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まぐWCCF08-09第35節/新チーム発表!




・また、やっちまった。「稲城市」を本拠地にしちゃうと「東京」っていう名前を使えないんですよね。そんな訳で名前は中途半端に「ヴェルディ2010」になっちゃいました。今回はオリカを作りたいけど、まだ次のゲームのカードのイメージが出来ていないのでオリカ無しで運営しています。まぁ、前に使ったのがあるので、使える奴は前のカードのまま使います。


「ヴェルディ2010」のメンバー



GK:土肥洋一 → モデル:GKドニ




DF:福田健介 → モデル:DFヤン・クロンカンプ




DF:土屋征夫 → モデル:DFヤープ・スタム




DF:富澤清太郎 → モデル:DFヤン・フェルトンヘン




DF:吉田正樹 → モデル:DFクリスティアン・モリナーロ




DF:高橋祥平 → モデル:DFガブリエル・パレッタ




MF:柴崎晃誠 → モデル:MFアンドレア・ピルロ




MF:佐伯直哉 → モデル:MFジェイソン・クリーナ




MF:菅原 智 → モデル:MFティミー・シモンズ




MF:菊岡拓朗 → モデル:MFセバスティアン・ジョビンコ




MF:飯尾一慶 → モデル:MFイブソン




MF:河野広貴 → モデル:MFダゴベルト




MF:高木俊幸 → モデル:MFエマヌエレ・フィリッピーニ




MF:高木善朗 → モデル:MFアントニオ・フィリッピーニ




FW:平本一樹 → モデル:FWアルベルト・ルケ




FW:井上 平 → モデル:FWアルベルト・パロスキ


・ドニ、スタムは継続ですね。飯尾や一樹は毎年使ってるのに中身のカードは未だに試行錯誤が続いています。何かしっくりこないんですよね。んで、晃誠はとうとうピルロとなりました。今回はピルロのレア戦術である「フリックパス」を発動させたいので02-03のピルロです。散々、悩んで結局高木兄弟はフィリッピーニになりました。実際はどっちが兄なのかは分かりませんが、問題はそっちよりポジションの方で兄・弟とで分けてます。すでに数試合プレイしたんですが、いつも序盤だけは強いんですよね。問題はレギュラーリーグ1部での成績、果たしてヴェルディはどこまでいけるでしょーか。


僕が第1クールの栃木戦に勝った理由(わけ)

・何が悲しくて土日に仕事なんでしょね。せっかくのJリーグだってのに。まぐはこっから連休となります。いよいよ、ワールドカップも終わりましたので休日はじっくりとモンハンFを始めたいと思います・・・・と思ったら、最初は1人でやらないとダメなのね。発売から一カ月も過ぎたら、下位で遊んでる人なんて少ないわ。


      -栃木SCメンバー-

      林 祐征 リカルドロボ

  杉本 真          水沼宏太

      佐藤悠介  米山篤志

入江利和 大久保裕樹  余 孝珍  赤井秀行

         武田博行


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹

  飯尾一慶   河野広貴   菊岡拓朗

      佐伯直哉  柴崎晃誠

吉田正樹  かんぺー  土屋征夫  福田健介

         土肥洋一


・栃木は水沼宏太が移籍。河野と同年代の代表ではキャプテンを務めていた彼もマリノスでは出番無し。ロンドン五輪への代表に選ばれる為に実績を求めて移籍した訳ですな。そういや、あの時の代表で河野や他の選手は普通に最近の若者っぽい「好きなもの」をあげていたのに、水沼だけは優等生コメントで「家族」「友人」「マリノス」とあげていた貴重な人物。是非、ロンドン五輪には河野や祥平らと一緒に選ばれてほしい選手ですよ。


・ワールドカップの影響が出てますね。みんなオランダやスペインばっか見てたのかな? 特に顕著だったのが菊岡と飯尾、晃誠、吉田。飯尾が縦パスを連発してましたね。とにかく、当てるだけのパスでも飯尾は狙ってましたね。ゴールも奪えそうだったのが菊岡のダイアゴナルランのイメージとシンクロした時ですかね。どっちも気分はイニエスタでしょうか。まぁ、菊岡は最後に焦っちゃってGKの正面でしたが。ただ、あのイメージは今後も持っていると菊岡はゴールという結果も着いてくるでしょね。


