サカつく2013日記第29節/30-31シーズン、ACミランの優勝は本田じゃない、まぐがやる
・今回もネット大会とかに参加してみました。まぁ、勝ち負けがどうとかいうより、相手のメンバーを見るのが楽しいんですよね。みんなはあの選手、この選手が組んでるのかーって。ウイイレだとメッシやロナウドだらけだけど、サカつくの場合はレジェンドもいるんでね。レジェンドが居るのに、ペレやマラドーナだらけにならない。いやー、面白いもんですよ。
・前回、お伝えしたとおりに移籍金をもっとも高い状態でスタートしたい。今回はこれで始めます。あれだけ選手を送り込んだのですが、結局はお金目当てさ、ふふん。クラブハウス、スタジアム関係だけで100億近くかかるのですが、それすらも余裕ですね。カシジャスとルーニーの移籍金で100億ですからね。いやー、これはたまらんたまらん。
・きたー、リベリアの怪人「ジョージ・ウェア」ですよ。まさにACミランやってて出てくるとは。まさか、そういうのも関係あったりしますかね。独走ゴールもプロフィールに書いてありますね。化け物系ストライカーですよ。ジョージ・ウェア以降、アフリカ系選手の活きる方向性が見えてきました。先駆者ですね。その後、エトーやドログバなど数々のスペシャリスト達が誕生した訳ですし。
・カペールさんはファビオ・カペッロさんですね。イタリアでは最高ランクの「S」ランクの監督さんです。守備的すぎるとレアル・マドリードで2度も解任された監督さんです。優勝したのに解任とか・・・。でも、ACミランでは輝かしい成績を収めてますので、この3年間をカペールさんに任せたいと思います。でも、メンバーがメンバーなんで守備的にしても強いと思いますけど。
・またしても、探索大成功。今度もACミラン繋がりですよ。オランダトリオでACミランに黄金時代を築いた「ルート・フリット」ですよ。フリットと言えば、オールラウンダーでどこのポジションもこなせるという所。ただ、実の所は本来の輝きを発揮するのは「トップ下」でクライフと比較された程の選手なんですが、まぐなんかはハイライトなどでしか知りません。実際は「リベロ」が本来のポジションだそうです。なんと、オランダではCBで24ゴールだそうです。「トップ下」と勘違いするほどのプレーという事で。無尽蔵のスタミナとクライフの様なテクニック。恐ろしいですね。ACミランではバロンドールも受賞しましたが、その時のポジションはバステンの隣りでFWだったそうです。カペッロ以降は右SMFだったそうで、活躍はしましたが本人は不満だったそうなのでサンプドリアへ移籍。そのサンプドリアではCBではまた大活躍したそうです。うーん、カペッロとは中が悪そうですねー。実は当時のミランには「フランコ・バレージ」が居たので、リベロのポジションは与えられなかったそうです。同じくオランダ代表には「ロナルド・クーマン」がいたそうです。うーん、うちもカペッロだし、バレージ(バンチ)もいるし・・・よし、彼もコールドスリープだ。
-30-31年目のまぐまぐまぐろんミラン-
監督:カペーロ50 / 交渉:ヴェント40
GK:パレデス24
CB:バンチ26、ドサイー24、フェリーラ21、サムエル20、マルゲッティ17
DF:ベーレン23 SM:奥村辰彦28、メーレ24、マルダ20
OM:グラーフ33
FW:河本鬼茂32、ケルガン27、マリッシュ22、ピネリー20
・いつもと同じメンバーですが、中には未所属欄に優秀な選手が居たので何人かはキープしておきます。来年には期限付き移籍もしたいので、その場しのぎの人選です。次の移籍先には起用しないつもりです。「世界屈指」クラスは次の移籍先へ送り込んで、クラブ予算の足しにする用にも使えますしね。
・はーい、セリエAでも全勝で優勝。本物のACミランも本田で優勝するといいね。相手の体勢が悪くてもいいから縦パスをぼんぼんバロテッリにぶつけるといいよ。成功の秘訣はバロテッリをコントロールすることだと思ってます。うまーくおだてておだてて木に登らせてやって。そうすれば、ノーステップキャノンとか飛んでくから。
・さ、今回もこれでおしまい。こっからの2回はセリエA編となります。今回もやりましたが、そろそろネタも尽きてきたのでモデル選手なんかが発見されたら紹介していきます。ブログでは大物だけ取扱ましたが動画では服部浩紀なども紹介しております。いやー、懐かしいですねー。元横浜フリューゲルスですよ。