以降は超楽チン♪ ダメージを食らった際に自動でウィッチタイムになる便利アイテム。そういや、武器も色々手に入れたのに使ってないや。
まぐWCCF08-09第28節/むむむむ、まだ勝てないか。
・さ、今回は先週のWCCFをお送りします・・・ってGW前にプレーした奴と調布でこないだプレーした奴です。ここんところ2週連続で引いていなかったのですが、暇つぶしにヴェルディ戦前にプレイしたら7クレ中2クレであっさりと引くし。スケジュールも全くあっていなかったので、モチベーションの低い残り5クレでした。


・はい、試合飛ばし防止用チームのアルゼンチンです。2度目のプレシーズンカップを優勝しました。それにしても、マラドーナが思った以上に覚醒しないので非常に難儀してます。さらにメッシにパスを出さないという現象が多くて非常に困ってます。システム、戦術、配置それらすべてを再検討せねばなりますまい。本当はドリブル重視とかがベストだったのかな。
・はい、ダブりました。7クレの2クレ目で出た際に祈る様に開けたのですが、当然中身は変わらずにキラカードでした。こんな短期間でダビド・アルベルダを引くとはね。他にも欲しいカードはあるんだけどなぁ。セスクとかナスリとか。カッコイイのでベストイレブンも欲しいなぁ。んで、稼働期間はまだまだ続くんでしょうかね。今回はキラカードが暴落しているので、出来るだけ高いレートを引いておけばコンプリートが楽になるぞ。

-2010WCヨセンEグミ- エトオー ロッベン 本田圭佑 中村俊輔 Dカイト (松井大輔)ヨルゲンセン)(森 本) 長谷部誠 マタイセン アッガー ヘイティンガ マクン VDサル
・1シーズン目は5位、2シーズン目も5位、3シーズン目も5位となりました・・・切ないっすよー。最終節で勝てば昇格・優勝というシーズンがこれで連続です。最終節で負けて5位というパターンはもう勘弁してー。ただ、7試合中で4勝は必ずあげないと行けないんですよね。今回はラッキーなことに2試合はCPU戦という強運もありました。つまり、対人戦でまともに勝ってないのが原因です。残り25クレ、せめてダメでもプレミアぐらいは挑戦させてー。

-Arsenal09-10B- ペルシー アルシャビン (ベントナ) ウォルコット (ディアビ) (ラムジー) Sナスリ セスクF Aソング (デニウソン) クリシー Sキャンベル ギャラス サニャ (ベルマエレン) アルムニア
・まだ15クレぐらいしかプレイしてません。画像を撮り忘れてしまったのですが、エンタープライズカップも優勝しました。まだ14勝0敗1分という好成績で満足はしてるんですが、今シーズンのファンペルシーカードが思ったより決定力が無いですね。GKに取られたり、枠を外すシーンも目立ちます。☆が5になるまで我慢なのかな。

-ParaMARADONA- マラドナ Lメッシ アグエロ アイマル シメオネ ヴェロン ソリン パサレラ サムエル サネッティ カリッソ

・はい、試合飛ばし防止用チームのアルゼンチンです。2度目のプレシーズンカップを優勝しました。それにしても、マラドーナが思った以上に覚醒しないので非常に難儀してます。さらにメッシにパスを出さないという現象が多くて非常に困ってます。システム、戦術、配置それらすべてを再検討せねばなりますまい。本当はドリブル重視とかがベストだったのかな。
・はい、ダブりました。7クレの2クレ目で出た際に祈る様に開けたのですが、当然中身は変わらずにキラカードでした。こんな短期間でダビド・アルベルダを引くとはね。他にも欲しいカードはあるんだけどなぁ。セスクとかナスリとか。カッコイイのでベストイレブンも欲しいなぁ。んで、稼働期間はまだまだ続くんでしょうかね。今回はキラカードが暴落しているので、出来るだけ高いレートを引いておけばコンプリートが楽になるぞ。
