WCCF11-12第44節/Ver2.0初プレイーっ!!
・巷では「フィジカル」重視になりそうだという論調で溢れてますね。実際、プレイしてみても「ネイマール」「柳沢」「ウォルコット」のポストは前よりも出来ない感じはしてますが、CPUの「メッシ」「Cロナウド」で簡単にロングボールを扱われてるのであんまり関係無さそうな気はします。結局は強いカードは強いのままですね。中身よりもグラフィックの部分での変更は目に見えます。中山が相手を片手で抑えてトラップする仕草、ウォルコットが相手DFを片手で引きずりながらドリブルする姿もありましたよー。
ポドルスキー チェンバレン (宮市 亮) ウォルコット (ラムジー) カソルラ (ジェルビニョ) アルテタ ウィルシャー コシェルニー ベルマーレン メルテザッカ Bサニャ (Kギブス) シュチェスニ
・プレミアディビジョンを4試合ほどプレイしましたが、これは入っただろうというシュートでもGKに防がれるケースは格段にあがりましたね。その代わり、CKでメルテザッカーが押し込んでるので結局はゴールなんですけど。ほかに変更点ではサニャが抜ききらずのクロスをしたり、ポドルスキーが左足に持ち替えてクロスしたりもありました。利き足にこだわって切り返すシーンはなかなか現実感あってよろしい。
「DecimoUltimo(最後の10番)」
ネイマール (パ ト) フッキ (パウリスタ) カ カ ロビーニョ (エルナネス) F・メロ ラミレス ドラセナ Dルイス ファン アウベス セザール
・3度目ぐらいのEPC優勝。何か、スケジュールがあまりよくないですね。今回は対人戦が決勝であたったんですが、7バックではなく純粋な4-2-1-3でした。真っ向勝負してみたんですけど、フッキにダイレクトでシュート撃たせようと思ったらパスしちゃってミドルシュートになっちまいました。ところがネイマールのミドルが突き刺さってゴール。もしかすると、相手のGKが飛び出そうとしたのかもしれないけどミドルも入りますね。
・今回はわざとシュートを外してるシーンも載せてます。今まではここまでシュートを外す事は無かったので。CKかな?と思ってると、普通にゴールキック始めたりするし。GK触ってねぇのかよと。前よりも特徴は出てるかなと思います。ラムジーがやたらスルーパス出す様になってるし、メルテザッカーがCKに強いし。守るCKもクリアしてたりします。柳沢にはダイビングヘッドもありましたしねー。
・んで、早速ですがVer2.0で追加されたキラをゲットしましたーっ!!・・・・・ってあんま嬉しくないし。ってか、裏からサネッティって書いてあるのにリーチかかってると知らないでめくっちゃったし。あれ? キラだっけ?ってなもんで。何かちょっと損した気分でした。追加カードでは白カードアイマールも引きましたよ。