・ただ、そのワールドカップの影響が悪い方にも出てました。左サイドでドリブル突破した一樹が遠目からシュートも外へ。ここでは河野が中央でフリーでした。更に吉田が中央へカットインしてロングシュート。撃つタイミングではないんですけど、気分はビジャでしたか。左サイドで飯尾がフリー。河野からヒールで晃誠、ここで晃誠も無理な体勢からのシュート・・・左サイドで飯尾がフリー・・・うん、ワールドカップでも撃てる距離ならば、ガンガン撃ってましたからね。そして、こういうシュートを連発することで徐々にペースを栃木に握られました。サッカーって面白いもんですよね。ミドル一本で流れを引き戻す事もあるのに。逆ですからね。


・栃木の攻めで面白いのは左サイドバックの入江。中盤でボールを細かく繋いでサイドへ渡す、入江が一気に左サイドの裏へ放り込むんですよ。ここで健介がしょちゅう裏を取られるんですが、ここも巧妙な駆け引きがあったんですよ。二列目が中央へ絞り、FWがサイドへ開き中へ戻る。ここでサイドバックが釣られる・・・そして、サイドのスペースの裏へ二列目が斜めに飛び出すんですよ。健介も吉田も引っ掛かってました。更に中央ではボランチが米山への対応に忙しくて、サイドの事なんて構ってられなかったし。何気に栃木は米山の攻め上がりが非常に厄介でした・・・って、あれ? いつの間にヨネったらボランチに。


・それでも、ヴェルディのゴールへ攻めるカタチが中断前より増えてますね。ワールドカップの影響なのか、中断期間のおかげなのか。オフサイドでしたが、晃誠の長距離スルーパスなんてスネイデルからロッベンですか。この効果がJリーグ全体でどれぐらいで薄まるんですかね。サッカー選手である以上、ワールドカップを意識しない選手なんて居ないでしょーし。今年終わったらリセットされちゃうかなぁ。決定的チャンスはヴェルディに多かったけど、最後は栃木にペースを握られて前半終了。




-後半-

・ハーフタイムで水沼交代。ケガしちゃいましたね。右サイドで活発に動いてはいたけれど、ボールを収める事が出来ずに中央へポジションを取ってましたね。まだ、栃木の選手との連携、信頼などをこれから作らないとね。後半開始早々、右サイドへ開いた一樹からのドリブル突破。キックフェイントでいなしてセンタリング。中央へ河野のヘディングもGK正面。あんまりこういうカタチって無かったですね。河野や飯尾、菊岡がPA内に居ても恐くないので、センタリングをあげない傾向があるんですが、とにかくタイミングが大事ですね。これだけ早いタイミングなら、背が低かろうがどんピシャで合いやすいです。


・ここで何故か栃木もヴェルディも膠着状態となってしまう。やはり、夏場の試合という事でダレてしまう時間帯が出てきちゃいますね。ここらへんではリカルド・ロボ、河野らが中・長距離でシュートを撃つなどしか場内を沸かせられず。でも、ゴールもこういう時間帯でのミドルから生まれたりします。飯尾がバイタルエリアでのミドルシュート。クロスバーへ当たったボール、こぼれを一樹がシュートもGKが横っ飛びセーブ・・・ここで終わったかと思ったんですが、一樹が更に左足でグラウンダー。無人のゴール内でクリアを試みた選手が居ましたが、それでもボールはネットへ。一樹のゴールで先制。面白いって言ったら失礼ですが、栃木の選手は最初の飯尾のミドルも一樹の一度目のシュートも棒立ち。ボールウォッチャーってこういう事を言うんでしょうね。誰も動かなかった。一樹一人で動いてるからファールか何かなのかと思ったよ。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         平本一樹

