ネタが無いのでゲーム近況報告 / A列車で行こう
・サカつくも終わっちゃったので何もゲーム系のものが無くなっちゃいました。今、現在遊んでいる通勤ゲームが3DSの「A列車で行こう」です。まぐは「シムシティ」が大好きで、2013年PC版が欲しかったのにスペックが低くて断念したほどです。なので、今まで似たゲームだと分かっていながら手を出さなかった「A列車で行こう」にも挑戦してみました。
・今まで1度もやった事が無いので「チュートリアル」がてらにシナリオをやってみる事とします。まぁ、シナリオを全部クリア出来たらクリアでいいかなとも思ってます。クリア条件は人口1万人だそうです。この島を発展させれば人口も増えるだろうと、シムシティ感覚で取り組みました・・・うん、似てるけれども、やってみて分かった。根本的に市長じゃなくて社長なんですね。それも電鉄系の。こりゃ、奥が深そうだ。
・いやー、電鉄ですからね。線路を敷かねば。ここで何度か操作ミスがありました。まぐと同じ初心者の方はここで苦労するでしょうね。家を潰しちゃうわ。斜めの概念が知らずに削除したり敷設したりと無駄金をだいぶ消費しちゃいました。まぁ、どんなゲームもそうですが、セーブを複数用意するといいですよ。
・更にシムシティには無い概念が「資材」ですね。画面に映ってる工場が「資材工場」、白い箱が乗っかってるのが「資材」ですね。街を発展させるには工事しなければいけない、工事に必要なのは建築資材。それがこの「資材」ですね。なので、街のあちこちに「資材置き場」を置いておけば街は勝手に発展する事になる。この概念を覚えないといけないんですね、「A列車で行こう」の基本みたいです。なので、電車(貨物)やトラックで街の隅々にまで行き渡せる事が序盤の攻略の様です。
・基本的には資材置き場から縦x横で10マスまで効果がある様です。それが上の画面ですね。この緑色の四角の中で工事をし始めたら、資材置き場が10マス以内に必要になると。なので、基本的には街全体をカバー出来るぐらい、あちこちに置かないといけないんですね。駅から8マス、貨物駅から10マス先まで資材を運べるので、かなりの距離をカバー出来る様になります。
・さぁて、いつまで続くか分からないですが、書く事が無い時に小出しにしていきましょかね。実際、まだシナリオ3までしかやってないので、そんなに続かない企画ですけど。まぐみたいに「A列車で行こう」を一度もやった事が無い人用ですので、攻略にはならないかもしれません。長い目でじっくりと遊びたいと思います。