アルテタ先生の特進コース20時間目 / ノーロンダブルなのに
・とうとう、ノースロンドンダービーをホームでもアウェーでも完勝してしまう時が来るなんて。ハリー・ケインの一発も不発で終わるというダービー男まで封じましたよ。そんないっぱい書きたい時に限って時間が無いの。なので、今回は勝ったよっていうだけにします。くぅ、無念じゃ。次はユナイテッド戦もあるのよ。
ToTのメンバー Hケイン ソンフンミン クルゼフスキ (ヒ ル) セセニョン ホイビュア パペサール ドハーティ ペリシッチ) (イブビスマ)(リシャルリソン) ラングレ ダイアー Cロメロ (ベンデイビス) Hロリス 監督:アントニオ・コンテ SUB:フォスター、Dサンチェス、エメルソン、スキップ -アーセナルのメンバー- エンケティア (スミス・ロウ) マルティネリ Gジャカ ウデゴー サ カ (ビエイラ) トーマス ジンチェン ガブリエル W・サリバ Bホワイト (ティアニー) (冨安健洋) ラムズデール 監督:ミケル・アルテタ SUB:ターナー、ホールディング、Mスミス、ロコンガ、マルキーニョス
https://www.youtube.com/watch?v=vsTOf3z-BiM
・画像探したけど見つからなかった。この試合で一番すごかったのは得点シーンでも、ピンチのシーンを神セーブしまくったラムズデールでもなく・・・マルティネッリの背中トラップでした。アレをアルゼンチンCBの前でやるから揉めるのよ。最後はリシャルリソンとラムズデールのとこでも揉めてましたね。ちなみにリシャルリソンは冨安とも揉めてました。もう、何でも噛みついてくるんだから。