サカつく6日記第36節/32年目、1年の進みが遅くなってきた
・現在のサカつくでは急成長してる選手に「20試合別ポジションでプレイ」させるという育成法をやっている最中です。なんだか、あまり成長に差がある様には見えないんですけどねー。ほんとにこれで少しぐらいは良くなるんでしょうか。あんまり良さそうな感じはしないんです。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:バングル/スカウト:イウトン
GK:若林源三23
SB:御厨親典29、南雲亮三28、サネッティ17
CB:萩原忠志33、辻元孝充32
DM:ラゴス武威37、源 京一34、名波 浩27、白石義昭24、ラモス瑠偉23
OM:ジーコ36、中村俊輔24、ネットァー23、立浪重則24、スコイトビッチ26
FW:河本鬼茂34、クリスチャン27、野毛秀樹27、Cロナウド25、アネルカ20
・はい、まだこの時は突拍子も無い夫人ではやっていません。この後になると、システムも布陣もしっちゃかめっちゃかになります。この時はまだFWの選手にWGもやらせるとか程度でした。これ以降は、GKにFWをやらせたり、DMにFWをやらせたりと遊び始めますよ。
・ここんところ同じ光プレイばっかになってきた・・・・2ケタも行かずに終わりそうな予感。さ、今回は攻略本を参考にした優良選手「サイドバック編」をお送りしますです。攻略本には「SS」などのランク付けはしていません。各スキルをポイントで集計しての「総合地」みたいなのが載っています。その数値も参考にしつつ、まぐなりの基準も加味してランク付けしてみました。あくまでも参考程度にどぞ。
-優良サイドバック-
SSS=LSB:ファケットー(イタリア)・・・「ジャシント・ファケッティ」イタリア最高のSB
RSB:セルヒオ・ラモス(スペイン)・・・現役ながら最高位の能力。過大評価され過ぎな感も
LSB:ロデウト・カイロス(ブラジル)・・・「ロベルト・カルロス」のこと
S S=:LSB:ブライナー(ドイツ)・・・「パウル・ブライトナー」、ヒゲと天パーから狼男と呼ばれた
LSB:フィザーズ(フランス)・・・「ビセンテ・リザラズ」。W杯・EUのダブル受賞メンバー。
LSB:ルクロール(オランダ)・・・「ルート・クロル」78W杯準優勝キャプテン
LSB:ニュートン(ブラジル)・・・「ニウトン・サントス」百科事典と呼ばれた知能派サイドバック。
LSB:ジャントーレ(イタリア)・・・「ジェンティーレ」:ジーコ、マラドーナをマークしW杯優勝に貢献
LSB:ジャンノール(ブラジル)・・・「ジュニオール」黄金のカルテット時代の左SB
現役SS=LSB:カプデビラ(スペイン)、LSB:ダニエウ・アウベス(ブラジル)、LSB:ザンブロッタ(イタリア)
S =RSBカルベルト「カルロス・アルベルト」、RSBジャウミ「ジャウマ・サントス」、LSBバランコ「ブランコ」(ブラジル)、RSBボクツ「フォクツ」、RSBカロツ「カルツ」(ドイツ)、RSBアムロノス「マニュエル・アモロ」(フランス)、LSBカベラーニ「アントニオ・カブリーニ」(イタリア)、LSBセルゴ「セルジ」(スペイン)
現役S=LSBA・コール、RSBG・ネヴィル(イングランド)、RSBサニャ(フランス)、RSBミゲル、RSBボジングワ(ポルトガル)、RSBサネッティ(アルゼンチン)、RSBサルガド(スペイン)
国内AA=LSB御厨親典、LSB海堂 大、LSB鬼頭栄一郎、RSB小沼多喜夫、LSB法月恒聖
国内A=RSB亀田慎二、LSB水原優一、RSB長嶋玄次、LSB相馬直樹、LSB都並敏史、LSB池田 守、LSB山内忠義、RSB今橋健児、RSB松本太郎、LSB須並 哲、RSB加地 亮、RSB高野修作、RSB南雲亮三、RSB鷹山 陽、RSB駒野友一、RSB長友佑都
SSS=スキルがオールSS、またはSSが3つ以上ある、総合値が非常に高い
SS=スキルにSSという能力が1つ以上ある、オールS、総合値が高い
S=スキルがオールS、またはSが3つ以上ある
AA=スキルにAというスキルが1つ以上ある、総合値が非常に高い
A=スキルにAは少ないが、総合的に能力が高い
