総合ゲーム売上ランキング-ハード別-
・ネタが無い時のブログです。3回に分けてお伝えする「ゲーム売上ランキング」です。今回はハード別ですね。最新の「3DS」「PS3」「Wii」「PSP」「X360」の過去も含めて総合のランキングを紹介します。まぁ、ライトユーザーさんにとってはここらの物を買っておけば損は無いと思いますよ。売上本数は全世界売上です。
-3DS売上ランキング-
1位:スーパーマリオ3Dランド / 任天堂 790万本
2位:マリオカート7 / 任天堂 732万本
3位:Newスーパーマリオブラザーズ2 / 任天堂 492万本
4位:ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D / 任天堂 297万本
5位:ニンテンドッグス+キャッツ / 任天堂 284万本
6位:とびだせ どうぶつの森 / 任天堂 191万本
7位:モンスターハンター3G / カプコン 169万本
8位:キングダムハーツ3D / スクウェアエニックス 109万本
9位:ペーパーマリオ / 任天堂 100万本
10位:スーパーポケモンスクランブル / 任天堂 100万本
・まぁ、そら任天堂が強いですよね。どうぶつのもりとモンハンだけは国内限定販売なので、海外では販売してないのに強いですねー。あと、マリオと銘打ってるゲームもハズレが無い分だけ強いですね。親御さんも安心して買って上げられるゲームってのも好評なんでしょね。そろそろ、ポケモンもこっちで出したら如何でしょーか。
-PS3売上ランキング-
1位:Call of Duty : Modern Warfare 3/ Activision 1264万本
2位:Call of Duty : Black Ops / Activision 1181万本
3位:Call of Duty : Modern Warfare 2/ Activision 1010万本
4位:Grand Theft Auto IV / Take-Two Interactive 956万本
5位:Call of Duty : Black Ops Ⅱ / Activision 879万本
6位:グランツーリスモ5 / Sony 862万本
7位:FIFA Soccer 12 / Electronic Arts 636万本
8位:Call of Duty 4 : Modern Warfare / Activision 627万本
9位:Battle Field 3 / Electronic Arts 618万本
10位:Uncharted 2 : Among Thieves / Sony 608万本
・ほとんどわかんないでしょーね。こないだ紹介した2012年販売1位をダントツで獲得した「Call of Duty」シリーズが独占してます。もはや、PS3が海外メーカーのソフトで持っている以上、このままだとハード自体もXboxになる日も近いかもしれませんよ。
-Wii売上ランキング-
1位:Wiiスポーツ / 任天堂 8083万本
2位:マリオカートWii / 任天堂 3328万本
3位:Wiiスポーツリゾート / 任天堂 3123万本
4位:Wii Play / 任天堂 2870万本
5位:ニュースーパーマリオブラザーズWii / 任天堂 2649万本
6位:Wii Fit / 任天堂 2273万本
7位:Wii Fit Plus / 任天堂 2013万本
8位:スーパースマッシュブラザーズ / 任天堂 1146万本
9位:スーパーマリオギャラクシー / 任天堂 1065万本
10位:ジャストダンス3 / Ubisoft 978万本
・なんだろ、安心しますね。1位~9位まで任天堂です。それも販売本数が違いますね。「Call of Duty」をダブルスコアで凌ぐほどの販売を誇ってますよ。これを見る限り、Xboxに負けても任天堂は生き残りそうな感じしますよね。ただ、WiiUになって「Call of Duty」がそっちでも販売したら面白くなりそうですけど。
-PSP売上ランキング-
1位:Grand Theft Auto: Liberty City Stories / Take-Two 747万本
2位:モンスターハンターポータブル2G / カプコン 536万本
3位:モンスターハンター3 / カプコン 480万本
4位:Grand Theft Auto: Vice City Stories / Take-Two 477万本
5位:Daxter / Sony 407万本 *日本未発売
6位:Ratchet & Clank: Size Matters / Sony 364万本
7位:Midnight Club 3: DUB Edition / Take-Two 358万本
8位:God of War: Chains of Olympus / Sony 310万本
9位:クライシス コア-ファイナルファンタジーVII- / スクウェアエニックス 307万本
