ベンゲルスクール17時間目/契約を掴めっ!
・夏に週給7万ポンドで5年契約の契約延長を断ったウォルコット。どうやら、週給10万ポンドを要求しているという記事が現地の新聞に踊った。現地では、ウォルコットにそこまでの価値は無いなどと断罪されていた。1ポンド=135円というレートで換算すると、大体週に950万円ではなく、週に1350万要求してるということです。これを更に52週で1年と換算すると約5億円の年俸ではなく、約7億円を要求しているそうなのです。実はそれだけでなく、ポジション変更も要求していてCFで出たい!と言ってるそうです。実はまぐもFWで出せばと思ってるクチなので、そこは大賛成なんです。ただ、ベンゲルさんはお金よりもCF出場条件で延長を渋ってるのではと言われてます・・・はい、ここまでの予備知識が必要な試合だったのです。
・はい、ここにきてベンゲルさんが折れた格好になってます。これでウォルコット延長の可能性も出てきたんじゃないですか? もしくは、この試合を査定の試合と捉えてるのかもしれませんね。「CFは君には無理だ」って言いたいとかもあるのかも。まぁ、ともかくこの試合はウォルコットの為の試合になるのです。
・実はひっそりとポドルスキーもCFやりたい宣言してます。まぁ、そらジルーがあんまりゴール決めない現状では「俺も!俺も!」ってなるわなー。どーでもいーけど、アーセナルファンはジルーのチャント歌い過ぎじゃない? あれはそれだけ期待しているという事なのか、ただあの歌を歌いたいだけなのか。話を戻してっと。左からの折り返しをかなり強引なトラップと左足振りぬきで突き刺して先制。やっぱ、左足で照準を合わせると強烈ですね。特にこの試合では左サイドからぐいぐい中へ入り込むドリブルも脅威でした。うん、ポドルスキーは左サイドがいいと思うよ。
・なんと、カソルラがハットトリック。先月まではいつものボールキープも奪われる事が多くなっていました。ただ、ベンチにロシツキーが控える様になってからは、どことなくいつものキレが戻ってるんじゃないかって思えるほどに。そして、この試合で爆発しましたね。ダイビングヘッド、戻りながらの難しいボレー、ゴール前でプッシュとゴールも様々。ポドルスキーとの連携も良さそうですね。おかげで試合も一気に0-4と大量リードですよ。
・0-4から2点を返されるという、いつものアーセナルらしくなってきました。レディングとはカップ戦で7-5なんてやってますよ。まさか、それと同じで7ゴール決めないといかんのか。などと思ってたら、カソルラから見事なステップを刻んでのウォルコットゴール。これで2-5となって試合終了。CFウォルコットでGKと一対一が1度、決定的なシュートが2度・・・これを確実に決めてくれるとジルーがベンチに行っちゃいそうです。相手が最下位のレディングとはいえ、CFウォルコットは大成功なんじゃないの?
・なんだかんだで5位なんですか。勝ち点2差なので年内に3位の可能性もあると。まぁ、あの欧州王者はこれからがくっと落ち込むでしょうね。なんせ、ブラジル人しか頑張ってなかったそうなので。あ、言うの忘れてたね。おめでとー♪ コリンチャンスっ♪ これからはゴミを拾って帰ろうね。ベニテス監督来たけど、まだトーレスはらしさを保っております。これからも師匠としてよろしくですよ。年内は「ウィガン」「ウェストハム」「ニューカッスル」となってます。年内はさくっと5連勝しないといけません。なぜなら、来年1月半ばからは「シティ」「チェルシー」「リバプール」「ストーク」と強豪4連戦です。
-チャンピオンズリーグ決勝トーナメント組み合わせ-
パリ・サンジェルマン VS バレンシア
シャルケ04 VS ガラタサライ
マラガ VS FCポルト
ボルシア・ドルトムント VS シャフタール・ドネツク
ユヴェントス VS セルティック
バイエルン・ミュンヘン VS アーセナル
バルセロナ VS ACミラン
マンチェスター・ユナイテッド VS レアル・マドリード
・一先ずはほっとしましたよ。どーせ、またバルセロナなんだろーと思ってたからね。そーは言っても、相手はバイエルン・ミュンヘン。実際はトヨタカップがバイエルン・ミュンヘンだったら、コリンチャンスの優勝無かったんじゃなかろうかって感じだからね。CLの出場権もあれだけど、こっちもそこそこ勝ちあがっては欲しいんだよ。なんせ、チェルシーでさえ優勝しちゃえるんだから。
