WCCF/イトーサンアリガトー使用感その2
画像・・・の予定
・そういえば、イトーサンアリガトーチームは星の数にも左右されましたね。星が無い時はへなちょこなのに、☆5で覚醒すると見違える動きをし始めるという。連携線も必要なとこのみ繋ぎましたけど、それ以前はパスもゆったりでしたね。攻撃に関しては、全員が何かしらの必殺技の様なものを持っており、それが発動した時の楽しさは変えがたいものがありましたよ。

MF : クリスティアーノ・ドニ
・これもまた懐かしい顔ぶれ。特殊実況である「太陽の子」ってのを聞きたかったんだけど、あんまゴールしないでやんの。ドリブルもパスもまぁ普通。ミドルシュートも普通。何か突出した武器が無かったので非常に使い辛かったです。最後は結局、3ボランチの左をやらせたりと少々不満な出来。動き自体が非常にゆっくりなので、攻め上がるもほとんどボランチの位置で奪われてました。それでも、ディノ・バッジョよりはマシという理由でレギュラーとして起用しました。

MF : ヒデトシ・ナカタ
・「日出ずる国のジョカトーレ! ヒデトシ・ナカータっ!!」っていう特殊実況はたまらんね。ナカタと言えば、「キラーパス」ですね。・・・・うん、ファンタジスタばっかりで誰も裏へ走らんのよ。なので、ナカタの持ち味は一切発揮されませんでした。いつか作るであろう「ALL日本人チーム」で活躍して欲しい。ただ、それでもナカタの持ち味は他にもあって、今回のWCCFの定番の攻め「奪われて奪い返してゴール」が非常に多かった。ナカタが中盤で奪い返して縦パスゴールがこのチームのもっとも多いパターンでした。狙ってるのか分からないけど、ナカタのミドルは必ずGKが弾くんだね。3度ほど前へこぼす事もあり、思わず岡野ーーっ!!って叫びたいぐらいの絶好球でした。うん、ファンタジスタばっかりで誰も走らんけど。

MF : アンジェロ・ディ・リービオ
・主に対人戦で重宝しました。対人戦では、まぐの3バックを見て当然「2トップ」や「ウィング」を置いて対応してきます。そら、まぐも対応しますよ。同じく、攻撃面では3トップなので中央にがっちりと寄せた4バックで対応されます。その際に、ディ・リービオを右ウィングに置いて攻めると効果的でした。めっちゃ足が速い訳でも無いのに、するすると抜いてクロスしてくれます。結構、ウィンガーってサイドまで行くと中へ切り返す選手も多いんですが、彼は迷わずクロスしてくれるので助かりました。しつこいよーだけど、ファンタジスタばっかりでヘッドは出来んけど。

FW : アルバロ・レコバ
・FKは3発中3発ゴールしました。いやはや、さすがレコバです。彼のCKからゴールもかなりの数を占めているので、セットプレイは非常に楽でしたね。☆5になってからのレコバはテクニックを披露しまくり。動画にもしましたが、ヒールリフトやリフティングなんかも披露しました。こういうことをやってくれるから楽しかったんですよ。左でしかゴール出来ないかと思ったのですが、右足でも充分ゴール決めてくれました。ミドルの右足はへなちょこでした。中盤でも右ウィングでも起用可能で意外とポジションは広いですね。あと、スタミナはフルタイム持ちました。

FW : ロベルト・バッジョ
・前にバッジョを使った時はドリブルで相手を抜くなんて皆無でした。しかし、今バージョンはバッジョのドリブルテクニックが多彩になり、相手を擦り抜ける動作も増えました。ルーレットなんかやりまくり、またぎフェイント、ヒールパスなんかもありました。まさに「不滅の輝き」を披露してくれましたよ。スタミナは前半で半分以下がザラ。なので、後半は交代しましたけど楽しかったです。残念なのは、ミドルシュートはへなちょこだったこと。GKと一対一で枠を外す事が多かったこと。面白いのはシュートは強烈なものもありますが、基本的には「流し込み」が多いので緩いシュートが多いです。GKの股抜きとか、GKの脇の下、ゴロシュート、インサイドで流し込むシュートも結構見ました。バッジョらしさ全開なので、また使いたいと思わせてくれます。ま、ファンタジスタなのでダメな時は何も出来んけど。

