ロンドンオリンピック第6日目/早送りじゃなくて生で観たいねー
-柔道女子 70kg-

70kg:田知本 遥
・何かたどたどしい戦いなんだけど勝ち上がっていく。ただ、NHKに姉妹喧嘩中で姉とは口も聞いていないなんていう情報を流されちゃったり。中国との試合で有効を2つとり圧倒していた内容だったが、途中で腕を極められて負傷。明らかに腕を使えなくなっていた。そして、そこから有効を2つ奪われて旗判定で大逆転負け。あの肘を狙った関節技も「待て!」がかかってるのに離さないしね。プロレスじゃないんだから何秒ルールとか無いでしょ。ケガ響いてか3位決定戦でも敗退。
-柔道男子 90kg-

90kg:西山将士(銅メダル)
・韓国との選手に全く組ませてくれない戦いになってしまい敗れた。前にも韓国の選手との試合では猫パンチの応酬が見られるのだが、組もうとしてる側と組ませないとしてる側とでは明らかに守備意識が違うので、両者に注意が与えられるのは如何なものか。結局は背負い投げで有効、技有りを取られてしまう。それでも、最後に大外で一本を取ったかに見られたが技有りに変更されてしまい敗退。その後、敗者復活・3位決定戦ではポイントを獲る柔道で銅メダル決定。
-卓球女子-

石川佳純 / 福原 愛
・愛ちゃんは丁寧に負けたそうです。前にクイズでも出た様に「きちんと負けた」訳ではなく、中国の丁寧さんに負けたということ。しかし、世界ランクでは上位の佳純ちゃんは見事に準決勝へ進出。それでも、やはり中国は強いですね。ほとんど一方的でした。3位決定戦にも敗れてしまいました。まだ、団体があるそうなので今後に期待。愛ちゃんと違って「しゃー♪」の声はあんまり聞こえないですね。
-競泳 男子200m平泳ぎ/女子200mバタフライ-

立石 諒 / 星 奈津美
・北島3連覇ならず。逆に同じ日本人の立石が銅メダルでフィニッシュ。北島が日本人に負けるというだけでなく、またしても金メダルを獲ったジュルタ・ダニエルが世界新記録を出してきた。結局、北島はどちらも世界新を越えるぐらいの実力を出さないといけなかったわけか。それを自覚していたからこそ、レースを争うと前半飛ばしたんですかね。んで、女子200mも星は100m時点で下位に沈んでたんですが、後半に強いといわれるとおりに一気に前へ出てきて3位。
-体操男子個人総合-

内村航平(金メダル) / 田中和仁(6位)
・ブラックサンダー安心の金メダル。あ、もう食べてないんだっけか。基本的には全種目で15点以上を獲っていればメダルを狙えるというもの。しかし、予選で1位2位だったオロスコ(USA)、ハンビュヘン(ドイツ)が致命的なミスで12点とか13点でメダル争い脱落。内村は跳馬で16点獲ってるし。まさに危なげなく金メダルを獲得しました。盛り上がりはそこじゃなく、田中和仁がメダル獲れるんじゃないかというとこまで居たこと。惜しくも鞍馬で落ちてしまいました。あれなければメダルあったんかなー。
-バドミントン女子ダブルス-

藤井瑞希 & 垣岩令佳(準決勝進出)
・まぐも観てないんですが、話題になっておりますね。中国、韓国x2、インドネシアの4組が失格処分となった。理由は別組の1位と2位で試合を行う決勝トーナメントで、中国代表が一回戦を同国対戦になる事を避けたかった事から始まった。それに呼応したのが韓国。中国と当たりたくないという意味合いで1位ではなく2位通過を狙った訳だ。ちなみに何をしたかというと、わざとサーブをネットにぶつけて失点するという事を繰り返した。まぁ、会場はブーイング、審判委員の方も激昂するほど。それでも、やめなかった為に事態は悪化。結局、4チームを失格処分にしてしまったのだ。サッカーでは2位狙いはよくあることですが、ここまであからさまなのはダメですねー。
-まぐのよこしまなオリンピック特集-

200mバタフライ:ジュジャンナ・ジャカボシュ(ハンガリー)

800m女子団体メドレー:カミール・ムファト(フランス)

800m女子団体メドレー:ケイトリン・マックラチェリー(イギリス)
・ケイトリンがなかなか可愛いですねー。水泳の場合は帽子被っちゃうし、ゴーグルしてるしで顔がなかなか見えないんですよね。メダルを獲って表彰台に乗ってくれないと。あと、結構モデルっぽい写真も出てきますねー。母国でも人気なんでしょね。

