Yahooファンタジーサッカー・・・・やっちまった
・はい、やっちまいました。毎回、2~3度はやってしまいますね。それでも結果オーライになってくれやすいんです。ただ、今回ばかりは許してくれませんでしたよ。GWの期間中、ファンタジーサッカーをすっかり忘れてしまいました。なので、先々週の選んだメンバーのまま決定してしまったのです。その散々な結果をどうぞ。
・ぐぬぬぬぬ、なんと33ではないですか。まさか、ここまでボッコボコとはね。その前が80点とまぁまぁだったのにも関わらず、2試合続けて同じメンバーでここまで打ちのめされるとは。
・こちらは低いまんまで推移。52点が更に減って40点となりました。連休の時は忘れちゃうんですよね。何っていうか曜日の感覚を忘れるんですよ。と言い訳しておこう。
・いやいや、今度はそんな失態をしない様にしましょ。どうせ、まぐが選んでいてもこのぐらいの点数だった可能性もあるんだけどさ。そういえば、木・金とWCCFのオリカなんて作ってたせいですね。最初はまずどの選手をどのカードにするかで試行錯誤していた時期ですか。あの構想を練る時がWCCFでもっとも面白い時期だったりするんですよ。そら、忘れるわ。
・ぐぬぬぬぬ、なんと33ではないですか。まさか、ここまでボッコボコとはね。その前が80点とまぁまぁだったのにも関わらず、2試合続けて同じメンバーでここまで打ちのめされるとは。
・こちらは低いまんまで推移。52点が更に減って40点となりました。連休の時は忘れちゃうんですよね。何っていうか曜日の感覚を忘れるんですよ。と言い訳しておこう。
・いやいや、今度はそんな失態をしない様にしましょ。どうせ、まぐが選んでいてもこのぐらいの点数だった可能性もあるんだけどさ。そういえば、木・金とWCCFのオリカなんて作ってたせいですね。最初はまずどの選手をどのカードにするかで試行錯誤していた時期ですか。あの構想を練る時がWCCFでもっとも面白い時期だったりするんですよ。そら、忘れるわ。
WCCF10-11第36節/時間に限りのあるWCCF
・GWはどこも出かけないでオリカを作成しておりました。なので、GWにWCCFは遊べないだろうと。それならば、いっそのこと。GWで出かける時についでにしちゃいました。4月30日のヴェルディ戦前に遊びましたよっと。ただね、やっぱ時間に制約がある時のプレイはいつも無理がありますね。今回もやめとけばよかった・・・。

「ヴェルディ」
三浦知良 アモローゾ (武田修宏) カリオカ ビスマルク 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 石川 康 本並健治
・ICCに挑戦しましたが、なんと6チームが参戦。やっぱ、GW舐めてた。開店と同時に参戦したものの、1時間も経たずに6席が埋まるという混み具合。そのまま、すぐにICCも始まってえらい目に。まぐのチームでは対戦など勝てるはずもなく、真っ当なプレイヤーのCロナウドにぼっこぼこ。あまつさえ、CPUのリバプールにも負けて予選敗退となりました・・・。これで残りは9試合。チャンスは残り1回ってところです。
「Arsenal2012」
ペルシー Tアンリ セルジーニョ ウィルシャー (ウォルコット) (ラムジー) アルテタ Aソング ベルマーレン アダムス メルテザッカ Bサニャ ファビアンスキー
・こちらはチャンピオンズトロフィーに参加。こっちのアーセナルも全冠を狙いたいのですよ。まぁ、先ほどと同じですね。参加人数が多すぎですよ。GWですからね。朝から小学生の山とかなら良かったんですが、いいオッサンが朝から遊んでるんですよ。ただ、オッサン率は高いんだけど、プレーは真っ当な布陣が多くカードの差で負ける程度だったので満足満足。今度はメッシか・・・。
「Genio PIXY」
サビチェ ミヤト (ケズマン) ラパイッチ ピクシー (サリハミ) スタンコ ユーゴ ミハイロ ビディチ Rコバチ トゥドル (シミッチ) ナラザキ
・こちらはW4タイトルホルダーに参加・・・無論、対人戦で散る。さて、このチームもなかなか妖精が輝かないですねー。場合によっては、上の図にもある通りにサビチェビッチのレア戦術「予測不能」で戦ってもいいかもしれませんねー。右足でのシュートが入ってくれるといいんですけどねー。
