ベンゲルスクールCL/ごめんね、スカパー
・前回、1-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン戦。アウェーで3-0以上で勝たないと行けない試合となってしまった。かなり厳しい条件であったが、どちらも負傷者続出でベストメンバーを組めなかったのが残念だ。バイエルンはバドシュトゥーバー、ボアテング、リベリー、シュバインシュタイガーが欠場、アーセナルはサニャ、ウィルシャー、ポドルスキーが欠場。そして、GKのシュチェスニーは何と「スタメン落ち」である。むむむ、お互い大丈夫かいな。
・さ、今日もいつもの半べそ顔でも拝めようかな。左から繋いでロシツキーからスルーパス、右でウォルコットがシュート性の折り返し。ここにジルーがダイレクトでゴールイン。開始3分でいきなりジルーがやってくれました。今日は半べそモードじゃないぞーっ! ・・・正直、ゴール決めた瞬間はカソルラだろーと勝手に解釈してました。ジルーは無いだろーと。残り試合でまぐの信頼を掴めっ!
・えぇ、WCCFで使ってますよ。何となくですが、バラック系の選手になっていきそうですね。ほんの少しの隙間があっても容赦無く引き金を引ける選手ですね。アーセナルとは話がそれますが、中島翔哉もこういう選手になりたいんでしょーか。シュートを撃って来ると分かった上でも構わずにシュートへ行く。やっぱ、キック力必要ですって。きっと、彼はそれをわかった上でも決めてきてるんでしょーし。
・ただね、今回のバイエルンはアーセナルホームの時より若干違うチームになってましたね。戦術が「数撃ちゃ当たる」に変わってました。まぁ、バイエルンのサッカーを1試合も観てないので、そもそもそれで勝ってるとか言われたら仕方無いですが。とにかく、このロッベンもカットインシュートしまくり。んで、ほとんど枠外。途中からは「どうせ入んないし」ムード出てましたよ。
・いつまでもシュチェスニーにポジションを譲ってばかりじゃいられない。この試合ではファビアンスキーも奮起してましたよ。ロッベンのGKと一対一シュートもスーパーセーブ。ここで同点ならズルズルと大量失点パターンでしたよ。シュチェスニーがレギュラーGKとして安泰だと思った時もありましたが、今年はたまにビックリするぐらいのミスで失点しそーな場面もありました。ちょっと、GK争いをピリッとさせたいんでしょーね。これなら、スウォンジー戦も有り得るかな?

・4-1-2-3でリスクをかけましたよ。最初からではなく、後半の中盤まで我慢してのフォメ変更。これでアーセナルがぐっと流れを引き寄せます。えぇ、それまでは0-1でリードしてましたが、ずーっとバイエルンペースでした。そんな中で掴んだGKと一対一の大チャンス、寝そべりながらも放ったジェルビーニョのシュートはぎりぎりで枠の外へ。うんうん、バイエルンをビビらせてるよー。
・コシェルニーずどーーーーんっ!!!!これで0-2。いやー、この時はワクワクしましたよー。まさかのまさか、0-3行っちゃいますかーっ!! バイエルンが静まり返って顔色も変わってきましたよー。これでビビっちゃったでしょー?・・・・って、さすがは試合巧者バイエルンでした。最後はじっくり時間稼ぎでそのまま終了。ちっ、全然動じてねーでやんの。
・はい、タイトルの意味はコレですね。スカパー解約でーーっすっ!! えぇ、当然ですがサッカーセットだけですよー。しかも、今シーズンは2試合もJスポーツでやりやがって! JスポーツはWWEとプレミアの為に別で契約してるので、サッカーセットじゃなくても見れるんです。毎月3600円はさすがに高いですからね。
-バイエルン・ミュンヘンのメンバー- マンジュキッチ (Mゴメス) ロッベン クロース ミュラー グスタボ ハ ビ (ティモシュク) アラバ ダンチ ブイテン Pラーム ノイアー SUB:スタルケ、ラフィーニャ、コンテント、シャキリ、ピサロ -アーセナルのメンバー- Oジルー カソルラ ロシツキ ウォルコット アルテタ ラムジー Kギブス コシェルニー メルテザッカ ジェンキンソン ファビアンスキー SUB:マンノーネ、ベルマーレン、ディアビー、チェンバレン コクラン、アルシャビン、ジェルビーニョ
・さ、今日もいつもの半べそ顔でも拝めようかな。左から繋いでロシツキーからスルーパス、右でウォルコットがシュート性の折り返し。ここにジルーがダイレクトでゴールイン。開始3分でいきなりジルーがやってくれました。今日は半べそモードじゃないぞーっ! ・・・正直、ゴール決めた瞬間はカソルラだろーと勝手に解釈してました。ジルーは無いだろーと。残り試合でまぐの信頼を掴めっ!
・えぇ、WCCFで使ってますよ。何となくですが、バラック系の選手になっていきそうですね。ほんの少しの隙間があっても容赦無く引き金を引ける選手ですね。アーセナルとは話がそれますが、中島翔哉もこういう選手になりたいんでしょーか。シュートを撃って来ると分かった上でも構わずにシュートへ行く。やっぱ、キック力必要ですって。きっと、彼はそれをわかった上でも決めてきてるんでしょーし。
・ただね、今回のバイエルンはアーセナルホームの時より若干違うチームになってましたね。戦術が「数撃ちゃ当たる」に変わってました。まぁ、バイエルンのサッカーを1試合も観てないので、そもそもそれで勝ってるとか言われたら仕方無いですが。とにかく、このロッベンもカットインシュートしまくり。んで、ほとんど枠外。途中からは「どうせ入んないし」ムード出てましたよ。
・いつまでもシュチェスニーにポジションを譲ってばかりじゃいられない。この試合ではファビアンスキーも奮起してましたよ。ロッベンのGKと一対一シュートもスーパーセーブ。ここで同点ならズルズルと大量失点パターンでしたよ。シュチェスニーがレギュラーGKとして安泰だと思った時もありましたが、今年はたまにビックリするぐらいのミスで失点しそーな場面もありました。ちょっと、GK争いをピリッとさせたいんでしょーね。これなら、スウォンジー戦も有り得るかな?
-アーセナルのメンバー- Oジルー ジェルビニョ チェンバレン カソルラ ロシツキ アルテタ Kギブス コシェルニー メルテザッカ ジェンキンソン ファビアンスキー

・4-1-2-3でリスクをかけましたよ。最初からではなく、後半の中盤まで我慢してのフォメ変更。これでアーセナルがぐっと流れを引き寄せます。えぇ、それまでは0-1でリードしてましたが、ずーっとバイエルンペースでした。そんな中で掴んだGKと一対一の大チャンス、寝そべりながらも放ったジェルビーニョのシュートはぎりぎりで枠の外へ。うんうん、バイエルンをビビらせてるよー。
・コシェルニーずどーーーーんっ!!!!これで0-2。いやー、この時はワクワクしましたよー。まさかのまさか、0-3行っちゃいますかーっ!! バイエルンが静まり返って顔色も変わってきましたよー。これでビビっちゃったでしょー?・・・・って、さすがは試合巧者バイエルンでした。最後はじっくり時間稼ぎでそのまま終了。ちっ、全然動じてねーでやんの。
・はい、タイトルの意味はコレですね。スカパー解約でーーっすっ!! えぇ、当然ですがサッカーセットだけですよー。しかも、今シーズンは2試合もJスポーツでやりやがって! JスポーツはWWEとプレミアの為に別で契約してるので、サッカーセットじゃなくても見れるんです。毎月3600円はさすがに高いですからね。