WCCF 番外編 / EURO C組をWCCFで・・・ | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

WCCF 番外編 / EURO C組をWCCFで・・・

・さすがに「なんちゃって生放送」は諦めました。強国のみ観戦にし、そーでない国同志の対戦は来週以降に回します。それでも、決勝戦の前には観終わるでしょう。さすがに結果は分かっちゃってるけど。やっぱ、決勝トーナメント一回戦で観れるものは観たかったんでね。組み合わせはさすがに知っちゃいましたよ。え? 何であのチームが一回戦に出てるの?ってな具合に。あのチームの突破を予想するのは難しいって。

      -北アイルランドのメンバー-

            ラファティ

  ダラス    デイビス  Cエバンス   ウォード

            ノウッド

Jエバンス  キャスカート  マコーリー   ヒューズ

           マッカヴァン
           (キャロル)


・予選では3-4-1-2なども使っていた様だが、本戦では4-1-4-1を採用。実際真ん中は全員ボランチにもなっていたので、4-5-0-1っぽい感じにもなっていた。そんな北アイルランドでもカード化は2名もいました。いずれもユナイテッドのカードでロイ・キャロルとジョニー・エバンス。キャロルって04-05じゃないの。10年以上前のカードだけど、まだ使えますよ。ちなみに北アイルランドはそもそも3名だけしかカード化されてない。残りの1名は「ジョージ・ベスト」ですよ。

       -ウクライナのメンバー-

           ゾズリャ
         (セレズニョフ)

 コノプリャンカ  コヴァレンコ  ヤルモレンコ


      ステパネンコ  シドルチュク
     (ティモシュク)

シェフチュク  ラキツキ  ハシェリディ フェデツィキ
              (クチェル)

           ピアトフ


・こっちも意外かと思われますけど、実は11-12シーズンのWCCFでは「シャフタル・ドネツク」というウクライナのクラブがカード化された事があります。半分は外人だったけど、守備はほとんどがウクライナの選手。そして、現在も代表で頑張ってるのでこれだけカード化されてます。んで、今見てみると「ドグラス・コスタ(バイエルン)」「フェルナンジーニョ(シティ)」「ウィリアン(チェルシー)」「ルイス・アドリアーノ」が在籍してたんですねー。まぁ、ここまで来たらコーチでベンチにいる「シェフチェンコ」なんかも使ってみたくなりますね。

         -ポーランドのメンバー-

       レバンドフスキ
                Aミリク

   グロシツキ             ブワシュチコフスキ

         マチンスキ  クリホビアク

イェンジェイチク  パズダン  Kグリク  ピシュチュク

           ファビアンスキー
           (シュチェスニ)


・まぁ、レバンドフスキーはキラカードも含めて、色々と取り揃えておりますよ。ただ、注目はそこじゃなくアーセナルGK対決のファビアンスキーとシュチェスニーですね。結果的にアーセナルではシュチェスニーが争いには勝ったのですが、代表ではファビアンスキーなんですね。まぁ、結果的にはツェフなんですけど。

         -ドイツのメンバー-

            Mゴメス
           (ゲッツェ)

   ドラクスラー   Mエジル   ミュラー
  (ポドルスキー)        (ザ  ネ)
  (シュールレ)
         クロース  ケディラ
        (バイグル)(シュバイニー)

 ヘクター  Mフンメルス  Jボアテング  キミッヒ
(ヘベデス)(Sムスタフィ)(リュディガー)(Eジャン)

            ノイアー
          (シュテーゲン)
           (レ  ノ)


・なんと、今大会初ですね。全23選手全員カード化されてます。ジャンとキミッヒはボランチ登録なのでポジションはやや違いますが、それでもカード化はされてるので楽しんでくださいな。負傷で離脱したマルコ・ロイス、ギュンドガンも当然カード化されてるので好きに選んでいいんじゃないかな。予選では試合に出ていたCFのマックス・クルーゼもカード化されてます。ただ、こうなってくると強過ぎちゃってねー。このメンバーで遊ぶ事は無さそうな気がします。