・前回からYoutubeのサイトの方に収録したゴールシーンの「特殊実況」を記載する事にしました。あまりにも、Youtubeのサイトでの更新がいいかげんだったもので。今回の動画では、CPUが直接FKをトリックプレイしてきたのです。壁の側で待ってた選手に当ててから蹴るというゴールです。恐るべし、マラドーナ。
・・・・・うわーーーーーーーんっ!!! 20クレも遊んでからパック切れとかやめてーっ!! しかも、ここから掘る作業しちゃうとヴェルディ戦に間に合わないので泣く泣く終了。ぐぬぬぬ、更にこの日は酷かった様で。なんと、開店から一緒にプレイしていた人達も離席する事無くプレイ中・・・まさか、どこの席でもキラ出てないんじゃ・・・。全席キラ後のお掃除って。結局、24クレで帰りましたとさ。あ、ちなみに試合飛ばしのALL JAPANチームもそろそろ終わりそうなので、その内使用感とか書きますです。
ベンゲルスクール37時間目/神は試練を与えた
・・・・サッカーの女神はアーセナルに試練を与えたようだね。ビッグクラブらしからぬ怠慢なプレーをした事で、目の前にぶら下がっている「3位」という座から引き摺り下ろされてしまった。下手をすると、5位転落でCLそのもののチャンスも逸してしまうほどの試練。この試合を教訓に最終節は「ユナイテッド」が相手だと思ってプレーしなければ「3位」の座は無い。
・メルテザッカー、アルテタ、ディアビ、ウォルコット、ウィルシャー・・・ケガ人は絶えませんね。今度はサニャですか。今年は骨折したりと大変なシーズンだ。それでも、降格も無いし上位進出も無いノリッチが相手。しかも、開始1分でベナユンがカットインシュートで先制。うんうん、今回は楽勝楽勝ーー・・・・とはいかなかった訳だ。
・前から言ってるけど、ラムジーは全てのプレーが裏目ってる。仲間とのパス交換ですら合わない。細かいとこでトラップミスも多い。なので、本来なら起用しないであげたい。悩んでる時に強引に試合に使わざるを得ないのが辛い。そして、今回はやっちまいました。2失点ともです。相手がバイタルをドリブルして様子をうかがっている。ここでラムジーはジョギング。全力疾走で戻るという姿勢を見せなかった。自分の位置を追い越して上がる敵の選手もいるのに。もし、これがユナイテッドでルーニーだったら、きっと後ろからでもファールして止めたでしょ。ノリッチだからとか、誰かが何とかしてくれるとか、こういう感情こそが怠慢。まず、自分が出来るプレーをした上で何とかなるものだ。
・得点ランキング首位を独走する2得点となりました。正直、これで勝ったと思いましたよ。いつものソングからのロビング、こぼれを押し込むシュートで逆転。まぁ、他にもチャンスあったんだけどね。まさか、攻撃的な交代をしたノリッチの策略にまんまとハマるとは。結果、3-3のドロー。その後も決定的チャンスを作りまくっての分け。最後のペルシー無人のゴール押し込み弾は倒されながらも足に当てて欲しかったなー。ちょっとPK狙いに行った感もあったしなー。
・絶望的な引き分け。3位転落どころではなく、5位転落の可能性も高くなるドロー。これで終わったか・・・CL本戦一発出場とか、始動日が一ヶ月早くなるとか、もうそれら全てを考える必要も無くなった。だって、CLに出ないのだから。無冠でCL無しでは補強など夢のまた夢。いや、まだ4位の可能性は充分にある。不本意だ、不本意だがシティとの試合で活路を見出すしかない。ニューカッスルがどうなるか見極めよう。
ニューカッスル 0-2 マンチェスター・シティ
アストン・ヴィラ 1-1 トッテナム
・ぬあーーーーーーっ!!!!! 何という奇跡。シティがヤヤ・トゥーレのゴールで先制した時点で大声出しちゃいましたよ。これで1つ席が空いた事が確定。そのまま、宮市のボルトンを観戦。すると、どうでしょう。ヴィラが先制してるじゃないですか。前にまぐが言いましたね、「トッテナムは全チーム楽な相手」と。実はボルトンが頑張ってたので、ヴィラがいつの間にか降格争いの真っ只中にいたのですよ。つまり、降格争いのホームでの試合ですよ。そら、トッテナムでも何が起こるかわかりません。最終的にヴィラが引き分けたので、アーセナルの順位は3位のまま変わらず。こんな奇跡あるんかい、これはもう「3位」になれって事でしょーっ!!