70kg:田知本 遥
・何かたどたどしい戦いなんだけど勝ち上がっていく。ただ、NHKに姉妹喧嘩中で姉とは口も聞いていないなんていう情報を流されちゃったり。中国との試合で有効を2つとり圧倒していた内容だったが、途中で腕を極められて負傷。明らかに腕を使えなくなっていた。そして、そこから有効を2つ奪われて旗判定で大逆転負け。あの肘を狙った関節技も「待て!」がかかってるのに離さないしね。プロレスじゃないんだから何秒ルールとか無いでしょ。ケガ響いてか3位決定戦でも敗退。
-柔道男子 90kg-

90kg:西山将士(銅メダル)
・韓国との選手に全く組ませてくれない戦いになってしまい敗れた。前にも韓国の選手との試合では猫パンチの応酬が見られるのだが、組もうとしてる側と組ませないとしてる側とでは明らかに守備意識が違うので、両者に注意が与えられるのは如何なものか。結局は背負い投げで有効、技有りを取られてしまう。それでも、最後に大外で一本を取ったかに見られたが技有りに変更されてしまい敗退。その後、敗者復活・3位決定戦ではポイントを獲る柔道で銅メダル決定。
-卓球女子-

石川佳純 / 福原 愛
・愛ちゃんは丁寧に負けたそうです。前にクイズでも出た様に「きちんと負けた」訳ではなく、中国の丁寧さんに負けたということ。しかし、世界ランクでは上位の佳純ちゃんは見事に準決勝へ進出。それでも、やはり中国は強いですね。ほとんど一方的でした。3位決定戦にも敗れてしまいました。まだ、団体があるそうなので今後に期待。愛ちゃんと違って「しゃー♪」の声はあんまり聞こえないですね。
-競泳 男子200m平泳ぎ/女子200mバタフライ-

立石 諒 / 星 奈津美
・北島3連覇ならず。逆に同じ日本人の立石が銅メダルでフィニッシュ。北島が日本人に負けるというだけでなく、またしても金メダルを獲ったジュルタ・ダニエルが世界新記録を出してきた。結局、北島はどちらも世界新を越えるぐらいの実力を出さないといけなかったわけか。それを自覚していたからこそ、レースを争うと前半飛ばしたんですかね。んで、女子200mも星は100m時点で下位に沈んでたんですが、後半に強いといわれるとおりに一気に前へ出てきて3位。
-体操男子個人総合-

内村航平(金メダル) / 田中和仁(6位)
・ブラックサンダー安心の金メダル。あ、もう食べてないんだっけか。基本的には全種目で15点以上を獲っていればメダルを狙えるというもの。しかし、予選で1位2位だったオロスコ(USA)、ハンビュヘン(ドイツ)が致命的なミスで12点とか13点でメダル争い脱落。内村は跳馬で16点獲ってるし。まさに危なげなく金メダルを獲得しました。盛り上がりはそこじゃなく、田中和仁がメダル獲れるんじゃないかというとこまで居たこと。惜しくも鞍馬で落ちてしまいました。あれなければメダルあったんかなー。
-バドミントン女子ダブルス-

藤井瑞希 & 垣岩令佳(準決勝進出)
・まぐも観てないんですが、話題になっておりますね。中国、韓国x2、インドネシアの4組が失格処分となった。理由は別組の1位と2位で試合を行う決勝トーナメントで、中国代表が一回戦を同国対戦になる事を避けたかった事から始まった。それに呼応したのが韓国。中国と当たりたくないという意味合いで1位ではなく2位通過を狙った訳だ。ちなみに何をしたかというと、わざとサーブをネットにぶつけて失点するという事を繰り返した。まぁ、会場はブーイング、審判委員の方も激昂するほど。それでも、やめなかった為に事態は悪化。結局、4チームを失格処分にしてしまったのだ。サッカーでは2位狙いはよくあることですが、ここまであからさまなのはダメですねー。
-まぐのよこしまなオリンピック特集-

200mバタフライ:ジュジャンナ・ジャカボシュ(ハンガリー)

800m女子団体メドレー:カミール・ムファト(フランス)

800m女子団体メドレー:ケイトリン・マックラチェリー(イギリス)
・ケイトリンがなかなか可愛いですねー。水泳の場合は帽子被っちゃうし、ゴーグルしてるしで顔がなかなか見えないんですよね。メダルを獲って表彰台に乗ってくれないと。あと、結構モデルっぽい写真も出てきますねー。母国でも人気なんでしょね。