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サカつく07日記第節/28-29、カップ戦を制覇しよーか

・やはり、全リーグ制覇の夢を達成するには「師弟関係」は必須ですね。次のリーグの事を考えて移籍したいもんです。更に移籍して最初に必要なのが、収入などの施設、後は「リラクゼーション」などの休養施設も忘れがち。長居するつもりは無いので、スタジアムスペースを最小で賄えるレベルでいいんですよねー。とはいえ、キャパはやはり中型サッカースタジアム、大型陸上競技場は欲しいですねー。そういうチームに移籍しましょ。




AZアルクマールのメンバー

監督:ミクレス/スカウト:無料
GK:ロメロ31、河本龍将32、関口圭一郎22
SB:サネッティ35、蒲田 昴26
CB:田中マルクス闘莉王34、辻元孝充34、マルセリス25
   キャンベル19、井畠正輝20
DM:植原国治35、スハールス30、山口素弘28
SM:仁志川則夫22
FW:舞薗昌樹24





・新戦力だらけなので紹介。まずはミクレス。オランダが誇る最高の指導者「故リヌス・ミケルス」である。現代サッカーにおいて多大な影響を及ぼした「トータルフットボール」の生みの親。このサッカーを表現できる人物として、ヨハン・クライフ、ヨハン・ニースケンスら若手が抜擢され世界に名を轟かせた。あぁ・・・・返す返すもグラーフの獲得失敗が痛い。





・んで、今回の新戦力がこちら。サカつく架空で優秀なGK関口圭一郎。早熟なので本来はもうちょっと若い内に獲りたい選手。ユースに出てきたら育ててみては如何でしょうか。井畠ではなく、正式には「井原正己」の事です。プロフィールもあるので分かり易いですね。更にアーセナルが強奪したエアバトラー、元イングランド代表DFのソル・キャンベルも獲得。大事にじっくり育てねば。





・左上からオランダリーグ、ヨーロッパカップ、オランダカップ、オランダスーパーカップ、ヨーロッパスーパーカップとなっております。1つの国でリーグ、カップ、スーパーカップと3つのタイトルが獲れるみたいですね。こりゃ、全タイトル獲らないといけませんね。





・まぐを救ってくれたサカつく架空CBの辻元がとうとう引退。34歳ですか。スタメンばりばりなので勿体無い。毎回出る度にこの辻元は獲得している気がするなー。過去にはバウアーとコンビを組ませた事もあったなー。非常に優秀なCBなんです。みなさまも見かけたら是非獲得してあげてくださいな。





・うわーーーー、やっぱグラーフ絶対必須だわーー。しかも、調査依頼かけても獲れないチームに居るし・・・。有効度を上げたいけどキャンプしても1度で有効度1目盛り上がるとは限らないし。先ほど、名前をあげた人物「ニースケンス」ですね。サカつくでは架空でキースケンスという名前で登場します。ぐぬぬぬ、両者ともに若い状態で一緒にプレーさせられるチャンスだったのにー。




・さ、最後に「シュートフェイントスルーパス」の光プレイをどうぞ。また、初代チームの時の動画です。いやー、一気に動画にしちゃってもよかったんだけどねー。ちょっとづつ、小出しにしております。結局は最初の10年そこそこでの動画ですよ。現在、だいぶ良い選手集まってるのに新しいの観てないもの。


WWE:PPV「ナイト・オブ・チャンピオンズ」

・へー、今回はWWEが横浜アリーナですか。これは凄いっすね。さ、今回はナイト・オブ・チャンピオンズです。全試合が王座戦というベルトを賭けた戦いになります・・・まぁ、今期は王座を持ってないのがメインイベントという、ちょっとおかしな大会になってますけどね。




エア・ブーン「コフィ・キングストン & エヴァン・ボーン」
vs

ザ・ミズ & Rトゥルース




・タッグ屋の居なくなったWWEにおいて、久しぶりにタッグ王座らしいコンビが誕生しましたね。ツィッターで名前を募集したコフィ&ボーンの「エア・ブーン」ですよ。どちらも人気があり個性的な人物。かたや、マイクに関しては超一流のミズ&トゥルース。こちらも何気にコンビネーションばっちり。試合は結局のところ反則裁定によりエアブーンの勝利。ただ、審判の誤審が最後まで「陰謀」と勘違い出来る感じが良かったです。勘違いコンビって事でアンジャッシュみたいな連中だな。個人的にはミズ組には今後ともタッグで頑張って欲しいと思う。


IC王座戦


コーディ・ローデス vs テッド・デビアス


・サラブレット対決。コーディはミステリオに鼻を折られて以降も出番が多いのに対して、テッドは伸び悩んでしまいましたね。そこで再び両者で組ませましたが、これでもダメって事で対決と。ここんところは紙袋を顔に被せ合いみたいな事をしてましたが、この試合ではじっくりと闘いました。ただ、最後はデビアスがフェイスマスクを奪うのに固執してしまいローデスが勝利。・・・で王座も防衛。ここんところオートンにも連勝してるけど、その内痛いしっぺ返しを食らいそうだ。


US王座戦-フェイタル・4ウェイ・マッチ-


ドルフ・ジグラー vs ジャック・スワガー
vs
アレックス・ライリー vs ジョン・モリソン




・ライリー出世早いな。でも、デビアス同様にいつの間にかフェードアウトしそうな気もする。更にヴィッキーの新しい顧客になりそうなジャック・スワガーとジグラーとの嫉妬深い戦いも見もの。完全にスワガー勝利かと思ってましたよ。最後はスワガーの横取りで王座防衛。