まぐの全冠達成へのスケジュール表 ------------------------------------ ランク| カップ戦の名称 |試合数|1|2|3 ------------------------------------ S S|ワールドトロフィー |5試合| | | ------------------------------------ S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| | | S |チャンピオンズトロフィー |5試合| | | S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| | | ------------------------------------ |プレミアディビジョン優勝 |7試合| | | ------------------------------------ A |コンチネンタルカップ |3試合| | | A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| | | ------------------------------------ |レギュラーリーグ1部優勝 |7試合| | | ------------------------------------ B |W4タイトルホルダーズカップ |4試合|◎| | C |キングスクラブカップ |3試合|◎| | C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合|◎| | ------------------------------------ |レギュラーリーグ2部優勝 |7試合|◎| | ------------------------------------ D |エンタープライズカップ |3試合|◎|◎|◎ E |プレシーズンカップ |3試合|◎|◎|◎◎ *1=ヨセンEグミ、2=アーセナル、3=マラドーナ
僕が第1クールで札幌戦に分けた理由(わけ)
・結局、ユース行けませんでした。せっかくのGWなのにまだ微熱状態。1日中、ぐったりしてました。でも、38度まで出ないので寝てる感じじゃないんですよね。そういう訳で家でじっくりと札幌戦を観ておりました。まぐはいまだ初勝利を観てないんですが、見てない時にいっぱい勝ってくれると助かる。
・札幌はシステムを3-5-2に変更。実況・解説はここ最近の不調を打破するべく何かを変えようとシステム変更に着手したという事と、ゴン中山を起用しやすくなるというメリットを挙げていました。ヴェルディはここんところの試合内容の良さからメンバー変更は無し。
・試合開始早々がもっとも盛り上がりましたね。飯尾がトラップから反転、そのまま縦を突破して折り返す。ここにどフリーで菊岡がシュート。流し込むだけのシュートに見えたのだが、これをGK高原が横っ跳びスーパーセーブ。返す刀で1分後にCKを与えてしまう。今度はCBの石川のフリーでのヘッドも外へ。・・・・どちらにもチャンスのある試合となりました。
・この試合で何度となくぶつかり合った対決がありました。それがキリノ vs かんぺー。キリノは前からスペシャルな外国人FWというイメージではないが、局面では打開出来る力もあり調子に乗った時だけ恐いという感じがしてます。この試合では調子が良かったのか、キリノがボールをもらうシーンが多かったです。ただ、ゴールに向かってドリブルしてくる時には抜かれそうになりながらも身体を張ってブロックしてました。土屋もかんぺーも物凄い集中でしたねー。
・んで、前半で2度目の決定的チャンス。FKから河野のボール。ファーサイドでマークをかわした土屋がヘッドで狙うも外へ・・・マークをかわしたのに、土屋が競っていた相手はなんと飯尾でした。ホントに空中戦で身体に触れてるだけでコース狙えないんだと実証されましたね。んで、またまた返す刀で直接FKをゴール左上にズバッと狙ってくるし。これは土肥のスーパーセーブに助けられましたが、ここからは札幌ペースとなってしまいます。
・ロングフィード縦一本のボールをキリノがヘディングシュートで狙うも外へ。ここ最近、味をしめたのかアフターゲームショーでも拝見した上里のロングシュート、さらに札幌と言えばコーナーキック。宮沢のヘディングシュートもクロスバー・・・前半30分から最後までほとんどヴェルディのチャンスはありませんでした。
-後半-