10位:グランツーリスモ / Sony 294万本
・国内でしかほとんど売れてないのにモンハン頑張ってます。初期のモンハンは海外でも販売してたので若干上になってます。それでも、やっぱり任天堂と違ってSonyはソフトを自社で作れてないですね。それにしても、これだけ売り上げ系を披露してるのに、ドラクエやFFの類は初めて出てきましたよ。
-X360売上ランキング-
1位:Kinect Adventures! / Micrtosoft 1957万本
2位:Call of Duty : Modern Warfare 3/ Activision 1483万本
3位:Call of Duty : Black Ops / Activision 1382万本
4位:Call of Duty : Modern Warfare 2/ Activision 1296万本
5位:Halo 3 / Microsoft 1171万本
6位:Call of Duty : Black Ops Ⅱ/ Activision 1077万本
7位:Grand Theft Auto IV / Take-Two 1008万本
8位:Halo : Reach / Microsoft 935万本
9位:Call of Duty : Modern Warfare / Activision 884万本
10位:Halo 4 / Microsoft 703万本
・まぁ、キネクトはWiiに対抗したソフトだったんですが、ダンス系のゲームの幅が広がる事で爆発的なヒットを飛ばしましたね。他にも洋物3大ゲームとも言える「Call of Duty」「Halo(ヘイローと読む)」「Grand Theft Auto」が占めました。ここであえて日本のゲームが登場したらカッコイイんですけどねー。
・さ、如何でしたか。今後はこれに「WiiU」「PSvita」が入ってくる事になるんでしょーね。ただ、現在日本のゲーム産業は衰退の一途を辿っています。それがライトユーザー層の離れた原因である「携帯電話ゲーム」ですね。なんせ、ライトユーザー層にお金を出させる手法は見事です。ゲームが好きでも年に2~3本買えばいい方でしょう。それを若いお姉さんや子供達はガチャごときでそれ以上の金額を出す訳ですからね。最初はゲーム会社も二の足を踏んでいましたが、背に腹は変えられぬとばかりに大手ゲーム会社も続々と参入してます。ただ、これだと世界の潮流には飲まれますよ。なんせ、あっちは「ゲーム性」「ストーリー」「映像美」で真っ向からぶつかってきます。対抗出来るゲームを、革新的なゲームを、世界をあっと驚かせるゲームが日本から誕生して欲しいものです。
-3DS売上ランキング-
1位:スーパーマリオ3Dランド / 任天堂 790万本
2位:マリオカート7 / 任天堂 732万本
3位:Newスーパーマリオブラザーズ2 / 任天堂 492万本
4位:ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D / 任天堂 297万本
5位:ニンテンドッグス+キャッツ / 任天堂 284万本
6位:とびだせ どうぶつの森 / 任天堂 191万本
7位:モンスターハンター3G / カプコン 169万本
8位:キングダムハーツ3D / スクウェアエニックス 109万本
9位:ペーパーマリオ / 任天堂 100万本
10位:スーパーポケモンスクランブル / 任天堂 100万本
・まぁ、そら任天堂が強いですよね。どうぶつのもりとモンハンだけは国内限定販売なので、海外では販売してないのに強いですねー。あと、マリオと銘打ってるゲームもハズレが無い分だけ強いですね。親御さんも安心して買って上げられるゲームってのも好評なんでしょね。そろそろ、ポケモンもこっちで出したら如何でしょーか。
-PS3売上ランキング-
1位:Call of Duty : Modern Warfare 3/ Activision 1264万本
2位:Call of Duty : Black Ops / Activision 1181万本
3位:Call of Duty : Modern Warfare 2/ Activision 1010万本
4位:Grand Theft Auto IV / Take-Two Interactive 956万本
5位:Call of Duty : Black Ops Ⅱ / Activision 879万本
6位:グランツーリスモ5 / Sony 862万本
7位:FIFA Soccer 12 / Electronic Arts 636万本
8位:Call of Duty 4 : Modern Warfare / Activision 627万本
9位:Battle Field 3 / Electronic Arts 618万本
10位:Uncharted 2 : Among Thieves / Sony 608万本
