サカつく7日記第節/22年、23年目東京ヴェルディで新たなる船出

・いよいよ新天地。まずは「東京ヴェルディ」へと移籍する事となりました。ここではあっさりとJ1優勝し、ACCを優勝し、WP1~3を駆け足で優勝しまくり、そのまま今度は海外への移籍を視野に入れたいと思います。今回は「忠誠度」が高いと移籍先でも選手を格安で買い取れるそうなので、その制度を利用するとしますか。

・うわ、ヴェルディの面影無いじゃん。かろうじて須並、福主が在籍。これは単純に「都並さん」と「福西崇史」ってことですね。移籍して最初から「中型競技場」「ユース寮」などが完備されてる所はいいですね。サポーター数が少ないので、まずはサポ数を増やさねば。

・なるほど、「忠誠」が100だと載るんですが、全員じゃないんですね。これなら「円熟期」を迎えた選手を「解雇」してしまった方がお目当ての選手が獲れそうです。ロマルドですら移籍金5億ですからね。ただ、資金が少ないので獲得には骨が折れそうです。通常は嫌なんですが、最初の移籍金は3分割にした方が良さそうですね。あと、獲得して2月には速攻で「契約延長」しないと年俸がえらい事になります。もう1年の契約延長も視野に入れておきましょう。

・はい、優勝はもはや必須。とはいえ、初年度で弟子関係の移籍が無いと勝つのは難しいですからね。単純にGK、FWさえしっかりしていればいいので、そこを最優先で考えましょう。あと、SSクラスな選手は一人で10億以上要求してくるので、Aクラスの選手も育てた方がいいかもしれませんね。それさえ、守れば優勝はたやすいと。

・若干ですが、六角形が小さいですね。これからは残りの箇所の選手を獲得せねばなりません。もはや、ランクはBクラスでもいいから獲得して育てねば。そもそも、移籍初年度はスタジアム施設、クラブハウス施設ともに不十分です。そちらも優先して行わないと。あぁ、忙しい忙しい。全権監督も大変だわ。

・J1、J2の実在クラブでJ1リーグを優勝すると、セルジオが誉めてくれます。その一部を紹介します。東京ヴェルディバージョンです。黄金時代の事も軽く触れてくれてますね。その時よりもはるかに強いチームだってさ。リアルでその時代を凌駕する時がいつか来るんでしょうね。

・ロマルドが神になりました。まぁ、そらね。年間で157ゴールとかまさに化け物。まさに超常現象。今回はロマルドも獲得出来たけど、次のチームには連れて行けないかもね。なんせ、値段が何千万で契約できるレベルじゃないもん。まぁ、3千万で雇ってるんだけど。