WCCF11-12第32節/連携線を調べる
・はい、アーセナルチームが30試合を終えました。個人練習と戦術練習を一切しないで勝手に溜まる分がコレになります。今後はこれも載せていきたいと思います。まぁ、当然ですが、年齢が一番若い時のカードが個人練習が勝手に溜まり、年齢が30オーバーになると戦術練習が勝手に溜まる傾向にありますね。個人的には2/3で星が溜まる方が両方を伸ばしやすいし、単純に星が5個なのでいいですよねー。カードの性能に関しては、星を集めてからカード変えてもいいんだし。
「Verdacht」
Mゴメス (クローゼ) ポドルスキー Mエジル ミュラー (ゲッツェ) シュバイン ケディラ (Sケール) バドシュ マテウス フンメルス Pラーム ノイアー
・こんなラッキーな事もあるもんだ。まぐの他に2名が参加だったので、これは優勝は無理だ(7バック仕様)と諦めておりました。ところが、試合をしてみると7バック+3縦列車(メッシ、CR7と誰か)の方がてんで弱いんですよ。前半だけで3-0っておかしいなと思ったら、いつの間にか「完闇」になっておりました。つまり、2組ともにゴースト残しでの帰宅。かつては忌み嫌われていたゴースト残しも今なら大歓迎ですよ。何気に前回の雪辱であったスーペルエスパーニャ戦でPK戦と不本意な内容でしたが優勝です。全冠への第一歩です。
「Arsenal2013」
ウォルコット ポドルスキー ジェルビニョ (宮市 亮) カソルラ (チェンバレン) アルテタ ウィルシャー Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ (サントス) シュチェスニ
・ビックリなのがメルテザッカーが全部太線で繋がっております。アーセナル繋がりの選手達は多少無連携がありながらも、基本的には白細線で繋がってました。なので、カソルラ、ポドルスキーの2選手が連携的にはかなり不利となってます。
・CTの優勝と、JTの優勝の両方が入っております。最後はイエロの特殊実況聞きたさに無理矢理FWで起用したりと楽しんでおります。まだまだ、レアルマドリードはかかりそうなので、下旬ぐらいまでは遊びそうな予感がします。とはいえ、そろそろ次回チームも考えておかねばなるまい。
・今回は14クレでキラゲットと楽な格好。前回のブログの様にハイエナ行為までして、しっかりと安価でキラゲットしたかった時には引けない。今回は何も考えずに座った台で14クレですよ。分からないもんです。ま、ダブりですけどねー。少ないクレ数で出るのはいいんですけど、一刻も早くアーセナルっぽいキャンペーンの獲得を急がねば。