WCCF11-12第4節/ハンブルグの黒い霧
・はい、いきなりキン肉マンで申し訳ない。ドイツって言ったらみなさんは何を想像します? まぐはやっぱり「ブロッケンJr」です。前回は「ベルリンの赤い雨」だったので、今回は「ハンブルグの黒い霧(Verdacht)」になりました。前回もプレイした「ドイツチーム」は「リトバルスキー」を引いたからの起用でした。今回は南アフリカで急成長を遂げた「ヨアヒム・レーヴ」監督の新生ドイツ代表です。CBの枚数があまりにも少ないので、レジェンドが1枚混ざっております。

GK:ロマン・バイデンフェラー / DF:フィリップ・ラーム

DF:マッツ・フンメルス / DF:ローター・マテウス

DF:ホルガー・バドシュトゥーバー / DF:マルセル・シュメルツァー

MF:シュバインシュタイガー / MF:サミ・ケディラ

MF:セバスティアン・ケール / MF:ルーカス・ポドルスキー

MF:トニ・クロース / MF:マリオ・ゲッツェ

MF:トマス・ミューラー / MF:メスト・エジル

FW:マリオ・ゴメス / FW:ミロスラフ・クローゼ
・なかなかに強そうなメンバーですね。そもそも、ミューラーとエジルを使いたいから始まったチームなのでドイツ代表はかなり前からやりたかったです。もし、運良くドイツATLEとか、皇帝とか引いちゃったならまたドイツやりそうですね。ただ、実はこのメンバーはまだ仮の状態です。実はGKにノイアーを引いたら、キラじゃなくても即効で交換です。バイエルンのDFボアテングも引いたら交換したいです。最初から全冠を目標にしたチームとなりそーです。