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WCCF10-11第 節/DOHA JAPAN使用感その1

・今度は2週間後に「アーセナル」の使用感を書くハメになりますよ。んで、今はDOHA JAPANの話で。チーム名を完全に勘違い。「ドーハの悲劇」を英語訳に出来ず、考え抜いた末に「DOHA JAPAN」にするという結果に。これではドーハ監督の日本代表みたいになっちゃった。正解はトラジェディらしいですよ。えぇ、まぐは英語わかんなーい。



GK:松永成立

・能活にクラブでも代表でもポジションを奪われた代表の守護神。次回はまさにその能活にポジションを奪われる事となる。プレイしててGKのせいで失点したという感覚は無く、飛び出しに関してもそこそこのスピードはあった。だが、わざとなのかあのシーンを再現させる意味なのか、空中戦では明らかに間に合ってるタイミングなのにヘディングが先に決まった。一度、飛び出した後の反応は遅く、ふらふらする事も多い。なのでGKボタンのタイミングを先んじたりすると、もう一度押し直ししても空中戦を見てるだけって事も。まさにあの悲劇じゃないですか・・・。



DF:相馬直樹

・右サイドバックで起用。ヴェルディLEでも使用してるので2度目。あの時も右サイドバックで起用したが、実際は左サイドです。右サイドに起用しても機を見たオーバーラップはありますね。ただ、右サイドで起用するとセンタリングを上げずにカットインする傾向があるので、やはり本職の左で使う事をオススメします。守備はポジショニングが悪い事も多いので、一対一の守備は見ない事にしましょ。



DF:柱谷哲二

・井原とセットだと相性がいいですね。もともとは日産で一緒に戦った仲間。Jリーグ開幕と同時にヴェルディが日産から引き抜いた訳で。実際は禁断の移籍ですね。スライディングはやや遠慮、ただノープレスにすればきちんとディレイする。実際はストッパーでもいけるしカバーでもいける万能CB。今回はプレスボタンを押して柱谷に取りに行かせる戦法を主に使用。ボール保持者に真っ直ぐぶつかりに行く様は見事だが、球離れの良い選手にはあっさり振り切られる事も。フィジカル重視のポストマンにもトラップで抜かれやすかったです。ただ、プレスボタンを押しても井原との距離を保って飛び出すので、結局は井原が奪うというパターンでした。柱谷もディレイディフェンスって印象かな。



DF:井原正巳

・柱谷のおかげでドリブルする選手からぬるっと奪うのが見事。あぁ、ここに居たんだってな感動を味わえる。ただ、奪ってからが昔のCBなんでね。前へぽーんと蹴りだすというか、クリアボールというか。奪ってから繋ぐという意識は結構薄かった。フィードも正確なので、前線次第ではそこからチャンスになる事もあったが大抵は奪われる事が多い。



DF:奥寺康彦

・今回は奥寺を左サイドバックで起用。前は左WGで釜本さんへのアシスト役に徹してもらっていた。今回はオーバーラップをするかどうかを試してみた訳だが、相馬以上に前でポジションを取ることがわかった。センタリングの精度は高い方なので安心して任せられる・・・失敗しても戻りながら守備もしてくれる。まぁ、WCCFではあんまり攻撃なサイドバックは求めない傾向にあるので、この為だけに使う事はなさそうですね。ロベルトカルロスとかもいるしねー。



DF:松田直樹

・控えのDF。意外とCKでのゴールは多かったと記憶してます。主に右サイドバックが多かったので、右サイドでの使用感にします。オーバーラップは矢印点灯でもあんましません。やや高めの位置取りはあるんですが、センタリングすることはありませんでした。結構がっつくタイプの守備をするので、あっさり抜かれます。クイックフェイントを得意とするテクニシャン系は苦手ですね。



