WCCF10-11第17節/待ちに待ったICC
・前回のラストセスクが思いのほか時間がかかってしまいました。そこで、全冠の可能性のあるチーム(負けた時用に試合飛ばしも)を常に持ち歩き、ICCのスケジュールをピンポイントで狙い撃ちするという手法を取る事にしました。まぁ、デメリットは6クレで退く事が濃厚(時間的に)なので、キラを引く為に「掘る」という作業が出来ないこと。もひとつは現時点でエンタープライズカップの場合、何試合か確認の為に見学する時間が必要になること。更に無かったりすると無駄な時間になること。これを繰り返してやっとICCに参加出来ましたです。

「Sir CANNON」
チャールトン ベスト (ナ ニ) ジェラード Cロナウド (オーウェン) フレチャ ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ キャラガ シュクル (アッガー) シュマイケル
・このタイミングでわらわらと人が集まる。まぐもその一人だ。都合5名が参加のICCとなる。まぐは2名の方に分かれたので、この中の1名が予選で脱落する計算となる。・・・が、何故かCPUのグランデアルビセレステが突破してきたので、予選で2名が脱落した模様。更に対人戦同志の準決勝では、まぐと初戦で0-0だった方と決勝で再び対戦となった訳だ。その決勝戦は非常に面白かったので、フルタイムで動画にしてみたのでご覧下さい。
・はい、まぐれ勝ち以外の何物でもないですね。早々に失点したものの、戦術「キャノンシュート」がチームメイトにも影響するのか、シュートボタン連打が上手い具合にハーグリーブスのロングシュートとなり同点。この試合で大活躍のハーグリーブスのクロスからチャールトンで逆転。こちらは一発退場でキャラガーを失うものの、同時にメッシを負傷退場させたのでこちらが若干有利の状況。最後に遠目からのFKをクリスティアーノ・ロナウドがブレ球FKを正面に蹴ってトドメ。ゴールシーンのほとんどがラッキーゴール。相手には申し訳無いが良い試合だった。
・どうせなら、初戦の0-0の試合もフルタイムで載せたかった。ほんとにどちらも90分間チャンスゼロの試合だったのです。とにかく、メッシを止めるのが精一杯の試合でした。何度もシュマイケルの飛び出しで失点を免れた。なので、早々にエゲツないけれどもメッシを退場に追い込めたのが勝因でしょうね。これで全冠達成で黄金時代を築くとともに、エリアチャンピオンシップの参加も果たしました。少なくとも残り2回はチャンスがありそうですよ。
*当然、6クレではキラが出ませんでした。