WCCF 16-17 Ver.2.0 第25節 / オットマグヒッツフェルト
・はい、今回はWCCF新チームの紹介です。バイエルン・ミュンヘン縛りのチームにしたいというのはだいぶ前から言ってました。それはエウベルを引いたからなんですが、ここにきて黄金の隼クリンスマンも引いてしまったので急に強いチームへと変貌してしまいました。現在のではなく、過去の黄金時代当時のバイエルンでやりたかった。ヒッツフェルト時代で統一したかったけど、それはちょっと・・・。
「オットマグ ヒッツフェルト」

GK : オリヴァー・カーン / DF: クラウス・アウゲンターラー

DF : ルッシオ / DF: ダニエル・バン・ブイテン

DF : マルティン・デミチェリス / MF : シュバインシュタイガー

MF : パウル・ブライトナー / MF : ジョルジーニョ

MF : オーウェン・ハーグリーブス / MF : マルク・ファン・ボメル

MF : メーメット・ショル / MF : シュテファン・エッフェンベルク

MF : クラウディオ・ピサーロ / MF : ハサン・サリハミジッチ

FW : エウベル / FW : ユルゲン・クリンスマン
・という訳で基本システムは当時のヒッツフェルト時代の3-4-2-1でやっております。考えてみると当時からあったんですね、このシステム。ただ、今と違って攻める時はサイドハーフがウィングみたいになり、守る時は5バックになるという利便性をよそに、5バックで守るとは何事かっ!みたいな風潮だったそうですよ。それでも、タイトルを獲る事で黙らせたそうです。まぁ、バイエルン・ミュンヘンは優勝を義務付けられたチームですからね。んで、意外とWCCFでも3-4-2-1いけるかもしんない。