MF:風間八宏

・たまに攻撃的な右MFでも起用しましたが、いまいちパッとせず。守備もゆっくり追いかけてるし、守備範囲もそんなに広くない。WCCF特有の奪い奪われのカタチには不向きでした。PA内まで攻め込む事も少なく、結構簡単にボールを裁いちゃいます。奪われる事は少ないですが、白カードでもいいんじゃないかなと。



MF:中田英寿

・今回はヒデをボランチで使う案で採用。実はWCCF特有の奪い奪われが最初から出来るので、初期の頃から重宝されてきたカード。守備が上手なら、いっそのことボランチで起用したれと思いやってみました。ボランチでも充分に守備出来ますね。そんじゃそこらのボランチより良い。しかも、ボランチからの深い位置からのスルーパスもあるので、出された方がビックリします。ただ、やはり正規のポジションじゃないからか、奪って奪い返される事も多かったです。無謀ともとれる攻め上がりも多かったし。あくまでもボランチも出来る程度で覚えていて下さい。




・まぁ、今回はここらで。あくまでも試合飛ばし用のチームなので、成績にはこだわりません。対人戦も非常に多くなるし。そもそも、キラカードだらけなので全冠獲る気もないしねー。


僕が第2クールの岐阜戦で負けた理由(わけ)

・試合開始時間にちょうどこちらは雷が鳴っていたもんで、試合が観れるか不安でした。そういや、ここ最近のまぐの未勝利戦はいまだ継続中です。もうすでに何試合勝ち試合を観てない事だろう。五輪男子サッカー以来だからな。ある意味、観ない方が勝つんじゃないかと真剣に思い始めたり。9月最初の試合から勝ち癖が付いて欲しいもんだ。


      -FC岐阜メンバー-

         ダニーロ
染矢一樹              廣田隆治

   井上 平        樋口寛規
         服部年宏

野垣内俊  田中秀人  池田昇平  地主園秀美

         時久省吾

SUB:野田恭、村上、野田明、李、アブダ、佐藤、梅田


    -東京ヴェルディのメンバー-

      ジミーF  阿部拓馬

  飯尾一慶          西 紀寛

      中後雅喜  柴崎晃誠

中谷勇介  高橋祥平  土屋征夫  森 勇介

         土肥洋一

SUB:柴崎貴、深津、刀根、佐伯、小池、和田、梶川


・ヴェルディはもはやビビり癖が出てしまってるのか、全員が足が動かない状態。ベタ足はこの試合でも継続。やはり、セカンドボールを取れないってのは重傷だね。そんな中、ヴェルディが崩したカタチは1度。ポストプレーから強引な反転をしたジミー。相手を引きずるドリブルでゴールラインまで突破。そこからのマイナスパスを飯尾へ通したシーン。飯尾は前へ行き過ぎてしまいシュートならず。やや、マイナス気味のパスとなってしまった。そもそも、ヴェルディがこのアタッキングサードに踏み込んだシーンすら少なかった・・・。


・土屋が珍しい守備を魅せましたね。ちょっと、テレビで観ながらも「おおおーーー」と歓声をあげてしまうほどのプレー。岐阜のダニーロがドリブルでバイタルに進出。ところが、トラップがでかくなってしまった。そこを土屋がボールの下っ面を軽く小突いてボールを浮かしたのだ。そのまま、ダニーロは通り過ぎると。いやー、めちゃくちゃオシャレな奪い方だこと。かつては林 健太郎が得意としたプレーで、エメルソンがボールを奪われたことに気付かなかったという伝説がある。またこの技を観れるとはね。ただ、いつもの土屋ならここでもガツン!だよねー。やはり、コンディションがって事なのかな。


・岐阜は今までのヴェルディのスカウティングをしっかりしてますね。早いプレスで中盤を追い詰める。今のヴェルディはとにかくパススピードが遅い。なので、中盤でプレスをしやすいんですね。ヴェルディの選手もボールを待ってるし。ぽんぽんぽんとリズムよく繋ぐことを忘れてしまった様だ。こうなると、中盤でボールを奪われるシーンも増えるしカウンターも取られる。前半はカウンターで1度裏を取られて左サイドからのクロスからピンチもあった。ちなみに絶妙のクロスをあげたのが井上 平だったり・・・。