・ほとんどわかんないでしょーね。こないだ紹介した2012年販売1位をダントツで獲得した「Call of Duty」シリーズが独占してます。もはや、PS3が海外メーカーのソフトで持っている以上、このままだとハード自体もXboxになる日も近いかもしれませんよ。
-Wii売上ランキング-
1位:Wiiスポーツ / 任天堂 8083万本
2位:マリオカートWii / 任天堂 3328万本
3位:Wiiスポーツリゾート / 任天堂 3123万本
4位:Wii Play / 任天堂 2870万本
5位:ニュースーパーマリオブラザーズWii / 任天堂 2649万本
6位:Wii Fit / 任天堂 2273万本
7位:Wii Fit Plus / 任天堂 2013万本
8位:スーパースマッシュブラザーズ / 任天堂 1146万本
9位:スーパーマリオギャラクシー / 任天堂 1065万本
10位:ジャストダンス3 / Ubisoft 978万本
・なんだろ、安心しますね。1位~9位まで任天堂です。それも販売本数が違いますね。「Call of Duty」をダブルスコアで凌ぐほどの販売を誇ってますよ。これを見る限り、Xboxに負けても任天堂は生き残りそうな感じしますよね。ただ、WiiUになって「Call of Duty」がそっちでも販売したら面白くなりそうですけど。
-PSP売上ランキング-
1位:Grand Theft Auto: Liberty City Stories / Take-Two 747万本
2位:モンスターハンターポータブル2G / カプコン 536万本
3位:モンスターハンター3 / カプコン 480万本
4位:Grand Theft Auto: Vice City Stories / Take-Two 477万本
5位:Daxter / Sony 407万本 *日本未発売
6位:Ratchet & Clank: Size Matters / Sony 364万本
7位:Midnight Club 3: DUB Edition / Take-Two 358万本
8位:God of War: Chains of Olympus / Sony 310万本
9位:クライシス コア-ファイナルファンタジーVII- / スクウェアエニックス 307万本
10位:グランツーリスモ / Sony 294万本
・国内でしかほとんど売れてないのにモンハン頑張ってます。初期のモンハンは海外でも販売してたので若干上になってます。それでも、やっぱり任天堂と違ってSonyはソフトを自社で作れてないですね。それにしても、これだけ売り上げ系を披露してるのに、ドラクエやFFの類は初めて出てきましたよ。
-X360売上ランキング-
1位:Kinect Adventures! / Micrtosoft 1957万本
2位:Call of Duty : Modern Warfare 3/ Activision 1483万本
3位:Call of Duty : Black Ops / Activision 1382万本
4位:Call of Duty : Modern Warfare 2/ Activision 1296万本
5位:Halo 3 / Microsoft 1171万本
6位:Call of Duty : Black Ops Ⅱ/ Activision 1077万本
7位:Grand Theft Auto IV / Take-Two 1008万本
8位:Halo : Reach / Microsoft 935万本
9位:Call of Duty : Modern Warfare / Activision 884万本
10位:Halo 4 / Microsoft 703万本
・まぁ、キネクトはWiiに対抗したソフトだったんですが、ダンス系のゲームの幅が広がる事で爆発的なヒットを飛ばしましたね。他にも洋物3大ゲームとも言える「Call of Duty」「Halo(ヘイローと読む)」「Grand Theft Auto」が占めました。ここであえて日本のゲームが登場したらカッコイイんですけどねー。
・さ、如何でしたか。今後はこれに「WiiU」「PSvita」が入ってくる事になるんでしょーね。ただ、現在日本のゲーム産業は衰退の一途を辿っています。それがライトユーザー層の離れた原因である「携帯電話ゲーム」ですね。なんせ、ライトユーザー層にお金を出させる手法は見事です。ゲームが好きでも年に2~3本買えばいい方でしょう。それを若いお姉さんや子供達はガチャごときでそれ以上の金額を出す訳ですからね。最初はゲーム会社も二の足を踏んでいましたが、背に腹は変えられぬとばかりに大手ゲーム会社も続々と参入してます。ただ、これだと世界の潮流には飲まれますよ。なんせ、あっちは「ゲーム性」「ストーリー」「映像美」で真っ向からぶつかってきます。対抗出来るゲームを、革新的なゲームを、世界をあっと驚かせるゲームが日本から誕生して欲しいものです。