アルテタ先生の特進コース6時間目 / 前節の失敗を次節で活かす | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

アルテタ先生の特進コース6時間目 / 前節の失敗を次節で活かす

・前節は退場もあって全員守備でのシティ戦でした。しかし、最後はシティに同点を許してしまった。猛攻に次ぐ猛攻でした。今回は2-0でリードしてたアーセナル、右サイドバックのジャスティンによる人生で最高のゴールがここで飛び出してしまい2-2に追いつかれる。こっからの猛攻はまさに前節におけるシティの様でした。自分達がそれで同点に追いつかれてるからね。今回もセットプレイが勝ち点3をもたらしました。
 

       -アーセナルのメンバー-

              ハヴァーツ
       トロサール
       (ジェズス)
 マルティ                サ  カ
スターリング)

        Dライス  トーマス
             (ヌワネリ)

 カラフィ  ガブリエル  W・サリバ  ティンバー


           ラ  ヤ

監督:ミケル・アルテタ
SUB:ネト、キヴィオル、カクッリ、ニコルズ、ジョルジーニョ、ルイスケリー


       -レスターシティのメンバー-

            バーディ


マビディディ     エンディディ     ブオナノッテ
(Bリード)    (エドゥアール)    (アイエウ)

        ウィンクス  スキップ
              (カンヌス)

 クリスティ  C・オコリ  Wファエス  ジャスティン
        (イサハク)

           ハーマンセン

監督:スティーブ・クーパー
SUB:ウォード、コーディ、ペレイラ、チョーダリー

 





・それにしても、2トップ気味のフォメだとトロサールが活きるねー。まさかのFW適正の方があったかもしれない。1トップより2トップの方の。セットプレイでは出番がないのかと思いきや、まさかファーサイドで裏被りしたポジションで待ってるとは。あそこももしかしたらセットプレイトリックの1つなのかな。今後はガブリエルの場所だけでなく、トロサールも見ておかないといけないね。