FW : アレッサンドロ・デルピエロ
・左足の決定力は酷すぎ。PA内でもへなちょこだったり、外へ蹴ったりします。裏へのスルーパス、センタリングなどパスセンスは非常に高いので、セカンドストライカーでも起用出来ます。ただ、デルピエロを使うのならやはり「デルピエロゾーン」でしょう。今回はこのレア戦術に変えた際の左45度は驚異的なシュート飛びますね。「デルピエロゾーン」を知らない人の為に動画もどうぞ。左エリアでデルピエロが持つと、ワンフェイント入れて右足に持ち変えて、GKから逃げて内へ巻いて入るシュートを叩き込むんですよ。WCCFではこれが異常なスピードと、異常な巻きっぷりで入ります。PA外でも決まるので是非、デルピエロ好きな方はこのシュートを狙ってやってくださいな。

FW : アドリアーノ
・これも有名な優秀白カードですね。白アドリアーノです。ただ、やっぱ従来のキラカードアドリアーノよりかは劣るので、まぐはあんまり良い印象無いですね。ど真ん中を強引に突破は出来なかったので、ゴール数もあんまり稼げませんでした。右足で蹴るとGKに弾かれる事も多く、白ガットゥーゾと比べるとそこまでレアな感じは無かったですね。そういや、対人戦のU-5チームでも最近は白アドリアーノは見かけませんね。当時は貴重だったという事ですかね。

FW : エンリコ・キエーザ
・完全にキャラ被りましたね。アドリアーノとほぼ同タイプでした。01-02の方はカットインシューターだけど、こっちのはCFなんですね。動き出しはあまりしないでどっしりとPA内で待ってました。シュートはスキル通りに「爆発的なシュート」という強烈なシュートを決めてます。PA外でも入りますね。デルピエロもレコバもフルタイムでの出場が可能だったので、あんまり出場機会無かったです。
画像・・・の予定
・ま、次のチームは「東京ヴェルディ」なので、師弟関係イベントはスルーします。一応、画像はそれにしよーと思ってます。こっちのチームカードがもっとも古いのです。04-05からスタートしたカードなんですが「ネタ系」のチームが多いので、なかなか監督ランクが上がりません。そして、次もきっと全冠出来無いので、また監督ランクは上がらないんでしょーね。次週、「東京ヴェルディの紹介」+「オリカ」を掲載します。お楽しみに。
・そういえば、イトーサンアリガトーチームは星の数にも左右されましたね。星が無い時はへなちょこなのに、☆5で覚醒すると見違える動きをし始めるという。連携線も必要なとこのみ繋ぎましたけど、それ以前はパスもゆったりでしたね。攻撃に関しては、全員が何かしらの必殺技の様なものを持っており、それが発動した時の楽しさは変えがたいものがありましたよ。

MF : クリスティアーノ・ドニ
・これもまた懐かしい顔ぶれ。特殊実況である「太陽の子」ってのを聞きたかったんだけど、あんまゴールしないでやんの。ドリブルもパスもまぁ普通。ミドルシュートも普通。何か突出した武器が無かったので非常に使い辛かったです。最後は結局、3ボランチの左をやらせたりと少々不満な出来。動き自体が非常にゆっくりなので、攻め上がるもほとんどボランチの位置で奪われてました。それでも、ディノ・バッジョよりはマシという理由でレギュラーとして起用しました。

MF : ヒデトシ・ナカタ
・「日出ずる国のジョカトーレ! ヒデトシ・ナカータっ!!」っていう特殊実況はたまらんね。ナカタと言えば、「キラーパス」ですね。・・・・うん、ファンタジスタばっかりで誰も裏へ走らんのよ。なので、ナカタの持ち味は一切発揮されませんでした。いつか作るであろう「ALL日本人チーム」で活躍して欲しい。ただ、それでもナカタの持ち味は他にもあって、今回のWCCFの定番の攻め「奪われて奪い返してゴール」が非常に多かった。ナカタが中盤で奪い返して縦パスゴールがこのチームのもっとも多いパターンでした。狙ってるのか分からないけど、ナカタのミドルは必ずGKが弾くんだね。3度ほど前へこぼす事もあり、思わず岡野ーーっ!!って叫びたいぐらいの絶好球でした。うん、ファンタジスタばっかりで誰も走らんけど。

