まぐWCCF08-09第52節/キラの結果は出るけど、大会の結果は出ず
・うーむ、おかしい。新デジカメはめちゃくちゃ画質が良く、選手の細かいドリブルまで撮れているのにユーチューブを通すと前のデジカメと同じぐらいのレベルになってしまう。もっと綺麗な動画なのにな。しかも、高画質のまま落とすと3時間以上アップロードに時間がかかる始末。まぐん家は光回線じゃないので、ここらへんが辛いところ。

メインチーム「ヴェルディ2010」
・結果は次回へという事なんですが、この時点で2勝2敗1分・・・勝てる時も多いので、後はうまーく勝てる相手と連チャンで試合すればいいだけなんですけどね。ま、そんな勝ち上がり方をしたらワールドトロフィーなんて取れるはずないんだろーけどさ。勝つ時は辛勝、負ける時はボロ負けという展開もいつも通り。まぐれで優勝しちゃったイングランドチームは単にシュマイケルのビッグセーブ連発のおかげなんでGKの一発が勝敗には大きく左右しそう。土肥はビッグセーバーなんだけど、中身はドニなんでね。本物はどーだか知らないけど、WCCFではビッグセーブないね。

セカンドチーム「Arsenal10-11」
・こっちは大スランプ中のアーセナル。チャンピオンズトロフィー完闇状態でも一回戦敗退。アウェーゴール倍のルール適用により、初戦ホームでの2-4負けを最後まで崩せず。アウェーで2-1で勝利するも敗れる結果に。まず、ここで課題をおさらい。ソングが奪った後に相手陣内へ入ってしまうこと。バイタルエリアは誰も居ないのでプレス消灯でもCBが飛び出す。スルーパスでもない縦パス一本で失点の繰り返し。パスも酷いものでアルシャビンやウォルコットに渡る前にカットされてしまう。ほとんど突破させていないのに「ムービングパスワーク」のせいでスタミナ切れ・・・負の連鎖が続いています。ここで次回のアーセナルで改革を実行。チーム戦術を「ロングスルーパス」へ変更。セスクをボランチ、ナスリをトップ下に据える4-2-1-3への変更。バイタルガラ空きを防ぐ意味で最終ラインの位置を思いきって高めに設定。こうやって試行錯誤を繰り返してチームは強くなるのだよ。

試合飛ばし防止用チーム「ManchesterLE」
・こっちもスランプが移りました。バイタルエリアが空く様になりましたね。単純に相手のFWがボールを溜める時間を作るんですよ。ベストイレブンのリオ・ファーディナンドがスライディングをガンガンやってくれるので、今まではほとんどそれだけで守備してました。しかし、さすがに対人戦となるとそう簡単にはいきません。そこでゲーセン内でWCCFをプレイしてる人のシステムを見てみました。真っ当なプレーヤーも居れば、4-3-0-3の布陣のプレーヤーも居ます。ですが、みんな最終ラインはかなり高め設定なんですね。まぐはむしろ低めにしてましたよ・・・。そういう訳でこのチームも次回から高めで行きたいと思います。
・ややマンネリ気味の動画ですいません。チームのコンセプトが固まってくると得点シーンも自然と同じパターンばっかになりますね。さらに対人戦の試合はカットしてお送りしているので、ヴェルディの動画が極端に減りました。現在はプレミアリーグ以外はプレイしてないので仕方ないのです。
・ほんと、チェルシーに偏ってますね。今度はWDFボジングワでした。前回ので余った6枚の未開封を4枚使って応募券も2枚げっとーっ!! 16クレの2回転で充分キラカードが引けたので満足満足。そもそも、ボジングワはレート低いだろうけど、初のレアカードなので嬉しい。こおまでチェルシーばかり引くとなると・・・マンチェスターのチームが終わったら、チェルシーのチームをやれって事なのか。忌み嫌ってきたWCCFヲタフォメの実力が如何なるものなのか、チェルシーを使って実験してくれるわ!