・こんな基準で勝手に評価しました。全体的に評価の高い選手は左サイドバックに偏ってますね。ちなみにマルディーニやテュラムはCBで次回登場する予定です。中にはWB表記の選手がサイドバックの選手だったりもするので、ここらへんはかなり難しい判断になります。これも含めてまぐの独断となりますのであしからず。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:バングル/スカウト:イウトン
GK:若林源三23
SB:御厨親典29、南雲亮三28、サネッティ17
CB:萩原忠志33、辻元孝充32
DM:ラゴス武威37、源 京一34、名波 浩27、白石義昭24、ラモス瑠偉23
OM:ジーコ36、中村俊輔24、ネットァー23、立浪重則24、スコイトビッチ26
FW:河本鬼茂34、クリスチャン27、野毛秀樹27、Cロナウド25、アネルカ20
・はい、まだこの時は突拍子も無い夫人ではやっていません。この後になると、システムも布陣もしっちゃかめっちゃかになります。この時はまだFWの選手にWGもやらせるとか程度でした。これ以降は、GKにFWをやらせたり、DMにFWをやらせたりと遊び始めますよ。
・ここんところ同じ光プレイばっかになってきた・・・・2ケタも行かずに終わりそうな予感。さ、今回は攻略本を参考にした優良選手「サイドバック編」をお送りしますです。攻略本には「SS」などのランク付けはしていません。各スキルをポイントで集計しての「総合地」みたいなのが載っています。その数値も参考にしつつ、まぐなりの基準も加味してランク付けしてみました。あくまでも参考程度にどぞ。
-優良サイドバック-
SSS=LSB:ファケットー(イタリア)・・・「ジャシント・ファケッティ」イタリア最高のSB
RSB:セルヒオ・ラモス(スペイン)・・・現役ながら最高位の能力。過大評価され過ぎな感も
LSB:ロデウト・カイロス(ブラジル)・・・「ロベルト・カルロス」のこと
S S=:LSB:ブライナー(ドイツ)・・・「パウル・ブライトナー」、ヒゲと天パーから狼男と呼ばれた
LSB:フィザーズ(フランス)・・・「ビセンテ・リザラズ」。W杯・EUのダブル受賞メンバー。
LSB:ルクロール(オランダ)・・・「ルート・クロル」78W杯準優勝キャプテン
LSB:ニュートン(ブラジル)・・・「ニウトン・サントス」百科事典と呼ばれた知能派サイドバック。
LSB:ジャントーレ(イタリア)・・・「ジェンティーレ」:ジーコ、マラドーナをマークしW杯優勝に貢献
LSB:ジャンノール(ブラジル)・・・「ジュニオール」黄金のカルテット時代の左SB
現役SS=LSB:カプデビラ(スペイン)、LSB:ダニエウ・アウベス(ブラジル)、LSB:ザンブロッタ(イタリア)
S =RSBカルベルト「カルロス・アルベルト」、RSBジャウミ「ジャウマ・サントス」、LSBバランコ「ブランコ」(ブラジル)、RSBボクツ「フォクツ」、RSBカロツ「カルツ」(ドイツ)、RSBアムロノス「マニュエル・アモロ」(フランス)、LSBカベラーニ「アントニオ・カブリーニ」(イタリア)、LSBセルゴ「セルジ」(スペイン)
現役S=LSBA・コール、RSBG・ネヴィル(イングランド)、RSBサニャ(フランス)、RSBミゲル、RSBボジングワ(ポルトガル)、RSBサネッティ(アルゼンチン)、RSBサルガド(スペイン)
国内AA=LSB御厨親典、LSB海堂 大、LSB鬼頭栄一郎、RSB小沼多喜夫、LSB法月恒聖
国内A=RSB亀田慎二、LSB水原優一、RSB長嶋玄次、LSB相馬直樹、LSB都並敏史、LSB池田 守、LSB山内忠義、RSB今橋健児、RSB松本太郎、LSB須並 哲、RSB加地 亮、RSB高野修作、RSB南雲亮三、RSB鷹山 陽、RSB駒野友一、RSB長友佑都
SSS=スキルがオールSS、またはSSが3つ以上ある、総合値が非常に高い
SS=スキルにSSという能力が1つ以上ある、オールS、総合値が高い
S=スキルがオールS、またはSが3つ以上ある
AA=スキルにAというスキルが1つ以上ある、総合値が非常に高い
A=スキルにAは少ないが、総合的に能力が高い
・こんな基準で勝手に評価しました。全体的に評価の高い選手は左サイドバックに偏ってますね。ちなみにマルディーニやテュラムはCBで次回登場する予定です。中にはWB表記の選手がサイドバックの選手だったりもするので、ここらへんはかなり難しい判断になります。これも含めてまぐの独断となりますのであしからず。