取り急ぎご報告までに

・買収ですって・・・うーん、にわかに信じられん。買収する側だったWWEがとうとう逆の立場になるとは。WWEの経営は苦しかったのだろうか。それとも、息子たちには任せられんって事なのか。あのビンスがそんな決断をするって事は、よほどAEWが脅威だったのか。これはちょっと真相はわかりませんけども、格闘技という事で相乗効果の方が期待されている様で今は一安心しておりますです。
米プロレスWWEが米総合格闘技UFCの親会社となるエンデバー・グループ・ホールディングスに買収されたことが3日(日本時間4日)、発表された。エンデバー社はWWEの所有権を持つことで最終的な合意に達したと声明。WWEとUFCが統合され、新たな上場企業となり、エンデバー社が51%、既存のWWE株主たちが49%の株を保有するという。米メディアによると、買収価格の推定は93億ドル(約1兆3000億円)と報じられている。
・・・・1兆円???・・・どういう規模の話なのよ。