まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1060ページ目

目指せ!1万枚!!/フォーチュントリニティ2




・世界遺産を旅するメダルゲームが進化して帰って来ました。前に遊んでたときより「ハイエナ」はやりにくくなったけど、前よりシンプルになって帰って来ました。こないだ遊んできたんですが、さすがにJPチャンスはくるけど当たる事は無かったです。その内、動画でお見せ出来るといいんですけどねー。





・メダゲーに触れた事がある人なら盤面を見ればピンと来るでしょう。上皿の下に3つ穴が空いていて、ここを通るとチェッカーが回ると。まぐはいつも両サイド2枚づつの4枚落としでプレイしてます。今回はルーレットの回転が速く感じますが、回収期でもリーチアクションが多いので(当たらないけど)スロットレベルは比較的高くなりやすいです。前にあった宝箱ボールがチャンスボールに変更され、左にある大砲アクションという新しいゲームになってます。まぁ、結局は連打ですので目新しさは無かったけど。5回中3回当たるという事もありました。





・オレンジのボールが落ちるとこの盤面にボールが移動します。ここで「黄」「赤」「青」の入り口のどれかに入ります。この色によってジャックポットのチャンスが変わります。今回はJPチャンスの場所が増える事が無いので、そういう意味での「ハイエナ」は出来ません。なんなら、落っこちそうなボールがある台にちょろっと入って1個落として終わりでもいいかもね。あんま、そういうのでJP獲った事無いけど。





・「黄色」がフォーチュンジャックポットです。3体のモンスターがいて、ルーレットが数字でダメージとなってると。0になったら勝ちでメダルをもらえると。ダメージだけでもメダルをもらえる。ジャックポットは2500枚だったけど、毎回定額なのかな。一応、ダメージに関係無く「一撃必殺」という場所に落ちればJPになりそうです。前はビンゴでしたね。





・「赤色」がライジングジャックポットです。右のパチンコみたいなやつがあり、上からボールが落っこちてそれぞれのメダルに落ちれば獲得。JPに3回入れば良しと。今回は回数制限もあり、前は宝箱x10とか罰ゲームじゃんっていうのもあったけど、今回のは無いみたい。最大9999枚って書いてあるけど、何をもって9999枚になるのかまだ仕組みは分からないです。





・右側で倍率を決めます。「x1」「x2」「x3」となります。前は「x3」は無かった。んで、左側に「100枚」「200枚」「JP」っていう場所があり、JPに入ればジャックポットと。今が1154枚のJPで「x3」の位置に入ってるので、3462枚のゲットとなるわけです。まぐは前作でも「x2」でJPを獲った事は無いです。





・んで、今回もスカイルーレットが健在です。前と違うのはスロットで真ん中にスカイルーレットというのが3回出れば始まります。前よりも頻度は増えたんじゃないですかね。まぁ、だいぶメダル数が減っちゃったので、来年の夏ぐらいにはきっと0枚になってしまいそうです。ただ、それでも何回かはJPを獲るので意外と生き残りそうですけど。


ベンゲルスクール23時間目/局面での激しさ

・チェルシーにも敗れました。これで今期6敗目です。首位のユナイテッドは3敗ですが、勝ち点は22点も離されました。CL出場権の4位までも勝ち点で7離されてます。1試合少ないとはいえ、こんなにも離されてしまうと最低条件でさえクリア出来なくなります。しかも、相手はトッテナムですからね。ここは是が非でも4位にならなくては。


       -チェルシーのメンバー-

           トーレス
    マ  タ  (デンババ)  アザール
           オスカル  (Mマリン)
         (バートランド)
       ランパード  ラミレス

  Aコール  ケーヒル  イバノビッチ  アスピリクエタ
 
           Pツェフ


       -アーセナルのメンバー-

           Oジルー
   カソルラ           ウォルコット
          ウィルシャー

        ディアビ  コクラン
     (アルシャビン)(ラムジー)
Kギブス  ベルマーレン  メルテザッカ  Bサニャ

          シュチェスニ

SUB:マンノーネ、ジェンキンソン、サントス、コシェルニ
    フリンポン



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・開始早々、決定的なチャンスをまたしてもあの選手がやってしまいます。あ、そうそう先に契約のお話。CFで出場出来た事、年俸の見直しに応じた事、5年契約じゃなく3年契約にした事などが上手くいってウォルコット残留決定。これで「契約で揉める」=「移籍決定」という構図が初めて回避されました。んで、そのおかげでベンチになってしまったジルーだったが、この試合では久しぶりの出場となった。それなのにGKと一対一を外すという失態。彼の決定力不足がどれだけの勝ち点をこぼしたか・・・対して、別の彼の決定力の高さでどれだけの勝ち点を得てるんだユナイテッドは。これ以降、スタジアムではずっと「ファン・ペルシー」のチャントが高らかに鳴り響きました。チェルシー側の仕業でしょーけど。





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・ジルーの決定的シーンの直後、コクランがラミレスに足を踏まれて転倒。痛がって倒れる・・・しかし、ここで試合を止めずに絶好。ロングパス一本からマタが絶妙なトラップからのシュートで先制。おのれ、審判!・・・ってさすがに今日はマイク・ディーンじゃないか。その後もラミレスの誘うドリブルにシュチェスニー我慢が効かずに足を出してPK。これも出した足にラミレスが後からぶつかりに行くという、ブラジル人らしい妙技でした。これで2-0・・・早くも祭りの予感が。