・ここまでの試合の流れ。やはり、相手の3-5-2という戦術がハマってしまいましたね。3-5-2だとサイドの裏側をついて闘うというのが定石ですが、ヴェルディはサイドの裏を取った所でクロスをあげられませんからね。サイドバックもそれに対抗し得るほどの深いオーバーラップはしませんし。中盤を人数で制圧されてスペースも無い上に、札幌の早いプレスがこの試合は活きてました。晃誠ですら前を向けないぐらいです。いやぁ、やるなノブリン。
・それでも後半の立ち上がりにはヴェルディも攻め込みます。解説がやたらと近藤のプレーに「世界では通用しない」ですよと苦言を呈し、一樹が右サイドを突破して右足で則ボレーを放ったシーンでは「いいですね、これが世界標準ですよ、ファンペルシーみたいですね」・・・なに? この誉め殺し作戦。平本一樹を誉められた事無いから、まぐが誉められた訳じゃ無いのにドキドキしちゃったりして。これでゴールなんて決めたらもっと誉められたんかなぁ。その後は河野もDFをかわしてシュートを打った時も誉めてました。
・単発でヴェルディにもチャンスはあったんだけど、試合全体の流れはずーっと札幌だったりします。実は札幌相手にこちらが勝利する為にはあの早いプレスのスタミナ切れを待つしか無かったかなと。そのスタミナ切れは70分までかかりました。そして、その70分でしっかりと選手交代。高木兄弟を入れて万全の状況へ。
・勝つとしたらこの時間帯だったねぇ。左サイドバックの吉田からのクロス、ファーサイドに善朗が落として飯尾のシュートもDF。CKからかんぺーがフリーでヘッドも外へ。飯尾のスルーパスに一樹が左足シュートもDFブロック。スタミナは切れても心は折れてなかったか。この後は鳥栖戦同様の空中戦、セットプレイ攻勢に合ってしまいそのまま0-0。結果的には3-5-2が成功しちゃった感じになったねぇ。
コンサドーレ札幌 0-0 東京ヴェルディ
得点者:なしよ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:GK土肥洋一(2度目/通算17度目)
MOM:GK高原寿康(菊岡のシュートを止めなかったから・・・)
MOM:DF富澤清太郎(初選出/通算7度目)
MOM:DF土屋征夫(3度目/通算18度目)
MVP:DF札幌の3バック全員(結構、身体を張ってブロックしてたね)
MVP:FWキリノ(何だかんだで一番目立ってた)
・GKとDFばかりになっちゃいましたが、両チームともにDFの身体を張った守備ってのがこの試合を0-0にしましたね。彼らのおかげでお互い完封ではあるんだけど、試合的にはいまいち盛り上がらなかったというか。んで、問題のセットプレイ。札幌が相手だと何かってーとコーナーキックで失点するイメージがあったのでコーナーキックが恐かったんですよ。そのコーナーキックで失点しなかったのは、何か得るものがあったんじゃないでしょーか。
-コンサドーレ札幌メンバー- キリーノ 近藤祐介 宮澤裕樹 岩沼俊介 藤田征也 上里一将 羽賀博信 西嶋弘之 石川直樹 藤山竜仁 高原寿康 -東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 飯尾一慶 河野広貴 菊岡拓朗 佐伯直哉 柴崎晃誠 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・札幌はシステムを3-5-2に変更。実況・解説はここ最近の不調を打破するべく何かを変えようとシステム変更に着手したという事と、ゴン中山を起用しやすくなるというメリットを挙げていました。ヴェルディはここんところの試合内容の良さからメンバー変更は無し。
・試合開始早々がもっとも盛り上がりましたね。飯尾がトラップから反転、そのまま縦を突破して折り返す。ここにどフリーで菊岡がシュート。流し込むだけのシュートに見えたのだが、これをGK高原が横っ跳びスーパーセーブ。返す刀で1分後にCKを与えてしまう。今度はCBの石川のフリーでのヘッドも外へ。・・・・どちらにもチャンスのある試合となりました。
・この試合で何度となくぶつかり合った対決がありました。それがキリノ vs かんぺー。キリノは前からスペシャルな外国人FWというイメージではないが、局面では打開出来る力もあり調子に乗った時だけ恐いという感じがしてます。この試合では調子が良かったのか、キリノがボールをもらうシーンが多かったです。ただ、ゴールに向かってドリブルしてくる時には抜かれそうになりながらも身体を張ってブロックしてました。土屋もかんぺーも物凄い集中でしたねー。
