アルテタ先生の特進コース16時間目 / 最終ラインからのビルドアップがゴールだと?
・今回も時間が無いのでプチ観戦記でどぞ。
-アーセナルのメンバー- ラカゼト (ペ ペ) マルネリ ウデゴー サ カ Gジャカ トーマス (ロコンガ) ティアニ ガブリエル Bホワイト 冨安健洋 (ホルディン) ラムズデール 監督:ミケル・アルテタ SUB:オコンクウォ、セドリック、タバレス、ナイルズ、スミス・ロウ、エンケティア
・先制点のシーンに注目。GKからのビルドアップ。右サイドの冨安が何度もボールタッチしてるのも嬉しいですね。そこから冨安がインナーラップでゴール前へ飛び込んでいるのも相手にとっては厄介でした。ラカゼットへのマークも若干甘くなったかもね。全員が迷いなくゴール前へ飛び込んでいくゴールシーンでした。相手監督がずっと首を振り続ける映像もまたいい。ちなみに試合は3-0と快勝です・・・っていう試合でも無かったのよね。序盤はセインツペースだったりしますです。そこをひっくり返せるってのも強くなりましたよ、ほんと。