ベンゲルスクール28時間目/ノースロンドンダービー
-トッテナムのメンバー- アデバヨール (デフォー) シグルズソン Gベイル Aレノン (ギャラス) デンベレ パーカー (リバモワ) アス=エコット ヘルトン ドーソン ウォーカー Hロリス SUB:フリーデル、ノートン、ホルトビー -アーセナルのメンバー- Oジルー カソルラ ウィルシャー ウォルコット アルテタ ラムジー (ポドルスキー) モンレアル ベルマーレン メルテザッカ ジェンキンソン (ロシツキ) シュチェスニ SUB:マンノーネ、コシェルニー、チェンバレン、コクラン、ジェルビーニョ
・落ち着けっ! ジルーの半べそ顔はもう慣れたからさ。他のシーンで無謀なシュート打ったりと酷い有様。完全に1度外すとパニックになってますよ。この日も見事なロングフィードをジルーが飛び出して一対一。飛び出しも完璧、トラップも足元にビタッと止めて完璧ですよ。ただ、GKの目の前過ぎて、利き足じゃない右足で強引に撃ち、DFにスライディングタックルでカットされると。難しいけれども冷静に右足でシュートのフリして切り返し、得意の左足でズドン!という画が描けていればねー。
・まるでリプレイを見てるかの様でした。高いラインの裏をベイルがレノンがすいすいと飛び出してゴールイン。GKと一対一でも落ち着いてますよ。今は何をやってもゴールが獲れるぐらい楽しいでしょーね。レノンに至ってはトラップでGK抜いてますもん。まさか、まさか前半の早い時間であっさりと2-0。
・さ、そろそろですよアデバヨルさん。こちらも早い時間帯で後ろからのスライディングでイエローを貰ってます。相変わらず、そこでそれをする意味の無いスライディングでしたよ。前回の事を覚えてますとも、あなたの退場で流れはアーセナルにきました。それこそ、CL出場権を得たのもアデバヨルのおかげなぐらいですからね。・・・ん?・・・ケガ? あれれ・・・何、交代してんだよーっ!!!!!!!! 退場しないのかよーーーっ!!!
・後半からアーセナルはぐっと流れを変えられるチームですよ。アーセナルにしては非常に珍しいカタチで1点を返す。CKをニアでメルテザッカーが決めて2-1。高身長を活かしてCKのゴールは量産されると思ったのに、意外とゴール決めてなかったりして。さぁ、ここからアーセナルの流れですよっと・・・・と思ったのに、あんまそうでもなかったり。
・同点に出来ましたね。カウンターでトッテナムの3点目の方が可能性もあったんですが、後半にラムジーが決定的なチャンスを得ます。中央へスルーパスでGKと一対一。ラムジーが狙いを定めての対角線シュートは外へ。ちょっと、余裕持ちすぎましたね。DFが諦めずにスライディングした足にちょっと当たってるし。それこそ、香川のハットトリックを決めた3点目の様に、トラップでGKを釣るぐらいの技が必要だったかも。
・がーーーーーんっ!! ノースロンドンダービー敗北・・・これで勝ち点差が7も開いてしまった。一先ずは4位のチェルシーとの勝ち点5差に標準を合わせるしかない。そして、次は5位のエバートンとの試合があるはずだったんですが、カップ戦の関係で延期が決定しました。4月16日だったかな。次の試合は3月13日のバイエルン・ミュンヘン戦です。ここで3-0で勝つ為の超攻撃的サッカーを展開してもらいましょう。まぁ、裏を返せば0-3で負ける可能性もあるぐらいの攻撃っぷりでいきましょー。
・ただ、その3日後にはスウォンジー戦なんですよねー。CLよりも本気でぶつからないといけない相手なんだけどねー。きっと、両方とも本気モードのメンバーで行きそう。
WCCF11-12第23節/キラ引きってじらすよねー
「Verdacht」
Mゴメス (クローゼ) ポドルスキー Mエジル ミュラー (ゲッツェ) シュバイン ケディラ (Sケール) バドシュ マテウス フンメルス Pラーム ノイアー