MF : アンジェロ・ディ・リービオ
・主に対人戦で重宝しました。対人戦では、まぐの3バックを見て当然「2トップ」や「ウィング」を置いて対応してきます。そら、まぐも対応しますよ。同じく、攻撃面では3トップなので中央にがっちりと寄せた4バックで対応されます。その際に、ディ・リービオを右ウィングに置いて攻めると効果的でした。めっちゃ足が速い訳でも無いのに、するすると抜いてクロスしてくれます。結構、ウィンガーってサイドまで行くと中へ切り返す選手も多いんですが、彼は迷わずクロスしてくれるので助かりました。しつこいよーだけど、ファンタジスタばっかりでヘッドは出来んけど。

FW : アルバロ・レコバ
・FKは3発中3発ゴールしました。いやはや、さすがレコバです。彼のCKからゴールもかなりの数を占めているので、セットプレイは非常に楽でしたね。☆5になってからのレコバはテクニックを披露しまくり。動画にもしましたが、ヒールリフトやリフティングなんかも披露しました。こういうことをやってくれるから楽しかったんですよ。左でしかゴール出来ないかと思ったのですが、右足でも充分ゴール決めてくれました。ミドルの右足はへなちょこでした。中盤でも右ウィングでも起用可能で意外とポジションは広いですね。あと、スタミナはフルタイム持ちました。

FW : ロベルト・バッジョ
・前にバッジョを使った時はドリブルで相手を抜くなんて皆無でした。しかし、今バージョンはバッジョのドリブルテクニックが多彩になり、相手を擦り抜ける動作も増えました。ルーレットなんかやりまくり、またぎフェイント、ヒールパスなんかもありました。まさに「不滅の輝き」を披露してくれましたよ。スタミナは前半で半分以下がザラ。なので、後半は交代しましたけど楽しかったです。残念なのは、ミドルシュートはへなちょこだったこと。GKと一対一で枠を外す事が多かったこと。面白いのはシュートは強烈なものもありますが、基本的には「流し込み」が多いので緩いシュートが多いです。GKの股抜きとか、GKの脇の下、ゴロシュート、インサイドで流し込むシュートも結構見ました。バッジョらしさ全開なので、また使いたいと思わせてくれます。ま、ファンタジスタなのでダメな時は何も出来んけど。

FW : アレッサンドロ・デルピエロ
・左足の決定力は酷すぎ。PA内でもへなちょこだったり、外へ蹴ったりします。裏へのスルーパス、センタリングなどパスセンスは非常に高いので、セカンドストライカーでも起用出来ます。ただ、デルピエロを使うのならやはり「デルピエロゾーン」でしょう。今回はこのレア戦術に変えた際の左45度は驚異的なシュート飛びますね。「デルピエロゾーン」を知らない人の為に動画もどうぞ。左エリアでデルピエロが持つと、ワンフェイント入れて右足に持ち変えて、GKから逃げて内へ巻いて入るシュートを叩き込むんですよ。WCCFではこれが異常なスピードと、異常な巻きっぷりで入ります。PA外でも決まるので是非、デルピエロ好きな方はこのシュートを狙ってやってくださいな。

FW : アドリアーノ
・これも有名な優秀白カードですね。白アドリアーノです。ただ、やっぱ従来のキラカードアドリアーノよりかは劣るので、まぐはあんまり良い印象無いですね。ど真ん中を強引に突破は出来なかったので、ゴール数もあんまり稼げませんでした。右足で蹴るとGKに弾かれる事も多く、白ガットゥーゾと比べるとそこまでレアな感じは無かったですね。そういや、対人戦のU-5チームでも最近は白アドリアーノは見かけませんね。当時は貴重だったという事ですかね。

FW : エンリコ・キエーザ
・完全にキャラ被りましたね。アドリアーノとほぼ同タイプでした。01-02の方はカットインシューターだけど、こっちのはCFなんですね。動き出しはあまりしないでどっしりとPA内で待ってました。シュートはスキル通りに「爆発的なシュート」という強烈なシュートを決めてます。PA外でも入りますね。デルピエロもレコバもフルタイムでの出場が可能だったので、あんまり出場機会無かったです。
画像・・・の予定
・ま、次のチームは「東京ヴェルディ」なので、師弟関係イベントはスルーします。一応、画像はそれにしよーと思ってます。こっちのチームカードがもっとも古いのです。04-05からスタートしたカードなんですが「ネタ系」のチームが多いので、なかなか監督ランクが上がりません。そして、次もきっと全冠出来無いので、また監督ランクは上がらないんでしょーね。次週、「東京ヴェルディの紹介」+「オリカ」を掲載します。お楽しみに。