サカつく2013日記第25節 / 24-25シーズン、バイエルン・ミュンヘン!
・あけましておめでとうございます。新年一発目でサカつくです。前回、お伝えした通りに移籍金減額バージョンのリストです。監督スタイルをエグゼクティブディレクターにするだけで2割ほど減額されるので、みなさんも是非海外移籍では変更してみてくださいねー。まぐはその半年後には特殊練習が6週で済む「フィジコ」に変更してます。
・実はですね、今回は送り込んだ選手を残してみました。移籍金を狙っておるのです。年始の契約金は年俸の事なので、移籍金で得られる20億ぐらいはまるまる儲けとなります。初期投資はかかりますが、年内中に回収出来る上に移籍金が入ってくるのでかなりの利益になります。ただ、最初の7月3週までに何人かヒットしてくれんと師弟関係取れなくなる可能性もあるので十分な注意が必要です。
-24-25年目のまぐまぐろん横浜-
監督:スラマー51 / 交渉:ゼラ41
GK:パレデス19、石黒幸四郎29
CB:萩原忠志31、スタン28、バンチ21、ドサイー19
DF:ベーレン18、ヤンガ・エムビワ17 SM:ブラーメン37、立浪重則30、奥村辰彦23、メーレ19
OM:平塚浪馬28
FW:河本鬼茂27、ラバナッシュ17
WG:アデマール32、グラーフ28、ケルガン22、オッベン32
OUT:DF中澤佑ニ、ヴェルメーレン、FWカッセルバインク
・基本的には師弟関係の11名で海外移籍は回していくんですが、さすがに全試合出ずっぱりは不可能です。退場もするし、コンディション不良にもなるし。弁当の注文も間に合いませんからね。なので、移籍金目当てで獲っておく選手以外にも選手が必要です。たまたま、未所属にヒットしたドサイー(デサイー)、ラバナッシュ(ラバネッリ)、エムビワ(本物)、オッベン(ロッベン)を獲得してまわすつもりです。ドサイーは若いのでこのまま起用して師弟関係で持って帰りたいですね。
・こちらは次のクラブへ送り込む要員ですね。探索でヒットしたのがイングランドのマリッシュ。ウイイレではドリブルのテクニック「マシューズフェイント」として紹介されてますね。確か、右足インサイドで左へドリブルするとみせかけて、足を出した瞬間に右足アウトサイドでボールを小突いて右へ抜くってな技。現在ではマストテクニックですが、ロナウドだと初速の速さ、トップスピードの速さで抜いちゃうから「アスリート系」とか言われちゃうんですよね。アーセナルばっか観てるからアレだけど、エジルはこれをタイミングで抜くので上手いですよ。
・日本サッカーの父と呼ばれる程の名将「デットマール・クラマー」さんです。「試合終了の笛は、次の試合のキックオフの笛である」など名言を数多く残した。ドイツへ行ったら絶対にクラマーさんにしようと思ってたので、1年目で就任出来てよかった。次回はそのドイツ人監督さんのモデルを一挙大公開する予定です。お楽しみに。
・全勝で1失点。さすがはバイエルン・ミュンヘンですね。非常にやりやすかったです。まぁ、その国の一番強いチームの監督さんになる事で、ライバルチームを1つ減らす事になるので優勝はしやすくなります。ほとんどの国で1年目優勝はたやすいですね。問題はスペインになりますかね。強いチームがイビサを含めて3クラブありますから。
・日本人最高のストライカー、河本鬼茂が神の領域「爆撃機」になりました。実物はトラップ&シュートの達人なんですが、キャノンヘッドなどを覚えさせたのでそうなっちゃったんですね。更に動画の方ではイベントも発生、スタンがイケメンになっちゃいました。
・はい、こちらが1年目ドイツの動画です。詳しい解説はしてませんが、またしてもスタジアム施設をさらっと建ててます。今回は最初から「クラブハウスLv3」の建設が可能な世界ランク10位以内なので育成も同時に出来て楽ですね。ドイツ2年目以降は来年お送りする予定ですので、気長にお待ちくださいませませ。