・まだフレンドリーばっかです。さすがに次こそはレギュラーリーグを遊びますです。ドイツ人縛りにしてる割になかなか連携が育たないもんで。オーバーラップありきにしてるので、ラームと前線は何としても繋ぎたいんですけどねー。
「Arsenal2013」
ウォルコット ポドルスキー ジェルビニョ (宮市 亮) カソルラ (チェンバレン) アルテタ ウィルシャー Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ (サントス) シュチェスニ
・練習無しで勝手に育つ部分の事を「自然限界成長」と呼ぶそうです。電撃か何かに載ってました。なので、個人練習は一切やってません。調べたいので。自国縛り、自クラブ縛りでやると連携もよくなるそうで。なので、電撃さんにならって、まぐんとこも載せたいと思います。こっちはアーセナル縛りです。やはり、アーセナル所属にまだなってないので、ポドルスキーとカソルラはかなり厳しいです。前回やった時も無連携だったので、今回は最初から連携練習させてます。今はまだ15試合なので、30試合経過後にももっかい載せます。
・今回も14クレでキラ引きだったので、試合数が少ないです。まだ載せてませんが、日本代表の新しいバージョンも開始してます。代表メンバーや使用感はもうちょっと後で載せますねー。コンセプトはチーム名でお分かりの様に日韓W杯メンバー+シドニー五輪+次の代表を育てるとなってます。
・さ、今回は14クレで終わりです。遊んでてまたしても「レアルマドリード」って書いてあったので、ロナウド2枚なら確実にキラだーっ!と思ってたのに顔がイグアイン。こうなると、キラ出て欲しくないので「黒出ろーっ!黒出ろーっ!」と逆の意味で念じるのです。まぁ、それでキラキラしちゃったんですけど。
WWE:PPV「エリミネーションチェンバー」
ブログ : WWE:PPV「エリミネーションチェンバー」 ・そーいや、前回のロイヤルランブルをお伝えしてなかったのですね。てっきり、ライバックが勝つっていうフラグだと思ったのに、まさかのジョン・シナっていうね。これで前回とは逆の展開での「ザ・ロック」との再戦になった訳ですね。まぁ、ジョン・シナもザ・ロックも人気も有りつつ、王座も手に入れつつ、オールドファンからはブーイングされるという似た物同士ですからね。若干、「レッツゴー!シナ! シナ!サック!」の掛け声も後者が弱くなってる感じします。レッスルマニアでは、どっちの声援が大きいですかね。
-世界ヘビー級王座戦-

アルベルト・デル・リオ vs ビッグショー
-US王座戦-

アントニオ・セザーロ vs ザ・ミズ
-エリミネーション・チェンバー-

クリス・ジェリコ vs ランディ・オートン

ダニエル・ブライアン vs マーク・ヘンリー

ジャック・スワガー vs ケイン

ドルフ・ジグラー vs コフィ・キングストン
-ディーバズ王座戦-
ケイトリン vs タミーナ・スヌーカ
-WWE王座戦-

ザ・ロック vs CMパンク
・まさかのエリミネーション勝者は「ジャック・スワガー」でした。キャラチェンしたばかりで「We are the PEOPLE!」と言葉を発し、リアルアメリカンとしたキャラを更に濃いものにした感じ。ヒゲもじゃのセコンドもいい味出してるし。ただ、せっかくレッスルマニアで王座に挑める権利を貰ったのに、ネットニュース界隈では何か事件を起こしちゃったそうで。スピード違反+マリファナでしたっけ。これはいきなりアウトっぽいですねー。レッスルマニアでは順当にドルフ・ジグラー、ランディ・オードンあたりで手打ちってところですかねー。ジャック・スワガーのタイタントロンかっこよくて好きだったのになー。
