サカつく2013日記第26節/27-28シーズン、7連覇のイメージが強過ぎた
・はい、今回からリヨンでのシーズンな訳ですけど、前にも言いました通りでフランスへ行くなら「パリSG」だったんですね。何とリヨンの施設が酷いのなんの。リヨンはクラブハウスレベル1、大型陸上競技場という施設でした。中型サッカースタジアムならまだしも、まさかの陸上競技場ですよ。これはかなり序盤からお金の面で苦労しそうなシーズンですよ。
・これが今回の師弟関係リストなんですが、移籍金を全部合計すると「279億9859万円」かかるんですね。これは移籍金を分割済みの値でこれですからね。更に年俸もかかるとなると法外な金額となります。そもそも、この画像を作ってる段階で所持金が「121億」しかないので半分も行ってません。これを救うのが移籍金を捻出する方法です。
・ゾリを移籍させただけで91億8000万円(年俸含む)の収入となりました。毎回、この様な移籍オファーが来るとは限りません。なので、方法としてはやっぱり・・・「リセット」ですね。何度もやり直してオファーが2組ぐらい来るパターンを探した方が良さそうです。5月4週からのやり直しも必要になるので、セーブデータは複数取っておきましょうね。監督の地域変更よりも選手数を1人減らす方が早いので、5月4週からのやり直しも何度も試みてくださいね。根気が必要です。
・まぐの場合は移籍オファーが3人来たんですが、まだお金が足りませんでした。そこで最終手段として、移籍金目当てで獲得したルーニーやデコなどを他クラブへ売却します。動画ではその例として、東京ヴェルディに居た変な外国人選手を獲得します。その際の移籍金代わりにルーニーを差し出すのです。すると、そこまで払ってる年俸が返ってくるので、それも獲得資金の足しにしました。いやー、年々師弟関係の金額が厳しくなってますよ。もうちょっと、格の低い選手を育てた方が良かったのかな。
-27-28年目のまぐまぐまぐろんリヨン-
監督:ジョケ54 / 交渉:
GK:パレデス22、カフカ31
CB:スタン31、バンチ24、ドサイー22、フェリーラ18
DF:ベーレン21 SM:ブラーメン40、奥村辰彦26、メーレ22
OM:グラーフ31、グルキュフ21
FW:河本鬼茂30、ケルガン25、マリッシュ19
・さ、今シーズンの監督さんは最初からこの人と決めておりました。それがジョケ監督です。本物は「エメ・ジャケ」監督さんで1998年フランスワールドカップでフランスを優勝に導いた監督さんです。それまでフランスは「エリック・カントナ」「ジャン・ピエール・パパン」などを主軸に据えたサッカーでしたが、このジャケ監督は「脱カントナ」路線を貫き「ジヌディーヌ・ジダン」や「ティエリー・アンリ」を主軸に据えて大成功した人物です。うぃきうぃき。
・いやー、優勝はしたんですけど、2位にパリが入ってきませんでしたね。フランスはリヨン7連覇以降はどこか1チームが優勝しまくる黄金時代がなかなか到来してないんですね。資金面で言えばパリSGなんですけどね。オリビエ・ジルーの在籍したモンペリエも優勝したぐらいですからね。そもそも、そこで優勝&得点王になったからアーセナル入りなんだけどさ。
・ねぇねぇ、まぐはどうやったら得点王になれるんですか。1年で70得点も取られたら何も出来ないですよ。こんなの動画であげたら炎上しちゃいますよ。「チート乙」とか書かれちゃいますよ。ご安心ください、このズラタンはCPUですよ。でも、この70点代ってのはやはり1トップとかにしないとダメですかねー。ちょっと、やり過ぎだと思うけどさ。
・さてさて、動画です。試合を見るにして、キーマンに渡せ!指示を延々とやらせて、FW1トップをキーマンにすれば70点ぐらい決めますかね。いつか、やってみたいもんですけど。いやー、今回はひたすらリセットで移籍金を捻出したもんで、何気にこのブログを書いてる時にはリアル年数に追いついちゃいましたよ。次こそはもうちょっと楽な展開でスタートしたいもんです。