・んで、前半で2度目の決定的チャンス。FKから河野のボール。ファーサイドでマークをかわした土屋がヘッドで狙うも外へ・・・マークをかわしたのに、土屋が競っていた相手はなんと飯尾でした。ホントに空中戦で身体に触れてるだけでコース狙えないんだと実証されましたね。んで、またまた返す刀で直接FKをゴール左上にズバッと狙ってくるし。これは土肥のスーパーセーブに助けられましたが、ここからは札幌ペースとなってしまいます。
・ロングフィード縦一本のボールをキリノがヘディングシュートで狙うも外へ。ここ最近、味をしめたのかアフターゲームショーでも拝見した上里のロングシュート、さらに札幌と言えばコーナーキック。宮沢のヘディングシュートもクロスバー・・・前半30分から最後までほとんどヴェルディのチャンスはありませんでした。
-後半-
・ここまでの試合の流れ。やはり、相手の3-5-2という戦術がハマってしまいましたね。3-5-2だとサイドの裏側をついて闘うというのが定石ですが、ヴェルディはサイドの裏を取った所でクロスをあげられませんからね。サイドバックもそれに対抗し得るほどの深いオーバーラップはしませんし。中盤を人数で制圧されてスペースも無い上に、札幌の早いプレスがこの試合は活きてました。晃誠ですら前を向けないぐらいです。いやぁ、やるなノブリン。
・それでも後半の立ち上がりにはヴェルディも攻め込みます。解説がやたらと近藤のプレーに「世界では通用しない」ですよと苦言を呈し、一樹が右サイドを突破して右足で則ボレーを放ったシーンでは「いいですね、これが世界標準ですよ、ファンペルシーみたいですね」・・・なに? この誉め殺し作戦。平本一樹を誉められた事無いから、まぐが誉められた訳じゃ無いのにドキドキしちゃったりして。これでゴールなんて決めたらもっと誉められたんかなぁ。その後は河野もDFをかわしてシュートを打った時も誉めてました。
-東京ヴェルディのメンバー- 平本一樹 飯尾一慶 高木俊幸 高木善朗 佐伯直哉 柴崎晃誠 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・単発でヴェルディにもチャンスはあったんだけど、試合全体の流れはずーっと札幌だったりします。実は札幌相手にこちらが勝利する為にはあの早いプレスのスタミナ切れを待つしか無かったかなと。そのスタミナ切れは70分までかかりました。そして、その70分でしっかりと選手交代。高木兄弟を入れて万全の状況へ。
・勝つとしたらこの時間帯だったねぇ。左サイドバックの吉田からのクロス、ファーサイドに善朗が落として飯尾のシュートもDF。CKからかんぺーがフリーでヘッドも外へ。飯尾のスルーパスに一樹が左足シュートもDFブロック。スタミナは切れても心は折れてなかったか。この後は鳥栖戦同様の空中戦、セットプレイ攻勢に合ってしまいそのまま0-0。結果的には3-5-2が成功しちゃった感じになったねぇ。
コンサドーレ札幌 0-0 東京ヴェルディ
得点者:なしよ
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:GK土肥洋一(2度目/通算17度目)
MOM:GK高原寿康(菊岡のシュートを止めなかったから・・・)
MOM:DF富澤清太郎(初選出/通算7度目)
MOM:DF土屋征夫(3度目/通算18度目)
MVP:DF札幌の3バック全員(結構、身体を張ってブロックしてたね)
MVP:FWキリノ(何だかんだで一番目立ってた)
・GKとDFばかりになっちゃいましたが、両チームともにDFの身体を張った守備ってのがこの試合を0-0にしましたね。彼らのおかげでお互い完封ではあるんだけど、試合的にはいまいち盛り上がらなかったというか。んで、問題のセットプレイ。札幌が相手だと何かってーとコーナーキックで失点するイメージがあったのでコーナーキックが恐かったんですよ。そのコーナーキックで失点しなかったのは、何か得るものがあったんじゃないでしょーか。