・ヴェルディの決定的なチャンスはこちら。左サイドでの中後の巻いて入るFK。ここにニアで祥平が突っ込んできてのヘッドはクロスバー。あー、もー、こういうのも入らんのか・・・。実際は裏で土屋がどフリーだったりもするんだよね。ちょっとでも、角度のあるFKだと入りそうだけどCKだとイマイチでした。中後、晃誠のコンビだと両サイドが高い位置を取れる・・・と思ったんだけど、そーでもなかったです。逆にプレスがいまいちかからなくて、岐阜が中盤で細かいパスワークで逃げられる方が気になりました。


・後半は雨が強くなってきたのか、両チームともにミドルシュートで終わっておこうという意図が見えてきます。ヴェルディはジミー、晃誠がミドル。岐阜は井上がミドルを撃ってきました。ただ、そのどれもがミドルを「撃ってください」というボールではなく、強引にドリブルしてのミドルがほとんど。更にはシュートコースにも人がいるので、まぁ何かが起こりそうな気配は無い。うーん、これはまたどちらにもゴールが入りそうに無い試合だ。などと思っていると・・・


・まぐもそう思ってました。解説者も同じ事をおっしゃる。60分以降ですかね。いきなりヴェルディのベタ足具合が顕著になりました。なんと、セカンドボールが拾えないではなく、奪いに行かないに見えるほど動けなくなったのです。セカンドボールがそこら辺りにこぼれるだろうなーと思う場所が分からないばかりか、実際にこぼれてるのに誰がファーストアタックを仕掛けるのかも微妙に。間に合っただろってボールも見逃すというシーンが増えたのです。たとえ、拾えなくても誰よりも先に走っていた和田の存在が大きく見えました。


・んで、その後のプレーでも動けないというシーンが見えました。岐阜の先制点です。井上 平が上半身フェイクでヴェルディの選手全員が硬直。ここで裏へスルーパス。ここにダニーロはダイレクトシュートという選択。GKのタイミングをずらす見事なシュートがゴール右下へ突き刺さって1-0と岐阜先制。こんなんも入ってしまうのか・・・と思ってリプレイを観てみると、タイミングをずらされたのは中谷も土屋もだった。完全に足を出せばコースを防げるぐらいの距離をボールが通り過ぎました。この1歩すら足が出ないぐらい、みんな動けなくなってる。いつもなら身体を張ってでもスライディングしてるシーンなんだがなー。ってか、いつもなら出足がもっと早いからスライディングもいらないか。とにかく、あと一歩が出ない。


・結局はヴェルディの同点へ追いつくチャンスは小池の一対一だけでした。ここでさきほどのダニーロの如くダイレクトでシュートがベストチョイスだったね。たぶん、思いっきり蹴らずともニアへちょんちょんで入ったと思う。ここで一個多めにトラップしたことでチャンスを逸してしまった。一瞬の判断が勝敗を分けてしまった。最後にヴェルディは深津を入れてでもパワープレイを行うが、パワープレイの練習をしてないんじゃないかってぐらい下手なんだが。必ずサイドへ繋いで角度をつけてクロスを放る。出来れば、ニアにデカイ人が欲しいんだよね。裏へ走る選手を隠す意味も込めて。そうすれば、きっと中で阿部とかがプッシュするんだし。



FC岐阜 1-0 東京ヴェルディ
得点者:ダニーロ

MOM:MF井上 平(中盤でスルーパッサーになってた)
MOM:FWダニーロ(ダイレクトで蹴るから入る)