・大物食いウィガンが残留決定。逆にブラックバーン降格決定。チェルシーがリバポに敗れたので、事実上4位以内は不可能なので外しました。これで残る残留争いは1つ。ボルトンかQPR。どちらも最終節の相手が厳しい。まぁ、シティよりはいいと思うけどね。なので、ボルトンはアウェーでストークに勝つが至上命題。そんな事よりアーセナルはアウェーでのWBAが相手。ここで勝てば3位。だが、ここまで「勝てば」という試合を引き分けまくってるのが気がかり。残り1試合、頼むから3位になってくれぇーーー。
-ノリッチ戦のメンバー- ペルシー ベナユン ジェルビニョ (シャマフ) ロシツキ Aソング ラムジー (チェンバレン) Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ (コクラン) シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、Aサントス、ジュルー、パク・チュヨン
・メルテザッカー、アルテタ、ディアビ、ウォルコット、ウィルシャー・・・ケガ人は絶えませんね。今度はサニャですか。今年は骨折したりと大変なシーズンだ。それでも、降格も無いし上位進出も無いノリッチが相手。しかも、開始1分でベナユンがカットインシュートで先制。うんうん、今回は楽勝楽勝ーー・・・・とはいかなかった訳だ。
・前から言ってるけど、ラムジーは全てのプレーが裏目ってる。仲間とのパス交換ですら合わない。細かいとこでトラップミスも多い。なので、本来なら起用しないであげたい。悩んでる時に強引に試合に使わざるを得ないのが辛い。そして、今回はやっちまいました。2失点ともです。相手がバイタルをドリブルして様子をうかがっている。ここでラムジーはジョギング。全力疾走で戻るという姿勢を見せなかった。自分の位置を追い越して上がる敵の選手もいるのに。もし、これがユナイテッドでルーニーだったら、きっと後ろからでもファールして止めたでしょ。ノリッチだからとか、誰かが何とかしてくれるとか、こういう感情こそが怠慢。まず、自分が出来るプレーをした上で何とかなるものだ。
・得点ランキング首位を独走する2得点となりました。正直、これで勝ったと思いましたよ。いつものソングからのロビング、こぼれを押し込むシュートで逆転。まぁ、他にもチャンスあったんだけどね。まさか、攻撃的な交代をしたノリッチの策略にまんまとハマるとは。結果、3-3のドロー。その後も決定的チャンスを作りまくっての分け。最後のペルシー無人のゴール押し込み弾は倒されながらも足に当てて欲しかったなー。ちょっとPK狙いに行った感もあったしなー。
・絶望的な引き分け。3位転落どころではなく、5位転落の可能性も高くなるドロー。これで終わったか・・・CL本戦一発出場とか、始動日が一ヶ月早くなるとか、もうそれら全てを考える必要も無くなった。だって、CLに出ないのだから。無冠でCL無しでは補強など夢のまた夢。いや、まだ4位の可能性は充分にある。不本意だ、不本意だがシティとの試合で活路を見出すしかない。ニューカッスルがどうなるか見極めよう。
ニューカッスル 0-2 マンチェスター・シティ
アストン・ヴィラ 1-1 トッテナム
・ぬあーーーーーーっ!!!!! 何という奇跡。シティがヤヤ・トゥーレのゴールで先制した時点で大声出しちゃいましたよ。これで1つ席が空いた事が確定。そのまま、宮市のボルトンを観戦。すると、どうでしょう。ヴィラが先制してるじゃないですか。前にまぐが言いましたね、「トッテナムは全チーム楽な相手」と。実はボルトンが頑張ってたので、ヴィラがいつの間にか降格争いの真っ只中にいたのですよ。つまり、降格争いのホームでの試合ですよ。そら、トッテナムでも何が起こるかわかりません。最終的にヴィラが引き分けたので、アーセナルの順位は3位のまま変わらず。こんな奇跡あるんかい、これはもう「3位」になれって事でしょーっ!!
1位:シティ 勝点86 +63 vs QPR 2位:ユナイテッド 勝点86 +55 vs サンダーランド 3位:アーセナル 勝点67 +24 vs WBA 4位:トッテナム 勝点66 +23 vs フルハム 5位:ニューカッスル 勝点65 +7 vs エバートン -------------------------- 17位:QPR 勝点37 -22 vs シティ 18位:ボルトン 勝点35 -31 vs ストーク
・大物食いウィガンが残留決定。逆にブラックバーン降格決定。チェルシーがリバポに敗れたので、事実上4位以内は不可能なので外しました。これで残る残留争いは1つ。ボルトンかQPR。どちらも最終節の相手が厳しい。まぁ、シティよりはいいと思うけどね。なので、ボルトンはアウェーでストークに勝つが至上命題。そんな事よりアーセナルはアウェーでのWBAが相手。ここで勝てば3位。だが、ここまで「勝てば」という試合を引き分けまくってるのが気がかり。残り1試合、頼むから3位になってくれぇーーー。