-レディング戦メンバー- ウォルコット ポドルスキー (Oジルー) チェンバレン カソルラ (ラムジー) (コクラン) ウィルシャー アルテタ Kギブス ベルマーレン メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ SUB:マンノーネ、コシェルニー、ロシツキー、ジェルビーニョ
・はい、ここにきてベンゲルさんが折れた格好になってます。これでウォルコット延長の可能性も出てきたんじゃないですか? もしくは、この試合を査定の試合と捉えてるのかもしれませんね。「CFは君には無理だ」って言いたいとかもあるのかも。まぁ、ともかくこの試合はウォルコットの為の試合になるのです。
・実はひっそりとポドルスキーもCFやりたい宣言してます。まぁ、そらジルーがあんまりゴール決めない現状では「俺も!俺も!」ってなるわなー。どーでもいーけど、アーセナルファンはジルーのチャント歌い過ぎじゃない? あれはそれだけ期待しているという事なのか、ただあの歌を歌いたいだけなのか。話を戻してっと。左からの折り返しをかなり強引なトラップと左足振りぬきで突き刺して先制。やっぱ、左足で照準を合わせると強烈ですね。特にこの試合では左サイドからぐいぐい中へ入り込むドリブルも脅威でした。うん、ポドルスキーは左サイドがいいと思うよ。
・なんと、カソルラがハットトリック。先月まではいつものボールキープも奪われる事が多くなっていました。ただ、ベンチにロシツキーが控える様になってからは、どことなくいつものキレが戻ってるんじゃないかって思えるほどに。そして、この試合で爆発しましたね。ダイビングヘッド、戻りながらの難しいボレー、ゴール前でプッシュとゴールも様々。ポドルスキーとの連携も良さそうですね。おかげで試合も一気に0-4と大量リードですよ。
・0-4から2点を返されるという、いつものアーセナルらしくなってきました。レディングとはカップ戦で7-5なんてやってますよ。まさか、それと同じで7ゴール決めないといかんのか。などと思ってたら、カソルラから見事なステップを刻んでのウォルコットゴール。これで2-5となって試合終了。CFウォルコットでGKと一対一が1度、決定的なシュートが2度・・・これを確実に決めてくれるとジルーがベンチに行っちゃいそうです。相手が最下位のレディングとはいえ、CFウォルコットは大成功なんじゃないの?
・なんだかんだで5位なんですか。勝ち点2差なので年内に3位の可能性もあると。まぁ、あの欧州王者はこれからがくっと落ち込むでしょうね。なんせ、ブラジル人しか頑張ってなかったそうなので。あ、言うの忘れてたね。おめでとー♪ コリンチャンスっ♪ これからはゴミを拾って帰ろうね。ベニテス監督来たけど、まだトーレスはらしさを保っております。これからも師匠としてよろしくですよ。年内は「ウィガン」「ウェストハム」「ニューカッスル」となってます。年内はさくっと5連勝しないといけません。なぜなら、来年1月半ばからは「シティ」「チェルシー」「リバプール」「ストーク」と強豪4連戦です。
-チャンピオンズリーグ決勝トーナメント組み合わせ-
パリ・サンジェルマン VS バレンシア
シャルケ04 VS ガラタサライ
マラガ VS FCポルト
ボルシア・ドルトムント VS シャフタール・ドネツク
ユヴェントス VS セルティック
バイエルン・ミュンヘン VS アーセナル
バルセロナ VS ACミラン
マンチェスター・ユナイテッド VS レアル・マドリード
・一先ずはほっとしましたよ。どーせ、またバルセロナなんだろーと思ってたからね。そーは言っても、相手はバイエルン・ミュンヘン。実際はトヨタカップがバイエルン・ミュンヘンだったら、コリンチャンスの優勝無かったんじゃなかろうかって感じだからね。CLの出場権もあれだけど、こっちもそこそこ勝ちあがっては欲しいんだよ。なんせ、チェルシーでさえ優勝しちゃえるんだから。
WCCF11-12第8節/今シーズン初の快挙
・さ、年内のプレイも数える程度となりました。年末年始は忙しいので蹴りに行く事は無いと思われます。ヴェルディが獲得を狙ってる高校生も居なさそうなので、高校サッカー観戦もしないかと思われます。まぁ、ひっそりと潜伏する正月になりそ。あ、お年玉(自分が自分にあげるやつね)でWCCFのカードコンプリートはやりますので、またその話はネタにしますです。
「Verdacht」