・これは重傷っすね。「内容より結果」のサッカーはやっぱり辞めよう。そもそも、川勝さんは2年間背のちっちゃい選手しかいないサッカーをやったのに、今年1年で大きい選手に合わせるサッカーをしてしまった。あくまでもヴェルディのサッカーを変えちゃいけなかった。まだ健勇は新しいサッカーを吸収しようとする意欲もあったし、そもそもそれで結果が出ちゃった。それを巻、ジミーで代役を立てるとなるとやっぱり厳しい。彼らは彼らで自分のスタイルがあるからね。あと、ヴェルディの選手達がやってて楽しそうじゃなく写る。さぁ、次の試合は「有給休暇」をとろう。勇気を持って故障を抱えてる選手は休もう。プロ意識や根性、精神論などはこれからのJ2の試合で嫌っていうほど発揮してもらわねばならんのだから。


・・・・ま、北九州、岐阜戦が甲府の前なら違ったのかもね。甲府での敗戦以降は何か1つ1つのプレーに臆病になってる気もするし。あそこから内容悪くなってるし。天皇杯で何かのキッカケにしてもらわんと。


ベンゲルスクール2時間目/ストークって、ラグビーだけが有名な学校のイメージ

・おのれ、フィジカルモンスターめ。アウェーのストークほど難しいものは無い。実力的には勝たないといけない相手だが、どうしてもアウェーストークは勝てない。ついつい、引き分けでも良しなんて感情が本当に引き分けにしてしまう・・・今回はロングスローのデラップが居ないにも関わらず、スコアレスドローで引き分けてしまった。2試合連続の0-0。なんだか、昨年と似た感じの入り方になっておる。


     -ストーク戦のアーセナルメンバー-

           Oジルー
ポドルスキー                ジェルビニョ

     カソルラ        ディアビ
           アルテタ

Kギブス  ベルマーレン  メルテザッカ  ジェンキンソン

           マンノネ







・ポドルスキーの1トップは正直辛い。なので、やはり左SMFに統一して欲しいと思ってたところ。今回はジルーと同時に出場した。やはり、あのフィジカルモンスター達相手ではジルーを入れておきたかったか。でも、いきなりあの化け物どもは厳しそうだ。だが、いざ両方入れてみたが、結構合わないでやんの。ポドルスキーが縦横無尽にポジションを移動しちゃって、居て欲しい時にアナタは居ない。もしくは、自分でトップ下まで降りてパスして誰も居ないなんて事も。カソルラともポジション被る事もあったし。ポドルスキーはもっと時間かかりそうな選手だなー。





・うーん、やっぱりトップ下はこのカソルラに全部任せていいと思うよ。他の選手は全部とびだせぃ。ディアビーも壁パスでPA内入っちゃってもいいよ。このカソルラがどこでもキープ可能なので、サイドバックのオーバーラップはもっと早めのタイミングでも良さそう。ギブスもジェンキンソンもちょっと遅いやね。ここらへんは試合をこなす事で覚えられるんかな。ただ、何よりミドルシュートが強烈。そろそろ入ってもいい頃合だ。何かアーセナルの今期初ゴールはカソルラっぽい。





・ポドルスキーの早めのグラウンダーにニアでジルー・・・・これこれ、このケースをもっと増やしてくれよ。ポドルスキーはシュート性のクロスってイメージがあるので、これにジルーが慣れなさいな。あと、もっとPA内に人が欲しいのでやっぱディアビーも飛び込みなさいな。あ、でもそうするとケガしちゃうかなー。後半には左サイドで開いてキープして、すぐにロングシュートを放つシーンがあった。中へ折り返すのがアーセナル的な正解。ただ、シュートは惜しかったし興奮した。ちょっとだけ大物の片鱗も漂わせたね。さぁ、これを観て「何シュート撃ってんだよ!ボケ!!」と思うか、「おぉ!!凄ぇアイデアだ!!」と思うかでアナタのサッカー力が測られる。まぐは単純に凄ぇって思っちゃったけど、どっちが正解かは今後のジルーの出来次第。てんでダメダメでプレミアに通じなかったら、前者の正解だ。ただ、まぐはこんだけサッカー観てるのに節穴だからなー。