  高木俊幸   河野広貴   阿部匠馬

      佐伯直哉  柴崎晃誠

吉田正樹  かんぺー  土屋征夫  福田健介

         土肥洋一





・んで、その面白いなんて言ったボールウォッチャーぶりはヴェルディもやっちまいます。栃木のコーナーキックで栃木がピンボール。更に左サイドを上がってきて単純にグラウンダーの折り返し。ここにニアを取ったリカルド・ロボのシュートはクロスバーに当たりゴールならず。いやぁ、相変わらず先制点を取った後に試合展開は悪いまんまですか。2点差以上の試合が2試合しか無いんでしたっけ? ここで追加点を獲れるチームになりたいですね。阿部が奇麗な左足の振りぬきでゴール左上を狙ったシュートなんかは入って欲しいね。最後は相変わらず冷や冷やさせられての0-1勝利。土屋やかんぺーに負担をかけない様に祥平を入れるという戦術で行くしか無いんだろうか。2点目ってのがもっとも負担をかけなくて済む方法なんだよ。




栃木SC 0-1 東京ヴェルディ
得点者:平本一樹



・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。


MOM:MF飯尾一慶(2度目/通算9度目)
MOM:FW平本一樹(3度目/通算23度目)
MOM:MF菊岡拓朗(2度目/通算2度目)
MVP:DF土屋征夫(2度目/通算21度目)
MVP:MF阿部匠馬(2度目/通算2度目)

MVP:MF米山篤志(上がってくるんだ、これが)
MVP:FWリカルドロボ(消えてる時間も多いが、一瞬が恐い)
MVP:DF入江利和(攻め手の一つとして機能していた)



・飯尾はコンディションも良さそうですね。とにかく、判断から身体のキレから前よりも早いですね。前半から飯尾は受け手として、もっともボールを貰ってたんじゃないでしょーか。んで、逆に出し手にも受け手にもなれる菊岡は運動量で頑張ってました。前半最初の決めていればもっと評価したんですが。でも、菊岡は警告をもらってすぐにチャージはヒヤっとしました。正直、退場と言われてもおかしくなかった。土屋は相変わらず若い芽を摘んでましたね。水沼は違ったかな。米山の攻め上がりは何気に危険な香りがしましたね。うまくカウンターを獲れればチャンスにもなると思ったんだけど存在感がありましたよ。リカルド・ロボは外してくれてセンキュー。


・さ、次は西が丘での徳島戦です。まぐは夏は結構ヤバイので全身筋肉痛で頑張りますです。そういや、昨年もこの時期に筋肉痛とか言いながらモンハンやってたな。それにしても、炎天下西が丘かぁ。みなさん、水分はしっかり摂って倒れないよーにね。


サカつくDS2010第21節/36~37年目終了、目的はレジェンド




・さ、全てのリーグで優勝したし、全てのカップ戦を優勝しましたよ。これで全施設を最高レベルに建設出来る様になりました。いやぁ、それにしても最後までやるのも長いですね。これでこのサカつくを終わりにしちゃってもいいんですが・・・次にまぐがやりたいゲーム「モンハン、アイルー村」までは日があります。なので、ここは「レジェンド」を揃えるところまで遊びたいと思います。


GK:ヤロン → レフ・ヤシン

・UNIONスラーヴァに勝利、ワールドレジェンズカップ優勝、『ワールドレジェンズカップ4失点以下で優勝』、『欧州リーグを一桁失点で優勝、且つ最終戦にツェフをスタメン起用』、『クープドゥシャンパーニュを無失点優勝、且つ決勝でカーワンをスタメン起用』


DF:バウアー → ベッケンバウアー

・1FCゲルマンに勝利、『グレイテストカップ70'sに優勝、且つDFの選手でアシスト王獲得』、『バラックで欧州リーグMVPを獲得』、『マティアスでヨーロッパMVPを獲得』


DF:マルティニ → パオロ・マルディーニ

・ASミラノ94に勝利、『イタリア人DFで海外リーグベストイレブン獲得 』、 『ネスタで海外リーグベストイレブン獲得 』、『欧州リーグを無敗優勝、且つ最終戦のスタメンにコスティス、バンチ、ネスタを入れる』


