サカつく7日記第節/5年目、念願のJ1の舞台
・さ、無事にオリジナルチームで監督業を継続出来る事となりました。正直、途方に暮れていましたよ。我ながら、良くぞ気がついたって感じです。いよいよ、5年目。J1の舞台です。降格する事は無いでしょーが、J2と同じく4年ぐらいかけて優勝したいと思います。まずは、「かなり~」な選手達が軒並み「世界に出れる、通用する」レベルの選手に成長しています。そこで、今度は10代の時点で「世界に~」とコメントが出た選手を掻き集めたいと思います。・・・で寺田ちひろだってさ。

・何をやっとんじゃコラーっ!! まさかのキングカズ若返りがギョウザとは・・・。確かにまだ我がチームではカズの年俸を払えないので獲得は出来ません。それにしても、まさかのギョウザとはね。ごめんね、ごめんねーで済まされるレベルじゃねぇぞ。ちなみにギョウザには他に山口素弘も在籍しちゃってます。これでJFLなんだよなー。

・2月、7月あたりに「試合エントリー」から「チャレンジカップ」なるものを選択出来ますね。ここで様々な大会に参加出来ます。賞金もさる事ながら、一番の旨味は「期限付き移籍」です。特定の相手に勝つ事で留学先は増えていきます。ベンチ外の若い選手、新人選手を「期限付き移籍」させることで、腐らせているより遥かに成長させる事が出来るのです。移籍先でも試合に出た方が成長はしますので、なるべく試合に出そうなコメントが出る場所が望ましいですね。なので、複数の移籍先が必要になるのですよ。スポンサーでたまに「マンチェスター」「ミュンヘン」だの出てくる事もあります。そういう時は積極的に移籍させましょー。今回は制限回数も無いので、ドゥド、礒貝はずーっと移籍させまくりです。

・なんだか、優勝するチャンスだったみたいですね。首位がこんなに負けたり分けたりしないですよね。基本的には自チームに合わせてくれる事が多いです。自チームが独走し始めると、必ずどこかのチームが着いて来てくれるのです。今回もまぐの事を待っていてくれたんだね。だけど、最終順位は9位でした。
-まぐまぐろん横浜のメンバー-
GK:岡田政幸26、ハーグナー・ドゥド17
SB:駒塚良哉25、吉井 響29、平田 貴18
CB:長瀬 肇31、平川祐介24、ヒメネス20、河井芳明16
DM:柳原賢一31、中嶋祐輔24
SM:阿部拓馬27、河野広貴25、柿谷曜一朗25、原口真二郎18
OM:猪貝洋通17、厚田 健16
FW:小野裕二22、藤井佐仁嗣21
・画像と違うのはスタメンはまだ右サイドが阿部拓馬です。ベンチに居る菊地直哉は公約が「アンカーLV2」だったので獲得して「東京ヴェルディ」にくれてやった。ここに注目。自分が「ライバル」と選んだチームを2部降格にしてはいけません。理由は簡単、「ダービー」が出来ないからです。労せず、お客さんが手に入る企画を捨ててはいけません。まぐは横浜なので「マリノス」「FC」「フロンターレ」「ベルマーレ」もダービーになります。そこに「ヴェルディ」も居てくれると収益になりますからね。もうちょっと、裕福になったらOBは必ず獲得して、他チームにあげたりします。これもまた、サカつくの楽しみの1つですよ。
・こ、これはいきなりチームが強くなる方法ですね。下手をすると、初年度で昇格出来るかもしれん。その方法が↑の画像です。恐らくですが、特徴にある「面倒見が良い」の能力でしょうか。孤独感を感じている選手を集めて、「選手ミーティング」を勝手にやってくれます。こういうイベントがたまにありますね。
・すると、どうでしょう。左がやる前のバラバラのチームバランスです。イベント後が右の画像です。なんと、いきなり全ての選手が一箇所に集まったではありませんか。今回、「試合に勝つ」方法として、「コンディションがいい」「連携が繋がっている」「チームバランス」がキーワードの様です。もちろん、突出した能力のある選手も必要でしょうが、勝つ為の1つの方法があっさりと埋まってくれました。連携は同じコーチを長く続けるといいそうです。最後に「コンディション」ですが、これは月の半分を休養に当てるだけで充分です。まぁ、J1だと全休みとかもしますけど。