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・考えてみると、ストークの決定的なシーンって最初のノーゴールになったやつだけか。セットプレイを与えるだけで恐いって気はしたけど、ゴールを陥れるほどのシーンは作られなかった。昨年の終盤は0-0で時間が過ぎると、ベルマーレンがバーサク状態になり制御不能に陥りやすかった。いつの間にかゴール前に現れてゴールするかと思いきや、普通の対応も出来ずにぶっこ抜かれて失点とか。プレミアでも1,2を争うCBだとは思います。ただ、今期は肩に黄色いのが巻かれてますからね。それだけで何か一段階レベルアップしたかの様な、どっしりと構える感が漂ってますよ。さぁて、使いたいコシェルニーどうしようかな。右SBとかで勘弁してもらおっかなー。


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・・・・・お小遣いアップを求めて自室に閉じこもっておる様です。年頃の中学生を持つ親の心境ですね。えぇ、まぐは独身なのでそんな気持ち分からないですけど。リバプールだか、シティだかが狙っておるそうですが、8月31日が終わるまで何も信用しないぞ! ただね、セオ君。ここまでのテストで良い点を取って無いじゃないか。今シーズンで100点を取ったらお小遣いアップを考えようじゃないか。うーん、結局ウォルコットFW案は無いまま移籍するんかなー。今期は残留としても、来期にするんだろーしなー・・・って目線で観ちゃうから、こういう選手へのアーセナル愛はどんどん冷めちゃうね。5年ぐらい延長しないと暖まらないからね。





・アフェライぐらい寄越せやコラっ!!・・・おっとと、ついつい日頃からのバルサへの恨みが出てしまいましたよ。ソングが下手くそな頃から観てるとついつい愛着も湧くってもんですよ。デニウソンと組んだ頃が底でしたかね。セスクと組んで色々なものを吸収したからこそ、あのファン・ペルシーへのフィードが出来たんですよ。今度はWMVPのイニエスタをパクってくださいな・・・・って、アフェライぐらい寄越せやコラッ!! 話を元に戻すと、現在「アフェライ」「キャバイエ」「エムビワ」に関心を寄せてるとのこと。・・・ヤン・エムヴィラじゃなくて、ヤンガ・エムビワという別人なんですね。もう、ややこしい。



2012-13CL組み合わせ   2011-12CL組み合わせ

アーセナル(イングランド)   アーセナル(イングランド)
シャルケ04(ドイツ)     ドルトムント(ドイツ)
モンペリエ(フランス)     マルセイユ(フランス)
オリンピアコス(ギリシャ)   オリンピアコス(ギリシャ)
・何かデジャブってると思ったら、昨年と同じ国だったのね。まぁいい。前回と同じくまたしてもCL予選は突破出来そうな(失礼)顔ぶれで助かりました。でも、UEFAは予選でこんな事をしておいて、一回戦でバルセロナとかACミランとかと当てて意地悪するんでしょうけど。今回で言えば、一回戦でパリSGとかですかね。また、ズラタンと当たるとか。


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・ストークは例えるなら「ラグビーだけが有名な学校」だが、リバプールって昔は強かったね?って言う「横浜商業高校」みたいなイメージ。・・・うん、神奈川県に住んでないと難しいね。さ、次はいよいよ「シャヒン争奪戦」の借りを返す試合ですよ。シャヒンそのものはリバプールに奪われましたが、勝ち星はこちらが奪いますよっと。向こうはシティ相手に勝ち星こそ落としたものの善戦しました。ただ、今はキャロルの移籍で傷心の様です。ここで叩かねばならんのだっ!!開幕3試合勝ち無しだけは勘弁してよ。