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・ところが、この後はチェルシーも猛攻を仕掛けてこない。一応、トーレスが決定的を演出しました。ベルマーレンも2度もぶっこ抜かれました。テクニックというより、タイミングと駆け引きで抜き去りましたがゴールは出来ず。なにやら、前節のサウサンプトン戦で2-0を同点にされてるんだそうで。嫌な予感が頭を過ぎってるんでしょーか。それも相まってベンゲルさんの雷も落ちたそうで後半は内容が一変します。


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・まず、何より局面での激しさが増しました。どちらかというと、アーセナルはあまり接触を好まない戦いが多い。ところが、後半は積極的に動いて強引にパスを出させ、中央突破でも相手にぶつかってでもボールをキープする姿が印象的でした。左のギブスも相手にぶつかっていくドリブルをしてましたし。攻守両面においてガツガツ行くという姿勢は優勝するチームにおいて必要ですよね。そこに気持ちを持っていこうと思った矢先に裏へのスルーパス。ここでウォルコットがゴールですよ。こういうゴールシーンってほんと少ない。


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・最後は同点の画も浮かんじゃうぐらい攻めまくりました。この姿勢を今後の相手でも発揮出来れば、充分に強いチームになりますよ。んで、この試合で途中出場したアルシャビン。1度だけ勝負出来るシーンでボールが足につきませんでしたが、それでも勝負はしてました。もしかすると、アルシャビンも変わったかも。そういえば、アルシャビンって1月に移籍しないんですかね。かつての輝きを取り戻して欲しいもんです。




・試合は2-1で敗戦。ですが、最後まで何が起こるかわからない良い試合でした。久しぶりに熱がこもった試合でしたよ。こういう試合をもっと観たいっ!!んで、アーセナルは平日にストライキで中止になったウェスト・ハム戦の試合があり、週末にはその「アツい試合」をしてくれそうな相手と試合ですよ。ホームで迎え撃つのはリバプールっ!!CL出場権争いに参加出来るのはどちらかという注目の一戦ですよ。


WCCF11-12第13節/未所有を差し置いて

・もっか、急ピッチでプレイしてるのがアーセナルです。2月には最新バージョンでアーセナルをプレイしたいので、さっさと終わらせる予定です。全冠だとか、150試合を待たずして辞任するつもりです。ただ、問題が1つ。なんと、今回もアーセナルの白黒カードは0枚という辛い結果。特に代用出来ないチェンバレンとジェルビーニョ、アルテタ、メルテザッカーあたりは何としても引きたいっすよー。


「Verdacht」

         Mゴメス
        (クローゼ)
 ポドルスキー  Mエジル  ミュラー
 (クロース)       (ゲッツェ)
     シュバイン  ケディラ
           (Sケール)
シュメル  マテウス  フンメルス Pラーム

         バイデン


・逆にこっちは待望のGKノイアー(黒)を引きました。その内、バイデンフェラーと交代となります。ここまで一度も獲得できなかったナショナルスーパーカップ。途中で対戦に乱入されるという経験を2度。いずれも7バックに負ける始末。今回は完闇だったので頂いちゃいました。その後のEPCはやっぱり7バックに決勝で負けました。それでも、頑なに4-5-1を貫き通したいと思います。負けたっていいのさ、ふふん。



「Arsenal12~13」

          ウォルコット
  ポドルスキー  (Oジルー)  ジェルビニョ
  (カソルラ)  ウィルシャー  (ラムジー)

        アルテタ  ディアビ

コシルニ  ベルマーレン  メルテザッカ  Bサニャ

         ファビアンスキー


・CTは7バックでボロクソに敗れる。理由はサニャ vs Cロナウドが1度も勝てなかったばかりか、90分で4度の対決を全部失点したこと。中にはビジャというよく見る感じのチーム編成。トップ下にはカカだったかな。まぁ、この辺のカード性能差で負けるのもよくある話。次のICCも同様に同じ相手に敗れました。7バック相手へのウォルコットCFって何にも出来なかったのが残念でならない。触られたらよろけるし、何かケガとかしそう。



「レアルマドリード90」

    モリエンテス  ラウール
    (サモラノ)
         レドンド
  セードルフ (ミヤト)  グティ
 (ゼロベルト) マケレレ

ロベカル  Fイエロ  エルゲラ  サルガド
                 (パヌッチ)
         カニサレス



・こっちは獲得してないコンチネンタルを狙ったが、全試合で7バック。でも、1回戦はなんと4-0で勝利。アウェーで0-2と雪辱をされましたが、7バック相手に完勝は嬉しい。トップ下カカをマケレレが粉砕してくれました。ところが決勝では、まぐが使った時はあんなにヘタレだったベッカムにボロクソにサイドを抜かれるという失態で0-4で敗戦。ベッカムのドリブルってダメダメだったんだけどなー。







・今回はメモリーカード8Gを忘れるという失態も重なり、動画は厳選しましたです。特殊実況を中心にどうぞ。日本代表は何とか名波の特殊実況を獲りたいので、CFで起用したりしてます。こっちも残り20試合なので、そろそろトルシエジャパンにせんと。


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・はい、タイトルの通りです。まさかのイニエスタダブり。これでパトといい、イニエスタといいダブるの早すぎですよ。持ってないキラの方が圧倒的に多いというのに。魅力的なカードが無い今回のメンバーでは、せめてアーセナルぐらいは自力引きしたいところ。ラムジーとジェルビーニョはすぐにでもメンバーに入れたいですよ。