-世界ヘビー級王座戦-


ランディ・オートン vs マーク・ヘンリー


・いやぁ、ここ最近のヘンリーは「壊し屋」の異名を名乗るほどに暴れております。ビッグショーへの椅子攻撃を皮切りに、ケイン、コズロフ(実際は解雇)、シェイマスなど超ヘビー級ばかりを壊してきました。いよいよ最終目標であるオートンとの試合です。世界最強スラムも何度も放ってましたね。オートン相手に積極的に攻撃にいけるのは、ここ最近では久しぶりな感じしますよ。最後に王座を奪ったヘンリーは悪役らしく、ふてぶてしい態度でリングを後にしました・・・でも、きっと裏では泣いてるだろうなー。キャリア15年での初タイトルだもんなー。ただ、クリスチャンもキャリア長いのに短命で終わったので、非常に心配だったりするんだよねー。


ディーバズ王座戦


ケリー・ケリー vs ベス・フェニックス


・昔はWWEにも美人さんがいっぱいだったんですけどね。今じゃケリーケリーぐらいのもんで。それでも、ベス・フェニックスの地元という事でケリーケリーにも盛大なブーイングを御見舞い。まぁ、でも若干他の会場でもちょっとだけケリーケリーにブーイング聞こえてきますね。ジョン・シナに対する感情と同じなんでしょーかね。んで、ケリーケリー王座防衛と。


WWE王座戦


アルベルト・デル・リオ vs ジョン・シナ


・早いよ、早すぎるよ。デル・リオ政権がこんなに早く終わってしまうのも天命だったんですかね。終わった瞬間に「えーー」とか言っちゃいましたよ。もうちょっと引っ張った方がいいだろうけど、やはりシン・カラ戦とかの方がムーヴはもっと上手いんだろうなとか思っちゃったりして。あと、腕ひしぎをフィニッシュにするのもちょっと抵抗あるなー。


ノーDQマッチ(反則裁定無し試合)


HHH vs CMパンク


・発端はケヴィン・ナッシュの介入から。HHHからのメールで動いたという話から、PPVでのCMパンク vs ケヴィン・ナッシュが組まれたり、かと思いきや急遽HHHとの試合に変わったり。負けたらCOOを辞めなきゃいけないぐらいの話に発展。試合もどっちの味方なのか、ミズとトゥルースが乱入しどちらもボコボコ。人事のローリネイティス(ジョニー・エース)も、ケヴィン・ナッシュも乱入と最後はドタバタに。結局、試合はHHHの勝利もまだまだ遺恨の残る試合となりました。




・今回も面白かったですよ。でもね、まぐったらスカパー無料放送のせいで「新日本クラシックス」を観ちゃったんですよ。そこでは若き日のヒップアタック越中さんと、出てこいやぁーの高田が試合してました。非常に面白い熱戦を繰り広げてましたよ。2人とも若いのにあれだけのプロレスが出来るなんて・・・シナファンには申し訳無いが、まだ若かった頃の両者のレベルにも達してないよ。技なんか派手じゃなくたっていいんだよ。やっぱ、間なんですかね。


サカつく7日記第24節/27-28シーズン、AZアルクマール




・うっひゃ、長っ! 欧州へ移籍するとこんな新聞報道がズラリと表示されます。Jリーグから欧州への移籍って半年またぐので、その半年間分の日程を一気に進める訳ですよ。その時間が非常に長い。いっきにスパっと進むのではなく、その間もJリーグとか海外の日程を進めてるんでしょーね。一応、順位とかランキングも出る訳だし。そこらへんは結構曖昧でもいいんだけどねー。





・へー、知らなかった。チーム名って変更出来たんですね。なので、FCアルクマールっていうチーム名をAZアルクマールに変更しました。やっぱ、正式名称で楽しみたいしね。ってことは、これは「ノースロンドン」を「アーセナル」に変更する事も可能なんですね。いやぁ、早くプレミア行きたいっすわー。





・AZのメンバーがコチラ。うーん、知ってる選手はGKロメロ、MFスハルスぐらいですかね。正式メンバーでもAZの選手なんて知らないしね。とにかく、ここは元手の32億円を出来る限り減らしたいので、年俸の低い順で8名だけ契約しておきます。そうしないと師弟関係で着いて来る選手を獲得できなくなるんでね。





・はい、これだけの選手が着いてきてくれました。全部で10名・・・ところがですよ。まぐが絶対に獲得したかった「グラーフ」「ドレンテ」「マルセリス」が居ないじゃないですか。どうやら、忠誠度を100にしたぐらいじゃダメみたいですね。多少試合数をこなさないと来てくれないみたいで。しかも、ロマルド、ドゥッカに至っては年俸の時点で20億以上を要求してくるし。ここで終了です。移籍金は3分割すればいいので、その残りの8名と契約し、AZでスタートしますです。





・はい、動画は「ゴールラインぎりぎりスライディングクロス」とでも申しましょうか。結局は全部で何ゴールほど光プレイってあるんですかね。あ、そうそうここでデジカメを撮るのを忘れるという愚行により、このAZ初年度は優勝したのに画像無しです。ここんところカメラ撮り忘れが多いんだよなー。