・そーいや、前に大中小ちゃんと試合った時にも同じ事が起きたなぁ。KCCで優勝したんですよ。んで、その後のNSCで対人戦を狙った方がいましてですね、獲得賞金額の順により「KCC優勝」のまぐが外されるという最悪の事態。まぁ、出ても勝てないとは思いますが、まさか2組もNSC狙いで来るとは・・・
・なんと、今シーズン初の快挙とは「7クレ」でキラゲットーーーーっ!! 隣で遊んでる人の「え? もう引いたの?」感の顔はたまらんですね。まぐは4チームも運営しつつ、500円の塔を立ててるので「キラ引くまでやる」オーラは醸し出してるんですよ。それで7クレ退席は分かりやすいですね。上から3クレ目だったので滅多に無い早さでした。選手はジュニーニョ・パウリスタ。ブラジル最後の10番なんて言われ方してますが、パス良し、ドリブル良し、ゴール良しなんて幾らでもいますよね。ただ、トップ下を己の領域とする10番が最後って意味です。今はカカにロナウジーニョにネイマールに、若干色合い違うでしょ。セカンドアタッカーやウィングのイメージ強いし。
・・・そんな訳で7クレゲットなのと対人戦ばかりだったので動画は無しよ。
「Verdacht」
Mゴメス (クローゼ) クロース Mエジル ミュラー (ゲッツェ) Sケール ケディラ (シュバイン) シュメル バドシュ マテウス Pラーム バイデン
・そーいや、前に大中小ちゃんと試合った時にも同じ事が起きたなぁ。KCCで優勝したんですよ。んで、その後のNSCで対人戦を狙った方がいましてですね、獲得賞金額の順により「KCC優勝」のまぐが外されるという最悪の事態。まぁ、出ても勝てないとは思いますが、まさか2組もNSC狙いで来るとは・・・
・なんと、今シーズン初の快挙とは「7クレ」でキラゲットーーーーっ!! 隣で遊んでる人の「え? もう引いたの?」感の顔はたまらんですね。まぐは4チームも運営しつつ、500円の塔を立ててるので「キラ引くまでやる」オーラは醸し出してるんですよ。それで7クレ退席は分かりやすいですね。上から3クレ目だったので滅多に無い早さでした。選手はジュニーニョ・パウリスタ。ブラジル最後の10番なんて言われ方してますが、パス良し、ドリブル良し、ゴール良しなんて幾らでもいますよね。ただ、トップ下を己の領域とする10番が最後って意味です。今はカカにロナウジーニョにネイマールに、若干色合い違うでしょ。セカンドアタッカーやウィングのイメージ強いし。
・・・そんな訳で7クレゲットなのと対人戦ばかりだったので動画は無しよ。
深イイ話で衝撃の映像がっ!
・・・・あ、これって、まぐのじゃん!!・・・・テレビ観てて驚きましたよ。TV画面に「まぐろん」って。確か、等々力で武田の横断幕が1つも無くて作りましたよ。しかも、1度目は失敗して、これは2度目のやつです。白地に緑字でも、緑地に白字でも綺麗に見えなかった。なので、一番目立つという意味で黒白にしたんですよ。1+8番とか、まぐもユニに細工(白いビニールテープ)してプラスを作りましたよ。懐かしいもんだなー。帰還戦士とはパラグアイ帰りだったからです。いやー、意味を説明せんといかんとはねー。
・武田以来、横断幕も作らず、ユニフォームに背番号を入れる事もしなくなったなぁ。そもそも、まぐは深夜番組で武田のボレーとかオーバーヘッドとか観てファンになったもんでね。「ごっつぁんゴーラー」なのはJ開幕してから知りましたよ。ただね、テレビでは今田とかが「ごっつぁんゴーラー」なのをツッコんでましたが、およそ20年サッカー観てくると分かってくるもんですよ・・・
「GKと一対一で決めるのがどれほど難しいかっ!!」
・「海外のサッカーではGKと一対一決めるのは当たり前」とか言ってる人も多いんですが、海外でもGKと一対一はかなりの確率で外してますよ。昨年のファン・ペルシーでさえ、覚えてる限りで5~6回は止められてるか外してます。武田は今まで観てきたサッカー選手の中でも群を抜いて決めてると思いますよ。基本に忠実なんでしょうね。解説で木村和司や清水秀彦も言ってました。「対角線にちょんちょん」ですよ。
・それにしても、天才サッカー少年っていう言葉を背負って出てくる選手いなくなりましたね。香川や柿谷なんか、その名前を背負ってもよかったでしょうが、あまりにも地元でしか有名じゃなかった訳で。かつての志郎様とか、財前とか、礒貝なんかも天才だったねー。あの「10年に1人の逸材」って名前聞かなくなったなー。小野伸二以来だっけ?