メインチーム「ヴェルディ2010」
平本一樹 高木俊幸 河野広貴 (菊岡拓朗) 飯尾一慶 (高木善朗) 佐伯直哉 柴崎晃誠 (菅原 智) 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・結果は次回へという事なんですが、この時点で2勝2敗1分・・・勝てる時も多いので、後はうまーく勝てる相手と連チャンで試合すればいいだけなんですけどね。ま、そんな勝ち上がり方をしたらワールドトロフィーなんて取れるはずないんだろーけどさ。勝つ時は辛勝、負ける時はボロ負けという展開もいつも通り。まぐれで優勝しちゃったイングランドチームは単にシュマイケルのビッグセーブ連発のおかげなんでGKの一発が勝敗には大きく左右しそう。土肥はビッグセーバーなんだけど、中身はドニなんでね。本物はどーだか知らないけど、WCCFではビッグセーブないね。

セカンドチーム「Arsenal10-11」
ペルシー アルシャビン (シャマフ) ウォルコット (Eエブエ) Sナスリ セスクF Aソング クリシー ベルマエ スキラチ Bサニャ アルムニ
・こっちは大スランプ中のアーセナル。チャンピオンズトロフィー完闇状態でも一回戦敗退。アウェーゴール倍のルール適用により、初戦ホームでの2-4負けを最後まで崩せず。アウェーで2-1で勝利するも敗れる結果に。まず、ここで課題をおさらい。ソングが奪った後に相手陣内へ入ってしまうこと。バイタルエリアは誰も居ないのでプレス消灯でもCBが飛び出す。スルーパスでもない縦パス一本で失点の繰り返し。パスも酷いものでアルシャビンやウォルコットに渡る前にカットされてしまう。ほとんど突破させていないのに「ムービングパスワーク」のせいでスタミナ切れ・・・負の連鎖が続いています。ここで次回のアーセナルで改革を実行。チーム戦術を「ロングスルーパス」へ変更。セスクをボランチ、ナスリをトップ下に据える4-2-1-3への変更。バイタルガラ空きを防ぐ意味で最終ラインの位置を思いきって高めに設定。こうやって試行錯誤を繰り返してチームは強くなるのだよ。

試合飛ばし防止用チーム「ManchesterLE」
ルーニー Gベスト (リネカー)(スルシャ) ロナウド ベッカム (Rギグス) Rキーン スコルズ (シルベストル) Pネビル ブラウン リ オ Gネビル シュマイケル
・こっちもスランプが移りました。バイタルエリアが空く様になりましたね。単純に相手のFWがボールを溜める時間を作るんですよ。ベストイレブンのリオ・ファーディナンドがスライディングをガンガンやってくれるので、今まではほとんどそれだけで守備してました。しかし、さすがに対人戦となるとそう簡単にはいきません。そこでゲーセン内でWCCFをプレイしてる人のシステムを見てみました。真っ当なプレーヤーも居れば、4-3-0-3の布陣のプレーヤーも居ます。ですが、みんな最終ラインはかなり高め設定なんですね。まぐはむしろ低めにしてましたよ・・・。そういう訳でこのチームも次回から高めで行きたいと思います。
・ややマンネリ気味の動画ですいません。チームのコンセプトが固まってくると得点シーンも自然と同じパターンばっかになりますね。さらに対人戦の試合はカットしてお送りしているので、ヴェルディの動画が極端に減りました。現在はプレミアリーグ以外はプレイしてないので仕方ないのです。
・ほんと、チェルシーに偏ってますね。今度はWDFボジングワでした。前回ので余った6枚の未開封を4枚使って応募券も2枚げっとーっ!! 16クレの2回転で充分キラカードが引けたので満足満足。そもそも、ボジングワはレート低いだろうけど、初のレアカードなので嬉しい。こおまでチェルシーばかり引くとなると・・・マンチェスターのチームが終わったら、チェルシーのチームをやれって事なのか。忌み嫌ってきたWCCFヲタフォメの実力が如何なるものなのか、チェルシーを使って実験してくれるわ!