MF:ディザン → ジヌディーヌ・ジダン

・ピエモンテFC96に勝利、『グルキュフで欧州リーグMVPを獲得』、『欧州リーグで優勝、且つ最終戦にグルキュフ・デュジャルダン・デルピエロをスタメン起用、グルキュフがベストイレブン選出』、ヨーロッパクラブチャンピオンシップを優勝、決勝でグルキュフ・フォーゴ・マケレレをスタメン起用、グルキュフが決勝点を挙げる。


MF:ジード → ジーコ

・カナリアFC82に勝利、『ジエゴでJリーグMVPと得点王をW受賞』、『日本人選手のみでグレイテストカップ90`sを優勝』、『グレイテストクラブカップ80'sを優勝、且つ決勝にてジエゴ、ファルク、セレゾン、ソクラウスがスタメン』


MF:D・マルドラド → ディエゴ・マラドーナ

・CDアルビセレステ86に勝利でクエスト発生、『アルゼンチン人選手で海外リーグ得点王獲得』、『アグエロでヨーロッパ得点王獲得』、『コパピペデオロで優勝、決勝でメッシをスタメン起用、且つそれ以外の選手はコスト4以下』


FW:釜本邦茂

・アステカJSCに勝利、『日本人でJ1得点王』、『日本人で欧州リーグ得点王』、 『三浦知良で欧州得点王』


FW:バステン → マルコ・ファン・バステン

・ASミラノ89に勝利、『オランダ人選手で海外リーグ得点王獲得』、『ファン・ニステルローイでヨーロッパ得点王獲得』、『ファン・ニステルローイとフォーリットとリッカートが海外リーグベストイレブンに選ばれる』


・実はまだミシェル、グラーフ、エレの3名もレジェンドなんですが、このレジェンドは更に難しく、それぞれディザン、バステン、ジードを開放した段階で初めてクエストが発生するそうなので省きました。まずはこの上記の8名を開放する事を優先します。さ、まずはコレらをもう一度整理しておきましょうか。レジェンド獲得の為に、まず何をしたらいいのかを記していきましょう。


レジェンド獲得のすすめ

1.選手の獲得

「ツェフ、カーワン/バラック、マティアス/ネスタ、コスティス、バンチ/グルキュフ、デュシャルダン、デルピエロ、フォーゴ、マケレレ/ジエゴ、ファルク、セレゾン、ソクラウス/アグエロ、メッシ、コスト4以下/三浦知良、得点王獲れそうな日本人/ファン・ニステルローイ、フォーリット、リッカート」・・・中にはレベル10まで育てなくても大丈夫な選手もいます。まぁ、まぐは全部レベル10にしちゃいましたけど。


2.全カップ戦を制覇

・クエストを発生させておくこと。基本的に全勝でカップ戦を制覇していれば、大体のクエストは発生してると思います。UNIONスラーヴァ、1FCゲルマン、ASミラノ94、ピエモンテFC96、カナリアFC82、CDアルビセレステ86、アステカJSC、ASミラノ89に勝つ事だそうです。


3.得点王、ベストイレブン、MVPを狙う方法

・これらの縛りはまずレベルは10無いと無理です。そして、得点王は比較的簡単です。キープレイー、PK、FKを蹴らせれば大体は狙えると思います。EURO得点王は40得点かな。MVPを狙いたいならCKも蹴らせましょ。更にアシスト王の場合はサイドに配置し、そっち側の矢印のサイド攻撃だけで90分やらせるだけで充分です。





・そうそう、さっき黒人秘書になってましたね。まぐも知らなかったんですが、ユースの選手を満杯にすると出てくるみたいです。そういや、キャラが全部埋まっていなかったんですが、秘書はまだ居るそうですね。まぐはまだ出てきませんが、Jでスタジアムを飲食店だらけにすると新たな日本人秘書が出てくるそうです。むー、ジエゴを手に入れてから日本へ帰るか。