WCCF09-10第18節/闘将がやってきた
・うむむむ、今回は雑誌付録までこういうのなのか。スペインだけで11人集めそうな勢いですよね。それなら、是非セスクも入れてあげて。イニエスタばっか誉めやがって、決勝でのセスクのスルーパスにも感謝しろよな。だが、問題がある。こういうワールドカップ繋がりでの雑誌付録だと、WDFベルマエレンとかWWFアルシャビンとかの可能性が極めて低くなりそうだ。

「ツカイタイマグロン」
マグロン 高木琢也 Cロナウド (シモンS)(Gロッシ) シャビ アンデル グティ (ディアラ) アビダル ウィファルシ ゴンサロ タソティ (レグロタ) Wゼンガ
・レギュラーリーグの1部を優勝しました。まぁ、ここまでは順調。調子にのってW4タイトルホルダーに参加。全試合対人戦のハードさ。そして、全試合でヲタフォメ+ウー5だけどMVPカードがズラリ。まぁ、メッシもCロナウドも止められないですよ。0-3、0-3、0-4の大敗。こっちにもEMVPロナウド居るけど、フィニッシャーの差で負けましたね。高木琢也は毎試合シュートチャンスあるんです。いずれもGKのセーブでゴール出来ず。酷いくらい決定力が無いですよ。

「Arsenal1011B」
ペルシー (シャマフ) ウォルコット ロシツキ セスクF (アルシャビン) (Sナスリ) ディアビ Aソング (デニウソン) スキラチ クリシー ベルマエ Bサニャ シーマン
・ICCに参加しました。こちらは打って変わって全試合CPU。なんと2人が反対側に行きました。そして、対人戦を覚悟して望んだ準決勝。対人戦2人とも3位・4位で終了してました。それにしても、強いのはCPUの「カタマリ」。これって全国大会のDVDとかで登場してる「カタマリ監督」のチームって事ですよね。まぁ、硬いっすわ。予選で引き分けたのは相手に退場者が居たからなんですよ。2度目の奇跡は無かったか・・・。

「Chelsea1011」
ドログバ マルーダ (Sカルー) アネルカ (ジルコフ) ランパド (ベナユン) エシアン マケレレ (Jミケル) Aコール Jテリー アレクス ボジング Pツェフ
・まずいな、チェルシーの成績が落ちてきた。ドログバもアネルカも無双状態にならない選手なので、いかにCBと重なるパスを出すかがカギ。そのポジションを見極められないまま負ける試合が頻発してます。パワー主体のFWだと相手CBにやや重なってトラップすると擦り抜ける傾向にありますね。ペルシーやマグロンだとケガしかねないぐらいフラフラしちゃいます。彼らはCBに触れただけでアウトですから。最近はこの縦パスが通らなくなりました。CPUのユナイテッドにも負けちゃうとはね。
・今回は対人戦がやたら多かったのと、0-0の試合が多かったので動画が少ないです。それでも、会心の出来だったのが「アジアの大砲」という特殊実況を撮れたこと。いやー、今度は高木琢也のシュートを止められた動画も載せましょうか。どんだけ決定力が無いのかもお送りしますよ。
・今回は態度の悪いお客さんが居て、早く帰りたいなーと思っていたら21クレだもんなー。そのくせヲタフォメでメッシだのCロナだの使ってるもんで、負け数が2敗しかしてないから引き分けでもうるさくて。まぁ、それでも闘将「柱谷哲二」の引きは嬉しかったですよ。「ヴェルディ川崎レジェンド」を作る為の大きな一歩です。んで、さっきのお客さんの話。かなり強そうな(WCCFじゃなくて外見ね)方が隣に座り一喝。まぁ、怒鳴ったんですね。しばらくは雰囲気が恐かったけれども、逆に安心して遊べました。その態度の悪い客はすごすごと帰りました。きっと、その席はまだキラ出てないだろなー。